今も昔もスレンダー好き、なのだが…例外な事がかれこれ15年前にあったので投下。
中◯生の頃、俺はクラスメイトのミキ(仮名)とミナコ(仮名)が意中だった。 二人ともモロ好みのスレンダー体型でオナニー覚えたての俺は、たまーに忘れて帰る体操服袋からジャージを取り出してシコシコしたり、昨年の体育祭の写真を何度もオカズにしてサルになっていた。
クラスメイトの一番人気はアンナ(仮名)。顔は中の上くらい、当時はあまり気にしてはいなかった。今なら世の男どもが放っておかない「ちょいポチャ」ボディで、テニス部に所属。男連中とのエロ話には必ず話題が上がり、「後ろから思い切り乳揉みてー!」「ケツ舐めまわして独り占めしてえ」とか話は尽きなかった。 女子の中でも一番の早熟で、確かに今思い返すとラケットを振る動作がいちいち色っぽかった。
けど俺は既に意中の子が居たから「可愛いとは思うけどな~」程度で、特にオカズにもしていなかったのだが…
それを変える事案発生。 ある日先輩からの頼まれ事をイヤイヤ済ませ、教室に戻ろうとした時に何気なく隣の準備室に目を向けると・・
扉がほんの少し開いていて、反射的に覗き込んだら
テニスウェアに着替え、スコートをたくし上げてたアンナの姿!
とっさに「あっ…」という小さい声が出てしまい、我ながらアホだがそのままスッと立ち去ればいいのに、足音を立ててダッシュで逃走。(ホントにアホ…)
以来、アンナの顔をまともに見れず…かといってオカズにもできない何とも言えない悶々とした気分で過ごしていた。
それから3週間くらい経った土曜日、その日は朝からイヤな気分になる補習の日。タメ息の絶えない時間だったが、窓際席だったのでグラウンドを眺めていると意中のミキやミナコが部活に勤しんでいたので何時ものようにブルマ姿を眺めながら妄想。しばらくするとテニス部もグラウンドでランニングを始めたので眺めていたら、アンナに自然に目がいった。
プルプル揺れる早熟なオッ○イやお尻、今まであまり気にしなかったのに妙にドキドキしてしまい完全に補習どころじゃなかった…
補習を終えて憂鬱な気分のまま帰ろうとすると、
ウェア姿のままのアンナが「あ、今帰るの?」と汗を拭きながら話かけてきた。「うん、やっと補習終わったし…」 他愛ない会話をしばらくして急にハッとした。
土曜日の午後はほとんど人が残らない、補習と部活の生徒以外は結構みんな早く帰宅してしまうので教室に居るのは俺とアンナの二人きり…
遅まきながらメチャクチャドキドキしてきて手汗がハンパなかった。
「…ねぇ俺くんさぁ、」
これだけでドキドキが止まらなかったが、「何?」「前にさ、準備室から覗いてたでしょ?」「え?いや、覗い…たりとかは…」
バレてましたか…orz
「えー、見てたの知ってるよー」「あっ、と、その…さあ…」と、言い訳にもならない言葉を吐いてると、
「見てみる?」
「え?」
信じられない言葉、そして俺の目の前に立ち、早熟なオッ○イを突きだして来た。「触る?」
そこからは本能のままに触って揉みだした。結構ぎこちない感じになってしまったけど、初めて触るオッ○イ、とても柔らかくて温かくて汗もかいていたせいかシットリした感触が何とも言えなかった。
続けてお尻も堪能、大きかったが垂れてはおらず確実に痴漢に遇うであろう美尻。この時点で今までになくガチガチのフル勃起、すると…
「俺くん、そこww」
バッチリ三角テントな我がズボン、けど恥ずかしさはあまりなかったので…「見る?」
「…うん、見せてみて。」
普段男連中からは「おいおいムケチンw」と、小馬鹿にされていたが、この時ばかりは根拠の無い自信でズボンを脱いで見せた。
「なんか、凄い…」
チン○もそうだが、ムケてるのが普通じゃないと思ったらしい。
そしてお互い椅子に座って触りっこw アンナもノッてきて生パンも脱いでオマ○コを見せてくれた。お互い見られながらで息も荒くなり、エロ漫画ならここで初体験なのだが…当時セックスまで行く、という勇気はお互いになかったのでオマ○コは入り口のみ。それでも充分に堪能して彼女も顔真っ赤にしながら感じてくれた。
でも最初にイッたのは…
俺… やはり女のカラダの感触とぎこちないながらのチン○弄りには勝てず、「う、ああ…あっ…やば、出る!」と喘ぎながら溜まった精液をドップリ床に出した。
アンナも俺のぎこちない手マンに感じてくれて涙を浮かべながら小さくイッた。
その後はお互いに服を着て帰宅、
結局付き合う事はなかった…それでもこの話は卒業まで全くバレる事はなかったので、無理にセックスに持ち込んで大後悔…としなかっただけ良しとしよう。
ちなみに彼女は高校に入って1ヶ月もしない内に二股交際してたそうで…orz