前回の続編です。
それから数分後、娘さんは先程と違い、ジャージ姿から薄手の白っぽいブラウスにクリーム色のミニスカート姿で現れました。
髪の毛は綺麗に整えられて口紅を薄くつけ一段と清楚な雰囲気です。
視線を下げると白っぽいブラウスの下に淡いピンクのブラジャーが透けており、母親譲りなのか、かなり巨乳です。ミニスカートの下からはムチムチした太ももとふくらはぎが形良くみられます。
『来ちゃいました』と可愛く微笑み立っていました。
玄関での立ち話と言う訳にもいかないので部屋に招き入れ、取り敢えずレースのカーテンを閉め『で、何だったかな?』、娘さんは笑って『だから両親のセックス見てムラムラしたらどうしたら良いのかな?とか女の人はセックスする時はどんな感じになるのかを教えて欲しくて』
俺…『ムラムラしたらエッチな想像したり、今と同じようにセックスを覗いて見ながらオナニーして気持ち良くなれば良いんだょ。』
『それはそうと、着替えて来たんだね。凄くセクシーだょ。ピンクのブラジャーも透けて見えるし』と、ブラウスの胸に手を伸ばして豊満な乳を下から持ち上げると、
『エッチですねぇ…さっき話をしてたら濡れちゃったから』と話しながら、ちょっと恥ずかしそうにうつむきました。
俺の手はそのまま彼女の乳房を軟らかく撫でながら『大きいおっぱいだね~』と言いながら徐々に揉み始めると、『ぁ~ん気持ちいいですぅ~』
『何カップ?』『H』『凄く大きいんだねぇ』と話しながら彼女のブラウスのボタンを1つずつ外していきます。
彼女は脚を崩して座ったままで、スカートからはムチムチとした色白な太ももが露になっています。
ブラウスのボタンがはだけて、左右に胸元を開かせるとそこにはピンクのブラジャーから溢れんばかりの乳房が見えました。透き通る白い乳房の肌の表面に青く浮きだった血管が露になっています。
片手をブラジャーの中に入れて反対の手は娘の太ももに這わせました。
彼女の身体がビクンと反応して上半身は仰け反る感じになり、下半身は脚が開かれ奥にはピンクのパンティが見えています。
更にブラジャーの中で軟らかな乳房を揉み始めると『ぁ~んイヤン、気持ちいいょ~』更に乳首を刺激しながら『ほら!乳首が硬くなって尖ってる』と囁きかけると『イヤイヤ、見ないで、恥ずかしい』と首を振って身悶えしています。やはり、娘の乳房は母親のように垂れていないし、張りもあり、弾力が違います。ゆっくりとブラジャーを託し上げると包まれていた乳房が解放されて更に大きく見えました。
母親のだらしなく垂れた乳房や乳首の大きさと色の濃さが全く違います。
彼女の乳房を舐めながらやさしく揉むと『ハァ~ン、ァ~ン気持ちいい~ン』と声が漏れ、さらに淡くて小さな娘の乳首を舌先でコロコロと転がすと『ァ~ンイヤ、乳首感じるぅ~イヤン、もっと舐めて、吸って、』と悶え、甘く乳首に歯を立てると『ァン、痛いけど気持ちいい~ンもっと舐めて、もっと噛んで』と発しながらお尻を揺らしながら身悶えしています
その為にスカートは大きく捲れ上がり、太ももどころかピンクのパンティも丸見えになり丸く大きなシミが見られます。
やがて彼女は俺のチンポをトランクスの中から探して、電車の時のように握りながらしごき始めました。その刺激に更にチンポが硬くなって来たら、彼女は口に含んでペロペロ『ズヴォ~』と根元まで皮を唇で捲りながら含んでは戻しまた『ズヴォ』と繰返し、『太くて硬いんだねぇ~大きいねぇ~』と言いながら『美味しいょ~ペロペロピチャッピチャッ』と舐め回しています。
その間俺は太ももをゆっくり撫で回してからパンティの上から娘の秘部を軽く撫で上げました。割れ目に沿って緩やかに擦り付けると『ァ~ン。ハァハァ。イヤだぁ~感じちゃう~』と更に激しく身悶えしています。耳元に息を吹き掛けながら、『さぁ~これからがこの前の続きだょ。』と囁いて、娘のパンティを下げて指で硬くなっているクリトリスの包皮を根元まで剥き転がすと『キャーァ~ンイヤンダメダメ…ァ~ン感じちゃうょ~』と訴えました。『ほら!こんなに硬くなって尖ってる』『イヤン見ないで、恥ずかしいょ~』
『もっと脚を開いて!』『指先でヒダを開いて!』の指示に彼女は従いました。
母親のように乱れたふさふさな陰毛ではなく薄めの陰毛は綺麗にデルタ型に揃えられていました。
母親の様な淫水焼けしたドドメ色したおまんこではなく、その分割れ目がハッキリと見え
『綺麗なピンクのおまんこだね~穴が開いてお汁が流れてるょ~』『ァ~ンイヤン見ないでイヤイヤ恥ずかしい』の声を無視して、中指を穴の中にズブスブと差し入れながらクリトリスを刺激すると、娘の声は一段と高くなり『ァ~いいハァ~ハァ~ゥ~ン』『フゥ~フゥ~』と
更におまんこの土手を広げ、蜜の溢れたおまんこに舌先を差入れた途端、彼女は仰け反りながら、『ァ~ン感じちゃう~変になるぅ~狂いそう…頭の中が真っ白になるぅ!』
俺は更に刺激を続けながら娘のブラウスもブラジャーも脱がせると、自分から腰を浮かせてきたのでスカートもパンティも脱がせて全裸にさせました。ますます興奮した娘の肉付きの良い腰を抱えて、おまんこの穴にチンポをあてがいました。『入れるょ!』『はい』彼女は目を瞑りました。少しずつ娘の穴に入れると『ぁ!痛い』と言うので『ちょっとがまんしてねぇ~』と言って更にチンポをゆっくり入れると『ハァ~ンゥ~ン』と声が漏れました。
娘のおまんこは母親の使い込まれたやや緩めのおまんことは違っていました。
締まりも良くて中に入ってるチンポにヒダがまとわりつくように、チンポの皮が剥かれて徐々に深く入っていきます。
ゆっくりと腰を使うと『ァ~ンいい気持ちいい、中に入ってるぅ』『ァ~ンダメダメいきそう、ハァ~ハァ~』と悶えながら娘も腰を振りより深く受け入れました。
その動きに合わせてグイグイと腰を使うとやがて娘の腰の動きが加速して更にチンポを締め付けながら脚を俺の胴体に絡めて腰を浮かせてピタッと止めて『ぁ!ぁ!いくぅ!』
俺も合わせる様に一番奥まで入れて脈打つ様に『ドクドクドク』と射精しました。
身体の中に入ってるまま唇を合わせると彼女の舌先が絡みついてきました。『凄く良かったです』『ありがとうございます。』と言いながらうっすら涙を浮かべていました。
ギュッと抱き寄せると『又来ても良いですか?』と言うので『もちろん』と応えてから、まだ硬いままのチンポを抜き去ると口から『ァ~ン』と言う声が漏れました。
そのまま身支度を始めたので、『いつか機会が有ればお母さんに来て貰えないかな?』と言うと『えっ!母に!そんな?』『おじ様ったら母まで!痴漢するの?』と不安そうな表情を浮かべて『そんな~』と続けました。
『大丈夫!電車の中での事は内緒にしておくからね。』と言うと『でも何て言って?』
『そうだねぇ!電車で気分が悪くなった時に近くに居たみたいで、大丈夫かい?って声かけてくれたからお礼言ってでも良いかな?』すると娘が『はぁ~大丈夫かなぁ~考えておきます。でも母もされたらイヤだなぁ~』と言いながら
身支度を終えました。
『大丈夫だからね…』と言うとやっと微笑んで部屋を後にしました。