僕の学校にはとんでもなくエロい人がたくさんいます。
その中でも今日はちひろについて書きたいと思います。
ちひろはハッキリ言って、めちゃくちゃ可愛いです。
最近、髪の毛を染めてもっと可愛くなりました。
可愛いけど男は近づきません。
それは何故かと言うとちひろはとんでもなく毒舌だからです。
僕はちひろと結構仲良くて、LINEしたり、たまにえっちな話もしてました。
ちひろはミニスカをよく履きます。
僕はその中でもお気に入りのスカートがありました。
僕はちひろが好きで、しょっちゅうちひろで抜いてました。
ちひろは、髪の毛も長く、おっパイもそこそこあります。
僕はちひろに理由をつけて、スカートを借りることにしました。
借りる時に、はかせて、そのままえっちしようと思ったのですが、えっちすると予定日にちひろはスカートを忘れてえっち出来ずでした。
後日、スカートは手に入れました。
ちひろの匂いをかいで、抜きまくってました。
しかしだんだん飽きてきて、ちひろのスカートをちんこが出た状態で直履きするようになりました。
この日以降、スカートにぶっかけて何度も何度もオナニ―しました。
おかげでスカートは白かったのが黄色く変わり、とんでもないにおいを放ちました。
流石に家で洗濯するとバレるので洗濯せず一旦ちひろに返したのですが、恋しくて、また借りました。
ちひろのスカートは、いい匂いで、ふわっとしていて、ちんこがうまいことまとわりついて、オナニ―するととてもとても気持ちいいんです。
ほんとに僕はちひろが大好きでした。
毎日話しかけていたし、えっちするタイミングも見ていました。
ぶっかけてぶっかけて、ちひろのスカートを犯し続けました。
最終的には返す際にえっちするように仕向けたのですが失敗。
その後、告白。
しかしあえなく失敗しました。
ちひろは相変わらずスカートをよく履き、僕のオカズとなっています。
ちひろのことは今ではオカズとして見ています。
ゆくゆくはえっちするため、今日も計画を立てています。
ちひろのおしりをこないだ触りました。
その日も相変わらず僕好みのスカートをはいて、ちひろは登校。
授業で問題を解いていて、分からないところがあったので、ちひろを呼びました。
ちひろは、おしりを少し突き出し、少し前かがみで教えてくれました。
しかし僕にはスカートと、おしりしか目にありません。スカートを少し触って、最終的にはおしりを少し触りました。
ちひろは気づいていませんでした。
それ以降、毎日ちひろで抜きました。
最近、うまいこと理由をつけて、遊びに誘うことに成功したのです。
ちひろとSEXするため、僕は遊ぶ日までに計画を立てています。
ちひろは先日誕生日でした。
誕生日プレゼントという名の、ちひろをえろく見せるための道具を用意しました。
僕好みのミニスカを2枚、用意しました。
そして、ちひろにはかせます。
そしてスカートをはかせた状態でSEXするつもりです。
また、2人きりの密室も用意しました。
ちひろを徐々にえっちな気持ちにさせたいと思います。
スカートにはあらかじめ、精子をかけてからちひろに渡したいと思います。
ちひろとのセックス、めちゃくちゃ楽しみです。