十数年前、家族で山の方の温泉に行った時の話です。
当時の私は中1、身長は163㎝の痩せ型。
ちんちんは平均サイズ、但し仮性包茎で皮は余り気味でした。
オナニーは小4時に経験済みで下の毛も少し生えていました。
寝る前に親父と弟と風呂に入った時です。
露天風呂で景色を見たいといって、私だけ風呂に残りました。
浴場が閉まるまで30分程ということもあり、
風呂場は自分ひとりでした。(中◯生ということで親も大して心配してませんでした)
屋内浴場は割と広かったのに対し、
タイル張りの露天風呂は少し古く4畳くらいの正方形で、
中◯生の自分が膝立ちしても上半身が出るくらいの深さでした。
親と弟がいなくなったとたん、
露天風呂で貸し切り状態ということで浴槽で泳いだり(狭いですが)、
夜空の下全裸で走り回ったり(危ないですやめましょう)した後、
ぼんやり湯船から星空を見てました。
体も温まり、お湯の中ではちんちんの袋がだらんと垂れていました。
露天風呂は宿の屋上にあった為、私は
”湯船から下が覗けないかな~”とぼんやりと思い、
膝立ちで向かいの浴槽の縁に近づきました。
そして湯船の側面に腿とおなかをつけるようにして外を覗き込もうとした時です。
ズボッっという低い音と共に股間に強い違和感を感じました。
見えなくても自分のちんちんの袋が、中の2つの睾丸ごと排水口に吸い込まれたとわかりました。
本来排水口は子供の手足やロッカーのカギ等が吸い込まれない様、
金具の受けがついているはずが、古くて取れてしまったのか、
一か所だけ金具がついていない排水口がありました。
そして自分はそれに気付かず排水口に無防備な股間を近づけてしまったのです。
この時すぐ身体を引いてちんちんの袋を抜いていればよかったのですが、
私は吸い込まれた睾丸を見ようと中途半端に腰を落とした為、
吸い込まれずにいたちんちんまでもが排水口に吸い込まれてしまいました。
あまりに勢いよく吸い込まれた為、その衝撃で私は腰を排水口に押し付ける体勢になってしまいました。
そして吸い込まれた時に皮を被っていたちんちんは中身を引きずり出され、更にその時の刺激で勃起し始めていました。
もしもこの時、睾丸より先にちんちんが吸い込まれていたら、性器を丸ごと吸われることはなかったと思います。
排水口の大きさは当時の私の勃起ちんちんより2周り大きいくらいなので、
ちんちんを吸われて勃起してしまうと、隙間があっても固い睾丸はちんちんが邪魔で排水口に入りません。
ですが排水口は膝立ちになった私のちんちんより数㎝下にあった為、睾丸が先に吸い込まれてしまいました。
吸い込まれた睾丸と排水口には僅かな隙間があり、
勃起していないちんちんは睾丸と排水口に押し潰されながらもその隙間に吸い込まれてしまったと思われます。
(吸い込まれる際、ちんちんが強く潰される感じがしました)
大変なことになってしまいました。
根元まで大事なちんちんと睾丸を吸い込まれた私は慌てて引き抜こうとしたのですが、まったく抜けません。
排水口の僅かな隙間から浴槽のお湯を吸い込む水圧に加え、
勃起したちんちんが睾丸と排水口の縁によって根元を締め付けられているので、
静脈が塞がれどんどん勃起して大きくなってしまい、腰を引いてもびくともしません。
足で浴槽の壁を蹴ろうにも、膝立ちで壁に腿をつけている状態ではそれも叶わず、
ただがむしゃらに腰を引こうとしていました。
この時の自分はちんちんが傷つくかもしれない、ということより
従業員や他の客、それに家族にこの姿を見られるかもしれない、という恐怖でパニックになっていました。
手でちんちんを掴もうにも根元まで排水口の中。
萎えるのを待っても静脈を塞がれたちんちんは流水による刺激もあってどんどん勃起する始末。
10分程格闘しましたが、排水口にがっちり掴まれたちんちんはまったく抜けませんでした。
そうこうしている内に風呂場の閉鎖時間まで10分を切り、係の人が屋内浴場の片付けに入ってきました。
幸いガラスが曇っていた為、中からは子供が外を眺めてるくらいにしか見えないのか、
係の人は特に気にすることもなく作業をしていました。
もう見つかるのも時間の問題、
焦った自分は手で壁を押すのをやめ、ちんちんが傷つく覚悟で
思いっきり上体をそらし、重心を背中側に倒し、
更に膝で浴槽の壁を押してちんちんを引っ張りました。
辛い姿勢と痛みに耐えながら1分程引っ張り続けていると、
排水口とちんちんの間に僅かに隙間ができました。
そしてちんちんの根元が少し出てきたので、すぐさま手でつかみ力づくで引き抜きました。
しかし硬く勃起していたちんちんを勢いよく抜いた為、
睾丸はちんちんと排水口に押し潰され激痛が走りました。
それでもちんちんを抜いたことにより睾丸も無事抜くことができました。
その直後、係の人が露天風呂に入ってきてもう出る様私に言いました。
睾丸への激痛により射精寸前まで勃起していたちんちんは亀頭こそ剥けたままですが、だらんと萎えていました。
その為係の人に見られても特に怪しまれることもなく、自分はそそくさと脱衣所に向かいました。
背骨の痛みを感じながら体を拭いていると萎えたちんちんからはどろりと大量の我慢汁が垂れてきました。
引き抜くことに集中しそれどころではなかったとはいえ、30分近く剥き出しの亀頭ごとちんちんを流水により刺激されていた為、
急激に私は射精したい衝動にかられました。
睾丸の痛みで萎えてはいたちんちんも再び快楽を求めて硬くなっていた為、
我慢できずに私は全裸のまま脱衣所の洗面台の前でオナニーをしてしました(トイレに入ればよかったのですが(笑))。
僅か1分で射精に達し、今までにない快楽に襲われました。
精液の量も結構多かったと思います。
あまりの快楽に数分間ぼーっとしていましたが、
慌てて精液をタオルで拭き取ったタイミングで風呂を片付けていた係の人が脱衣所に戻ってきました。。
流石に今度は係の人に(なんでまだ素っ裸でうろついているんだコイツ)みたいな目で見られましたが、
オナニーしていたことはバレていなかったと思います。多分…。
この時の体験がきっかけでしょうか。
ちんちんが嵌った時は見つかったらどうしよう、という恐怖しかなかったのが、
時間が経つともし見つかっていたらどうなっていたかな、
抜けなくなっていたらどうなっていたかな、とか
オナニーしている所を見られたらどうなっていたかな、等
変なことを考える様になりました。
それ以降誰もが一度はやる(←やらない)掃除機にちんちんを吸い込ませてみたり、
風呂椅子の穴に睾丸とちんちんを入れて抜けなくしたり。
最近ではガラス瓶や公衆浴場の休憩場に置いてある長椅子の隙間に
睾丸を入れて抜けなくなるスリルを感じることに興奮する様になってしまいました。
他にも同じ様な事している人いないかなぁ(笑)
子供の頃変な体験をすると大人になっても抜けないものですね。
この出来事以降もちょいちょい変なことをするのですが…
もしかしたらまた何か投稿するかもです。
長いことお付き合い頂きありがとうございました。
因みに。
昨日写メ投稿の方にちんちんをガラス瓶に無理やり入れた写真を投稿しました。
コメントで27歳で何やってんだ、と言われました。
私もそう思う(真顔)。