ちょっとエッチな保険屋さん #2

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いつも良くしてくれる、美容室を経営している、社長から電話が有り、「おう、船買ったから遊びに来い」

千葉のマリーナに、置いてあるらしい、「はい、行きます」、ベンツのSクラスで、営業してるのは、

さく、位だろう、この間、客から、支店に、電話が有り、営業が、ベンツで来ると、苦情が入ったけど。

事務員の、葉子さんが、伝えておきますって答えた、と言ってた、

葉子さんが更衣室で、着替えてる時に、パンティに、手を入れて、おま○こに、指を入れると、「この間最高だったね。」

葉子さんとは、おととい、仕事終わりに、駅裏の、ホテルで、生で、入れさせてもらった。

子供産んでるけど、締まり良くて、千切れそうだった、入れる前に、待ちきれずに、ドアを開けて、即尺、

「ちょっと、待って」と言いながら、フル勃起あんまり気持ち良くて、イマラチオで、喉の奥に注ぎ込んだ。

バーバリーのジャケットも、着たまま、「染みに、ならなかった?」「大丈夫、でも葉子さんの染みなら、いいかも」「上手ね」

「パンティは」「穴開きだから、この間、Amazonで、買ってくれたやつ、会社に、送ってもらったけど、

支店長に、ばれたらどうするのよ」「支店長も、入れさせてやれば」「やだ、包茎だもん、小さいし」

「何で、知ってるの。?」「この間、更衣室で、抱きつかれたの、パンツ脱がしてあげたけど、パスした。」

「それで、最近静かな、イジメが、さくちゃん売り上げ良いから、わからないでしょ。」

「そう言えば、なんとなく、気になってた、彼には、おばちゃんが居るから、良いんじゃない。」

葉子さんは、小柄で、細いけど、おっぱいはたっぷりしていて、パイパンにしてる、

「さくちゃんも、綺麗にしてあげる」と、剃られた、「大きいのが、根元から見えて、良いね」

「あ、また感じてきちゃった、」フェラチオしてくれて、シックスナインでクリトリスを、強く噛むと、

「痛いけど、気持ちいい、もうちょっと優しくして、」指を入れて、Gスポットの、反対側を撫でる、そこ、いい、もっとやって

聖水が、溢れて来て、びしょびしょになった、「入れて、入れて」、先ちょだけ入れると、

「いや、奥まで入れて」ゆっくり入れると、「もっと、もっと、ついて、」締め付けも、凄くて、いきそうなので、

上に、乗ってもらうと、自分のいいところに、擦り付ける、パイパンどうしなので、奥の壁が感じる。

激しく、腰を振って、クリトリス擦るので、つまんで、露出させると「あ、あ、いく、もっともっと」焦らして、

手を離すと、「意地悪、お願いもっと、コリコリして」「これくらい、ちょっと強つねってみようか?」

聖水が、ピュピュピュと出てきて、「うーん、いく!!!いく、あーん、」震えるように、いった。

「さくちゃん、いかなかったの、」「騎乗位だと、気持ち良くって、葉子ちゃんの、絶頂の顔が見られて、最高だった」

「いくときは、いい顔してる」

「まだ、ビンビンだね、太いけど、あんまり長くないな、でも、硬いこれが、入っちゃうんだ。」

「もう一回、もう一回」

正常位で、入れると、足を絡ませて締め付けてくる、逃げられない。クリトリスを擦り付けてくる、手を伸ばして、

アナルに、入れる、奥まで入れると、ちんぽがちぎれそう、

「お、お、さくも、いきます。たっぷり中出し、します、」

ビュビュって、音がするくらい、出た。、

うちは、車両は持ち込みなので、何に、乗ろうが、コンプライアンスには、触れない。

そのS500で、京葉道路を、吹っ飛んで、マリーナに到着。

ハトラスの45フィートだ、億だぜ、なんか悪い事してるよね。

「ちわーす、さくです。」

「おう、来たか、3日くらい、大丈夫だろ」ひえー、「タブレットと携帯が繋がれば、OKす」

「勝浦まで行って、油いれて、泊まって、大島行くぞ」「まじ、すか」途中から、携帯繋がらないな、!、

「大丈夫だよ、衛星電話で、デザリングすれば、」ひいえ〜、確か、基本料金、7まんこ、じゃなくて、7万円?

東京湾奥の、マリーナから出ると、東京湾から出るだけで半日はかかる、館山過ぎると外海だから、荒れるし。

小型船舶2級じゃあ、大島いけないし、社長が昔の免許だから、1っ級か、

「船酔い、する前に、飲んどけ」一番搾りを投げてくれた。

「あら、さくさん、いらっしゃい」出た、新しい奥さん。

ノーブラで、Tシャツ、一枚「まいど、です。」お、お、乳首が立ってる。

ビール、プシュ、チンポもピン。

下は、白のTバック、うっすら黒い影、なんだろうな、ちょっと湿ってるし。

ピクピク、する。もう一回、終わってるのかなあ?、

そう言えば、この間、土浦のスナックで、呑んでた時、社長にチンポしごかれて、

「英子、が、見てても、この立派なの、フル勃起できるかな」「ぜんぜん、平気っす、3回は、いけますよ。」って

言っちゃった、英子さんは、新しい奥さんの名前、やらせてくれるのかな。

「さく、もやい外してくれ、」「ブラジャー」「ブは、要らないだろ、つい、出ちゃったんだろう。」

「了解っす」

後ろの、もやいを外し、けつを振ってから、前のもやいを外し動きだしたら、飛び乗る。、

「上手く、なったな」

「あざーす、最近、自分の船の、小さい方で、一人で出ることもあるんで。」

「社長、この船、エンジンは?」

「CATの400馬力、2機に、オナンの発電機、2キロ、エアコンも付いてるぞ、ベットも、3ケ所、、腰振っても、

揺れない、、、さく、英子と、やりたいんだろう。」

「もちろんです、さっきまでやってたんでしょ。見てても、フル勃起しますから、勝浦で、入れさせていただきます。

出しとかないと、パンツが、きつくて、よろしくす。」

「おう、友達も、くるから、3回は、やれよ。」

「友達って、乱交ですか、初めて、男じゃあないすよね、」

「女、と、玉、と竿、とったやつ、穴も造ってあるから、その辺の女より、いいぞ」

「アナルも、よく締まるし、ローションたっぷり、濡れば、最高だよ。」

「ペニスリング、持ってきました。玉も縛る奴だから、1時間は、出さないで持ちます。」

「もう、勃起して、来ちゃった、英子さん、お願いします。」

「しょうがないな、英子、抜いてやれ、入れるなよ。」

「はーい、さくちゃんおいで、」

「脱いで、、あれパイパンにしたの、可愛い、前より、大きくなった?」

「小声で、社長より、大きいね、口にが疲れるから、おま○こに入れて、まだ濡れてるから、大丈夫、ピル飲んでるから

中出しOKよ。」

「あざーす、速攻入れます、」

たちバック、おっぱい揉みながら、

「すげーいい、英子さん、最高、バックじゃ、勿体ない、顔見せて。」

ベットに座って、乗ってもらう。、

「さくちゃん、太いし、硬い、いい、いい、いくいく、声出せないし、なんか話ししてくれる。」

「いく、変わりに、社長って言ってみて、」

「あ、あ、い、く、社長、、んん、しゃ、あ、だめ」

「さくも、いきます、出ます、ああ、」

船が、波で揺れて、いってしまった。

そのまま、ベットに倒れ込んで、入れたままにしていると、中で大きくなって、自然にピストンしていた。

「さくちゃん、また、勝浦まで、体力もつ、あ、でもやめないで、何してるの、アナルもいいよ」

ペニスリングをしてるので、いってなかった。英子さんに入れたから、いいことにしてしよう。

「英子さん、もう一回いく?」

「もちろん、続けるけど、さくはいかない」

「じゃあ、松葉崩しで、フィニッシュね」

片足を、上に上げ横から、クリトリスを揉む。揉みながらちんぽに添わせて中指を入れてみる、

「お、入るぞ、ずぼっと入ってしまった。」

「なにしたの、気持ちいいけど、初めての感じ、」

中指はGスポットを責める、左手の指をアナルに入れる、

「もうだめ、いかせて」英子さん二回目いきましきました。

うとうとしてると、

「おーい、あとは真っ直ぐだから、操船変われ、本船気を付けろよ、英子に入れたんだろ、いいだろ、抜かずの二回か、

あいつ、さくのこと、好きなんだよ。頼むなぁ」

「良くわかりますね、めっちゃいい女ですね。」

「もうすぐ、アクアラインだから、暗くなら前につきたいなじゃあ、湾ないちょっと、飛ばします30ノットがやっとですね、

館山かわしてから、荒れるかな、でも銚子ほどじゃないから、前に行った銚子は、凄かったですよね」

「下で、ビールのみながら、優しくてください。もう、社長も、二回はいかしでしょ、え、3回、じゃあ五回だ、寝かせときましょ

う」

案の定、波高が大きくなってきた、2m位、15ノットがやっと。大きく回り込んで、なんとか勝浦着、一升瓶持って、漁協に挨拶、

後ろに、アンカー入れて、槍付けにする。夜見に来なきゃ、さくは船、泊まりかな?

夜の、宴会とお楽しみは、これからだ。

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