火曜日から生理になった亜季。
おっぱいだけなら大丈夫かなと、秀さんの誘いにOKしたものの、「無理しないで、体調が整ってからでいいです」と事情を知った秀さんから。
日曜日にセックスを再開した私達は平日の予定を立てました。
オナニー妻は火曜日に決まりました。
当日
先日買った下着を着けて行ったようです。
ブラジャーを手に持たれたからor素股される事を想定して。
ともかく、何の手違いか、朝の仕事から着用していた為、汚れを心配して替えようとするうちに時間になりそのまま訪問となりました。
今回は13時半でした。
一緒にランチどうですか?と秀さん。
亜季が大好きなピザです。
午前中に秀さんから問い合わせが有りました。
いつものデリバリーで、メニューはシーフードと伝えました。
秀さんの支払いだけど、ピザは亜季が受け取ったみたいで、いつもの配達者なら…
(え?どうしてお姉さんがここに?)と混乱した事でしょう。
珍しく帰宅直前に亜季からラインが。
『もうすぐ帰る?』
『うん7時には着くよ。どうしたん?』
『早く会いたーい(ハート)』
何があったのだろう?
ドキドキしながら帰宅しました。
玄関で迎えると胸に飛び込んできました。
「どうした?」
「あーん、恥ずかしかった~」
夕食を終えリビングで話します。
「さあ、今日はどうだった?」
「ピザ食べてね、ずっとお話ししててね…ソファー行こうってなったの。秀さんソファー買ったの知ってた?」
知りませんでした。
「可愛いソファーなの。二人掛けで白でアンティーク風で」
「わかったー。そのソファーでエッチな事したな?」
恥ずかしそうに頷きます。
「二人で座ってね…キスされた。」
「長いキス?」
「うん」
「それで?」
「キスしながら脱がされて、おっぱいにもいっぱいキスされた」
「下は?スカートも脱がされた?」
「うん。全部脱がされたよ」
やっぱり(;´д`)
「全裸?」
「秀さん見たいって。お○んこ」
恥ずかしそうに目を合わさず抱きつかれました。
頭を優しく撫でてあげました。
「脚開いたの?」
「ソファーの真ん中で、脚を少し」
「どう?やってみて」
体育座りをして
乳房と性器を見せて顔を両手で覆います。
「亜季…見えるよ」
「恥ずかし」
「中まで見えそう」
ここまで見せた事が信じられません。
「おっぱいも○んこもきれいだね」
と何回も言われたそうです。
そして、これを見ながら出したそうです。
更に開かせると
ピンクの膣からハチミツの様な液体が止めどなく出てきてソファーに水溜まりを造ります。
こんな亜季を見るのは初めてでした。
堪らずペニスを押込みました。
「あああん」
開いた脚がキツく巻き付きました。
「欲しかった?」
「うん、欲しかった。凄い、ああ奥まで、あああ」
「あー亜季ー」
驚くぐらいの締めつけにあっけなく射精してしまいました。
「ごめん、先逝っちゃった。亜季は今日逝った?」
コクりと頷きます。
「秀さんちで?」
首をフリフリ
ソファーのアームを指差し「ここでしたの?」
コクリと可愛く頷きました。
「秀さんね。私のAV撮りたいんだって」
「え?」
「DVD見せてもらったの、みんな可愛い女優さんばかりで、私なんか撮っても無駄ですよって言ったんだけど」
翌日お礼の挨拶の後に言われました。
「亜季さんのAV撮ってみたい」と
もちろん秀さん個人撮影で、記録メディアは私達が保有するという事。
セックスはしない条件でした。
「今日ライン来てたよ。俺はいいよ、亜季のAV見てみたい」
「恥ずかしいから…考え中」
翌日も決心がつかないままの妻でした。
「誰にも見られないかな…英ちゃんはいいの撮られても…うーんどうしよっか…」
撮影の件です。
「撮ってもらったら?きれいに撮るって秀さん張り切ってたよ。」
「うーん。全部じゃなくてもいいよね。出来るとこまでで」
「そうだよ亜季。無理なら断ればいいじゃんか。出来上がったら本物のDVDみたいに入れ物作ろうか」
「ヤダー止めてよー。」
「亜季…教えて。亜季のエロ本とか亜季のAVとかが有って、それ見たら興奮する?」
「うん」
「その本とDVDを誰かに見られたら?」
「恥ずかしから」
「それで興奮してオナニーしてくれたらどう?」
「興奮するかな…わかんない」
すぐさま撮影OKだと秀さんに伝えました。
めちゃくちゃ喜んでました。
亜季さんの許す範囲で構わないと言ってくれて安心して任せることにしました。
撮影は次週の水曜日に決まりました。
その日は亜季のパートを休みにして朝から撮影する事に。
直前に知らされた場所はラブホテルでした。
『せっかくの撮影なのでそれらしい場所でいいかな?亜季さん次第なので、ここが駄目ならまた教えてください。』
とホテルの部屋画像が添えられていました。
『OKです。明日は予定通り朝8時に行かせますね。それと、ラインは映像確認した後でいいですよ。楽しみにしてます。』
当日は本当に仕事が手につきませんでした。
お昼前に亜季から一言
『今お弁当食べてまーす』
と入ってました。
今頃何を撮ってるんだろ
妻が私達だけの女優になる
この興奮は半端なかったです。
外で、私以外の男と二人きりで外出する事は成人になってからは無かった筈です。
ラブホテルとはいえリゾートホテル風
ですから、思っていたよりもリラックスできたみたいです。
部屋数もありバルコニーのあるタイプで、始めは旅行気分だったと話していました。
夜7時過ぎ
一階の秀さん宅、二階の我が家共に明かりが灯っていました。
少しホッとしました。
ドキドキの帰宅です。
「お帰りなさい」
エプロンの妻が
下を向いたまま抱きつきました。
そして、私を見上げてはにかみます。
「ただいま。大丈夫だった?」
「うん。」
「動画は?」
「あるよ」
「後で一緒に見ようね」
「怒らないで見てね」
玄関で長く抱き合いました。
デスクの前で大きく深呼吸をします。
SDカードを渡した亜季が「お風呂行くね」とバスルームに消えました。
やはり恥ずかしいのでしょう。
パソコンを起動させました。
つづく