ちょっとエッチな保険屋さん。#3

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勝浦の宿は、大きめの民宿だった。

「いらっしゃい、お待ちしてまんこ、」

{お連れ様が、お待ちしてます。奥へどうぞ」清楚な女将さんが案内してくれる、

澄ましてるけど、結構な好き者らしい。

「おまたせ、早かったね、高速すいてたの?」

あれ、土浦のおっぱいパブの、オーナーと、、奥さんじゃない、新井惠理那みたいな、綺麗な人と

ニューハーフっぽい子、3人、6人で、やるのかな?、

「お風呂先にしますか?家のお風呂、広いんで6人で、入れますよ。」

もう、裸の付き合いですか。いいけど、パイパンちんぽ、すぐに弄られそう。

とりあえず、3人づつ、入りましょう。3にんかよ。

「お、さく、準備いいな、つるつるじゃないか、」

「この間、会社の事務員さんに、剃られちゃった。」

「結構デカいな、ちょっと触らせろ。」しごかれて、勃起する。

「俺より、デカいな、太くて堅いし、若さには勝てないな。」

「社長の、使い込んだ、黒光りちんぽには、負けます、兜合わせします?」

「ノンケだから、やめとく」

「英子、舐めてやれよ」「さっきやりました。」

汗を流して、ボディソープで、泡だらけ、「あれ、スケベ椅子がある。座ってみよう、ソープ以外にもあるんだ」

「さくちゃん、洗ってあげる」、英子さんが泡で洗ってくれる、玉とアナルも、アナルに指入れてくれるし。

「マットは、無いのかな”””」

のぼせて、いっちゃう前に出よっと。、

浴衣に、着替えて、部屋で休憩。風呂上がりの、ビールはうまい。

暫くすると、食事の用意が出来ましたと、声がかかる。

小ぶりの、宴会場で、真ん中に、椅子になっていて、真ん中にマットレスがある?

乾杯をして、雑談をしていると、そろそろ始めようかと

「もう、ですか」「それを肴に、飲むんだよ」

肴は、誰かなと、{決まってんだろ」英子さんも面白そうにみてる。

はーいと、綺麗なお姉さんが、浴衣を脱いで出てきた、えりですって。

「さく、さっさと行けよ」

「え!!ちょっと待って、ペニスリング付けてから、あさっき風呂出たときに付けたんだっけ」

浴衣ぬいで、細マッチョの上半身に、透け透けビキニパンツ、いいねー、

軽くキスをして、横になる。人前では緊張して、勃起しないかと思ったら、もうパンツからはみ出てるし。、

横になって、ディープキスをしながら、おっぱいを揉む、舌を絡めて、吸われる、

フロントのホックを外す、「慣れてるなーと、声がかかる」肩紐をずらし、社長に投げる。

キスを、しながら、恥丘を撫でる。ちんぽに手を伸ばして、さわり始める。パンティーは、ひもなので簡単に脱がせられる。

もう、フル勃起、「でかいし、ずるむけ、かりもはってて、いいねー、20センチ位はあるな、太さも、5センチ位あるし、

こんな、巨根だっけ、「毎日、トレーニングして、結構伸びました。」えりちゃんも、「凄ーい、入るかな?」

おっぱいを揉みながら、乳首をなめる綺麗なピンクDカップ、もう乳首もコリコリに勃起してる、好きだね、

暫く、なめ回して、いるとなにやら後ろから、ちんぽを楽しんでるようだ誰方思うと、ニュウハーフの人、又の下に潜り込んで、

ちんぽを、フェラチオし始めた、上手裏筋辺りを、微妙に吸う、気持ちいい、ペニスリング初めて見た、土浦あたりじゃ、

いないよね、きれいなパイパンちんぽ締め付けてるから、余計大きくみえるのかな。

かりが、凄い。後で入れてねと、引き下がった。、

このまま、入れたかったけど、社長が、「この、ローストビーフおま○こに、造ってある、びらびらがそっくりだし」

中の綺麗なピンクも、クリトリスもあるぞ、えり並んで見せてみろ」

「えー、恥ずかしいけど、えりの方が綺麗だと思うから見て、綺麗にパイパンでしょ」、まんこを大股開きでさらけ出す、

そっくり、双子みたい。

「まてまて、ここになんかあるぞ。白い布の下に、」

ディルド見たいのが、あった、あれ、さくのちんぽに似てるな、

「この間、歯医者の、女医さんが、型撮ってくれたやつだ。やわらかい樹脂で造ってみるって、い言ってた。」

「えりのマンコも、画像送って、造って貰った、ちんぽの玉を握ると、たれが出るようになってる、白いけど醤油味で、どろどろしてる。」

「それで、まんこ食べてみて」「うまい、この食器も、ちんぽ挿入出来るようになってるし。」

「ほんもの、味わってから、あとで入れてみようかな。もうえりも、まんじるあふれてきてるから」

ベットに、戻って、再開、パイズリして貰う、そのままフェラチオ、回転してシックスナイン。

「さく、シックスナイン好きだな、英子にもやってくれ」箸と、スプーンを借りて、クリトリスをつまんで、万汁をすくって飲む、

いい匂いで、美味しい、そのままスプーンを入れてみる、吸い込まれてしまった、

「えり立って、ちょっとお腹に、力入れて、」ストンと出てきた。

「もう、早くその凶器みたいやつ、いれてよ、我慢できない。」

「さくも、我慢汁でぬるぬる、でも造ったやつも入れてみたい、硬さも同じくらい、」

えりは、目を閉じてるから、判らない、社長が目で、入れて見ろ、といってるクリトリスをこすりながら、外陰唇をなめて、

偽物を、入れてみる、あーいいい、ゆっくりピストンしながら、本物ちんぽを咥えさせると、舐めながら、

「あれ、二本ある???」「ほんとは、これが欲しいんだろ」と社長が自分のちんぽを入れた、「さくより、細いけど、いいとこ当たる、

偽物を、握らせると、おっぱぶの店長が、自分のを握らせている。「えりは、四人に犯されてる、もう訳わかんない、」

聖水を、迸らせて、失神した。

英子さんが、入れてと言うので、バックから突いていると、アナルにローションが塗られてると思ったら、社長がちんぽを、

いれてきた、ちょっといたいけど、気持ちいい。

ディルドを、英子さんの、アナルに入れると、締まりがきつくなる、いかないままさくも、気を失った。

気がつくと、ペニスリングが外され、えりが跨がって、腰を動かしている。ちんぽを楽しんでるようだ。

起き上がって、足を閉じさせる、足首でクロスさせ、カエルのようになって、ちんぽを、ゆっくりピストン、

する、えりの息が上がってくる、クリトリス、Gスポット、ポルチオまで、攻められる、えりの手が、さくの腰に添えられる、

自分の、気持ちいように、導かれる。強く足を閉じて、締め付けてくる、ちんぽ、ちぎれるかもしれない。

強く抱きしめられ、えりは、ビクビク体を、痙攣させて、ちがう世界にいいってしまった。

いかなかったので、休んでいると、ニューハーフっぽい子が、私も入れて欲しいと、ローションを持ってきた、

良く見せて貰うと、本物と判らない、濡れないだけらしい、我慢汁は出るけど足りないから、ローションかオイル、

が、いるようだ、入れてみる、いいわ、でも出したくないな。

静かになったので、ビールを飲んでると、

さくさん、と呼ぶ声が聞こえる、旅館のオーナーだった。

SDカードを渡され、綺麗に撮れてますからと、ネットで売らないで下さいね、家のお客様サービスなんで。

よかったら、後で家のも、入れてやってください。もう私じゃ、物足りないみたいから。

女将さんと、平和で暖かい夜をすごした。

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