ちょっと背伸びした豊満な女子小学生をナンパして処女を頂いた話

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○自分拓実

178cm中肉30歳ちょい

数年前に強烈に萌えた体験談をしたのでご披露しますね。

当社は必ずリフレッシュ休暇を取得しなければならず、夏休みとして10日間強制的に取得させらます。

彼女とは別れたばかりやし、長期休暇を一人で暇を持て余していた。

パチンコ、漫喫、ショッピング、ゲーセンなどで時間を毎日時間を潰していました。

ゲーセンでかなりメダルの貯玉が出来たら、暇つぶしには丁度いいわ。いつもの大きなゲーセンに行った。さすがに夏休みだったの小中高のガキが多く、結構うるさかった。

ただ良いこともある。ちょいロリの俺には私服姿の小学生、中学生達をゲームしながら視姦できることw

今日も女子小学生や女子中学生達がキャーキャー言いながらメダルゲームをやっていた。俺もメダルゲームのエリアで黙々とコインを入れて遊んでいた。

ゲーセンで遊んだことがある人なら分かると思うが、jackpot機能があり大当たりをすると大量のコインが獲得できる。

今日もjackpotを何回か当て、大量コインを積み上げていた。

周りの子供達にとっては羨ましい限りだったと思う。

「凄い〜いいな〜」

なんて横の小学生達の声も聞こえてきた。

コインゲームは当てるまでは結構お金が掛かる。小中学生が長時間できるゲームではない。

あ〜可哀想に…。もうコイン無くなってんな。

そんな子供達ばかりだった。

しばらくして、丁度対面側に3人の女の子のグループが座り、ゲームをやり出した。

それこそキャーキャー言いながら、時にはマジかよ〜!とか無理ゲー!とか文句を言っていたw

「私、もうお金ないわ」

「私も…」

「もう少しでjackpotまで行けそうなのに…」

なんて会話が聞こえてきた。

ちょっと可哀想になり、その女の子達に大量にコインの入った箱を一つ持ちながら近づいた。

「どうしたん?jackpot行けそうなんか?」

と突然声を掛けたので女の子達は驚いた表情をしていたが1人の子が

「そうなんです!あとちょっとであの金のボール落ちそう、だけど私たちお金ないから…」

「そうか、じゃあこれあげるよ。俺、今日、めっちゃ出たから」

笑顔で一箱少女達の席に置いた。

「えっ?こんなに沢山!いいんですか?」

「いいよ、別にまだ沢山持ってるし」

と自分が箱を積み上げてる方を指差した。

「キャー凄い。裏山〜www」

なんて大喜びしていた。

その日は予定があったので直ぐ貯メダルをして帰った。

しかし3人とも可愛かったな〜。中学生かな?

なんて思いながら…。その日はまさかその後あんな展開が待っているとは…。

翌日、また同じゲーセンに暇つぶしに行った。貯メダルがアホみたいにあったから時間潰してには丁度いい。

昼前から遊んでいると、後から肩をトントンと叩かれた。

「お兄ちゃん、こんにちは」

「ん?あっ…」

昨日の少女3人組だった。

「昨日はありがとうございました。あれからjackpotゲットしました!」

「おっ、そうか良かったね」

「今日も沢山コインありますね?」

妙に馴れ馴れしい3人組なんで

「じゃあ一緒にやる?これ全部使ってもいいよ。」

「えっ!マジで、いいんですか?」

と言うことで奇妙な四人組の出来上がり。長椅子に四人で座り、コインゲームをすることになった。

今時の子は…。まあ3人だから、安心なのかな?

3人ともタイプは違うが可愛いかった。

一生懸命背伸びしたファッションをしてる感じ。どんなに背伸びしても間違いなく小学生か中学生であることは分かる。ちょっとギャル系の服なのかな?

偶に匂ってくるシャンプーやコロンの香りがいい感じ。

しばらく四人でワイワイ言いながらコインゲームを楽しんだ。周りから見たらお父さんが娘とその友達を連れてきているように見えるんだろうな〜。

夕方近くになったので、

「今日はこの辺にしとくか、このコイン自分らにあげるから、貯コインしとき!また後日遊べばいいよ」

「キャーラッキー!」

「嬉しい!マジお兄さん神!」

こんなことで喜ばれて…安いもんやわ。

せっかく少女達と友達になれたし、ちょっと食事を誘ってみた。

「この後、まだ時間あるか?食べたいものあればゴチすんで」

「えっ…。どうする?」

とひとりが友達を見渡した。

一番ノリの良かった風香が

「マジですか!行きたい!」

と言ったものだから、周りの子もつられて、みんな行く〜みたいなノリになった。

3人を自慢のレクサスに乗せたら、ひとりが

「めっちゃ高級車ですよね?」

「まあな、お兄さんお金持ちやしw」

と笑いながら答えた。

車を走らせながら

「どこ行きたい?」

「マック!」

「ガスト!」

「スタバ!」

やはり子供だw

「ゆっくりしたいし、ガストにするか?」

「はーい!」

と元気に返してきた。

ガストに着き

「好きなもの頼みや」

それぞれパスタやセットやら当然のようにドリンクバー付きで頼んだ。

話も弾み学校での少女たちの会話を聞き入っていた。

ようやく3人の素性をここで把握する。中学生ぐらいかなと思っていたが何と小学6年生なのが分かった。

ここで3人のスペック紹介。

桃子160cmリーダーぽい。細身で将来美人になりそう。バスケ部らしい。

結女145cm一番小さい。可愛い子供、一番背伸びしている感じ。

風香155cm元気な子。ちょっとハーフぽい可愛い一番ムチムチしておいしそう。

3人の会話を聞きながら、それぞれの少女を観察していた。学校の先生の話や恋バナやら。さすが小学生の会話だわ。なんか不思議な感じ。

結構、ガストにいたので

結女が

「そろそろ帰らなきゃ」

「結女、門限早いしねえ〜」

そりゃそりうだな。もう8時前やし小学生は帰宅の時間やわ。少し残念と思いながら3人を送ることに。

しかし、俺には悪魔のような計画があった。

送り届ける順番を結女→桃子→風香と決めており、最後に風香と二人きりになるようにそれぞれを送り届けた。

何故、そうしたか?それは風香がタイプだったこともあるが、それ以上に風香の家庭環境にあった。

結女も桃子も普通の家庭の子だったが、風香は母子家庭であり、母は夜の仕事をしているようだ。だから5時過ぎから家には誰もいなくなる。風香は門限がないも同然みたいだった。

二人を送り届け風香と車内で二人きりになると、あれだけ元気だった風香が少し恥ずかしそうに沈黙していた。

「風香ちゃん、どうした?」

「うん。今は帰っても誰も居ないし…」

知ってるよと内心思いながら。

「そうか。時間あるなら、ドライブでもするか?」

「マジですか!嬉しい〜!ドライブしたいしたい」

また元気な風香に戻った。

コンビニでジュースやお菓子を買い込み、海岸線を走らせ、大きな駐車場に停め。買い込んだお菓子を食べながら風香の個人的な話を色々聞いた。

今、俺の横に手を出せば届きそうな可愛い少女がいる。風香の服装は黒に銀のラメが入ったTシャツにデニムのミニスカート。ムチムチ感が服の上からも十分に伝わってくる。

何とかエッチな方向へ話を…。

「風香ちゃん、可愛いし、モテるやろ?」

少女のプライドをくすぐったのか、ちょっと自慢げに

「桃子といるとよく高校生とかにナンパされるよ。小6だよ。と言うとみんな驚いてどっか行っちゃう」

「ハハハ、そりゃ小学生はナンパできんでしょ?高校生なら尚更やわw」

「拓実さんも小6は引くの?」

「そりゃガキやしな〜」

「酷〜〜い、風香、結構胸も大きいよ」

と胸をアピールしてきた。

「ガキの癖にマセたことすんなよ!」

とは言ったものの、俺の息子はビンビンになっていた。

「まあ風香ちゃん可愛いしな」

と風香の髪を少しかき分けてみた。風香は恥ずかしそうに

「あっ。」

何の抵抗もしてこない風香に今しかないと思い。風香の髪をかき分けていた手で顔をこちらに引き寄せ、軽くキスをしてみた。

「えっ…。拓実さん…。風香ファーストキスだよ」

「ごめん、風香ちゃんが可愛すぎたんで、キスしちゃった」

やはり子供だ。軽いキスだけで真っ赤になっていた。

「風香ちゃん、もっと君のこと知りたい。この後、時間大丈夫?」

「時間は大丈夫ですけど…。どっか行くの?」

さすが六年生。今の状況を何となく理解しているようだ。

とその時、風香のスマホが鳴った。

「あっ、ママからだ。」

マジかヤベエ!と冷や汗が…。

「ママ、うん、今、桃ちゃんトコでゲームしてる。」

「風香、あんまり遅くなったら、桃ちゃんの家に迷惑だから程々にして帰りなさいよ。」

「うん、分かった!ママもお仕事頑張ってね」

風香は今、空気を読んで「女」として嘘を付いている。これはそう言うことなのか?

「風香ちゃん、大丈夫なんか?」

「うん。全然平気。いつものことだよ。」

いじらしい風香が可愛くなり頭をポンポンとした。

ここからは二人とも無言になり、俺は沿岸沿いのラブホへ車を走らせた。小学生と受付のあるラブホはまずいので、駐車場から部屋へ直通のホテルを選び、風香を連れ込んだ。

たまたま選んだ部屋がぬいぐるみに囲まれた可愛い部屋に風香は

「何これ!かわいい〜!ホテルってこんなんなんだ。」

と子供らしい喜びようだった。俺はどんな部屋でも良いけどねw

「風香ちゃん、ここは何するところか分かるよね?」

「うん、知ってるよ。エッチするとこでしょ?」

「そうだよ。風香ちゃんが物凄く可愛いから、抱きたくなっちゃたわ」

風香は下を向き、恥ずかしそうにしている。

「風香ちゃんが嫌なら何もしないよ」

一応大人な紳士的な振る舞い。しかし股間はドクンドクンと波打っていた。目の前に小6のムチムチの少女がいる。それもラブホで二人きりだ。

しばらく俯いた風香は一言

「私、小学生だよ。それに経験ないし。拓実さん大人じゃん、ロリコンだよ。」

「関係ない。可愛ければ抱きたくなるもんだよ」

と風香の小さなアゴに手を入れ、クイッと上に向け、唇を奪った。先程の車の中のピュアなキスとは違い、今度は濃厚なディープキス。小6の口の中を俺の舌で犯す。

「うぐっ」

と最初は驚いていたが、小さな舌に俺のいやらしい舌を絡めていたら、風香の身体から力が抜けて行くのが分かる。唇を離すと

「ふう〜、凄い。これ大人のキス?」

「そうだよ。」

またも風香は顔を真っ赤にしていた。

たまらんな〜小学生の恥ずかしがる顔。

夏だったので二人とも結構汗をかいていたから、俺からシャワーを浴びた。オチンチンだけ念入りに洗い、直ぐ出た。風香にも浴びるように促し、ホテル着を渡した。

やたら長い風呂だった。多分、俺がそう感じたのかもしれない。何故か異常に口の中が渇く。何度もエビアンを飲みながら、待ってる間、AVを観ていた。

風香がようやくシャワーから出てくる。しかし風香は私服で出てきた。

「風香ちゃん、着替えてないんか?汗ついてるやろ?」

「だってこの服、短すぎて恥ずかしいもん」

「いやまあな。まあええわ、午後ティーでも飲みや」

と横に座らせ、午後ティーを渡した。

「拓実さん、こんなの好きなの?」

AVを指差し、画面を凝視していた。

「風香ちゃんも観たことぐらいあるやろ?」

「うん、スマホでね。でもこんなに大きな画面でちゃんと観たことないよ」

ちょっと小学生には刺激が強いかな?と思い

「観たいチャンネルにしてもいいよ」

ベッドの上にあるタッチパネルに誘導し、キャッキャ言いながら操作をしていた。

俺はベッドで横になり、隣で風香はタッチパネルを操作、ちょうど前屈みになった風香の胸元大きな膨らみが見える。おっ、やっぱりオッパイデカいわこの子。

しばらくタッチパネルで遊んでいた。証明も色を変えたり、雰囲気のいい曲を流したり。

横でオッパイを揺らしながら遊ぶ小学生に、もう限界になった俺は今日初めて風香の名前を呼び捨てにした。

「風香、こっち来い」

と手を引っ張った。一瞬、風香も驚いたが、黙って仰向けになった。

ようやくここまで辿り着いたか…。色々あったけど、目の前にムチムチの美少女がいる。それも小学生だ。

「風香、可愛いよ」

「拓実さん、恥ずかしい…」

可愛い唇を奪う。先程、ディープキスはしていたので、今後は風香も舌を絡めてきた。なんて順応の早い小学生だ。

少女特有の甘い香りがする風香の口なかを蹂躙しながら、音を立てて口を吸いまくる。時折、唾液を多めに風香に流し込み、風香と濃厚な体液交換をする。

ペチャペチャとイヤらしく響くディープキスの音。

風香は

「うっ、ふん、ハア」

と吐息を漏らしながら、俺の舌を受け入れた。小学生とのキスは今までのどんなキスよりも甘く、美味しく感じさせるものだった。小学生の舌はこんなに小さいものなのか…感動すら覚えた。

長い長い濃厚なキス。どんだけ長く風香の唇に吸い付いたのだろう?

ここまで顔を撫で、髪をかきあげながらキスをしていたので、まだ身体には一切触れていない。

いよいよ、待ちに待った、小学生のオッパイを手をやった。服の上からキスをしながら軽く揉んでみる。

「おお!やはりデカい。」

予想以上の大きな胸だった。

風香は

「いや、恥ずかしいよ」

「風香、バストのサイズは?」

「えっ、測ってないから分からないけど、ブラはD

かな?」

「おおおおおおおおおおお小学生のDカップ。サイコー」

黒い小さめのTシャツを一気にたくし上げ、風香の可愛いブラとご対面。ワイヤーも入っていない、子供ぽいブラが大きなバストを苦しそうに締め付けている。

もう堪らず、ブラもたくし上げ、プルルンと大きなオッパイが飛び出した。明らかに童顔な小学生の顔からはアンバランス過ぎるオッパイ。

「キャッ」

「やっぱり恥ずかしいよ拓実さん!」

「風香、綺麗な胸だよ。」

まだ誰も触れたことのない肌色に近いピンクの乳首は陥没しており。これぞ、処女の、いや子供も乳首だと感動した。

ベッドの上に置いてたスマホで風香の胸をカシャって撮った。

「ダメ、そんなん撮らないで!」

「風香の綺麗な身体の写真欲しいんだ、誰にも見せないし、大丈夫だよ。」

そこから何枚か風香の身体を撮った。

そしていよいよ、風香の身体に下を這わせる。

最初に綺麗な乳首に吸い付き、先端を舌で転がすように愛撫する。両手でオッパイは揉みながら。このオッパイの反発率が凄い。パンパンに張りまくったオッパイはDカップもありながら仰向けになっても上をツンと向いている。揉んでも揉んでも押し返してくる。

興奮した俺は懸命に風香のオッパイをシャブリ倒した。揉んで、吸って、舐めて、噛んで、どんだけオッパイ好きやねんと思えるぐらい、オッパイを攻めまくった。

風香を恥ずかしがらすため、極力大きな音立てながら、オッパイを吸った。

ジュルジュル

チュパチュパ

ベロベロ

ガブっ

チャーチュー

イヤらしくイヤらしく愛撫してやった。

陥没乳首もドンドン隆起し、見事に先端が顔を出した。

風香も乳首の反応に呼応するように感じまくり小学生とは思えない吐息を漏らす。

「アン」

「アン」

「ダメ、そんなに噛んじゃダメ」

「拓実さん、舐めすぎです」

「風香、おかしくなりそう」

小学生が俺の愛撫でのけぞるほど感じまくっている。

実に壮観な光景だ。

そしてすぐにこの子小6やねんな〜。この「小6」「小学生」という魔法の言葉が俺の股間を一層熱くする。

オッパイを散々弄んだあと、少しずつ、下へ向かって舌を這わせて行った。綺麗で柔らかお腹、そして健康的でムチムチ感満載の太もも。ムチムチのお尻を揉みながら、太ももを舐める。太ももを舐められても感じる小学生の風香。もう風香の身体はどこを愛撫しても感じそうだ。

そして最後の砦。デニムのベルトを緩め、一気に脱がす。

さすがの風香もここは相当恥ずかしかったようだ。

「キャー、そこは見ないで!」

デニムを剥ぎ取った先にはお尻にアニメキャラの入ったバックプリントのパンティ。

いやあ、さすが小学生。どんなに洋服は背伸びしてても下着はこれかw

「風香、可愛いパンティ履いてんな〜」

「ち、違うもん、いつもはもっと大人ぽいレースの下着だもん」

なんて一生懸命、言い訳するところがまたいじらしい。

「いいやん、俺は好きだよ。小学生らしくて可愛い下着やん」

「拓実さんのロリコン!」

「そうやな、風香にこんなことしてる時点でロリコンやわ。」

「でも風香のここは大人やで」

と、白いキャラパンティの真ん中にべっとりとシミが付いていた。

「いや、変なこと言わないで、拓実さんのエッチ」

「おう、俺は物凄くエッチだからこんなことするんだよ」

パンティの上から風香のアソコへかぶり付いた。

「ひやっ」

と奇声を上げるもお構いなしで、パンティの上から舌を這わす。少しパンティを横にずらし、小学生のアソコに直接舌を潜り込ます。ペロ、ペロ。

「拓実さん、そんなとこ舐めないで!汚いよ。」

「風香のオマンコとても綺麗でおいしいよ」

「拓実さんイヤらし過ぎ、アン」

ペロペロ風香のアソコを愛撫していたが、パンティが邪魔になり、片足だけ剥ぎ取った。

風香の姿はあられも無い、イヤらしく姿。

上半身はシャツとブラをたくしあげられ、下半身は片足だけパンティを剥ぎ取られ右太ももにパンティがある状態。まるでAVで観たレイプされる少女の姿のようだ。

またも風香の股間に頭を入れ、丹念に舌で愛撫する。

小学生とは思えないぐらい濡れまくる。次々と溢れ出す風香の愛液を全て飲み干す。舐めても舐めても、溢れ出す風香の愛液。

チラッと風香の顔を見上げると声を出さないように口に手を当てて感じているのを我慢しているようだ。

「風香、感じるのは恥ずかしいことじゃないよ。むしよ大人の女なら誰でも感じるんだよ。恥ずかしがらずに声を出しなさい。」

と諭すとそれからは、全てを俺に委ねたようで大きな声で感じまくった。

一舐めすれば

「アン、アン」

クリを攻めれば

「いやん、いやん」

と大きく身体をくねらせた。

美少女が俺の愛撫で感じてるわ。

またもスマホで感じている風香を激写。

「ダメダメ、撮らないで!」

「マジで風香の綺麗な身体の写真が欲しいんだ」

と言いくるめ、舐めながら何枚も風香の乱れた姿を激写した。

相当濡れたので、膣に指を入れてみる。

「い、いた」

やはりいくら濡れていても痛いようだ。

じゃあ、とりあえずフェラでもさせてみるか…。

散々感じさせた風香を引き寄せ

「こっち来て風香。」

目の前に大きく膨張した息子を見せつけた。

「お、お、大きい…」

「風香、フェラ知ってるよな」

「うん。」

「良い子だ。ちょっと、舐めてみて。」

俺が下になり、風香の頭を股間に誘導した。風香は

「こんな大きいのお口に入るかな?」

恐る恐る咥えてくれた。

「風香、上下に動かして、出来れば、口の中で舌で先っちょ舐めてくれるか」

風香は言われた通り、大きなチンポを咥え込み、チャポチャポと上下運動をした。どうやら口の中では舌で俺の亀頭をなめているようで、かなり気持ち良かった。

俺は風香の張りのあるオッパイを揉みながら、小学生のフェラを堪能した。乳首を弄っていると

「アン、アン、アン、ハァン。」

と感じながら、俺のチンポを舐めている。この絶景もスマホで激写。いいオナネタが出来たわ。

しばらく懸命に舐めてる風香が

「顎がだるくなってきちゃった」

そうだな、初めてのフェラやし、疲れるわな。

もう俺の息子も我慢汁が出まくり、射精したくて仕方ない状態。息子よ、よくぞここまで我慢したぞ。えらい。そろそろ射精させてやるからな。

風香を再び仰向けにして、股間に割って入った。

「風香、俺のデカいもの、今から挿れるぞ」

風香はもう何をされるかはわかっている。

「初めてだから怖いよ」

「大丈夫、全て、俺に任せればいい。」

「うん、分かった。拓実さんならいい」

可愛いこと言ってくれるわ。

「初めは絶対、痛いけど、ちょっとしたら慣れるから我慢してね。」

「やっぱりちょっと怖い…」

風香のマンコは長い長い愛撫でトロトロになっている。潤滑油はたっぷりだ。俺は息子に目一杯唾液を付け、風香のアソコへあてがった。

十分慣れていたので、先端はヌルッと入ったが、それからが大変。そりゃ小学生の処女だもんな。

少しずつ挿れていくと、風香の顔が歪む。手はシーツを思いっきり掴んでいる。

「風香、ここから我慢しろよな」

腰に力を入れ、一気に風香の膣を貫く。ムリムリと何かを突き破る感覚があり風香は我慢してた声を一気あげた。

「い、い、痛い〜無理無理。」

「よく我慢したね。もう全部入ったよ。」

俺のチンポは小学生の処女の狭い狭いマンコに締め付けられ、これ以上ない感覚を覚えた。

もう天国だ。死んでもいいわ。小学生のオマンコ最高。30の大人が小学生に挿入とか、ヤバすぎでしょ。

今まで抱いた女達とは比べ物にならない小学生の激狭なオマンコ。接合部もしっかり激写し、少しずつ腰を動かす。

「風香、大丈夫か??」

「うん。痛いけど、さっきより平気。」

多分、10代の頃ならここで野獣のように腰を振っていたが、小学生の処女相手に自分勝手なSEXは出来ない。

風香の上にゆっくりと覆いかぶさり、ディープキスをしながら張りのあるオッパイを揉みしだきながら、深く深くチンポを挿れる。なるべく痛がらないように優しく出し入れ。

深く奥を突き上げる度に風香は

「ハァン、アン」

と吐息を漏らす。小さな身体は既に俺のチンポにフィットしたようだ。濃厚なキスをしながら

「風香、最高だよ」

「風香可愛いよ」

褒めながら、腰を振り続ける。小学生のオマンコの締め付けに何度もイキそうになるが、風香にむしゃぶりつきながら、腰を振った。風香のオッパイは性感帯のようで、オッパイにかぶりつくと、物凄くのけぞりながら感じる。クチャクチャとイヤらしく音を立てながら、小学生とのSEXに興じた。

初めてでもこんなに濡れるのか…。接合部は風香の愛液でベチャベチャになり、チンポを出し入れするたびに凄い音を立てる。

「風香、いいよ、気持ちいいわ」

「私も痛いけど、何だかお腹の辺りが変」

処女だった癖にもう感じてんのか…。

ゆっくり時間を掛け、ディープキス、オッパイ攻めを繰り返し、SEXしたのでかなり濡れたのだろう。

さすがにこれだけ挿入すると射精感もMAXになってきた。

「風香、生理は来てんのか?」

「うん。そろそろ来週ぐらい来るはず」

そうか、今なら中出ししても大丈夫ぽいな。

ここで一気にスパート。ムチムチの小学生のオッパイが激しくグラインドで揺れまくる。グチョグチョグチョ…。

もうダメだ。

「風香、中で出すぞ!」

ドピッユ!ドピッユ!ビクン。

ドピッユ。

小学生のマンコに大量に発射した。発射する度、ビクンビクンとしたのを覚えている。

そりゃそうだ。風香の身体を眺めて勃起してから何時間経ってんねん。ようやく射精できたんだから。物凄い精子を製造していたと思うわ。

「た、拓実さん、中で出したの?」

「赤ちゃん出来ちゃうよ(涙)」

「風香、大丈夫だよ。初めては生でやって中で出すものなんやで」

と訳のわからん理屈。

「来週、生理やろ?じゃあ今は一番安全日や」

髪を撫でながらキスをした。

「風香は立派な女になったんやで」

「なんか嬉しいかも…」

もう可愛く可愛くて堪らんかった。

3人と食事したときから狙いを定めた、ムチムチ巨乳の小学生風香。まさかこんなに上手くいくとは…。

しかし、小学生とはいえ、立派な女だな。男心をくすぐる術を知っている。

ベッドでは風香を抱き寄せる形で寄り添って会話をしていた。風香はすっかり恋人気分で、時折キスを求めてきた。キスをしながらオッパイを揉むと、決まって

「拓実さんのエッチ。ホント、オッパイ好きですよね」

と悪戯っぽく言ってくる。

「当たり前やん。風香のオッパイ最高やで」

「嬉しい。」

ぶっちゃけ会話をして色々分かった。

昨日、コインを渡したとき、風香は俺にキュンと来たそうだ。ませたガキだ。

今日は俺を探しに、桃子と結女をゲーセンに誘ったらしい。服装もちょっと胸が目立つものにしたらしい。最後、二人きりになった時、緊張したようで口数が減ったみたいだ。ドライブに誘われて「もしかしたらエッチなことされるかもしれない」とも思っていたと告白された。

なんやなんや、俺の方が風香の掌だったんかいw

しばらく二人でイチャイチャして過ごした。

風香が悲しそうな顔で

「拓実さんとはこれで終わりなの?」

小学生と俺は付き合えるのか?30だぞ。しかし風香の味をもっと堪能したい俺は

「お母さんや、友達に内緒にできる?」

「出来るなら付き合おうか?」

「うん!大丈夫!誰にも拓実さんのことは言わない。」

「よし!風香は今日から俺の物だ!」

そして小学生との濃厚なディープキス。

右手は豊満な乳房を揉みまくる。

「はあん、嬉しい…あん」

そして、風香との濃厚な2回戦が始まった。

今度は先程のような紳士的なSEXではなく。自分本位の欲望剥き出しのSEXだった。

さっきは嫌われないように、注意しながらやったが今度は違う。

荒々しく女子小学生を犯した。

口の中を犯し、豊満なオッパイは荒々しくかじりつきながら、シャブリ倒す。俺の彼女なんだから、何をやってもいいだろう。

とにかく舐めまくり、身体中シャブリつくした。

俺はこんなに女の身体をしゃぶるのが好きなのか?いや、女子小学生の風香だからだ。

丹念に耳たぶ、唇、首筋、胸、お腹、太もも、ふくらはぎ、足先、背中、お尻、風香の身体に俺の臭いが付くぐらい舐めまくった。

どこを舐めてもムチムチで、全く飽きることはない。

むしろどこを舐めても感じる風香に興奮した。

「ハアハア…拓実さん、激しすぎ。どこ舐めてんですか?」

「お前の全部が舐めたいんだよ。」

風香の舐めたくなる部位は

1位豊満なバスト

2位太ももと秘部の間のムチムチしたところ

3プクッとしたツルツルのヒップ

半日で風香の身体の達人になった気分だ。

散々、身体中なぶり尽くしたら、風香のアソコはビチョビョになり、風香はグッタリしていた。

「拓実さん、すごすぎ。風香、身体全部舐められて何か恥ずかしい。」

「何いってんねん、まだここがあるやないか!」

頭を風香の股間へ潜り込ませ、濡れまくったマンコを俺のいやらしい舌でシャブリまくる。

「ひゃっ」

大きくのけぞりながら感じる小学生。

俺はこれから毎日、この幼くムチムチした身体を好きに出来るのか…。興奮しながらマンコをジュルジュル音立てて舐めた。この音を立てながらのアソコへの愛撫が一番恥ずかしいらしい。たがら、余計に音を立てながら舐めてやった。

「拓実さん、あん、感じる〜。でも音立てないで〜恥ずかしいから」

なんて言うもんだからドSな俺はベチャベチャ音立てながら舐めまくった。

興奮しまくっている俺はまだ2回目なのに、69をしたい衝動に駆られた。

69の形にし、風香のマンコをなぶりながら、ギンギンの息子を風香の口元持って行った。

「風香も舐めて…」

無言で可愛く頷き、小さな口でカポッと咥え込んでくれた。

俺は風香のクリを刺激しながら指をマンコを入れてみる。一度貫通したマンコはすっぽりと指が入り、中をかき乱した。

「ちょっと痛いけど感じる、いやん、あん」

時折、風香は俺の愛撫でフェラが出来なくなる。

「風香、ちゃんと舐めろ!」

「はい。ごめんなさい。だって…拓実さんが…アン、イヤン….」

素直な良い子だ。

色々教えながら、69をし続けた。初めての69は風香に難しく、マンコを激しく愛撫すると直ぐに口からチンポを離してしまった。

じゃあ、そろそろ、風香にぶち込むか。対位を変えてみるか…。

「風香、上においで。」

「はい。」

今度は風香を俺の上に乗せて、下から挿入。ズボボボと俺のパンパンとなったイチモツを咥え込む風香のマンコ。巨乳の小学生が俺のモノを受け入れて、大きくのけぞる。

「あんヤダ。」

巨乳小学生が俺の上で乱れている。なんちゅう光景やねん。張りのあるオッパイを揉みながらグチュグチュと騎乗位で突いてみる。さすがに奥まで激しく突くとまだ痛がる。

「風香、まだ痛いか?沢山SEXすれば慣れるからな。」

相変わらず凄い締まりだ。さっき射精したばかりなのにもう射精感が襲ってくる。

やべえな。気持ち良すぎやて小学生マンコ。

ロリコンの性犯罪が無くならないのが分かる気がするわ。

そこには小学生のムチムチな身体に溺れた男がいた。

騎乗位から風香を俺の方へ倒し、オッパイにふしゃぶりつきながら、パンパン音を立てて突きまくる。

風香の性感帯の乳首を入念に攻めているので、激しく身体を捩らせながら感じまくる。

「凄い、凄い、アン、アン、ヤダ、ヤダ、私変になる」

風香のやつ、もう2回目でこんなに感じやがってやらしい子供やわ。風香が悶えながらも、より一層オッパイにしゃぶりつき腰を打ち付ける。

「もうダメ、拓実さんやめて!オシッコ漏れちゃう」

おっ、風香、初逝きやな。より激しくオッパイを揉み、乳首を噛んだ。腰も壊れるぐらい打ち付けた。

「あんあんあん、ダメだって。あん、あっあーん」

ドバッと下半身の方に大量の温かい液体が漏れ出した。その瞬間、グッタリと風香が俺の胸に倒れ込んできた。

「やだ、恥ずすぎ、オシッコ漏らしちゃった」

「ちゃうで風香は俺のチンチンで逝ったんやで。塩吹いたんや。」

「なにそれ?塩って?」

「女は感じ過ぎると色んなことになんねん。だから恥ずかしがることは何もあらへんで。寧ろ、俺は風香が感じてくれて嬉しいわ。」

「なんか分からないけど拓実さんが激しすぎだから、風香が変になっちゃたんだよ。」

「アホ、それがSEXや」

くだらないことをいいつつ、まだ逝っていない俺は風香を押し倒し仰向けにし、風香のマンコに俺のモノをあてがった、正常位で再挿入。

「風香、俺まだ逝ってないから、これからもっと激しくやるで〜」

「うそ…。風香壊れちゃう…」

パンパンと先程の正常位とは打って変わって激しく突く。2回しか男の物を受け入れていない小学生のオマンコは痛いほど締め付けてくる。

大量に塩を吹いた風香のマンコは潤滑油だらけで、締め付けるが、スムーズに出し入れが出来る。

音もグチャグチャ、ブチョ、水を含んだような感じだ。

いやらしい音を立てながらのSEXに風香は恥ずかしがり、より興奮してくる俺がいる。

「風香、いやらしいな。凄く濡れてるぞ」

「やだ、そんなこと言わないで!拓実さんのバカ!アン‥.イヤだって…アン、ハァン。」

風香が壊れるぐらい、音を立てながら激しく突いた。

最後は風香の可愛い唇に吸い付き、張りのあるオッパイを揉みながら、

「風香!また中で出すぞ!」

と風香のマンコの奥に大量に精子を出した。

「ハァハァ、拓実さんまた中で出しちゃって…もう」

途切れ途切れの息遣いでちょっとご立腹w

風香の言葉を遮るように濃厚なキスをする。

「拓実さんズルイ。」

「もう風香の全部が俺のものだからな。」

風香は可愛く

「うん、風香は拓実さんのもの」

と返事をする。

そして二人でイチャイチャしながらお風呂へ入った。

もう完全に恋人同士だ。

右も左も分からない女子小学生の風香は完全に俺にイカれてしまった。

女子小学生のDCUP、ムチムチで食べたくなるよな身体。

まさか小学生の身体にこのまま溺れてしまうのか俺…。

その後、朝方5時には母親が帰宅するとのことで、4時過ぎだったので急いで送り届けた。

車から下ろした風香はどこからどう見ても小学生であり、先程まで俺に抱かれてたなんて微塵も感じさせないピュアな雰囲気だった。

どうでしたか?巨乳小学生風香との話は。

続きって読みたい人いるのかな?

コメントあれば感想も聞きたいな。

「」#パープル

一応tobecontinue…

「」#パープル

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