これは、俺が大学生の頃のお話から始まります。
俺の名前は駿です。
当時は20歳で経験人数は1人。高校の時の彼女と1回だけエッチして別れた苦い経験があります。
お互い初体験で、変にお互いを意識してしまい気が付くと、ギクシャクしていて、卒業と同時に別れました。
大学2年で彼女が出来ました。同じ歳で20歳の莉奈。
カワイイ系の顔立ちでDカップのスレンダー体型です。
性格は負けず嫌いですね。すぐに折れるくせにリードしたがるタイプです。
最初は数少ない女友達の紹介から仲良くなり、LINEで頻繁に連絡をしているうちに惹かれあった感じですね!
何度かデートを重ねて行き、3ヶ月目くらいの時なんですけど。
「駿くん!たまには2人で飲んでみない??」
「考えてみると、2人で飲んだことないよね!いつも若菜とかもいたもんね!」
「じゃあさぁー、次の金曜日に2人でご飯食べながらどこかに行こうね!」
金曜日になり、2人で居酒屋へ行き、
2人カラオケ!結構飲んでいて、まぁ、酔っ払った状態で俺の家で宅飲みする事になりました。
「駿くんの元カノってどんな人だったの?1人だけ彼女居たって言ってたし・・・」
「うん、その人だけだったけど、しっかり目の女の子だったかなぁ。部活でも部長やってたし!」
「そっかぁ!私は部活とかやってなかったし真逆かもね笑、大丈夫かなぁ??笑」
「莉奈には莉奈のいい所があるでしょ!今は莉奈が彼女で、莉奈が1番なんだし!」
「その人とはえっちしたの?」
「なかなか突っ込んで来たね笑。したけど、それで、ギクシャクしちゃったかな。そうゆう莉奈はどうなの?何人と付き合ってたの?」
「えっ、わたしは、、、3人だよ」
「やっぱり莉奈は可愛いからすぐに彼氏出来るよね…3人とはそう言うことしたの?」
「えっ?まぁ、したかなぁ・・・」
言い難いのか?少し目が泳いでる感じがしました。
大好きな莉奈が他の人とエッチした事よりも、俺よりも経験があって、下手って思われたら、どうしようって悩んでました。
でも、やっぱり男から行動するべきかな?
「莉奈!こっちにおいでよ!」
「えっ、うん・・・」
俺の横に座った莉奈を膝の上にのせました。
珍しく動揺している様子の莉奈。
可愛いと思います。
ゆっくりと頭を撫でて、軽くキスをしました。
莉奈とのファーストキスです。
それより、雰囲気を出す事に集中しちゃいました。
「駿くん…」
名前を呼ばれたので、「莉奈、大好きだよ」
再びキスを。唇を離すと莉奈がぺろっと俺の唇を舐めて来ました。
俺もお返しに舌をだすと、莉奈の柔らかい舌が当たり、
これがディープキス?莉奈はやっぱり慣れてるんだなぁ
俺はそのまま、おっぱいを触ると。
「シャワー…入ってからにしよ?」
「あっ、そうだね。」
莉奈に起こされて、お風呂に…
これは?一緒に入れるやつ??
背中を向けたまま脱いでいく莉奈。
少し小さめなお尻が赤いパンツを脱いで顕になりました。
「駿くん、まだ脱いでないの?」
「あっ、うん。莉奈の事見てた…」
「仕方ないねぇ」
振り返る莉奈る。
綺麗に整えているアンダーヘア。
ちょこんと立っている乳首
莉奈がしゃがんで俺のパンツを降ろしてくれると、
少し顔を赤くする莉奈
慣れてても、顔は赤くなるんだと、ちょっと安心しました。
「入るよ?」
「あっ、うん。」
お互い、自分で身体を洗って。
何を話していいか分からず、無言でシャワーを掛けて、お風呂からでました。
やばい、これでは前回と同じ事の繰り返しでは??
俺はタオルで莉奈の身体を拭きました。
「バンザイして!」
脇やおっぱいを拭いて、アンダー部分は優しく。
「次は足を上げてください」
綺麗な割れ目が目の前に…
「じゃあ、次は私が拭いてあげるね!」
「駿くん大きい!」
「ちょっと、しゃがむね笑」
「大丈夫だよ〜」
俺は180cm。莉奈は152cmなので、30cm近く離れています。
莉奈は背中、お腹、腕、足と拭いてくれて、最後は股間を優しく包み込むように拭いてくれます。
もちろん、反応するわけて・・・
「おっきくなってきたよ笑」
「莉奈が拭いてくれてるから、仕方なし笑」
莉奈はそのまま、ぺろっとひと舐め。
「おぉ!」
「ん?どうしたの??」
「初めて舐められて、感動した笑」
そうゆうと、上目遣いで俺を見ながらペロペロと舐めてくれました。
「なんかぁ〜、先っぽから出てきたよ笑」
正直気持ちいいのかよく分からないですけど。
「莉奈に舐めてもらえて嬉しいからかな?」
「ふふっ♡そうなんだぁ!」
パクッと咥えてジュルジュルって舐めてくました。
「ベットに行こう?」
莉奈は俺の手を引いて、ベッドまで誘導してくれました。
慣れてる人に従おう・・・
ベットに座り、優しくキスをしながら、Dカップの胸を包むように揉み親指と人差し指で乳首をコリコリ。
「んっ…///気持ちいいよ」
そのまま手をまんこに向かわせると、莉奈は足を広げてくれました。
ヌルッとしたまんこに中指を第1関節まで入れると
「ぁん、、駿くん・・・」
強く抱きついて来ました
頭を撫でながら、プクッと立ってきた乳首を舌でコロコロ
ここまでは大丈夫かな?ガッカリさせてないかな?
不安な気持ちを持ちながらも、乳首舐め+手マンで攻撃!
莉奈は俺のチンポを握ってきました。
「駿くんも大きくなってるね♡ゴム付けよっか?」
「そういえば、持ってない…」
「私持ってるよ!」
莉奈はカバンからコンドームを1枚出してきました。
なんとも言えない複雑な心境でしたね。
ゴムを付けている時に、莉奈は俺の胸元にキスマークを付けて来ました。
「駿くん好きだよ」
きっと、ゴムを付けるのに手間取ってしまったので、配慮してくれたんだと思います。
莉奈を寝かせて正常位の位置につくと
「生理来そうだから、ちょっと血が出たらごめんね?」
「えっ?大丈夫なの??やめておく?」
「大丈夫だよ。ゆっくりお願いね?」
莉奈に言われた通り、ゆっくりと奥まで入れました
「あぁ〜駿くんを感じるよ」
前の彼女とした時よりも、莉奈は濡れているのでやりやすい感じがしました。
「うっ、はぁ」
「痛い?」
少し涙を見せる莉奈
「痛くないよ。嬉しくて」
ゆっくり出し入れをしていると、まんこに締め付けられて、少し早く動かしました。
「駿くん・・・嬉しい。気持ちいよ」
そして、奥に突きつけた時に、いってしまいました
莉奈は抱きついてきています。
生理と言っていましたけど、血はでませんでした。
莉奈のまんこを拭くと、莉奈がゴムを外して拭いてくれました。
「ティッシュ付いちゃった」
すると、咥えてきて口で付いたティッシュを取ってれました。
そのまま抱き合って、朝に。
「駿くんおはよう!」
「莉奈おはよ!」
朝立ち中…
「朝から元気だね・・・」
フェラをしてくれます
気持ちいい、ってより嬉しい
莉奈がちんぽを握っているため、アシストしてシコシコ。
「やばっ、いくかも」
「んっ〜!」
莉奈の口の中に
「ゲホッゲホッ」
暫くむせている莉奈
「大丈夫??」
「舌でガードするの忘れてた…」
「あれ?飲んだの?」
「うん!駿くんの吐き出したくなかったし」
そうして、初セックスのお泊まりは終わりました。
学校に行くと
若菜「莉奈と上手くいってる??」
「もちろん!紹介してくれて、ありがとね!!」
「高校の時に彼氏いたけど、キスもしてなかったんじゃないかなぁ??優しくしてあげてね!意外と乙女ちゃんだから笑」
「キスしてなかったの?」
「本人は手は繋いでるって言ってたけど、見た事無かった!」
少し謎の多い莉奈でした。