続編希望コメントありがとうございます。
あの一件依頼盗撮犯を捕まえればお宝がゲットできるとしり、盗撮犯を探しにいくことに。
自分には娘がおり以前盗撮被害にあったことがありました。
その時はまだ正義感が強く娘ということもあり、パンツ一枚ぐらいでギャアギャア騒いで警察動かすんじゃない、とおもっていましたが、そんなこともあり盗撮犯を捕まえるのは娘が被害に遭い許せないと思ってもらえたみたいでした。
今回はさらにお宝までゲットできた時の話を。
経験上盗撮犯を捕まえるには、怪しいやつを探すより美人の後をつけた方がはやいです(笑)
この日は有村架純似のデニムタイプで膝丈ぐらいのひらひらスカートという、盗撮のターゲットになりやすそうは美女がいたのでその子をつけることに。
するとその子は最近見つけたある場所へ。
ここは後々何人も捕まえる場所になるのですが、そこに向かうと先は長いエスカレーターしかなく、人通りが少なく周りからもみづらく盗撮にはうってつけの場所でした。
しかし上から覗き込めばエスカレーターは丸見えでした。
その子がそこに向かったので、先回りして上にいきまっていました。
すると案の定その子の後ろに怪しいやつが。
後ろを確認すると携帯をスカートのなかへ。
はいやったーとおもっていると一旦カメラをとめました。
警戒してもうやらないのか?と思っているとさらに後ろを確認しなんと今度は直にのぞきこみに。
おいおいそこまでやるか(笑)
まさか純粋な彼女は後ろでそんなことが行われているとは思ってないのでしょう、音楽を聴きながら振り返ることもなく登っていました(笑)
それをいいことに生だったのか、後ろを確認して犯人はさらに大胆にカメラをスカートのなかへ。
上から見られているとも知らずに(笑)
登り切る前にエスカレーターの降り口にいき仕事へ。
自分「すいません。お嬢さんちょっといいですか。君今盗撮してたよね?」
逃げようとする盗撮犯、しかし逃すわけがありません、とりおさえ逃げても無駄な様に携帯と身分証を押収。
自分「もう逃げても無駄だからね。自分がなにしたかわかってるよね?」
盗撮犯「はい。すいません。」
盗撮犯は観念したらしく素直に従いました。
携帯のロックを解除させ彼女のもとへ。
自分「すいません。あなた盗撮されてたんですよ。」
美人「えっ。ほんとですか。」
自分「それで申し訳ないのですが動画を確認してもらってもいいですか。」
美人「はい…」
携帯を確認すると動画が2つ
自分「それではすいません。」
長い方を再生。
そこには彼女の純白のパンティーがバッチリ写っていました(笑)
生を確認してから大胆にいったおかげでフロント部分の花柄や股間あたりの少し黄色くなったシミまでバッチリでした(笑)
彼女は顔が真っ赤になり泣きそうになっていました。
自分「あなたの下着で間違いないですか?」
彼女「はい…」
自分「ありがとうございます。午前〇時〇〇分盗撮の現行犯で逮捕します。」
盗撮犯「はい…」
自分「すいません。えっとお名前は…」
美人「〇〇です。」
自分「ありがとうございます。〇〇さんはこの後お時間ありますか?被害届を出していただきたいのですが。」
美人「職場に電話しても大丈夫ですか?」
自分「はいかまいませんよ。」
電話が終わり
美人「すいません大丈夫です。」
自分「では署のほうへ。」
応援で呼んだパトカーが到着し警察署へ。
盗撮といいこともあり美人の方は女性が対応することに。
自分はそのまま犯人を取り調べることに。
自分「あれが初めてじゃないよな?調べればわかるぞ。」
盗撮犯「はい…」
自分「どれぐらいやった?」
盗撮犯「あの子だけで2年ぐらい…」
自分「あの子だけで?どういうことだ?」
話を聞くと家の窓から出勤するあの子をみつけたそうで、可愛いなと思っていたそうです。
あとをつけていくと出勤にあそこを通るみたいで、ほぼ毎日2年間被害にあっていました?
自分「なるほど。他の子ははやってないんだな?」
盗撮犯「いえあの子はあの時間にいけばいいんで他の時間は他の子も」
自分「他の動画は?」
盗撮犯「家のパソコンにあります。」
自分「よしじゃあ今からそれを押収に行く。いいな?」
押収の書類の準備中
同僚「〇〇さん押収いくんすか?」
自分「ああ。」
同僚「じゃあ付き合いますよ。」
基本押収は何人かでいかないといけません。
書類が完成しいざ押収に盗撮犯の家へ。
自分「パソコンは?」
盗撮犯「これです。」
ノートパソコンを指差しました。
自分「あっちは?」
デスクトップのパソコンを指差します。
盗撮犯「あっちには他の人のがはいってます?」
自分「他の人?」
盗撮犯「彼女のは全部ノートパソコンに入ってます。」
自分「これだけか?」
盗撮犯「…はい」
一瞬間があったのがきになりましたが
自分「本当だな?」
盗撮犯「はい。」
自分「よしじゃあもどるぞ。」
そういって署にもどりました。
ノートパソコンとデスクトップを持って盗撮犯と署へ。
そして取り調べに。
自分「画像はどこにある?」
盗撮犯「ここです。」
その場所をひらくと月ごとにフォルダーがあり中にはさらに日付ごとのフォルダがありさらになかに出勤の様子とパンティーがうつっている動画がありました。
横に別のフォルダがあったので
自分「これは?」
盗撮犯のかおが青ざめました。
盗撮犯「それは…」
自分「みるぞ?」
盗撮犯「はい…」
なかを見ると彼女が出ていく様子が、しかしいそいでいるのか鍵を閉め忘れていました。
横の動画を再生するとなんと盗撮犯が彼女の家の中へ。
自分「おまえ…」
盗撮犯「…すいません。」
動画には彼女の歯ブラシで歯を磨いたり、便器をなめたり、排水溝の毛をとったり、冷蔵庫の飲み物にチン〇を入れたりやりたい放題でした(笑)
そして当然箪笥の中と洗濯機の中の下着根こそぎもってかえってました(笑)
自分「下着もとったのか?」
犯人「はい…すいません…」
自分「なぜいわなかった?ばれないと思ったのか?」
盗撮犯「言おうと思ったのですが怖くて。」
押収時間があったのはこれか。
自分「下着はどうした?」
盗撮犯「家にあります。」
自分「全部か?」
盗撮犯「はい。」
自分「どういうふうに使った?匂いを嗅いだり、舐めたり、はいたりか?」
盗撮犯「匂いは嗅ぎましたが、舐めたり履いたりはしてません。匂いが変わるじゃないですか!あっ一枚だけ履きましたが…」
若干怒り気味にいわれたので。
自分「お前のこだわりなんかきいてない。お前がやったことを自覚してるのか?」
盗撮犯「はい。すいませんでした…」
それをきいてある考えが。
その後取り調べをしながらこっそり動画をコピー(笑)
その後両親が身元引き受けに来たのと、素直に罪を認めているので在宅起訴へ。
在宅起訴をまってる間。
美人後輩「お疲れ様です。先輩。」
自分「おうおつかれ。」
美人後輩「盗撮犯て最低ですよね。許せない。」
自分「お前も気を付けろよ。」
美人後輩「私は大丈夫ですよ。エスカレーターとかは横向いて乗りますし。そこまでミニはかないですし。」
実はこの子も被害に遭うのですがそれはまた需要があれば別の機会に
その後二人を送っていくことに。
先に両親を送り盗撮犯を送る車内
自分「いいわすれたが送るついでに下着も押収するからな。」
盗撮犯「はい…」
もちろん書類の申請はしていません(笑)
盗撮犯の家に着き
自分「下着は?」
盗撮犯「ここにあります。」
そういうとクローゼットの奥から箱が
なかを開けると色とりどりの下着がはいったビニール袋が(笑)
自分「これだけか?」
盗撮犯「あとこっちにも…」
見るとそこに一つ一つジップロックされた下着が。
自分「これは?」
盗撮犯「洗濯機にはいってたやつです。」
なんと律儀な(笑)
自分「このなにもはいってないやつは?」
盗撮犯「それは自分がはいたやつです。」
自分「よし。全部押収する。いいな?」
盗撮犯「はい。」
一応持ってきた紙にサインさせて押収(笑)
その後は直帰の指示が出ていたのでお宝を持って家に。
まずはコピーした動画を確認。
下着をとったのが丁度1年半分ぐらいだったので彼女の下着2週分楽しめました(笑)
後々取り調べの紙を見てわかったのですが、彼女はアパレル店に勤めているらしく土日も仕事で、休みは火曜が多かったみたいです。
彼女は見た目通り清楚な感じで白、ピンク、水色などが多かったのですが、金曜や土曜日は彼氏とデートなのか、tバックが多かったです(笑)
そのことを当然わかっているので盗撮犯もせめて中にはいけないものまで写っている日も(笑)
さらに鍵の書き忘れた日は前日デートで遅かったのか日曜日でジップロックの中にtバックがありました。
ジップロックと犯人の変なこだわりのおかげで最高のお宝でした(笑)
その後の取り調べで
自分「彼女は下着泥棒の被害届をだしていなかった。なので下着泥棒ではお前をさばかない。いいな。」
盗撮犯「警察きてましたよ?」
自分「警察の下着泥棒の漫才みたことあるか?」
盗撮犯「はい。」
自分「実際もあんな感じでとられた下着の色や形値段なんかを詳しくきかれるんだ、それに彼女が怒ったらしい。」
もちろん嘘で本当は被害届もでてました(笑)
自分「だが当然下着も返せないのでこちらで処分する。いいな。」
盗撮犯「はい。お願いします。」
作成成功。
結局犯人は他の被害者も何人かわかったので盗撮で起訴されました。
その後偶然警察署内で盗撮被害の件できていた彼女に会いました。
美人「あっ。あのときはどうも。」
自分「あっあのときの。大丈夫でしたか?」
美人「はい…まさか2年もとられたなんて…」
自分「ショックですよね…」
美人「でもあなたのおかげで気付けたし、教えてくれなければ今も取られていたと思うと…」
自分「そういってもらえるとたすかります。」
美人「あれからはエスカレーターも横向いて乗るようにしてますし、小まめに後ろ確認するようにしてるから大丈夫です(笑)」
自分「ならよかったです。」
美人「ではありがとうございます。」
そういって笑顔で頭を下げていった彼女をみながら
今日は土曜日だから白いtバックかな?
なんて考えながら帰ったら彼女のtバックで抜こうと決めました(笑)