ちひろの体を舐めまくった

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合コンで知り合ったちひろを、なんとか誘ってようやく飲みの約束を取り付けた。

僕はちひろがめちゃくちゃタイプで、どうにか付き合いたかったが、ちひろのLINEや喋っている態度から、あまり僕に関心がないのは分かっていた。

居酒屋でも、僕と2人なのにスマホばかり見てるし、話しかけても相槌ばかりで自分から話さない。しかし、そもそもこうなる事を分かっていた僕は、楽しくちひろと飲んで、付き合って…なんてストーリーは放棄していた。

ちひろがトイレに立ったとき、ちひろのビールに粉末を溶かし入れ、箸で混ぜた。

詳しい名称は伏せるが、病院で処方してもらえる強力な睡眠薬で、アルコールと一緒に飲むと強烈な眠気と、一時的な記憶の欠落が起こると、ネット情報にあったものだ。

自分でも試したが、本当に瞬間で寝てしまう。もちろん医者が扱うものなので、特別後遺症もない。

ちひろが戻り、そのビールを飲み干した。

そのあとすぐに店を出て、そそくさと帰ろうとするちひろを理由をつけて呼びとめていると、ちひろは明らかに体が重くなり、ふらふらと近くの階段に座り込んだ。

ちひろのほっぺたを触ってもつねっても全く無反応。ちひろを担ぎ、タクシーを止め、近くのホテルに連れ込んだ。

ベッドに寝かし、ちひろに声をかけたりゆすったりするが、完全に寝ている。僕は全裸になり。ちひろの顔を覗き込む。かわいい。丸顔で色白の童顔。寝息で上下する巨乳を揉み、程よく肉付いた太ももをさすり、そのままスカートの中に手を侵入させて股間をまさぐる。

服を脱がし、ブラを外す。Eカップのブラジャーからはいい匂いがする。ピンクの乳首にしゃぶりつきながら、スカートを脱がす。ちひろの柔らかい唇を舐めながら、パンツを脱がして指を入れた。ヌルヌルした感触がたまらない。

全裸のちひろは依然熟睡中。音が立つように体を舐めまくる。綺麗に手入れされたワキもたっぷり舐めまくり、腰や太もも、ふくらはぎ、手と足の指先まで、全身舐めつくした。もちろんクンニもたっぷり。膣内に舌を入れ、生臭いちひろの中を味わい尽くす。ちひろの身体は、唾液でべとべと。かなり臭くなっていた。

我慢できず、生で挿入。とろとろのちひろのマンコは締まりもよく、柔らかい皮膚がよく動く。クチュクチュという音を立てながら、チンコを包んでくる。ろくに上下運動もできず、射精してしまった。中は後が怖いので、胸にかけた。

そのあとも何度も何度もちひろを犯した。

プルプルゆれる胸ややわらかいマンコが、何度も僕のモノを立たせた。

朝5時くらいまでやり続け、寝落ちした。

9時くらいに目が覚めたちひろには、ちひろと合意の上でした。ちひろが酔ってて覚えてない。ということを強引に押し通した。

ちひろは軽蔑するような顔をしていたが、特におおごとにはならず、帰宅した。

勿論それ以降、ちひろとは連絡が取れなくなったが、オカズは大量に撮らせてもらえたので満足している。

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