昔ちょっとだけ大家族で出演してた家族の大家族になる前の話です。
この家族の長男と中◯生の時に友達になりました。
中1で同じクラスになり、別の小学校からでしたが意気投合し、家族の事を特異な家族の様に話してくるので、冗談でおかしなやつだと思っていました。
近親相姦して、必ずコンドーム着用で、中出し禁止。
高1の姉が2人目の子供を妊娠しただの、中1で初出産しただの言ってくるのですが、必ず他人には内緒だと言っていました。
ですがその話が事実だとわかったのは中1の夏休みでした。
小6の妹とセックスさせてやるから1週間泊まりに来てくれと言われました。
写真も見せられてもまた冗談だと思いながら、親に了承を得て待ち合わ場所に向かいました。
友人と路地をいろいろ曲がって3階建て一軒家に到着。
友人は買い出しがあるからと俺を残して近くのスーパーに行っちゃいました。
お邪魔しますと言って家に入りたかったのですが・・・・・・無理でした。
家に入ってすぐに居間に裸の男性2人と1人のデブの女性が居ました。
1人の男性は女性の口におチンチンを、もう1人の男性は女性のおまんこにおチンチンを挿入して腰を振っていました。
玄関から立ったまま呆然としていました。
男性A→①
男性B→②
女性 →③
①「部長気持ちいいですか?」
②「いいよ、本当にこんな事いいのかね?」
①「いいです、いいです、好きなだけブチ込んでください」
②「ああ」
①「そろそろ話してたのどうですか?」
②「それこそ本当にいいのかね?」
①「いいです、チンコ抜いて貰ったらわかりますんで」
②がチンチンを抜いたら、
③「お尻にチンコ入れてください」
②「おいおい」
①が③におまんこにチンチンを挿入したまま仰向けになり、②が怒る怒るお尻にチンチンを挿入しました。
スゲー、お尻とおまんこにチンチンが入っていると興奮しちゃいました。
①「どうですか?」
②「気持ちいいよ、すごいよ」
③「あん!あん!もっと突いて!もっと突いて!」
①「淫乱だから中出ししちゃってください。なあ?」
③「中にいっぱい精子ください!」
②「いいのかね?」
①「もうすぐ出発の時間なので出しちゃって行きましょう」
②「そうだね、なら」
男性2人より激しく腰を振りだしました。
③「あん!あん!ああんっ!いい!いい!いいの!」
②「先に出すから」
①「いっぱい出しちゃってください」
③「中にください!精子出してください!」
②「出すよ、出る!出る!出る!ううっ!」
①「俺も出すから、そら!そら!そら!出る!」
③「ああんっ!熱いのがいっぱい!」
男性2人がチンチンを抜いたらお尻からおまんこからドロドロ白い液体が垂れました。
①「早くシャワー浴びて行きましょう!」
男性2人がバタバタと奥に行って、10分したら背広姿になって玄関に向かってくるので反射的に居間の反対側の部屋に俺は隠れてしまいました。
①「出張行ってくるから後よろしく!」
ピクリともしない女性にそう言って男性2人が出掛けました。
その後のそのそと女性が起き上がり、畳の汚れを拭いてから奥に行きました。
隠れていたのが書斎っぽい部屋で、そこから出て帰ろうとしたら、友人が帰って来て、
「何してるの?早く入って」
友人がキッチンに荷物を置いて、友人の部屋の3階に向かいました。
しばらく上の空でゲームをしていたら、階下に何人か女性の声がしました。
友人と階下に降りると女性の集団が帰宅しました。
1番年上の女性にママと友人が言っていたので、俺は先程の女性が母親だと思っていたのでビックリしました。
ママのお腹が大きくなっていました。
しばらくしたらお風呂上がりにバスタオル姿の女性が合流しました。
よく見ればデブで無くお腹が大きいだけみたいでした。
この家族構成ですが、
父親・34歳母親・16歳長女・15歳次女・13歳長男・12歳三女・9歳四女・7歳五女・3歳六女・3歳次男に母親と長女のお腹の子供。
ちなみに3歳次男は長女の子供です。
居間とキッチンで皆で昼食して、
「いっぱいセックスしちゃっていいからね、避妊はしてね・・・」
母親から小声で囁かれ、俺の地獄か天国かの1週間セックス漬けの日々が始まりました。
友人は三女に何事か囁いて、次女と何処かに行きました。
しばらくしたら、一人また一人居なくなって行きました。
急に三女が手を引っ張って、
「来て」
とだけ言って2階上がってすぐのドアのあるところに入りました。
そういえば2階に廊下が無いと思ったらドアの奥にありました。
左右の2部屋ありました。
奥の部屋に着くと右側の部屋から微かに声がしました。
反対側の部屋に三女が引っ張って入ると、おもむろに俺のズボンとパンツをずり下げ、チンチンを舐めだしました。
他の女性陣も可愛いけど、総合的に三女が1番可愛いかったので、急にチンチンを舐め出してすぐに勃起しました。
三女はチンチンを舐めたり口でしゃぶったりしながら、スカートの中のパンツに手を入れて弄っていました。
ここまで会話も無く坦々と進みましたが、
「します?」
そう聞いて部屋の奥にある布団を敷いて、毛布を敷きました。
それから小さな箱からコンドームを出して来て、慣れた手つきで俺のチンチンに被せました。
それから手早く服を脱いでいきながら、
「早く脱いで」
年下に命令されて裸になりました。
三女は仰向けになり、股を広げて、
「入れてください」
と言いました。
俺は初めて、童貞だったので、知識フル動員して、何とか小さな膣穴に挿入出来ました。
挿入出来て少し安心したら、回りが見えた。
三女のおっぱいはお茶碗くらいで、少しだけ乳輪があるサーモンピンク。
おまんこはパイパン、全て肌色でした。
俺は怒る怒る腰を動かしたら、
「んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっ」
チンチンを突く度に三女はエロい声を出していました。
興奮してきて夢中に少しづつ腰を早く動かしていきました。
「んっ!・・・んっ!・・・んっ!・・・あん!・・・んっ!」
おっぱいを触るとか余裕無く、三女の腰を掴んで腰を動かしました。
金玉に汁気を感じてきたら、
「んっ!あん!あん!あん!はぁん!はぁはぁはぁ、んっ!あん!」
三女は顔を振って更にエロい声を出していました。
三女が抱きついてきて、抱き上げる形に俺のチンチンの上で三女は気持ちよさそうに喘いでいました。
「あん!あん!いやぁ!あん!あん!はあん!あっ!」
夢中で三女を抱き締めながら腰を動かしました。
「あん!あん!あん!いやぁ!ダメ~~!」
ピクピク、ピクピク、ピクピクと三女の体が痙攣して俺の首に手を回してぐったりしました。
俺は何事かわからずそのまま腰を動かしました。
しばらくしたら、
「んっ!んっ!んっ!あっ!」
首に抱きついて声が出てきました。
「もっと激しくしても大丈夫ですから」
三女はまた仰向けになり、正常位になりました。
何事かわからずもっともっと早く腰を動かしました。
「あん!ああんっ!いい!いい!ああんっ!やあん!いいよ!ああんっ!ああんっ!あん!」
三女の反応に腰が自然に動きました。
「あん!また、やあん!ああ~~~!」
またピクピクして膣内が更に狭くなってキュッキュッと締めつけられたチンチンから初めてセックスで射精しました。
2人ぐったりして寝ていました。
「気持ち良かったですよ」
フフフと三女が笑って言ってきました。
「お兄ちゃん、出すの早いし、1日1回しか出来ないので・・・」
ちょっとだけ愚痴を聞きました。
しばらくして部屋にバスローブがあって、ブカブカのまま着て、2階の廊下の奥に狭い階段があって降りると、風呂場の横の洗濯機のある場所に出ました。
会話も無く三女と洗いあってから部屋に戻って服を着ました。
三女が先に出て行ったのでする事無く友人の部屋に行きました。
すでにゲームをして、次男・六女も居ました。
しばらくゲームを見ていたら、四女が来て、
「お兄ちゃん、今日はしてくれるって言ったじゃん!」
「さっき出したから無理!」
「嘘つき!」
「その為の男がおるだろう?」
四女と目が合って、
「生けにえ~~~!」
四女に手を引っ張っられまた、2階の部屋に行きました。
部屋に入るなり、
「ちっちゃんね・・・初めてで・・・早くお姉ちゃんみたいに大人になりたいの・・・だから~・・・セックスしよ!」
俺も先程初めてを終えましたと言いたいのに、四女のズボンとパンツを脱がして、チンチンを舐めだしました。
どうも家族でセックスする手順なりは共有させているみたいで、三女とチンチンを舐めたりしゃぶったりする手順は同じでした。
三女を15センチ小さくしたみたいで、更に幼くした感じの四女は必死にチンチンにご奉仕していました。
「お兄さんしよ!」
三女は部屋の隅で裸になりました。
俺も取り敢えず裸になりました。
「お兄さん優しくしてね・・・」
布団と毛布を敷いて、四女は仰向けになりました。
俺がチンチンを挿入しようとしたら、
「おまんこ舐めて!」
嫌々しながら言ってきました。
おまんこを舐めると聞いた事の無いキーワードで取り敢えず四女のおまんこの前に寝転びました。
「クリちゃんいっぱい舐めてね・・・」
取り敢えず膣穴の上の穴を舐めました。
「違うの~もっと上~!」
仕方なく徐々に上に上に舐めると、
「あん!お兄さん、そんな舐め方したら・・・やあん!」
少し震えながら舐めていて、舌先に小さな突起に当たりました。
「あん!お兄さん!ああ!お兄さん!」
四女は手を伸ばして俺の頭をぎゅうぎゅう押しました。
膣穴から汁がトロトロ出てきて、
「ひゃん!」
四女はピクピク痙攣しました。
「お兄さん、もうおチンチン入れて!」
仰向けにM字に股を広げて、顔の前に両手をギュッとして期待していました。
俺は怒る怒る極小のおまんこにチンチンを挿入しようと格闘して、何とか挿入してチンチンの先が何かしらに当たりました。
そのままグググッと挿入して更に何か壁までチンチンが納まりました。
「ううっ、お兄さん、チンチン入った?」
四女が心配に股間を眺めて、
「あれ?痛くなかった?」
合体した股間を最後に確認して、
「セックスしてね・・・」
しばらくしてゆっくり動かし、徐々に早くしていっても、口をギュッと閉めて目を瞑っていました。
三女みたいにエロい声無く、四女に・・・中出ししちゃいました。
そう言えばコンドームは・・・過ぎた事です。
「お兄さん、終わった?」
おまんこから垂れた精液をセックスした時の分泌液だと思って裸のままお風呂に行ってしまいました。
俺は良いかっと四女に続いてお風呂に向かい、部屋で服を着たら、腕に四女がしがみつかれたまま友人部屋まで行きました。
「ちっちゃんね、もうお姉さんなの」
部屋に居た五女・六女・次男に自慢していました。
結局夕飯・就寝まで四女は引っ付いてきて、居間に布団を敷いてもらって寝たら、自室からミッフィーの枕を持ってきて隣で寝てきました。
「お兄さん、お休み~」
ようやっと1日が終わりました・・・のだが、翌日外が少しだけ明るくなった時間帯。
「お兄さん!お兄さん!お兄さん!」
気が付いて起きると四女が俺のチンチンを挿入してお腹の上で腰を動かしていました。
俺が起きると四女は、
「お兄さんも一緒にしてね・・・んっ!」
四女が跳び跳ねるくらい下から突いたら、
「ひゃん!ひゃん!お兄さん、もっと!ひゃん!ひゃん!」
俺は堪らず四女のおまんこの中に射精したら、
「ひゃん~~~!」
ピクピクして膣内をギュウギュウ締め付けました。
そのまま合体したままこっそりお風呂場でチンチンを抜きました。
「お兄さん、好き~!」
それから俺を見る度に抱きついてきました。
逃げると四女が追いかけて、書斎っぽいところに逃げました。
机の下に隠れたら、五女がエロ本、いつのエロ本かかなり幼少が大人とセックスする内容を読んでいました。
「ちっちゃんばっかずるいの~!」
俺のチンチンをズボンから無理矢理出して、小1の五女がペロペロ舐めてきました。
ここまで幼いと犯罪ですね。
四女が探しに来るしどうしようと思ったら、カプッとチンチンが五女の口の中に、狭くかなり狭い口でチンチンがしごかれ今までに無い衝撃に思わず五女の口の中に射精しました。
「ウグッ、ウグッ、ウグッ、ウグッ!」
五女の口から精液が垂れました。
「にがいの~~!嫌なの~~!」
ティッシュで口を拭いて五女は部屋を走り出ていきました。