話の続きの前に訂正箇所があります。
れなの身長は10センチではなく、145センチです。ごめんなさい。
本題に入ります。
僕とれなは付き合うことになりとても幸せでした。
部活の時も話す機会がとても増えて
部活がいっそう、楽しくなりました。
前回の話でれなが、スカートをまくり上げたところを撮影しましたが、今度は触ろうと思います。
もう恋人同士で、れなの下半身を触っても嫌がらないし、触ってもいかなと思いました。まだ服越しに足を触っただけで、今度はスパッツ越しにお尻、ふともも、ふくらはぎを触ろうと思います。
ちなみに隠し撮りしたことはれなには知られていません、
作戦は、前回と同様、れなが洗い物を終わったあと、スカートをまくり上げた瞬間、いきなり触ります。れなは毎回、洗い物をしたあと、スカートをめくりあげるので、好都合でした。
そして、れなと片付け当番の日、れなが洗い物をして終わったあと、予想通り、スカートをめくり上げました。
僕はすかさす、右手でれなのお尻をスパッツ越しに触りました。そしたられなはびっくりしたのか「キャッ!」と言って、勢いよく振り向いて来ました。
れなは「なんだ笑笑◯◯(僕)か笑笑」と言ってました。僕は調子に乗ってしまい、口が滑ってもっと下半身触らせてと言ってしまいました、
やばいと思ったのですが、れなはすんなりOKしてくれました。
僕とれなは誰にも見つからないように、美術準備室に行き、れなは「最初どんなふうに来たらいい?」と聞いて来たので、僕は「スカートまくりあげて、スパッツが全部見えるようにして」と言ったら、れなはスカートをまくり上げてくれました。れなは足を少し開いたまま立っていました。
れなは「◯◯の好きなようにしていいよ」と言ってくれたので、僕はれなのスパッツの上から股間を触りました。初めて女子の股を触ったので、興奮しました、れなはくずぐったいと言って、笑ってました。
そしてまた僕はお尻を両手で撫でたり、揉んだりしました。
僕がスパッツを下ろそうとすると、れなは僕の腕を止めて、まだパンツは見られたくないと言われて、やめました。
そして僕は、足に手を出し始め、まずはふとももを触りました。とても柔らかくて、弾力があり、僕はペロペロしました。れなは笑いながらくずぐったいと言ってました、
次にふくらはぎに手を出し、ふくらはぎも柔らかく舐めまわしました。
そうしていると、もう結構、時間が過ぎて
片付けが終わってから30分が経っていて
2人ともやばいと思って、美樹室を出て、帰りました。
れなは下校途中、「今度は家でしよう笑笑」と言われました。れなは「また何かしたいことある?」と聞いて来たので僕は
「れなの排泄が見たい」と言ったら「考えとくね笑笑」と言ってくれました。
その後は雑談をして帰りました。
最高の1日になりました。
次は続編希望が30行ったら、れなの排泄編を書きます。