ちんちんに傷ができて禁欲生活になり、治って解禁した時のエッチ

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ちんちんの裏が膿んでしまい、泌尿器科で診てもらってから、毎日薬をつけていましたが、なかなかすぐには治りませんでした。

普通に歩くだけでも、痛いんです。包茎で傷口は皮に包まれていて、直接パンツと擦れることは無いので、少し痛みが軽減されていたかもしれませんが、それでも辛かったです。

問題は勃起すると傷口が引っ張られて凄く痛いということでした。仕方なくオナニーは我慢していましたし、妻もいますが、当然エッチも出来ません。急に禁欲生活になっていました。ただ、一週間もすると妻を誤魔化せなくなってきました。その間、やんわりとエッチを断り続けているわけで、ついに話さざるを得なくなりました。

「なんか避けてない?」

「いや、そういうわけじゃないよ。ちんちんの裏が膿んじゃってて痛いんだよね。見る?」

「え、どういうこと?」

仕方なくパンツを脱いで、ちんちんを見せます。小さい包茎の状態です。

「どこ?」

皮を剥いて、亀頭の裏側を見せます。

赤くなっていて、膿みが出ていました。

「本当だ。え、大丈夫なの?どうしたの?」

「何でかは分からないけど、切れたみたいで、そこが膿んじゃったみたい」

「え。なんでこんなとこ切れるのよ。何かやったんじゃ無いの?他の女の子と遊んだわけじゃないよね?風俗?性病とかじゃ無い?」

「本当に分からないんだよ。性病ではない。病院に行って薬はもらってる。」

正直なところ、風俗に行ったことが頭に浮かびましたが、それが原因かどうかも分からないので、分からないと言い続けました。何度も浮気や風俗を疑われ、少し怒り気味で、納得はしていない感じでしたが、一旦その場は終わりました。

それから数日後の朝、ビックリしました。なんと目覚めた瞬間に射精をしたんです。その時の体勢から考えると、うつ伏せになってちんちんを布団に押し付ける感じで上下に動いていたようで、イク瞬間に目覚めました。いわゆる夢精みたいなものでしょうか。2週間くらいの禁欲生活だったし、傷口の痛みはその前の日あたりから薄らいでいたので、無意識に我慢できなかったようです。

ただ私が驚いて飛び起きたため、妻も起きてしまいました。

「どうしたの?」

「え、あ、いや。ちょっと。出ちゃったみたい。」

「何が?」

「ここが」

と言って、ズボンとパンツをおろしました。

溜まった精子をパンツの中に大量に出していました。ちなみに私のちんちんは小さくて、勃起すると10センチくらいにはなりますが、皮は自分で剥かないと被ったままです。なので皮の先端から精子が垂れ下がっているような感じでした。

「え、なに?自分でやってたの?ひとりエッチしてたってこと?」

「いや、寝てたら出ちゃった。」

「そんなことあるの?とりあえずシャワー浴びてきたら」

妻がティッシュでパンツの精子を拭き取ってくれています。

私はそのままシャワーに向かいました。

すると後から、

「私も一緒にシャワー浴びちゃって良い?」

「良いよ」

妻もシャワーに入ってきました。

私はまずちんちんの皮を剥いて洗い流しました。

「もう痛く無いの?」

「ようやく痛みが無くなってきた。ここも乾いてきた感じ」

と言って、亀頭の裏を見せました。

「良かったね。私、ちょっと考えてたんだけど、ここが切れちゃったのって、もしかして、私が口でやる時に歯が当たったのかなって。それだったら悪いなと思ってたんだよね。ごめんね」

そう言いながら、妻は私のちんちんをセッケンをつけて洗ってくれます。

妙に優しいと思ったら、妻なりに心配していたようです。

「まだ元気?」

そのまま手コキしてくれました。

皮が余っているので、一度皮を剥いて頭を出しても、手を上下に動かすとすぐに皮が被っちゃうんです。

「皮剥いて大丈夫?痛い?」

「大丈夫だよ」

結局、そのままエッチまでしちゃいました。

実際のところ、何でちんちんの裏が切れたのかは分からないままなのですが、妻の言う可能性もなくは無いですね。

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