以前見た目は大人びた感じのちょいギャル風J◯が子供っぽいパンツを穿いているのを目撃した事を書かせてもらいました。
新学期になり、あのJ◯は大人びた感じなのでもう高校を卒業してしまったかと思いきや、先日いつもの制服を着たあのJ◯を駅のホームで発見!
さりげなくそのJ◯の近くで電車を待ちながら、一緒にいた友達との会話を盗み聞きしていると、どうやらこの4月から2年生になった事が判明。
(ええっ!?てことはこの前までまだJ◯1年だったのか!?)
心の中で驚いていたが、それにしても最近の若い女の子は本当に大人びていると改めて感じた。(パンツは子供だけど…)
そして電車が到着し車両に乗り込むと彼女達の対面に座る事に成功。
勿論短い制服スカートからパンチラが見えるかもしれない期待を抱いていた。
座ってすぐに友達のほうが股を少し開いて座り出すと黒いどう見ても見えてもいいパンツを穿いていた。
(なんだ、見せパンかよ…)
しかし俺の目当ては友達のほうではなくちょいギャルちゃん(勝手に命名)のパンチラだ。
脚を組んで座っているちょいギャルちゃんのパンツは見えそうで見えない。
それにしても細くて白い綺麗な脚だ。
彼女は終点の駅まで乗ることは分かっている。
電車に乗ってから終点まで約15分という時間だがその間にパンチラを拝めるかどうかだ。
しばらく脚を組んでいた彼女が友達との会話に盛り上がってくるうちに組んでいた脚を直すと笑いながら脚をバタつかせたりしていると気の緩みからか股を大きく開いた。
青いチェック柄のパンツをはっきりと確認できた!
以前のドット柄のパンツよりは子供っぽくはないが、J◯らしい可愛いパンツだった。
股を開いた状態はその後1分くらいは続いたのでその間俺はしっかり青いチェック柄を目に焼き付けた。
そして電車は終点に着いた。
ちょいギャルちゃんは立ち上がった時にスカートのウエストを少し上に上げると短いスカートが更に上に上がり、一瞬ワカメちゃん状態になってパンツが見えた。
(前よりもスカート短くなったかな?これなら階段の下から余裕でパンツが見えそうだ!?)
そう思った俺は電車を降りると彼女の後ろを付けていき、階段を上った。
しかし、彼女は学生カバンでしっかりと後方をガードして上っていくのでパンツが見えない!
ガッカリしながら上っていたが、階段をあと3段くらいで上り切るところで彼女はガードを辞めてしまったので残り3段位は青いチェック柄のパンツがスカートからチラッチラッと捲れ上がりはっきり見えた!
もう少しパンツが食い込んでるようなエロい尻が見たかったが、やはりパンツの面積が大きめなので尻肉は全く見えなかった。
しかし、おかずには充分すぎる対面と階段パンチラをゲットしたその日は家に帰って速攻オナニーをしてしまった。笑
そしてつい先日、またそのちょいギャルちゃんと同じ電車に乗る機会があった。
その日の彼女は1人だったが、マックで買ったであろうストロー付きのドリンクを片手に持っていた。
その日も対面に座ろうとしたが、あいにく対面は空いていなかったのでそのまま彼女の隣に座った。
座って直ぐに気付いたのが彼女から凄くいい匂いがしてくる事だ。
長い髪のシャンプーの匂いと香水を付けているのだろうか、もう堪らなかった。
パンチラは見れなくても終点までいい匂いを堪能できるのはそれはそれでよかった。
彼女は座っている間マックのドリンクを飲みながらずっとスマホを見ていたが、俺はさりげなく横目でスマホの画面を覗き見ていた。
最初は友達か誰かとLINEをしていたが、そのうちアルバムに保存している画像を見ていた。
俺もどんな画像があるのか興味津々だったが、友達と撮った写メやジャニーズみたいな若いアイドルの男の画像を見ていた。
どう見ても彼氏っぽい感じの画像は俺が見てた範囲では出てこなかった。
(こんなに可愛い子に彼氏がいないはずはないんだけどな?)
そして電車は終点に到着。
また彼女の後をつけようと思ったが、マックのドリンクカップを床に置いて、鞄だけを持って席を立ち降りて行こうとしていた。
(ゴミを置いていくなんて行儀が悪いな…)
そう思った俺はその瞬間にある事を思いついた。
彼女が降りて行った所を確認したところで俺はその置いてあるカップを自分の鞄に入れて電車を降りた。
既に先の方に行ってしまった彼女の階段パンチラは拝む事は出来なかったが、俺は直ぐに駅の個室トイレに入ると持ってきたカップに刺さっているストローを舐めまわした。
ストローは少し噛んだ後があって潰れていた。
そしてまだ少し残っているドリンクを飲んだ。
氷に溶けて薄味になった炭酸のグレープの味がした。
俺はその場でストローを咥えながらオナニーをして射精してしまった。
まさかあのちょいギャルちゃんは知らないところでこんな事されてるなんて思ってもないだろうな。