巨乳彼女のミキが転勤してから、休みも合わず会えない日々も続いた。
連絡もたまに取るくらいになっていた。
僕は、休みの日はDVDをレンタルして、映画を見て過ごしていた。
その日もレンタル屋に行くと、ムラムラが溜まっていたのかアダルトコーナーが目に入ると自然に入っていた。
アダルトコーナーに入った僕は大好きな巨乳の作品を手に取り、数本選ぶとレジに向かった。
レジに着くと40代くらいのおばさんだった。
かなり恥ずかしかったが、下を向きながらそそくさと帰った。
久々に思いっきりオナニーし、本当に気持ち良かった。
AVも久々に観たので、かなり興奮し他にも色々と観たくなった。
次の日も次の日もレンタルしに行った。
AVを借りるのも慣れてきて、レジのおばさんも遠くから、少し見れるようになった。
行く時間も同じくらいだったので、毎日同じおばさんだった。
おばさんの顔は遠目でしか見れないが、レジを待っているとかなりの巨乳にビックリした。
何で今まで気づかなかったんだ?
本当に大きくて、ミキよりもボリュームもあり、とにかく大きかった。
その日から、AVを借りるのもあったが、レジのおばさんの巨乳を間近で見るのがたまらなかった。
レンタルするAVも、レジのおばさん寄りになり、熟女ものばかり借りてはオナニーしていた。
それからレンタルしてはオナニーする日々が続いた。
その日もレンタルして、オナニーをしていると
(ピンポーン)
えっ!?誰?
僕の部屋のチャイムを鳴らす人なんかいないけどな。
仕方なくドアを開けた。
「こんばんは」
「隣に引っ越してきたサイタです」
「どうも」
「これつまらないものですが」
「これからよろしくお願いします」
「ご丁寧にありがとうございます。こちらこそよろしくお願いします」
ドアを閉めようとすると
「あっ!」
まだ何かあるのかと思った。
「私です。ほら」
僕は顔を見ても分からなかった。
「レンタルの」
僕は顔を見て、おっぱいを見た。
「あっ!」
「分かります?いつも借りにきてくれてますよね。エッチなやつ」
僕は何も言えず、頷いていると
「いや、毎日毎日来るからすごいなって思ってて」
「いや」
「でも、こんな偶然あるんですね」
「何かもっとお話したいな」
「上がっていいですか?」
「いや、ちょっと」
「お邪魔します」
おばさんは僕の意見も聞かず、部屋に入った。
「あっ!」
テレビにはAVが一時停止になって映っていた。
「これ!」
おばさんは座ると再生した。
「観たことないから」
「すごいわね」
なぜかおばさんとAVを観ていた。
「こんなに」
おばさんは、突然僕を見ると
「これ観て今してたの?」
「いや」
「でもこんなおばさんでしてるの?」
「若い人のもあるんでしょ?」
僕はおばさんのことを考えながらしてるなんて言えなかった。
「ねぇ、じゃぁおばさんでも興奮する?」
僕はおばさんの胸を見て生唾を飲んだ。
「おばさんのおっぱい気になる?」
僕が何も言えずにいると
おばさんは顔を僕に近づけるとキスしてきた。
「邪魔しちゃったみたいだから」
「おばさんが気持ちいいことしてあげる」
「ここ触って」
おばさんは僕の手をおっぱいに運ぶと押し付けた。
「どう?」
「すごい」
「じゃぁ、脱いじゃおうかな」
おばさんは服を脱ぎ、大きなブラジャーが
「ああっ」
僕はおっぱいにくぎ付けになり、息が荒くなっていた。
「取れた」
おばさんは、ブラジャーを外すと、実際に見たことない大きさのとにかく大きなおっぱいが現れた。
「ほら」
僕は、おっぱいを揉むと、指が自然に埋まる柔らかさで手からはみ出る大きさだった。
「ああっ、すごい」
「こんなに大きいおっぱい初めて」
「Iカップあるの。こんな大きいおっぱい好き?」
「アイ!?大きくて、もうたまらない」
「こうしちゃうんだから」
おばさんは僕の顔をおっぱいで包みこんだ。
僕は息が出来なかったが、おっぱいに包み込まれて幸せすぎた。
「本当におっぱい好きなのね」
「こっちもこんなに」
おばさんはチンコを触ってくると
「脱いで」
僕はズボン、パンツを脱ぐと
「すごい。大きいわね」
おばさんはチンコを握ると、咥えてきた。
「んんっ」
「こんなに固くして」
おばさんのフェラはねっとりとして、チンコの奥まで咥えるからか、とろけそうなくらい気持ち良かった。
「気持ちいい?」
「すごい。気持ちいい」
「じゃぁ、おっぱいで」
僕は立ったまま、おばさんはおっぱいにチンコを挟み込んだ。
「アアッ」
「腰、動かして」
「アアッ、ヤバい。これ」
「おばさんも興奮するわ」
何回かパイずりし僕がピクピクしだすと
おばさんは
「おばさんも気持ち良くして」
おばさんは横になると股を開いた。
「もうこんなになってるの」
オマンコを両手で拡げると指でヌルヌルした液を伸ばして見せてきた。
「舐めてほしいの」
僕はおばさんのオマンコに顔を突っ込んだ。
何とも言えないイヤらしい匂いがしていた。
僕はオマンコにシャブリつくと
ぺろぺろぺろぺろ
オマンコもクリトリスも舐めまくった。
「ああっ!すごい、気持ちいい!」
僕は手マンすると
「ああっ!良い!」
「すごい、どんどん溢れてきちゃう」
おばさんは大きな声でめちゃくちゃ感じ喘いだ。
「もう気持ち良すぎるわ」
おばさんは僕を横にさせると、チンコを握り
「入れるわよ」
「ゴムは?」
「もう我慢出来ないわ。大丈夫」
おばさんは、そのままゆっくりと腰を下ろした。
「ああっ。すごい大きい」
「おばさんも久しぶりにするから」
「入っただけで気持ちいいわ」
おばさんのヌルヌルのオマンコは、すんなりとチンコを呑み込んだ。
僕は生でエッチするのは初めてだった。
ゴムをしない感触がたまらなかった。
「生ヤバい」
「生でするの初めてなの?」
「じゃぁ、初めて貰っちゃったわね」
おばさんはゆっくりと動きだすと
「良い。すごい奥まで」
「いや、すごい気持ちいい!」
「おっぱいも触って」
おばさんが上下に動くと、おっぱいがずしりと重かった。
「ああっ、気持ち良すぎて止まらない」
パンパンパンパンパンパンパン
「アアッ!スゴい!!」
「気持ちいいわ。イっちゃいそう!」
「ああっ、イクッ、イクッ!」
おばさんは激しく腰を振っては
「良い!良い!ああっ!」
「アアッ、もう出そう」
「ああっダメ。もう腰止まらない」
「気持ちいい!気持ちいいの」
「アアッ、出るっ!!」
「イクッ!イクッ!!」
ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!
ビクビクビクッ
「すごい出てる」
「アアッ。気持ちいい」
「気持ち良かったわ」
おばさんはチンコを抜くと
「こんなにたくさん出てる」
おばさんのオマンコは、チンコの形に開いたまま、中から僕の精子が溢れて出てきた。
「初めて中で出した」
「どうだった?」
「もうこんなに気持ちいいなんて」
「そんなに気持ち良かった?」
「すごい気持ち良かった」
僕は興奮が冷めず、チンコも全く治まらなかった。
「まだこんなに固く」
「やっぱりすごいわね」
「今度はしてくれる?」
おばさんは横になると正常位で挿入した。
「ああっ。やっぱり大きい」
「おばさん」
「カオリ。カオリって呼んで」
「カオリ」
僕は夢中に腰を振った。
パンパンパンパンパンパンパンパン
「あっ、あっ、あっ、ああっ」
「激しい!奥まで、奥まで入って」
僕はピストンしながらおっぱいもシャブリついた。
「ああっ、ダメ!気持ちいい!」
「カオリのおっぱいたまらないよ」
「もっと!もっとおっぱいも吸って」
僕はおっぱいをもみくちゃに揉んで乳首も舐めては吸って舐めては吸った。
「はぁはぁはぁ、すごい」
「こんな激しく!またイッちゃう」
僕はピストンを早くした。
パンパンパンパンパンパンパンパン
「イクッ、イッちゃう!」
ビクビクビクッビクビクビクッ
「ああっ、ああっ」
僕はカオリのおっぱいを腕で挟み込み、激しく突きまくった!
大きなおっぱいがぐちゃぐちゃに波打ちながら、暴れまくった。
「すごい。こんなに」
僕はそのおっぱいにたまらず、急にイキそうになった。
「カオリ!イキそう」
「良いわ。出して!」
「カオリ!出すよ!オマンコに出すよ!」
「出して!!中に出して!!」
ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!
「アアッ」
カオリのオマンコの奥にチンコを突き刺すと、精子を思いっきり出した。
「気持ちいい」
僕はゆっくりと腰を動かすと、
ドクドクドクドク
チンコの奥から精子が次から次へと出てきた。
僕はカオリのおっぱいを触りながらキスした。
「気持ち良かった」
「本当気持ち良かった」
チンコが縮むとオマンコから抜けた。
僕はカオリの股を拡げ、精子を確認した。
オマンコからまた溢れるように精子が垂れてきた。
「すごい。こんなに」
「そんなに見られると恥ずかしい」
「たまらないよ」
「こんな喜んでくれたらすごい嬉しいわ」
「もう幸せすぎる」
「隣だしいつでも出来るわね」
「よろしくお願いします」
「こちらこそ」
その日からカオリおばさんとの生活が始まった。