ついに人生初痴漢をしてしまった

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今日の通勤ラッシュでのこと。人がたくさんいる時間帯で、後ろの壁に寄りかかってスマホを見てた。

すると、人がたくさん押し寄せてきて、身長150後半くらいのJDくらいの女子が僕の正面に来た。

終始顔はほぼ見えなかったが、髪がサラサラロングヘアで、長めのフレアスカート。清楚系で横顔から見ても間違いなく持てるタイプのかわいい女の子だった。

人が多いので当然密着。後ろは壁なので、身動きが全く取れない。

俺の股間が彼女のお尻に当たる。やばい。痴漢だとおもわれる。。

避けようとしても無駄で、それに股間を動かすと逆に痴漢だと思われそうなので、そのままにすることにした。

女の子のサラサラな髪が俺の顔の目の前に。すごく甘いいい匂いがする。お尻も当たっていて柔らかい。とてもぎゅうぎゅうなので、手を前に出さないと圧迫死しそうだったため、手も彼女の柔らか背中にあった。電車が停車するたびに、慣性の法則で彼女が僕の方へ押しつけられる。お尻が大きく、プリプリしている…ああ…もう我慢できない!

勃起を理性で押さえていたが、やめた。状況に合わせお尻に押しつけた。匂いをかぐ。髪を軽くなめてもみた。それでも状況は変わらない。皆身動きがとれない。股間を思うがままに押しつけ、彼女のお尻の感触を股間で、背中の感触を両手で、髪の甘い匂いを鼻と口で堪能しながら、そのまま射精しました。。

彼女は基本反応なしでしたが、流石にフル勃起の時は気づいていたみたいでお尻を右へ左へ動かして、僕の股間が当たらないようにしようとしていたみたいでしたが、それがまたいいもので、よりお尻の弾力が伝わってきたし、サラサラヘアも僕の顔にかかることが何回かありとても最高でした。

今からまたしこしこします…

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