長々と書いてしまったと反省しつつ確認するいつの間にか20ポイントを超えている
長くても皆さん呼んでくれるんですね笑
念のため付け加えときますとここで書いている内容は全て実話・実体験です、そして20代半ばに判明したのが私は無精子症に近く自然妊娠は諦める様言われております
身バレ防止での多少のフェイク入れていますが流れや相手のプロフ的な部分は真っ向勝負です
ではでは今回は…
高校を出てから留学に出るまで1年半程東京にいましたがその時の体験談にしましょうか…
前回のリエ・マキは卒業まであんな生活を送り
卒業後も大学の見学だの受験だのと上京してうちに泊まってハメまくりました流石に留学先までは来ませんでしたが…
リエ・マキで異常な日々を過ごした自分でも意外な自分の一面を知る事になりました
それは…自分がBD専だと言う事
それなりに可愛い子、スタイルのいい子を選んでいた時期もありましたがいかんせん俺の性癖のせいか、たまに引っかかる可愛い系・綺麗系は単発でお腹一杯になるのに反してBD達は尽く喜び依存し始める事に気づかされました
初めての1人暮らしで好きに使える部屋を手に入れ
ヤリチンに目覚め始めていた俺は次々とひっかけては連れ込んでいました
主にネットナンパでチャット初期の入れ食い状態で常に7-8人とメールのやりとりをして定期的に新規に突っ込む
今思えば一番派手に遊んだ時期でした
そんな中から当時なぜかしょっちゅう呼び出したのが、カオリでした
始まりは某ウェブサイトのチャット、そこはぽっちゃり+ぽちゃ好きが集まり体験談なんかを載せているウェブでしたがそこのチャットで出会い
カオリは簡単に言えばちょいデブ+ちょいブスの自分に自信のないタイプで俺が貪るように抱いた事で己の存在意義を見つけて依存してきたタイプ
チャットでも愛されたいのにそこまでになる相手に出会えないとグチグチ…俺なら即中出しするよなんて返したらそこから
いつ会える?と食い気味な反応
こりゃ即即だとすぐさま3日後の週末なら月曜の明け方までじっくり…なんて返しました
3日後お互いの中間近くの指定した駅で落ち合いました
「言ってた駅のXXあたりに(服装を教えて)こんな感じでいるよ」
とメッセージを送ると
「あぁわかった」と受信
そのメールを見るのとほぼ同時に肩をポンポンと叩かれて振り返って初対面
第一印象は…地味
なんとなく幸薄そうな地味さ
でもスタイルは嫌いではなく165の70程25歳と聞いていたけどそんなには見えない
薄手のアウターに忍ばせた胸はさりげない主張をするも全体的にむっちりしていて胸一部分の実力はまだ未知数
顔は地味にした納言・薄幸あそこまでのヤンチャ味が無い感じ
見た瞬間にわかる即イケる感に加えて好きにできる感チャット・メールのやり取りで感じた予感が確信に変わった
金曜の夕方出会ってすぐに連れ込むかどこか飯でも行くか悩んでいたら
「私こんなんだけど大丈夫?」
「ダメなら慣れてるし帰るよ?」
なんてツボに入る
「ダメなんかじゃないよむしろ好みだよごめんねどこか食事でもとか考えてただけだよ」
と言うと
「そんな私連れ回したら迷惑だろうしコンビニでいいよ」
根っからのネガティブ
でもこれは連れ込んでくださいと言っているようなもんで都合がよかった
それをそれとなく伝えると真っ赤になって
「それもそうですね…」
なんだろう一々ツボだ
んじゃいいでしょうって事で買い出しのコンビニは家の近所のにしてすぐに電車に乗って連れ去った
部屋に着くと梅雨前にしては厚着なアウターを脱ぐとかなり主張を強めた膨らみを晒してくれた
平静を装ってコンビニで買い出しした飲みものを渡して2人でとりあえず一息付く
タバコを吸いながらカオリのネガティブの根源を探ると早速
老けて見られてがっかりされるから25歳と言っていて実際は21歳の大学生だった地元は関東では無く大学の近くに1人暮らしらしいが地元で軽くいじめられていていじめて来る男の中の1人に肉便器扱いされていたらしい
ネガティブなのもうなずける
思わず抱きしめて頭を撫でた
微かに鼻をすする音が聞こえ、落ちたと確信した
どうも大学をきっかけに自分を変えようと色々頑張った結果過去に縛られて結局ネガティブが抜けず変われてないまま今まで時間が過ぎてしまったとかで
今抱きしめられてこれまで張り詰めていたものが緩んだのだろう
しばらくそのまま抱きしめていたが泣き止まないので定番の背後に座って抱きしめる形に移動して落ち着くまでそうしてた
ようやく落ち着いた時後ろから覗き込んで
「大丈夫か」
と言うとこちらを向いて頷こうとして…キスになった
数回チュッチュと軽しキスをしどちらからとも無くねっとり大人のキスにこの体勢でキスをすると俺は自然に胸に手が行く
主張の強かった胸は明らかにブラに押さえつけられて歪に潰されていたが柔らかさは半端じゃなかった
リエのFなんか比べ物にならないほど指が沈みまとわりついて来る
時折
「んふっ」
とキスの隙間から漏れた吐息に息子が反応しカオリの背中にガンガン当たる
それを感じうれしそうにカオリが向き直してテントの具合を確かめる
指でツンツン突つきつまんで大きさをチェックされた
この時は既に駅であった時の幸薄そうな顔では無く自然に微笑み断然可愛くなっていた
胸までTシャツをまくり上げはだけた大きめの女が面と向かって息子をいじって微笑む
それが無性にエロく感じまたキスをした
キスをしながらキツく締め付けているブラを外そうと背中に手を回すとこれまでにない幅広の4段ブラホックにてこずるもなんとか外す
途端に開け放たれ解放された爆乳がぶるんと飛び出す
ブラはHというが明らかに収まりきらない様子からIからJ辺りだろうか
両手で持ち上げずっしりとした重量感に感動しつつ巨大な二つの膨らみを堪能する
少し前屈みの体勢のままだったので下に滑り込んでカオリを俺の上に乗せキスしまくった爆乳を俺の胸で感じいきりたった息子はカオリの下腹部を突っついて刺激するお互いがよだれ臭くなるほどキスをしてまた休憩
そのままの姿も変だったのでカオリのずれて引っかかっただけのブラを取り去ってついでにTシャツも剥ぎ取り上半身裸の2人でコンビニ弁当で飯にした
食べつつ爆乳を揉んだり握ったり
飯の時間なのか前戯なのかわからないまま食べ終わって今度こそまったり休憩を挟む
タバコに火をつけ食後の一服をしTVを2人で見ている内、2本目のタバコに火をつけた頃
カオリがおもむろに俺のGパンに手を掛け
すっかり落ち着きを取り戻した息子にチュッと音を立ててキスをして口の中に誘われた
「ムクムクしてる」
とうれしそうに呟くカオリの口の中で段々と膨張していく息子を愛おしそうに舐めあげられあっという間にギンギンに
最終形態に至った息子をカオリは頭を上下させ咥え
「ジュポジュポ」
と部屋に響く
「エロいしゃぶり方するねー」
「そぉ?普通じゃない?」
肉便器にされた時の仕込みかと思いつつ
「すげ〜気持ちいいから好き笑」
クスッと笑いジュポジュポに戻る
止めない限りいつまででもやってそうな勢いで段々手持ち無沙汰になり俺は横に手を伸ばしカオリの背中からパンツの中に手を滑り込ませた
サイズ的に前まで指が届かずあえてけつの割れ目をいじって見たら
後ろまでグッショリあったかいを通り越し熱いほどの湿り気をパンツの中塗りたくり中指を第二関節までアナルに差し込んでみる
しゃぶっているカオリから
「ヒャんっひょこひゃなひ〜」
と声が漏れるもさして抵抗のないアナルにアナル中出しまで決意し中指を付け根までフルに潜り込ませる
多少の締まるもののまだ余裕がある感じがし人差し指も追加して指二本アナルに飲み込まれた
「ん〜ん〜」
と何か言いたげだがしゃぶるのをやめないカオリの顔を上げさせ聞いてみると
「そこじゃないのにぃ…気持ち悪くない?私のおしりなんて…」
「気持ち悪かったら入れて無いよ次私なんてとか言ったらもうチンポ触らせないよ」
「やだっごめんもう言わない」
「そんな自分落とさなくてもいいんじゃね?こんな武器もあるし、笑ったら可愛いじゃん」
と言って胸を鷲掴みにして顔をこっちに向けてキスして口を塞いだ
どうも俺はキスで口を塞いぐのが結構好きらしい(笑)
唇を離すと「ぷはっ」と必死に酸素補充したカオリの手を引いてベッドへ移動した
カオリをベッドに仰向けで寝かせて頭ベッドの淵から落とさせて
ちょうど美容院のシャンプー台での体勢の様に軌道を確保してからギンダチしている息子を突き刺した
昔からイラマ好きではあったがこうして喉ファックは初めてで異常な興奮状態にさせられた
初めは胸を揉みながら顔色を見つつ浅めのピストンだったが段々と立ちバックで思いっきり腰を振るのと同じ勢いでカオリの喉を犯した
むせて唾液以外の体液が滲み涙目になるカオリを見て早々に限界が来た
喉から引き抜き爆乳目掛けて放出
ビュービューと音が聞こえる勢いでカオリの肌に着弾し飛んだものがカオリのズボンにまで届いた
最後の勢いのない滴がカオリの顔に滴りそれをすくって口に押し込んだその滴を指から舐めとったカオリを見てそのままお掃除させることにした
愛おしそうに一滴残らず舐め取り尿道に残った分まで吸い出すカオリがたまらなく可愛くて見える
多少の乱暴だったかと思いきや
満足そうに微笑むカオリに覆いかぶさってズボンとぱんつを一緒に剥ぎ取り速攻で亀頭をめりこませる
「えっえっ」
「すぐ過ぎない?」
と慌てるカオリにニコッと返して一気に奥まで差し込んだ
「あ“あああぁぁぁ」
と全神経をマンコに集中してるかの様に声を絞り出す
そこから感じさせるピストンではなくただただ俺がイク為のオナニーをカオリのマンコでシコリ始めた
チャット・メールの段階で気付いていたドMな肉便器属性をいいことにただただ自分勝手に突いて突いて突きまくった
かなり締め付けは緩いものの打ちつけても厚めの太腿がクッションになって痛くもなく好き勝手に打ち付ける
適度なクッションと押し返す感じに小気味よくピストンを続け余った口にデカ目の乳輪を吸い込み下で乳首を転がすコリッコリになった乳首はどれだけ転がしても立ち上がって来る
そんな乳首に吸い付きながら竿先の変化も感じる
打ち付けるたびに先が何かにぶつかり押し分ける様な感覚が出てきて次第に子宮が降りてきたのかとエロ本智識と繋がった
何度か子宮を押し広げた所でその子宮に押しつけたままの一番深いところに吐き出した
肩で息をするかの様なカオリに覆いかぶさり未だ繋がったままキスをすると
「中…なの?出来ちゃってもいいの?産んでもいいの?」
と不安そうに聞く
「性行為してその結果に困るとか矛盾じゃね?出来ない様に気持ち良くなるためだけにするとか俺には理解できない、そもそも出来て不味かったら入れないっしょ」
と適当な事を言うとカオリは膣がヒクヒクウネウネ息子を包んだまま泣き出した
これまで生中出ししかしたことのないのに俺には孕ませた経験がなくほぼ無精子症なのを疑っていた事は言わなかった
愛されることを知らないまま使われることに慣れたカオリにはこれがことの外効果的だった様だ
その夜はそれで一緒に狭い風呂に入り全身カオリの手で洗ってもらい一緒に裸のまま眠りに落ちた
翌日遅い朝に起きたのは俺の方が先で隣の爆乳を吸ったりして起きるのを待った
カオリは起きると全身痛がる様にしつつもおはようのキスで抱きついてきて息子を弄る
ひとしきりキスを楽しんだ後は何も言わずに布団に潜り込み息子をにしゃぶりつく
半身を起こした俺はしゃぶらせたまま爆乳を揉みしだき頭を撫でる
とろけた様に
「んふふふ」
と甘えたカオリを四つん這いにさせ寝起きからオナニーピストンで後ろから犯した
派手に暴れ回る爆乳がチラチラと背中越しの出ては消える大好きな光景を見ながら奥の奥で逝く瞬間親指をアナルに押し込んだ
同時にカオリがのけ反り声にならない声を上げ倒れ込んだ
けつを突き上げたままベッドに倒れ込んだカオリを追加で数回突いてゆっくりと抜いたら倒れていた筈のカオリが吸い付いてきて念入りなお掃除をしてまた倒れ込んだ
そのまま俺はテーブル脇の定位置に移りタバコを吸いながら倒れているカオリをぼんやり眺めていた
薄らと赤みがかった肌
重さに耐えきれず身体の横に流れる爆乳
だらし無く開いた足の付け根に流れる白唾液
全てが綺麗で神秘的に感じる
朝から無理をさせた感が否めなくそっとしておこうかと思いカオリの横に一緒に寝て腕枕を滑り込ませる
カオリは驚いた顔をするもすぐに嬉しそうに微笑んでキスをせがむ
キスをして残った腕も回して抱きしめた感じにすると…
カオリが息子をニギニギして勃たせようとする
「まだしたいん?」
「夜も朝もして疲れたっしょ無理しなくていいから少し休みな」
また少し驚いた顔で
「ありがとう…」
と目を瞑る
少しして横から微かな寝息が聞こえ始めカオリが寝ると寝返りで腕枕にかかる重みがほとんど無くなった
その隙に腕を引き抜いて服を着る
簡単なメモを残して買い物に出た
(コンビニだけど飯買いに行って来るからゆっくりしとき風呂も好きに使ってね)
うちの近くにはすぐの所にコンビニがありそこから数分の裏道に小さいながらアダルトショップがありそこでローターとシンプルなバイブを買った
帰りにコンビニで食事と飲み物を買い込み家へ戻るとカオリはちょうど起きた所の様で寝ぼけた顔で玄関から入ってくる俺を不思議そうに見ていた
食事を買ってきたことを伝えて買い物袋を手渡すと
「ありがとう、一人で行かせちゃってごめんね次は一緒に行……」
「…?これ何?」
とアダルトショップの包みを握りしめている
「開けてみカオリへのプレゼント笑」
「…?…!えっ?」
「まだまだ時間あるしいっぱいするんでしょ?笑」
目を点にし不安そうにしてるが、同時に頬はにやけて期待をあらわしている
2人で並んでちょっと遅めの昼飯を食べまったりする
ゆっくりしながらTVを見ていると隣のカオリがオズオズと膝枕で寝転がる様にして甘えて来る
甘えると言いつつカオリの右手はしっかりと息子を掴んでニギニギ
ちょっとむっくりし始めたらすぐに俺の履いてるスエットとトランクスをずり下ろしてパクッと咥える
「もうしたいの?」
「口の中でムクムクするの…好きなの」
「私で興奮してくれてるって事だし、それがすっごく感じられるから…」
理由の根源がネガティブ…
でも気持ちいいのは気持ちいい
「んじゃ…俺といる時はいつでも何度でもしゃぶっていいよ部屋着なら脱がせ易いだろうし笑」
「本当っ?んじゃいっつもずっとする!」
「本当いいんだよね?しつこいって怒んないでね」
なんだろ…闇深い?でも可愛らしい…
しゃぶり始めて15分…本当好きなんだろなずっと嬉しそうにしゃぶってる
膝の上のカオリの頭を撫でながら堪能
「なんか幸せ…」
「でも、しゃぶって勃たせてどうしたいの?飲みたいだけ?挿れて欲しいの?」
「んーどっちも」
「んじゃ俺もカオリの様子見なきゃだね…」
と身体を倒して横向きで69体勢
パンツをひん剥いて割れ目を開いてみるニチャッと音が聞こえ白濁した糸を引くこの視覚効果は抜群だったしゃぶられて勃っていたはずの息子の固さが1ランク上がる、口の中に引っかかりカオリが咳き込むその姿が俺の中に火をつけた
テーブルの上に転がっていた先程のバイブを目の前の割れ目にローターをクリに当てがう
朝の中出しした精液が残るマンコにスルスルと飲み込まれるバイブの電源を入れ弱で中を掻き回す
多少の出し入れをすると息子を咥える口元から
「あっっあぁ」
これまで見たことが無いほど調教されひん剥かれたクリはローターを近づけるだけで腰がピクッと反応する
面白くなってバイブ入れたまま放置して
ローターを当たるか当たらないかのギリを繰り返す数回繰り返してからぐっっと押し付ける
その時
「ダメ〜…ダメダメダメ」と叫ぶと盛大に潮を吹いた…当然俺の顔に顔射
ビシャッ程度ではなく
ビジョッビジョッビュー位繰り返し盛大に顔に浴びせられた
その途端
「ごめんなさいっごめんなさい」
と飛び起きたカオリが俺の顔を拭うがその股からはバイブが刺さったまままだ僅かに吹き続けている
「まー仕方ないっしょいいよいいよ」
「でも顔射のお仕置きはしなきゃね笑」
と笑いながらまた一緒に風呂へ…もちろんローターを隠し持って…
まずは頭からシャワーを浴び顔射された潮を洗い流したそれを未だ怯えた感じで見ていたカオリを抱き寄せキスをしながらシャワーをしたから割れ目に当てる
腰を引きシャワーの刺激から逃げ惑うカオリが風呂場の隅に追い込んで逃げ場を無くすと割れ目を指で開いてクリにもしっかりシャワーを当てる
「またっあっあああぁぁぁ」
「また出るのか?」
「…出そう出そう」
シャワーを止め寸止め
立っていられなくなったのか、座り込む
無気力にへたり込んだカオリのクリに持ち込んだローターを強にして押し当てると
「あ“あ”あ“ぁぁぁ〜」
と唸って2度目の噴射
出だすと連発するらしくいとも簡単に潮を吹く
そんなカオリを見ながら息子を握り
シコシコ自分でやって顔にぶっかける
「顔射には顔射で返さなきゃね」
「はーはー…」
なんともヒワイな光景が狭い風呂場に転がる
こんな光景を前に自分の手で出して終わりともいかず一旦お互いの体を洗い小休止を挟んでそのまま風呂場で立ちバックでガンガン突き再度中出し
何度出しても治らない
さっとシャワーで流し部屋に戻るも自然と裸のまま
昼も遅かったがちちくり合ってハメ倒すだけで外が真っ暗になっていた
土曜の夜のテレビを見ながら初めて位のまったりした時間を過ごすもては自然と爆乳に伸びる
存分に揉みしだき手の感触を楽しむも息子の反応は流石に鈍ってきた
TV番組も区切りのいいところでようやく服を着て晩飯…家の近くの質素なラーメン屋へ
もちろんその時はカオリにはブラはさせないでノーブラ
多少都心から離れたとは言え駅から流れて来る人とちらほらすれ違う
ノーブラでの外出は初めてらしく顔を伏せたまま恥ずかしそうについて来るが爆乳は歩くだけでタプンタプン揺れる
ラーメンを食べ近場のスーパーに寄って更に買い出し途中いろんな人にじろじろ見られている事を伝えると更に恥ずかしがるもしっかりと主張する胸のあたりには2つのポッチがくっきりと見て取れる
その後部屋に戻るまで視姦されている事をしっかりと認識しながらも歩くしかない
部屋に戻って早速色んな人に視姦された感想を聞くと
「すっごい恥ずかしいのに見られてると思うだけで乳首も立っちゃってそれがシャツに擦れるから治らなくて…」
と楽しんだ模様
カオリのズボンの中に手をねじ込むとじっとりと湿気を感じる見られていると思うだけで触られてもいないのに濡れていたようだ
カオリにゆっくりズボンを脱ぐように言い目の前のストリップを楽しむとパンツに染みがついているそのまま四つん這いにさせバイブを割れ目に擦り付ける四つん這いから上半身が崩れていき自分のおっぱいにのっ掛かる様な体勢でケツだけ突き出してる擦り付けたバイブをパンツの際から滑り込ませそのまま挿入電源を入れゆるく動き続けるバイブをパンツで固定する
バイブの刺激にケツをくねらせ酔いしれているように見える
こんなのを眺めるのは大好きなようで満足げにタバコに火をつける
己はタバコを吸いながら目の前にバイブに溺れる女
こんな幸せな時間は他にないだろう
カオリにイクまでオナ見せてと言うと
「恥ずかしいよ…本当に?」
と言いつつ浅めに座る感じに座り直しパンツをにでいるやる気満々のカオリ本当に従順で素直な奴隷属性だと感心する
風呂場に忘れられてたローターも取ってきて手渡すと早速乳首に押し当て二重の刺激に酔いしれる
また潮を吹くかとも思いつつスーパーで買ってきたビールを飲み始め俺の為のオナショー…至福の時
タバコもとうに終わりビール片手に眺めていた頃カオリのてが息子に伸びてきて遮るズボンをずり下ろすといきなりジュポジュポ吸う
必死なフェラをしながらオナル
より一段階至福な光景を見せつけながら
ピクンピクンと身体を震わせてイッタようだ
力なく息子を咥えたままバイブを抜き横たわる
カオリの口から息子を抜き出しカオリの後ろに回り込むグッと亀頭を押し付けるめりこませる今までより強い抵抗に苦戦していると
「そこじゃ…ない…ぐぅぅぅ…」
ふと下を見ると亀頭がめり込んでいるのはアナルだった既に亀頭の半分あとカリの一番太い部分が通れば入ると言うタイミングで痛がるものの止められないグッと更に押し込んでカリが通過した段階で暫し動きを止め顔を見ると目を見開き口が開いたまま固まっている
僅かに腰を前後させアナルの壁をカリで引っ張るかのように硬く絞めたアナルをほぐす
まだまだ締め付けはキツいが入らない事も無さそうだったので再度力を込めて押し込む息子の半分も入らないうちにカオリのギブでアナル貫通式は終了となるもポッカリと穴を晒すアナルが一応の貫通完了を見せていた
流石に半固形物を纏った息子を咥えさせるも膣に挿れるも気が引けさっと洗いに行った
戻って横向きに寝転ぶカオリに改めて膣にローターを入れて息子を一気刺し
ローターと息子を押し込められキチキチな膣
「あぁぁぁ◯◯君…大好き…」
「私でイッテ何度でも」
「幸せ…」
とうわ言のように繰り返すカオリの膣をオナホ扱いで繰り返し犯す横向きに寝た膣に挿れると曲がって角度の付いた俺の息子は膣の天井をえぐるように突く
バシンバシンとケツを引っ叩くとその度にのけぞり締まりが増す
これだからドMの膣は面白い
満足げに腰を振り射精感が込み上げるのを待ち
これ以上押し込めない奥で放出
流石に出る量もわずかだが射精の快感に腰が震える
カオリ汁に塗れた息子を抜き取りいつものように綺麗に舐り取らせ2人ともぐったりとそのまま眠りに落ちた
週末最後の日曜もほぼほぼ同じ様にハメ狂い月曜日の始発で一旦カオリは帰って行った疲れ果てた様子だったがえらく満足そう顔で大学に行く準備をしに一旦帰るそうだ
それからと言うもの予定のない時に呼び出しては中出しに明け暮れ、気が向いた時には学校後呼び出しては駅ビルのトイレとか商業施設の駐車場の影など様々な場所で咥えさせ飲ませた
当然中断になったアナルも使い込み3つの穴に何発出したかわからない
次第に刺激が薄らぎ何度か拾った他のオナホの口直しで呼び出したりもした
俺の留学準備でバタバタする頃自然と呼び出す回数も減った頃
「最近少し会えてなかったけど、元気?
実は謝らなきゃいけないのですが少し前に同じ大学の子に告られました。
あんなにいっぱい抱きしめてくれて
私を求めてくれたのに裏切ってしまいました。ごめんなさい。
本当に◯◯には感謝しています
今でも本当に愛しているのは◯◯だけです
でも留学で離れる◯◯とは一緒に行けない私なのでこのまま側にいてくれて私を受け入れてくれる人のがいいのかと思い付き合う事にしました。
本当に今までありがとう幸せになってください。」
とメールで終わりは突如訪れた
以前の話のナナと並行してよく馴染んだオナホも離れて行くのを寂しくも思うが留学前に身辺整理がサクッと進み安堵した
このカオリは大学を卒業し就職していたカオリは妙な時期に休みを取って4泊5日で一度留学先まで会いに来た
観光に付き合って滞在中またハメ狂う
カオリの帰国前夜
「実はね、あの時告られた大学の時の人と結婚するんだ…あの時は本当にごめんなさいあんな形で裏切る事になって。だから独身最後に一番好きな◯◯に会いに来たかったんだ」
そんな事を聞かされた
最後にこれまでに1番まったりとしたセックスでたっぷり中出しして彼女を結婚に送り出した