ついに吉瀬美智子似の営業課長の脱糞姿を拝めた

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続編希望押していただきありがとうございます。前回の続きになりますが今回はアブノーマルな部分があり気分を害される場合があるのでそこはご了承下さい。

飲み会の日まで3日間美智子課長と毎晩3回はセックスをした。もちろん全部中出し。2日目の朝から俺の体に少し異変が起きた。

朝アラームですぐに起きれなくなり、仕事中もずっと眠いし時々頭痛もする。もうそこまで若くないのに毎晩3回も射精してたらこうなるよなと思った。気休めかもしれないが2日目から栄誉ドリンクを飲むようにした。

美智子課長がこっちに滞在中は仕事終わりに待ち合わせてご飯を一緒に食べてからホテルの流れだった。

美智子課長「和也君、栄養ドリンク飲んでる?」

「なんで知ってるんですか?」

美智子課長「あの独特の匂いがするから!もしかして毎晩セックスさせて疲れさせてた?w」

「なるほどwそんなの全然!一応念には念をと思いまして。ほら、毎晩3回のノルマをクリアするともしかしたらがあるかもでしょ?w」

美智子課長「無理に精子搾り取りすぎたかなw・・・男ってほんとバカよねーwでもそういうところがかわいいんだけど」

美智子課長はそう言うと俺の頭を撫でてから耳もとで“頑張ってくれてありがと“と囁いて頬にキスをしてくれた。

もうヤバい、美智子課長めっちゃかわいいw結婚したいw

でもその場では照れて何も言えなかった。

そして飲み会の日になった。早めに切り上げるため二時間で設定してあるw

皆ここぞとばかりに美智子課長やその部下の女子社員に群がっているw

営業部の男も今がチャンスとばかりに香里奈にベッタリだったw

この日の美智子課長はネイビーのパンツスーツでお尻にTバックのラインが浮いている。美人でカッコいい女のTバックのラインを皆チラ見していた。隣に座った俺の先輩は露骨にガン見していたしw帰ったらオカズにするのかもしれない。

美智子課長は酔ったオッサン達に、課長綺麗っすねー!とか美脚っすよねーとかセクハラまがいなことを言われているw女子社員も、お尻プリプリしてんねーとか言われてるw先輩は女子社員の隣に移り必死で口説いていたw俺は隅っこに座りスマホのアルバムを開いた。

香里奈の洗面器に出したウンコの写真と美智子課長に洗面所でチンコを挿入してる写真を開いて実際の2人を眺める。

心の中で営業部の男とオッサン達に思った。“今あんた達がどうにかしたいと思っているその女の恥ずかしい写真がここにあるぞ“と。

優越感とエロい写真で勃起してきたwそうこうしてるうちにそろそろ時間が近づいてきたからお開きの挨拶を。

「皆さん、楽しんでるところ恐縮なんですが営業部の方々は明日朝イチで帰られるので少し早めですがこのあたりでお開きということで」

オッサン達から“早すぎるよー!美智子課長達とこんな時しか話できねーんだからよ!お前だけ1人で帰れ!“とヤジが飛ぶ。

うぜーw俺はその美智子課長とこのあとセックスするんだからさっさと帰れ!と内心思っていると美智子課長が立ち上がった。

美智子課長「私達も心残りなんだけど今日はこのへんで失礼させてもらうわ。この1週間皆のおかげで楽しかったわ。また近々来るからその時は皆さんよろしくね。あと、次にまたセクハラ発言したらお尻蹴っ飛ばすわよ」

オッサン達にメッ!と叱った顔をして冗談ぽく笑う。オッサン達からは歓喜の声があがったw

美智子課長カッコいいwもう超好きw香里奈もキャー!とか言ってるしw

俺はあらかじめ決めていた場所で美智子課長を拾い即ラブホへ車を走らせる。部屋に入りベッドに腰掛けた。

美智子課長「今日は幹事ご苦労様!和也君終始帰りたそうな顔してたわよw」

「そりゃあ課長とのあれやこれやが待ってますから!それにしても課長、モテモテでしたね!皆恐る恐るエロい目で見てましたよw」

美智子課長「飲み会の場でのああいうのは慣れてるからw和也君は私のことどんな目で見てたの?」

「カッコいいなー!美人だなー!早く2人きりになりたいなー!課長のご褒美ないかなー、とかw」

美智子課長「相変わらず多いwそれにご褒美って何よw」

「そりゃあ、ね?ご褒美ってあれしかないじゃないですかwあ、そうだ。お開きの挨拶のとき助けてくれてありがとうございます」

美智子課長「なんとなく想像ついたけどwあの時、和也君困ってたねw」

「いやー、あの時の課長めっちゃかっこよかったです!オッサン達のあのメロメロになった顔見ました?俺も惚れそうになりましたけどw」

美智子課長「あら、惚れてもいいのよ?」

「じゃあお言葉に甘えようかなw」

美智子課長「・・・和也君は私に惚れてほしくない?」

「そりゃあ課長に惚れられたら最高ですけどねw」

美智子課長「じゃあ惚れてもいいのね?」

「え?か、課長?それは、ど、どういう意味?」

美智子課長が動揺しまくる俺の頬にスッと手を置く。

美智子課長「フフッ。ほんと可愛いわね。そのまんまの意味だけど?」

いきなり顔を引き寄せられディープキス。まださっきの言葉で動揺しドキドキしている。それに課長の体臭とシャンプーとコロンの匂いが混じってめっちゃイイ匂いw

美智子課長「私じゃダメかな?こんなこと言うと瑤子に悪いけど」

え?何?この人のこのエロカッコいい感じがたまらないwそれに冗談なのか本気なのかわからない。

「俺のことからかってます?w」

美智子課長「からかってなんかないわ。いくら私が若い子と思い切りセックスを楽しみたかったって言っても、心がときめかない相手に毎日中出しをせがんだりしないわ」

動揺しすぎて上手く言葉が出てこない。

美智子課長「ちょっと困らせてしまったわねw普段和也君が他の女性とどう過ごそうがそれは構わないの。ただ、こうして2人きりの時だけは恋人気分でいてもいい?」

「なんて言えばいいのか、、、俺なんかでいいんですか?瑤子課長とも体の関係は続いてるし、、、こんな優柔不断な男ダメですよね、、、」

美智子課長「ほんと正直ねw和也君と瑤子とのことは私には関係ないから気にしないで。私がこっちに来たときだけでいいから私を和也君の女にしてくれる?これは瑤子には内緒でね」

「ほんとに2人共好きな俺でもいいなら、、、じゃあ課長、2人の時だけは俺の彼女になってください」

美智子課長「ありがと、、、秘密の若い彼氏できちゃったw」

普段は冷たい感じがするのに、少女みたいな顔で笑う美智子課長がたまらなくかわいいw

美智子課長が服を脱ぎ下着姿になった。カルバンクラインのスポーツタイプのTバックだった。色はグレー。最近よくインスタで筋トレ女子が身に付けている下着だ。

下着を脱がしてパンティーを裏返すとクロッチには黄色い縦ジミができていた。匂いを嗅ぐと蒸れた濃いおしっこの匂い。もうこれだけでチンコはビンビンに勃起した。

美智子課長「今まで色んな男と寝たけど下着の汚れや排泄行為にビンビンに勃起するのは和也君だけよw」

「え!そうなの?皆勿体ないことして!焼肉屋に行って焼肉食べないのと同じくらい勿体ない!」

美智子課長「それってセックスのメインは下着の汚れと排泄行為ってことじゃないのw嫌だなー、こんな彼氏w」

「そこは我慢してもらわないとw」

ブラをとりおっぱいを揉みながら勃起した黒い乳首を吸った。

「課長、もう乳首ビンビンじゃないですか。コリッコリに固くして」

美智子課長「ァアアン、、、感じちゃう、、、」

課長を仰向けにして脚を拡げさせクンニした。薄くて黒いビラビラを拡げるとネチャっと白い糸とティッシュのカスが付いていた。

汗とおしっこが蒸れた匂いがしたけど不思議と臭くない。アナルも嗅いだけど全く臭くない。五本生えたケツ毛ごとアナルも舐める。

マンコから溢れ出る汁をすすって舌で使い込んだマンコを舐めまくる。クリを吸いながら指で中をかき混ぜた。

美智子課長「はうぅぅ!それ気持ちいい!ハアアァ!、、、イッちゃうぅ!」

白い本気汁を垂れ流して凄い力でマンコが指を締めつけてきた!指が動かせないほどのマンコの締まり具合いだった。そして美智子課長は絶頂した。

美智子課長「・・・仕事終わりのアソコは臭くなかった?私も和也君の舐めてあげるわ」

美智子課長がおいしそうにチンコをしゃぶる。玉も舐めるとアナルも舐めてくれた。あの美智子課長がアナルまで舐めてくれてることにちょっと感動したw

「課長の体で臭いところなんてないですよ。それよりアナルまで舐めてくれて、、、」

美智子課長「和也君アナルをヒクヒクさせて感じてたわよ?それにしても、うーん、悩むなー」

「何を悩むんです?」

美智子課長「先に和也君の濃い精子飲みたいけどそしたら中に出してもらう回数減っちゃうでしょ?」

「え、そんな悩み?w」

美智子課長「ちょっとの間会えないんだし好きな人の遺伝子をより多く吸収したいって思うのはおかしい?」

ダメだ。このクールな雰囲気の美智子課長がこんなセリフを言うなんて反則でしかないw

俺は美智子課長を抱きしめた。

「課長、かわいすぎるんですけど、、、俺、もう我慢できない、、」

美智子課長「私もよ、、、きて、、」

正常位で美智子課長の中に入った。マン汁がアナルまで垂れている。

美智子課長「ぁぁああああぁぁあ!和也君のチンコ熱いわ。毎日してるのに!仕事中もずっとこれが欲しかった!もっと奥にチンコ突き刺して!」

「課長のマンコ気持ちよすぎる!澄ました顔で仕事してる時もずっとこれが欲しかったの?こう?」

課長の脚を俺の肩に乗せて角度をつけて思い切り突いた。

美智子課長「ぐほおぉぉぉお!お!お!お!あがっ、、がっ、、、き、気持ちひぃ!」

今まで見たことのない美智子課長のアへ顔だった。冷たい雰囲気の美人が眉間にシワを寄せ口を半開きにしてヨダレを垂らしながらよがっている。

「課長、その顔エロすぎますよ、、、今だけは俺の彼女だから奥に出すからね?」

子宮口が亀頭に当たるのを感じながら体重をかけて突きまくる。

美智子課長「あああぁぁああ!あん!あぁん!出して!おごっ、、、奥に、、出して!イック!ダメ、イッちゃう、、、イクゥ!ンハアァァァ!イクゥー!」

「ッああああ!課長、俺もう、、、奥に出すから受け止めて!ああイク!」

毎日してるのに大量の精子を美智子課長の奥に注いだ。美智子課長は開脚してマンコから精子を垂れ流したまま痙攣している。俺はそのエロい姿をスマホに収めたw

今日はなんとしても達成させたいことがある。連日の疲労があるが頑張らないとw

美智子課長のデカクリにチンコで精子を擦り付け素股の要領でビラビラにチンコを擦ってるとまた勃起してきた。

チンコを挿入しゆっくりとさっき出した精子をマンコの中全体に塗りつけるように動かす。

美智子課長「え?もう?私の彼氏元気すぎない?w余韻に浸らせるとかないわけ?」

「そんなのないですよw課長が彼女なんて皆に自慢したいなw毎日課長と子作りセックスしてるよって」

美智子課長「そんな嬉しそうな顔で言われると、、、ハァン!そこぉ!気持ちいい!あぁいいわ、、、」

課長のマン汁と精子が混じった汁でマンコは泡立っている。

「もう課長の弱いところわかってきたよ!ここでしょ?ここに熱い精子かけて欲しいんでしょ?」

課長の脚を抱えて足の指をしゃぶりながら突きまくる。

美智子課長「そこよ、そこぉ!ぉおおん!おほぉ、、、きてる、和也君のチンコがきてるのぉ!」

俺はこのタイミングで動きを止める。

美智子課長「・・・!?なんでぇ?止めないでよぉ、、」

「課長、ご褒美くれる?」

美智子課長「それは、、考えとくからはやく続きして!」

また突き始める。あと何回止めればいいんだ?それまで俺が持つのか?

美智子課長「ああぁぁ!はぁぁん!気持ちいいわ、、、もうおかしくなっちゃいそう!う、う、う、うああ!奥にチンコきてる!イッ、イク、、、」

俺も危なかったけど課長が高まってきたところで止めた。

美智子課長「ち、ちょっと、、またぁ?もう少しだったんだからイカせてよぉ、、」

「ご褒美くれるまでイカせないから」

美智子課長「・・・ほんとにあんなの見たいの?」

「見たい!美智子課長の全部が見たい!」

仕事でもこんなに必死で頑張ったことないと思うwよし、ここだ。また突き始める。

美智子課長「そ、それだけは嫌よ、、、あんなの人に見せれるわけないわぁぁ、、ハアア!これ、ずるいからぁ、、あああ!固いチンコがきてる、、、もうダメ、これたまんないわ!ほおぉぉおん!イッ、、、」

また止める。もう俺も限界が近い。

「お願い課長!課長のウンコしてる姿見せて!見せてくれるなら思い切りイカせてあげるから!」

チンコの先を子宮口に擦りながら返事を待つ。

美智子課長「、、、、わ、わかったから!み、見せてあげるからそこ思い切り突いてイカせて!!おかしくなっちゃいそうなのぉ!和也君のチンコでイカせてぇ!突いてぇ!!」

よし!よぉし!w両手でガッツポーズwやっと課長の脱糞姿が拝めるのか!自分へのご褒美も兼ねて美智子課長のマンコを突きまくる。

「約束だからね?課長のマンコ思い切りイカせてあげるから!俺の赤ちゃん孕むぐらい精子注ぐからね!」

美智子課長「ああぁぁあああ!和也君のチンコきてるぅ!奥にきてる!もうこれじゃないとダメなのぉ、、、孕ませて!精子ちょうだい!、、子宮が壊れるぐらい突いてぇ!!ダメ、、もうイク、、イクイクゥ!イクゥゥウウ!!」

美智子課長の舌を吸いながらありったけの精子を子宮に注いだ。美智子課長は虚ろな目をして痙攣していた。俺が課長の舌をフェラみたいに吸っているからヨダレが垂れ流しだ。

しばらくの間チンコを入れたまま汗だくで抱き合った。

美智子課長「・・・こんな気持ちいいセックス初めてだわ。自分があんなにイクことにも驚いたけど」

「課長のイキ方凄かったですよ?ヨダレ垂らして痙攣して、、、一応そこのテーブルにカメラセットして撮っときましたけど、、彼氏だからいいですよね?w」

美智子課長「あーもう消してよーw絶対私不細工な顔してたよね?」

「課長かわいいwまあ、うん、不細工というか、、、溺死した死体みたいな顔してました」

美智子課長「そんなに?もういやw」

「これ社内報に画像添付して貼り出していいですか?絶対課長ってわからないと思いますよ?」

美智子課長「そんなことされたら自殺するわよw」

「俺は明日からあの顔の課長をオカズにしますwって、そうそう!今から!約束守ってもらわないと!」

美智子課長「もうほんとこんな彼氏嫌なんだけどw瑤子はよくこんな恥辱に耐えれたわね」

「さあさあ、課長ここで四つん這いになって!ちなみに最後にウンコはいつしました?」

美智子課長「なんで少年みたいに目輝かせてキラキラしてるのよw・・・お昼に少しだけ」

「じゃあまだ出ますね!課長が食べたものって朝からフルーツと野菜とパンだけでしょ。昨日の夜は一緒にうどん食べたし」

瑤子課長の時の余ったイチヂク浣腸を鞄から取り出した。そして今日のために買ったペット用のマットタイプの敷くトイレを取り出して床に敷いた。

美智子課長「どんだけ準備いいの、、、ドン引きよwしかもこんなところでさせる気?」

「さあ!約束ですからね!トイレだと出してるとこ見えないでしょ!さあ、浣腸注入するから力抜いて」

美智子課長のアナルにノズルを差し込みゆっくりと浣腸液を注入した。いまいち反応がない。最後の2個目も注入した。

少しアナルが開いて液が漏れてしまった。

「課長、しっかりアナルに力いれてもらわないと。あと10分ぐらい置きますよ」

俺は何か栓に使えるものをさがしたが見つからない。とりあえずソファーに座ってもらうことに。

5分ぐらい経ってから美智子課長のお腹がゴロゴロギュルギュル鳴り出した。

美智子課長「ねえ、ま、まだなの?」

「あと5分ぐらいは我慢してください」

その間も乳首を弄りながら首筋の匂いを嗅いだり耳を舐めたりした。ああ、イイ匂いw課長はほとんど喋らず我慢している。

次第にお尻をモジモジさせお腹を押さえて苦しそうな顔になってきた。

美智子課長「ねえ、もういいでしょ?お腹が苦しいし、ちょっと、で、出そうなの、、」

俺はそのセリフと表情だけでMAXに勃起していた。あの苦しそうな状態であと5分は可哀想だから少し早いけど出してもらうことに。

「課長、シートの上できばってください」

美智子課長「うぅ、、、も、漏れそう、、」

俺は急いでスマホを構えた。美智子課長がシートの上にウンコ座りした瞬間ブシュ!ドチュチュチューと透明の浣腸液が噴射された。でも液は透明だし液以外は何も出てこない。早く出しすぎて失敗したのか?

美智子課長「まだ、、、お腹痛い、、で、出そうかも、、」

美智子課長がフッとお腹に力を入れる。ブスッ!とすかしっ屁が出た。そしてアナルがグワッと盛り上がるとニュルニュルと少し細いウンコが出てきた。

あの美智子課長が目の前でウンコしていることが信じられなかった。いつも颯爽としていて冷たい雰囲気の美女の脱糞姿に息をするのも忘れて見入っていた。

く、臭ぇ、、色は健康的な茶色。少し水分が多めでネチャッとしている。量は少ないけど匂いは臭かった。美智子課長が食べたものは全部知っている。それが美智子課長の体内で消化され排出されるとこんなに臭い物体になるのか。。。

どこかで美智子課長をいつも綺麗で神々しいような、臭い、汚いとは無縁の人だと思っていた。それだけに目の前の光景は衝撃的だった。

ニュルニュルと出てきたウンコは途中でちぎれた。美智子課長がきばる度にアナルが盛り上がってはすぼむ。ブリッ!ブリリッ!とオナラが出た。そしてまたニュルニュルとウンコが出てくる。

ウンコが出終わるとチョロチョロと少し黄色いオシッコが出てウンコが付いたアナルから滴り落ちた。

美智子課長は顔と耳、首、肩まで真っ赤に染めて恥辱に耐えていた。

「なんて言えばいいのか、、、課長でもこんな人並みに臭いウンコするんだ。。。って、課長!肩まで真っ赤ですよw」

美智子課長「・・・うるさい!見るな!」

顔から火が出るんじゃないかってぐらい真っ赤な美智子課長はめっちゃかわいかったwそれにクールな美智子課長の恥ずかしがる姿に萌えてチンコはギンギンになっていた。

「課長、お尻拭くからじっとしてて」

美智子課長はここまで見られたのなら今さらと思い諦めたのか恥ずかしさのあまり何も言えないのか無言だ。

ティッシュでアナルを拭くとネチョッとしたウンコがアナル付近に薄く伸びて付いた。

俺はもう興奮で狂っていた。美智子課長のアナルに鼻を近づけて匂いを嗅ぐ。

既に部屋中に匂いは充満していたが、直接嗅ぐウンコがついたアナルはめっちゃ臭かった。けどこれがあの美智子課長の匂いなんだ。。。

無心でアナルにしゃぶりついた。アナルの中まで舌を捩じ込んで唾でジュルジュルとすすりながら美智子課長のアナルを味わった。味は無く苦かった。

鼻の奥から頭の先まで美智子課長のウンコの激臭が突き抜ける。

美智子課長「何やってんのよ!汚いのに舐めちゃダメよ!病気になっちゃうから!」

暴れる美智子課長の腰を掴んでアナルにむしゃぶりつく。そしてチンコをしごき美智子課長が出したウンコに大量の精子をぶっかけた。

美智子課長「和也君絶対おかしいって、、、」

「自分でもそう思います、、、でも課長のあんな姿みたら正気じゃいられなくなる」

美智子課長「普通の人なら引くぐらい臭くて汚いのに、、、舐めてあんなに大量に射精して、、」

「俺の体の中から課長のウンコの匂いがする。課長、こんなに綺麗でかっこいいのにウンコめっちゃ臭いですね!」

美智子課長「もうやだぁ、、、恥ずかしくて死にそう、、、」

歯磨きをしてマウスウォッシュで口をゆすいでから美智子課長とシャワーに。

美智子課長「ほんとは気持ち悪くなって後悔してるんでしょ?」

「全然後悔してないけどw課長でも臭い部分があったことに感動というかwそれに課長の全部を知れてもっと好きになれたし。課長も言ってたでしょ、好きな人の遺伝子を吸収したいことはおかしいかって」

美智子課長「あれとこれを一緒にしないでくれる?全然別物だからw和也君は異常な変態よ、、」

美智子課長「ねえ、私の臭くて汚いものを見てもまだ私のこと好き?」

「うん、大好き!」

美智子課長「なにその子供みたいな顔w私はちょっと考えたけど」

「何をです?」

美智子課長「彼女にしてって言ったの取り消してもらおうかなってw」

「え?・・・マジ?・・・まあそりゃそうですよね、、、」

美智子課長「嘘よwなに泣きそうな顔してるのよw泣きたいぐらいの思いしたのは私よ?まあ今後排便は無しにしてくれるなら恋人関係は継続してもいいけどw」

俺は美智子課長に抱きついたw

「もうしない!しないから彼女でいてくれる?」

美智子課長「そうね。約束してくれるならね」

「課長の脱糞シーンもバッチリ撮れたしねw」

美智子課長「ほんとなの?絶対消して!あんなの他人に見られたら私生きていけない」

「絶対見せないって約束するから!俺の一生のオカズにするw」

美智子課長達は翌日に本社に戻った。それからも美智子課長と瑤子課長との関係は続いていた。そしてそれから半年ぐらい過ぎた。

少しずつ事業拡大することになり本社の倉庫にもこっちの倉庫で使っているのと同じロボットを導入することになった。

この頃俺の業務は人が少ないときは現場作業もするが基本は事務と業務の調整と設備保全等になっていた。

そして本社に設備担当の俺が行くことになった。設備導入後はすぐにこっちには戻れず本社の現場で助っ人要員として何日か作業する。その後にこっちの現場からも追加で助っ人要員が本社に送られ俺と入れ替わる手筈だ。

当日になり本社に着いて挨拶をした。それから販売機コーナーのベンチでコーヒーを飲んで一息ついていると瑤子課長が現れた。今日も綺麗だしイイ匂いw

瑤子課長「よく来たわね!本社に来るのは数年ぶりでしょ?こっちで見る和也君は新鮮ねw」

そして少し雑談したあと瑤子課長が周りを警戒しだした。

瑤子課長「誰も近くにいないわね?あのね、週末は和也君まだこっちにいるでしょ。予定はある?」

「週末挟んでまだいますし工事の日程もだけど俺と入れ替わりの人が来てから帰る予定です。週末はすることないからパチンコでも行こうかなって」

瑤子課長「そんな感じのスケジュールなのね。あのさ、週末ね、旦那が出張でしばらくいないし、子供も塾の合宿でいないのよ。だから私の家に来ない?最初は美智子も誘ってどこかに遊びに行きたかったんだけどあの子出張になっちゃったの」

「そうだったんですね!って家に?さすがにやばくないですか?でも課長の家行ってみたいかもw」

瑤子課長「大丈夫よwじゃあ一応その予定でね!」

いきなりの瑤子課長宅訪問の話でなんとなくムラムラしてきたw

すると向こうから笑い話をしながらこっちに歩いてくる集団が。新卒らしきかわいらしい女子社員もいる。乃木坂46にいそうな感じだ。あんな若い子ともヤりたいなーと思っていると、カツ、カツッとヒールを鳴らしオーラを出しながら颯爽と美智子が登場した。なんでこの人はいつもカッコいいんだろうw

美智子課長「あら、和也君いらっしゃい。こっちで見る和也君は新鮮ね」

「同じこと瑤子課長からも言われましたw」

美智子課長「せっかく和也君いるんだし週末は3人でって思ってたんだけど出張になっちゃって。瑤子に吸い尽くされて寝坊しちゃダメだぞ」

ちょっとおどけた顔で俺のおでこをツンとしてきた。ほんと美智子課長かわいいwそれにこの2人はオープンな関係で清々しいと思ったw

「3人でってまさか3Pですか?」

美智子課長「しないわよw」

「2人ともヤリマンだからてっきり3Pで襲われるのかと」

美智子課長「ヤったからってちょっとナメた口きくようになったわねw」

ゴスッと美智子課長に腹をパンチされたw3人で仲良くキャッキャしてるのをさっきの一団が不思議そうに見ていた。

冴えないペーペーの社員が美人課長2人と楽しそうに話してたらそうなるよなw

週末になり瑤子課長が車で俺の宿泊先まで迎いに来てくれた。運転している瑤子課長のおっぱいを揉みながらスカートの中に手を入れた。

瑤子課長「だ、だめよ、、周りから見えちゃうからぁ、、、」

そう言いながらも片手でチンコを触ってくる。早く家についてヤりたいと思っていたのは瑤子課長もだろう。

閑静な住宅街に入っていくと奥の方に瑤子課長の家があった。

「綺麗な家ですね!理想の一軒家って感じです!」

瑤子課長「そんなことないわよwさあ、上がって!とりあえずソファーに座ってて。すぐにお菓子とお茶用意するね」

さすが瑤子らしく綺麗に片付けられたリビングだ。ここで普段瑤子課長は家族とくつろいでいるのかーと思った。

お茶を飲みながら仕事の話をしていると瑤子課長が俺の膝の上に跨がってきた。スカートはずり上がり白のパンティーが見えている。もう俺はギンギンに勃起していたw

俺の唇についたクッキーのカスをベロッと舐めると目から下の顔中を舐め回され、口の中を舌で舐められた。瑤子課長の息と唾がめっちゃイイ匂いでクラクラしてくるw

瑤子課長「早くこうしたかったの。いつもここで家族とくつろいでる部屋に、今は和也君がいると思うとゾクゾクするわ」

そして俺はこのあと瑤子課長の家で精気吸い尽くされることになる。

長くなりそうだったので一旦ここで区切ります。最後まで読んでいただきありがとうございます。

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