いつも良くしてくれる、美容室を経営している、社長から電話が有り、「おう、船買ったから遊びに来い」
千葉のマリーナに、置いてあるらしい、「はい、行きます」、ベンツのSクラスで、営業してるのは、
さく、位だろう、この間、客から、支店に、電話が有り、営業が、ベンツで来ると、苦情が入ったけど。
事務員の、葉子さんが、伝えておきますって答えた、と言ってた、
葉子さんが更衣室で、着替えてる時に、パンティに、手を入れて、おま○こに、指を入れると、「この間最高だったね。」
葉子さんとは、おととい、仕事終わりに、駅裏の、ホテルで、生で、入れさせてもらった。
子供産んでるけど、締まり良くて、千切れそうだった、入れる前に、待ちきれずに、ドアを開けて、即尺、
「ちょっと、待って」と言いながら、フル勃起あんまり気持ち良くて、イマラチオで、喉の奥に注ぎ込んだ。
バーバリーのジャケットも、着たまま、「染みに、ならなかった?」「大丈夫、でも葉子さんの染みなら、いいかも」「上手ね」
「パンティは」「穴開きだから、この間、Amazonで、買ってくれたやつ、会社に、送ってもらったけど、
支店長に、ばれたらどうするのよ」「支店長も、入れさせてやれば」「やだ、包茎だもん、小さいし」
「何で、知ってるの。?」「この間、更衣室で、抱きつかれたの、パンツ脱がしてあげたけど、パスした。」
「それで、最近静かな、イジメが、さくちゃん売り上げ良いから、わからないでしょ。」
「そう言えば、なんとなく、気になってた、彼には、おばちゃんが居るから、良いんじゃない。」
葉子さんは、小柄で、細いけど、おっぱいはたっぷりしていて、パイパンにしてる、
「さくちゃんも、綺麗にしてあげる」と、剃られた、「大きいのが、根元から見えて、良いね」
「あ、また感じてきちゃった、」フェラチオしてくれて、シックスナインでクリトリスを、強く噛むと、
「痛いけど、気持ちいい、もうちょっと優しくして、」指を入れて、Gスポットの、反対側を撫でる、そこ、いい、もっとやって
聖水が、溢れて来て、びしょびしょになった、「入れて、入れて」、先ちょだけ入れると、
「いや、奥まで入れて」ゆっくり入れると、「もっと、もっと、ついて、」締め付けも、凄くて、いきそうなので、
上に、乗ってもらうと、自分のいいところに、擦り付ける、パイパンどうしなので、奥の壁が感じる。
激しく、腰を振って、クリトリス擦るので、つまんで、露出させると「あ、あ、いく、もっともっと」焦らして、
手を離すと、「意地悪、お願いもっと、コリコリして」「これくらい、ちょっと強つねってみようか?」、
聖水が、ピュピュピュと出てきて、「うーん、いく!!!いく、あーん、」震えるように、いった。
「さくちゃん、いかなかったの、」「騎乗位だと、気持ち良くって、葉子ちゃんの、絶頂の顔が見られて、最高だった」、
「いくときは、いい顔してる」、
「まだ、ビンビンだね、太いけど、あんまり長くないな、でも、硬いこれが、入っちゃうんだ。」、
「もう一回、もう一回」
正常位で、入れると、足を絡ませて締め付けてくる、逃げられない。クリトリスを擦り付けてくる、手を伸ばして、
アナルに、入れる、奥まで入れると、ちんぽがちぎれそう、
「お、お、さくも、いきます。たっぷり中出し、します、」
ビュビュって、音がするくらい、出た。、
うちは、車両は持ち込みなので、何に、乗ろうが、コンプライアンスには、触れない。
そのS500で、京葉道路を、吹っ飛んで、マリーナに到着。
ハトラスの45フィートだ、億だぜ、なんか悪い事してるよね。
「ちわーす、さくです。」
「おう、来たか、3日くらい、大丈夫だろ」ひえー、「タブレットと携帯が繋がれば、OKす」、
「勝浦まで行って、油いれて、泊まって、大島行くぞ」、「まじ、すか」途中から、携帯繋がらないな、!、
「大丈夫だよ、衛星電話で、デザリングすれば、」ひいえ〜、確か、基本料金、7まんこ、じゃなくて、7万円?
東京湾奥の、マリーナから出ると、東京湾から出るだけで半日はかかる、館山過ぎると外海だから、荒れるし。
小型船舶2級じゃあ、大島いけないし、社長が昔の免許だから、1っ級か、
「船酔い、する前に、飲んどけ」一番搾りを投げてくれた。
「あら、さくさん、いらっしゃい」出た、新しい奥さん。
ノーブラで、Tシャツ、一枚「まいど、です。」お、お、乳首が立ってる。
ビール、プシュ、チンポもピン。
下は、白のTバック、うっすら黒い影、なんだろうな、ちょっと湿ってるし。
ピクピク、する。もう一回、終わってるのかなあ?、
そう言えば、この間、土浦のスナックで、呑んでた時、社長にチンポしごかれて、
「英子、が、見てても、この立派なの、フル勃起できるかな」「ぜんぜん、平気っす、3回は、いけますよ。」って
言っちゃった、英子さんは、新しい奥さんの名前、やらせてくれるのかな。
「さく、もやい外してくれ、」「ブラジャー」「ブは、要らないだろ、つい、出ちゃったんだろう。」
「了解っす」、
後ろの、もやいを外し、けつを振ってから、前のもやいを外し動きだしたら、飛び乗る。、
「上手く、なったな」
「あざーす、最近、自分の船の、小さい方で、一人で出ることもあるんで。」
「社長、この船、エンジンは?」
「CATの400馬力、2機に、オナンの発電機、2キロ、エアコンも付いてるぞ、ベットも、3ケ所、、腰振っても、
揺れない、、、さく、英子と、やりたいんだろう。」
「もちろんです、さっきまでやってたんでしょ。見てても、フル勃起しますから、勝浦で、入れさせていただきます。
出しとかないと、パンツが、きつくて、よろしくす。」
「おう、友達も、くるから、3回は、やれよ。」
「友達って、乱交ですか、初めて、男じゃあないすよね、」
「女、と、玉、と竿、とったやつ、穴も造ってあるから、その辺の女より、いいぞ」
「アナルも、よく締まるし、ローションたっぷり、濡れば、最高だよ。」
「ペニスリング、持ってきました。玉も縛る奴だから、1時間は、出さないで持ちます。」
「もう、勃起して、来ちゃった、英子さん、お願いします。」
「しょうがないな、英子、抜いてやれ、入れるなよ。」
「はーい、さくちゃんおいで、」
「脱いで、、あれパイパンにしたの、可愛い、前より、大きくなった?」
「小声で、社長より、大きいね、口にが疲れるから、おま○こに入れて、まだ濡れてるから、大丈夫、ピル飲んでるから
中出しOKよ。」
「あざーす、速攻入れます、」
たちバック、おっぱい揉みながら、
「すげーいい、英子さん、最高、バックじゃ、勿体ない、顔見せて。」
ベットに座って、乗ってもらう。、
「さくちゃん、太いし、硬い、いい、いい、いくいく、声出せないし、なんか話ししてくれる。」
「いく、変わりに、社長って言ってみて、」
「あ、あ、い、く、社長、、んん、しゃ、あ、だめ」
「さくも、いきます、出ます、ああ、」
船が、波で揺れて、いってしまった。
そのまま、ベットに倒れ込んで、入れたままにしていると、中で大きくなって、自然にピストンしていた。
「さくちゃん、また、勝浦まで、体力もつ、あ、でもやめないで、何してるの、アナルもいいよ」
ペニスリングをしてるので、いってなかった。英子さんに入れたから、いいことにしてしよう。
「英子さん、もう一回いく?」
「もちろん、続けるけど、さくはいかない」
「じゃあ、松葉崩しで、フィニッシュね」
片足を、上に上げ横から、クリトリスを揉む。揉みながらちんぽに添わせて中指を入れてみる、
「お、入るぞ、ずぼっと入ってしまった。」
「なにしたの、気持ちいいけど、初めての感じ、」
中指はGスポットを責める、左手の指をアナルに入れる、
「もうだめ、いかせて」英子さん二回目いきましきました。
うとうとしてると、
「おーい、あとは真っ直ぐだから、操船変われ、本船気を付けろよ、英子に入れたんだろ、いいだろ、抜かずの二回か、
あいつ、さくのこと、好きなんだよ。頼むなぁ」
「良くわかりますね、めっちゃいい女ですね。」
「もうすぐ、アクアラインだから、暗くなら前につきたいなじゃあ、湾ないちょっと、飛ばします30ノットがやっとですね、
館山かわしてから、荒れるかな、でも銚子ほどじゃないから、前に行った銚子は、凄かったですよね」
「下で、ビールのみながら、優しくてください。もう、社長も、二回はいかしでしょ、え、3回、じゃあ五回だ、寝かせときましょ
う」
案の定、波高が大きくなってきた、2m位、15ノットがやっと。大きく回り込んで、なんとか勝浦着、一升瓶持って、漁協に挨拶、
後ろに、アンカー入れて、槍付けにする。夜見に来なきゃ、さくは船、泊まりかな?
夜の、宴会とお楽しみは、これからだ。