ちょっとエッチな彼女と付き合いました。2

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評価を頂きありがとうございました┏︎○︎ペコッ

たまに自然を満喫したくなり、キャンプに行く事があります。

「莉奈?次の休みで山篭りのキャンプに行ってくるね」

「えぇ!わたしも行きたい…」

「山でボーッとする事が目的だよ?」

「駿くんとキャンプに行きたい!!」

仕方ないので、莉奈もつれて行くことに…

「海行きたい!うみ!!」

「まぁ、海でもいいかぁ」

そうして、莉奈と海にキャンプに行くことになりました。荷物が多くなったので、仕方なくレンタカーを借りました。

「駿くん!すっごい海綺麗だね!」

「莉奈が喜んでくれるなら、来てよかったよ!」

「うん!すっごく嬉しいよ♡」

他にもキャンプの人がいたので、少し離れた場所にテントを張りました。

駐車場から少し歩くのが辛かったです。

気が付くと莉奈はピンクのビキニに着替えてました。

胸元に白いレースが付いていて、谷間予防?

下もミニスカートのような感じです。

「えっ?いつのまに?笑」

「中は水着でしたぁ!」

「なるほど」

「海に入ろうよー!」

胸くらいの所まで行くと、莉奈は辛そうなので抱き抱えました。

「やっぱり莉奈細いよな?」

「そう思う??ありがとう♡」

テントは少なくても、日帰りの人?で周りには人がいるので、程々にイチャイチャ

釣りをしたりしていると、夕方になりら人がへってきたので、BBQの準備に取り掛かりました。

「まずは着替えようか!」

「うん!」

テントに入ってから、ボディシートを用意すると、莉奈は脱ぎ始めました

「え?莉奈…毛は?」

「剃ったぁ!いやだった?」

「いや、とても綺麗だと思います!」

くっきり割れ目の付いたパイパンに!

「男の人ってこうゆうの好きなんでしょ?」

「正直、莉奈なら何でもOK!」

「えぇ〜、そんな反応なのぉ??」

「ありがと!気にかけてくれて!」

女心はよく分かりません…

白いショートパンツに黒いタンクトップに白のラッシュガードを着た莉奈

「今は良いけど、虫に刺されないようにね」

「虫除け沢山持ってきた!」

「・・・」

「タンクトップをよーく見る乳首ポッチあるよ」

「えっちー」

そういって、ラッシュガードのチャックを上げてしましました・・・

「駿くん・・・トイレ行きたい」

「駐車場の方にしかないよね。一緒にいこうか!」

何組かのテントを通り過ぎて、駐車場の所に設置されているトイレに。

「なんか、変な虫たくさんいるよ〜…」

「外でする?」

「いや…がんばる。」

手を繋いで、戻ってBBQ!

隣のテントの20代後半くらいの男3人女1人の、4人組は花火をやって、走り回ってました。

30メートルくらいなので、こっちの方まで走ってました。

男A「あっ、うるさくてすみません!」

「全然大丈夫ですよ〜!」

しばらくすると、

男A「線香花火はやらないから、貰ってください!」

「えぇ〜!いいんですかぁ??ありがとうございます!」

「線香花火なんて柄じゃない人達だから笑」

「ありがとうございます!」

貰った線香花火をやっていると、先程の人達が打ち上げ花火とかをやるのでって誘ってくれました!

こうゆう交流もいいですね。

肉を食べてお酒を飲んでいると、酎ハイで出来上がった莉奈。

「莉奈?上に座ってくるのはいいけど、2人分の椅子の耐久はないかもよ?」

「甘えてるの〜」

可愛いからそのままにしよう!

「駿くん…脇から手が入ってますよ?」

「入れたくなったけど、嫌?」

「全然!」

イチャイチャしていると、23時になっていたので、火を消してテントの中に。

目がとろんとして、酔ってるようす。

暗闇の中ショートパンツとパンツを一緒に脱がせると、パイパンのまんこが!

「舐めやすいね!塩味するし」

「あぅ、、、んっ…」

「駿くん…声でちゃうから変わろ?」

ん?

チュパッ…

フェラをしてくれる莉奈

あまり気持ち良くはないけど、なんとなく嬉しい

「イキそぉ??」

「ん〜まだかなぁ」

「先っぽから、何か出てるよ??」

「嬉しくてガマン汁でちゃった」

莉奈は俺の手を握ると、ちんぽに…

自分でやれと?

「手伝って??口で受け止めるからぁ」

先端を莉奈が咥えたまま、シコシコ…

「んっ〜!たくひゃんでまぁ〜」

ゴックン

「ゴホッゴホッ…」

「お茶だよ!」

「ありがとう…ごめんね」

「嬉しいよ!」

抱きつきながら、就寝…

寝ていると

ゴソッ…

「どうした?」

「トイレ行ってくる…」

「ついて行くよ?」

「大丈夫??疲れてるんだから寝てても良いよ?」

「虫でたらこまるでしょ」

「付いてきて下さい!」

歩いていていて、お隣さんはまだ飲んでる様子。

「あれぇ〜?莉奈ちゃんどうしたの??」

「トイレに行きたくなっちゃって!」

「駿くんは眠そうだけど?笑、私もトイレに行きたいから駿くんはおやすみしてていいよ?色々疲れてるでしょ?それに女の子同士の方がいいしね?」

「いいんですかぁ??駿くん、エリさんとトイレに行くから、先に寝てていいよ?」

「その方が良さそうだね。じゃ寝かせててもらうよ〜」

「元気あるなら、その後は私のお話し相手になってもらうかもだから、ちょっとお借りしますね笑」

そうして、俺は寝る事に。ほとんど1人で支度して疲れました

どのくらい寝ていたのか?起きるとまだ、莉奈は戻っていなくて、トイレに行くついでに迎えに行こうか。

トイレに行くと、大量の虫・・・虫虫

さすがに無理だった

お腹が痛くて急いで、自分のテントの方に戻り、丘になっている部分があったのでティッシュを持って移動…

丘の反対側の暗いところで、人生初野グソ笑

すると声が聞こえて来ました

「あのトイレやばかったね」

「あれはむりぃ〜」

莉奈?

何してるんだろう…

とりあえず、うつ伏せになって隠れました

「暗いし、この辺なら見えないんじゃない?」

「草わらだと、虫いそう…」

「大丈夫でしょ笑」

丘の上に2人の人影

「そこの木のところで良くない?」

近くに一本の木があり、人影はそちらに向かいました

スマホのライトで木を照らしている

「ここだと大丈夫じゃない?」

なんの話しをしているんだろう??

「うん、じゃ向こう向いてて?」

「大丈夫??」

目が慣れてきたため、うっすら見えてきた。

男は少し離れて莉奈の方を見ている

莉奈はしゃがんで、おしっこ??

「こっちみないでね?」

「もちろん!」

がっつり見てますよね?

何故か隠れてしまったので、出るに出れず…

エリさんはどうしたのかな?

「きゃっ!」

「どした?」

危ない…立ち上がりそうになった

「なんかいるー!」

スマホのライトが莉奈の方に…

しゃがんでる莉奈が照らされてる

「ちょっとだめ!」

「ごめんね、蛾かな?飛んで行ったよ」

「ライト消してー!」

莉奈と男の距離は1メートル以内

「パイパンは彼氏の趣味?」

「ちがうよ、てか見たの?」

「みえちゃうでしょ。拭いてる仕草もエロい」

「やだよ…エリさんに言いつけてやる!」

「エリ爆睡してるし笑」

パンツを上げて、戻っていきました。

何も無くて良かった

テントに戻ると

「どこかに行ってたの?」

莉奈が戻ってました

「トイレだよ。」

「えっ??」

あっ、やばいかな??

「めっちゃ虫いて、やばかったよ!莉奈はあそこに行けないと思う」

「うん、そんな気がする〜」

「寝る前にトイレは大丈夫??」

「うん!大丈夫!!」

莉奈はそのまま俺の腕の中に

慣れてる女は見られても恥ずかしくないのか?

モヤモヤだけが残ったキャンプになりました。

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