ついに巨乳の彼女が出来た

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僕は30歳になり、久々に彼女が出来た。

僕は、とにかくおっぱいフェチで、大きければ大きいほど好きでした。

コロナで飲みに行くこともなくなり、仕事もリモートだったり、家の中ばかりだったので、朝起きてから近くの海岸を散歩するようになった。

何日か歩いていると、同じように歩いていた女性によく会った。

見た目は20代半ばくらいで、背は小さく髪は長め。

少しぽっちゃりしていたが、おっぱいが飛び出ていた。

何カップあるんだろ?

F、いやGカップはあるかなと。

その子に会いたくてと言うか、そのおっぱいが見たくて、毎日歩いていると、本当に毎日毎日会うようになった。

お互いに認識して、会釈するようになったので、僕は心臓をバクバクさせながら、

「おはようございます」

「おはようございます」

「毎日会いますね」

「そうですね」

「良かったら一緒に歩きませんか?」

「良いですよ」

と、歩きながら会話をした。

名前はミキ。26歳だった。

日に日に仲良くなり、僕はバレないように、おっぱいの揺れも楽しんだ。

毎日、家に帰るとミキのおっぱいを想像しながらオナニーした。

それから連絡を交換し、毎日毎日、一緒に歩いた。

一緒に歩くようになり、3週間くらいたったある日、僕は彼女に告白した。

無事に付き合うことになり、コロナで飲みにといけないしと僕は家で飲もうと約束した。

その日を迎え、家で一緒に飲みながら鍋を食べた。

食べ終え、テレビを見ていると、無言になり、自然と唇を重ねた。

僕はゆっくりとおっぱいを撫でた。

ずっと見てたこのおっぱい。もうたまらなく興奮した。

服を脱がせ、下着姿にさせるとブラに押され、もうおっぱいがはみ出る勢いだった。

谷間も深くて、赤茶色の乳輪がブラからこぼれていた。

「外すよ」

「うん。恥ずかしい」

ゆっくりと抱きしめながら手をまわしホックを外し肩紐を下ろすと、ボリュームのある大きなおっぱいに大きめの乳輪、ピンと立った乳首が。

僕はたまらず大きなおっぱいを両手で揉んだ。

「んんっ」

「柔らかい」

「綺麗だよ」

「こんなに大きいおっぱい嫌じゃない?」

「大きくて柔らかくて、たまらないよ」

僕は、我慢出来ずにそのままシャブリついた。

揉みながら、乳輪を舐め、乳首に吸い付くと

「あっ!」

ミキが感じてきたので、僕はおっぱいを舐め吸い、下半身に手を伸ばした。

パンティーの上からオマンコを撫でると

「ああっ」

もうパンティーも湿っていてグチュグチュだった。

僕は全部脱がせると股を開き、顔を突っ込んだ。

オマンコの筋を舐め、クリトリスも刺激した。

ミキは、もぞもぞと動きながら

「あっ、ああっ。ダメ。汚いよ」

僕はそんなミキを無視して、クリトリスを舐めながら、指をオマンコに入れた。

びちゃびちゃになったオマンコに2本の指がスッと入った。

手マンすると

「あっ、あっ、あっ!!」

「気持ちいい」

僕はそのままオマンコを手マンし、クリトリスも舐め続けた。

ぴちゃっぴちゃっぴちゃっ

凄い量の汁が溢れてきた。

「ああっ、ダメ。イッちゃう」

僕はそのまま激しくすると

びちゃびちゃびちゃびちゃ

「ああっ、あっ!あっ!」

ミキは潮を吹いた。

「ミキ」

「ダメ、また出ちゃう」

びちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃ

大量の潮が吹き出した!

「ミキ、凄い潮吹いて」

ミキは恥ずかしそうにして黙っていた。

僕はもうチンコが破裂しそうなくらいギンギンになっていた。

「ミキ、我慢出来ないよ」

「入れていい?」

「うん」

ゴムを付けるとゆっくりとミキのオマンコに挿入した。

「ああっ、ミキ」

「んんっ、キスして」

僕はキスをすると腰を動かした。

ミキは僕に抱きつきながら

「んっ、んっ、んっ」

お互いに顔を見ては照れながらたくさんキスもした。

僕は久々のエッチだったので、直ぐにイキそうになってきた。

「ヤバい。気持ち良すぎて」

「出ちゃいそう」

「いいよ」

「ミキ、激しくするよ」

僕はミキの両手を握り、おっぱいを挟みこむと激しく腰を突いた!

パンパンパンパンパンパン

ミキのおっぱいが

ぶるんぶるんと波を打つように揺れ

「あっ、激しいよ!」

「あっ、あっん。」

僕はたまらず

「ミキ、イクッ!!」

ドピュッドピュッドピュッ!!

ゴム越しにオマンコに精子を出した。

「気持ち良かった?」

「気持ち良かったよ」

またキスをし、抱き締め合った。

余韻を楽しむとミキを家まで送った。

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