ついに巨乳の彼女が出来た4

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カオリさんが隣に引っ越してきて、エッチをしてから、僕は仕事が忙しく帰りも遅くなり、なかなかカオリさんと会えなかった。

その間、僕はオナニーしようと思ったが、カオリさんとの中出しが忘れられず、明日は会える明日は会えると思い我慢してオナニーしなかった。

ほぼ毎日オナニーしてた僕は溜まりすぎて、道で巨乳の人とスレ違うだけで半分、勃起していた。

少し痴漢で捕まる人の気持ちが分かる気がした。

それでも、何とか休みの日の前に8時頃仕事が終わったのでカオリさんの部屋をピンポンした。

が、いない。

僕はレンタル屋に向かい、カオリさんを探した。

レジにいなく、店内を探すとやっと見つけた。

「カオリさん」

「あっ!」

「全然会えなかったから」

「わざわざ会いに来てくれたの?」

「明日、休みだから、その・・」

「どこ見てるのかな」

カオリさんは小声で

「大きくなってる」

僕は溜まりすぎて、カオリさんのおっぱいを見ただけで勃起していた。

「もう終わるから待ってて」

それから少し待つとカオリさんは着替えて出てきた。

「おまかせ。帰ろう」

カオリさんは僕の腕で組み歩きだした。

「もう大きくなっててビックリしちゃった」

「この前してからしてなくて」

「えっ?そんなに出してないの?」

「カオリさんと会えるかなと思って」

「そんなこと言われたら」

「私もこの前、久しぶりにしたから」

カオリさんは僕の下半身を見ると

「もうこんなになってる」

「カオリさんのおっぱい当たってるし」

「こんなの見たら私も」

「カオリさん」

「したくなってきちゃった」

カオリさんは公園の前で立ち止まると、

「ちょっと」

急に僕のズボンに手を入れてきた。

「すごい。もうこんなにカチカチ」

「いや、触られたら」

「我慢汁こんなに出して」

カオリさんは急に歩きだすと

「こっちきて」

少し歩くと、ひとけのないところに公衆トイレがあった。

「大丈夫。誰も来ないわ」

周りを確認すると、2人でトイレに入った。

カオリさんは、直ぐに僕のズボンを下ろすと、

カオリさんもスカートを捲ってパンティーを脱いだ。

カオリさんは便座に座ると

「もうこんなに濡れてるの」

「すごい、カオリさんこんなに」

「だって私でそんなにしてるの見たら」

カオリさんはオマンコを自分の指で確認するように触ると

ぴちゃっぴちゃっぴちゃっぴちゃっ

「ねぇ、我慢出来ないからして!」

「入れていいの?」

「入れて!」

僕はカオリさんのオマンコにチンコを当てると、そのまま押し込んだ。

「ああっ!」

「すごい気持ちいい」

「すんなり入っちゃった」

「突いて!」

僕は待ちに待ったカオリさんとエッチに、気持ちが押さえられず、いきなり激しく腰を振った。

パンパンパンパンパンパン

「ああっ、すごい!固くて気持ちいい」

「カオリさん、こうしたかった」

「嬉しい。もっと、もっと突いて!」

僕は溜まっていたので、腰を振って直ぐに

「もう、出ちゃいそう」

「いいわよ。溜まってるんでしょ」

「カオリさん!中に、中に出したい!」

「出して!溜まってるの中に全部出して!!」

「アアッ!!」

ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!

「すごい、気持ちいい」

「いっぱい感じる」

僕はチンコを抜くと

ジュプジュプジュプ

オマンコから大量に精子が溢れて出てきた。

「こんなに。溢れちゃってる」

カオリのオマンコから僕の精子が出てくるのが、本当にたまらなかった。

「すごい」

僕はイッたのに全く治まらず、チンコはギンギンのままだった。

「もう1回良い?」

「まだこんな。スゴいわね。ちょっとここ痛いからバックでして」

カオリは立ち上がり壁に手を着くと腰を突き出した。

「入れるよ」

「ああっ」

僕はカオリの腰を持つと最初から大きなお尻に打ちつけるように激しく突いた。

「ああっ、あっ、ああっ」

「激しい、あっ、すごい」

パンパンパンパンパンパン

「カオリ、気持ちいいよ」

僕は後ろからおっぱいももみくちゃにした。

「あっ。ダメ、イッちゃう」

僕はカオリをイカせようとノンストップで突きまくった。

「あっ、イクッ!イクッ!!」

ビクビクビクッビクビクビクッ

「イッちゃった」

僕は1度ピストンを止めると、大きなおっぱいを掴みあげながら、カオリを振り向かせキスをした。

お互いに激しく舌を絡ませると

「んんっ。んんっ」

僕は更にクリトリスを刺激した。

「ああっ、ダメ、気持ちいい」

「それダメ」

ビクッ、ビクッ、ビクッ

カオリはカラダをビクつかせた。

僕はまた腰を動し始め

「カオリ突くよ」

僕は徐々に腰を早めた。

パンパンパンパンパンパン

「ああっ、もうダメ!」

「イッてるから。ダメ、飛んじゃう」

「力入らなくなっちゃう」

カオリは何とか壁にもたれ掛かりながら

「良い、すごい。もう、ああっ!!」

「僕もイキそう」

「一緒に。一緒にイッて」

「イクよ。アアッ、出る!!」

「んんっーー!!」

ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!

カオリのオマンコにまた思いきり精子を出した。

ドクドクドクドクドク

さっき出したのに、また大量の精子が出た。

カオリはイキ果てて動かなかった。

僕はチンコを抜くとオマンコから精子が

たらぁーっと、ぶら下がるように垂れてきた。

「カオリ」

「んんっ」

僕はカオリを起こし、抱きしめた。

「すごいイッちゃった」

「うん。気持ち良かった」

「力入らない」

カオリを便座に座らせ、少し休憩させると僕の部屋に帰った。

部屋に帰ってから、お風呂に入るとまたエッチし、ベットに入ってもエッチした。

その日、カオリはそのまま僕の部屋に泊まり一緒に寝た。

朝になり、お互いに休みだったので、

僕は1度してみたかったので、カオリにお願いした。

「今日はずっと裸でいて」

「今日は2人で裸ね」

「1日中、カオリとしたいから」

「私もされてみたい」

早速キスすると、朝からエッチした。

その後も、思うままにキスし、おっぱいに甘えたりした。

お互いに求めあい、ご飯を食べエッチし、テレビ見ててもエッチし、その日は何回したか分からないくらいエッチした。

「こんなにしたの初めて」

「僕もこんなにしたことないよ」

「股が擦れて痛い」

「さすがに痛いし、何も出ないね」

それでも、その日もカオリは部屋に泊まり、求めあうようにエッチした。

カオリのオマンコに、精子がなくなるまで、

何度も何度も出しまくった。

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