3才下の実の妹と2度関係を持ってしまった体験談を書かせて貰います。
1回目の時は、妹が25か26の時でした。かなり前の事にはなりますが、鮮明に覚えています。
その日、妹が飲み会に出掛けたのは知っていましたが、普段は飲み会に出掛けるとどこかに泊まっている?のか、朝帰りが多いのですが、突然夜中に連絡があり、迎えに来てくれとの事でした。
指定の場所に行くと、酒でヨレヨレの妹が。車に乗せると、
「どこかで呑んで行こうよー!」
との妹からの誘い。
「は?そしたら迎えに来た意味ねーだろ!それにずいぶん呑んでるだろ?」
と返したが、どうしても呑み足りないとの妹の声。
「呑むなら帰ってから呑みなよ。」
との俺の声に、
「えー?呑みすぎると親に怒られるから無理。」
とかなんとか言い出す妹。
しかし少し走ると気分が悪いと言い出した。そりゃ結構呑んでいる感じだし…と思い、路肩に車を止め1度吐かせることに。少しはスッキリしたみたいだが、車を走らせていると再び…
車内に吐かれては大変だと咄嗟に衣服で受け止めた。厚手のパーカーだったのと、1度吐いているので、ほとんど液体のみだったので、幸い車内には被害はなく…とはいえ、俺の服も吐かれているし、妹にもかかっていた。
どうしようもなかったので、とりあえず目の前にあったラブホに行くと、部屋も空いており妹に肩を貸して担ぎながら無事に室内へ入った。
俺はさっさと服を脱ぎ、妹にも服を脱ぐように言った。
「だめー!このまま寝る…」
「は?ふざけんな!脱いで洗って帰るぞ」
ぐでんぐでんに力の抜けた妹の服を脱がせることにした。力の抜けた人間の服を脱がせるのは大変で、この時に胸だの尻だの色々触ってるのはわかっていたが、妹も抵抗しないし、俺もこの時は性欲とかは全く感じている場合ではなかった。
妹が着ていたデニムにもニットにも吐瀉物が付着していたし、ニットのインナーに着ていたカットソーにまで吐瀉物がついてしまっていたので、結局下着姿にしてしまった。そして妹にとりあえずガウンをかけてやり、俺は2人の服を風呂場で洗い、暖房の目の前に衣服を吊るした。…やることを終え、妹の様子を見ると、そのままの姿で寝ていた。
「おーい。風邪ひくぞ。ガウン着なよ。」
「うーん。わかった。」
妹はもそっと起き上がりガウンを着た。
「ほんとごめん。そしてありがとう。」
「まぁいいから。もう少し寝たら?」
「少し寝たらスッキリしたわ。」
「ずいぶん呑んだの?」
「まぁ…そこそこw?」
「吐くまで呑むなよ…」
「いやー。今日は呑むしかなかったのさw」
「なんで?」
「まともな男がいなくてさw」
「飲み会って合コンかよ!?ふざけんなw」
「まともな男がいなければ呑むしか楽しくないじゃんw?」
「まぁ…お持ち帰りもされる予定もなければな…w」
「それなw!!」
「え?普通にその日にお持ち帰りありなのw?!」
「なしではなくない?おにぃだって持ち帰るつもりで参加するでしょ?」
「そりゃ男はなw。女は違うからなかなか持ち帰れないんじゃないの?」
「そう?女だってその気はあるんじゃないの?」
「みんながお前みたいな女なら合コンも楽しいのにw」
「そうでしょw?楽しまなきゃw」
「けど今日は失敗して自棄酒みたいなもんかw」
「まぁ近いかもwせっかく新しい下着も買ったのにw」
「あー。さっきの黄色のやつ?」
「そーそー!かわいかったでしょ?!」
「まぁwけど下着の柄云々じゃなくて結局は身に付けてる身体が大事だからなw」
「それを言ったらおしまいよ。だからせめて下着だけでもかわいくw」
こんな感じで、違和感もなく妹と下ネタを交えた会話をしてしまった。
「どれ!服乾くまで出れないし、どうせ金払うなら風呂でも入ってくるわ。」
と言い風呂に入った。身体と頭を洗いのんびりしていると、外から
「あのー…。今日ののお詫びに背中でも流そうか?」
と妹がドアから顔を出した。
「もう洗い終わってるわ。」
「そっかー。じゃあどうしよう…」
「どうしようって?」
「お詫び…」
「じゃあ後で飯でも食わせてよ!」
「わかった!」
と言い妹は戻っていった。
この時ふと考えた。背中を流す?妹は裸だったのかな?ラブホテルの雰囲気もあり、俺の頭はどんどんエロを考え始めモンモンしはじめた。
俺が風呂を出ると今度は妹が風呂へ行った。俺はせっかくなのでAVを観ることに。妹が出てくると、
「あー。エロビデオ観てる。」
と突っ込まれたが見続けた。
複数の女性が出ていた作品だったのだが、妹がふと
「この女の中だったらどの身体がいいの?」
と聞かれたことをきっかけにまた下ネタトークに。
俺の好みなどを1通り伝えた後に、
「逆に女だってどんなのが好きとかあるんだろ?やっぱりでかいのがいいのw?」
「うーん。まぁ普通で良いかな。大きいのって大変だし。」
「1番でかいのってどれくらいだった?ってか何人くらいやったの?」
「うーん。このくらい?」
と妹は手を使って表現した。…でかい。俺は自分でも小さめなのは自覚しており、少し大きめに想定したつもりだったが、想定した答えよりも大きくてちょっと驚いた。
「ってか人数は関係なくないw?」
「お前の経験とかはどうでも良いけど、何人分の統計でどれくらいなのかとか気になったからさw」
「あーねw…まぁ30いかないくらい?かな。」
おぅふ。ちょっと驚いた。兄である俺は6人しかいないのに。実に羨ましい…
「それって結構1回だけの関係とかもあるの?」
「あるよ。ってかたぶん20人くらいはそれw」
「ほんとマジでお前みたいな女と知り合いたいわw」
「え?意外とみんなそうなんじゃないの?好きな人としかしたくない。なんて娘は少数だと思うよ?」
「マジかよ?!スポーツ感覚やんw」
「よっぽど清潔感がないとかはやだけど、ある程度なら全然出来るよw」
「マジかよ。俺もやりたいわw」
「…え?」
「…え?!…あぁ。お前とって意味じゃなくてそーゆー女となw」
「あ。そっちかwなるほどねw一瞬私としたいのかとw」
「まぁぶっちゃけ俺はお前とでも出来るけどねw」
「…え?兄妹なのに?」
あれ?やらかしたかも!?と思った次の瞬間、
「まぁ…うちも出来なくはないけど…w」
「普通は身内なんて…って思うみたいだけど、俺は逆で家族なんだから当然愛情はあるからね。まぁ好きの愛情とは違うけれど。」
「あー。わかる。下手な恋人よりよっぽど家族大事だしねw」
「まぁ世間と考えがずれてるとしても、うちらは兄妹なわけだし、似た考えなのかもね。」
「それなw」
そんな会話をしながらも…その後少し変な雰囲気になってしまったのが気まずくて、テンパり気味にまた下ネタを言ってしまった。
「さっきお前の服脱がすときにもう少し触っておけばよかったわw」
「…あ。やっぱ触ってたよねw」
「あの時は狙ってないけどな。けどお前だって一応身体は女なわけだからさwおっぱいに差別はないからねw」
「なるほどねw」
「どうせならちゃんと揉んでおけばよかったわw」
「……。」
妹は何も言わなかった。
俺の勘違いかもしれない。とも考えたが、この時の妹の雰囲気を変化を感じた気がした。
俺は雰囲気が変わらないうちに、妹の後ろへ移動し、胡座で座り、妹を足の上に座らせた。妹は何も言わないし抵抗もしなかった。
妹の腕のしたから手を滑り込ませて、後ろからおっぱいをそっと手のひらで持ち上げた。
妹の胸がそれほど大きくないのは知っていたが、ブラで寄せあげられているためか想像よりは大きく、おっぱい特有の柔らかさを感じた。
ゆっくり優しくおっぱいを堪能する。俺のムスコはすでに全開だった。
「…あの。おしりに何かが当たってるw」
「あ?わかった?俺の小さいからバレないかとw」
「…いや、わかるw」
「気にしないでw」
と言いながらおっぱいを揉みまくり。
「そろそろ終わりw」
妹が言ってきたので、
「最後に少し生で良い?」
「えー?生で?」
「いいでしょ?」
と言いながら答えを聞く前にブラのなかに指を滑り込ませた。
中指の先におっぱいの柔らかさの中に異質な質感が伝わった。
妹の乳首はすでにカチカチに硬くなっていた。俺は間髪いれずにその乳首をつまみ上げた。
「あっ。ちょっ…」
妹がなにかを言いかけた。
俺は乳首の先端を爪でカリカリと優しく擦った。
「あっ…うっ…」
妹は俺の手の上に手を乗せた。引き剥がされる?と思ったので俺はさらに乳首を愛撫。
すると妹の手から力が抜けた。
「…はっ。…うっ…」
我慢しようとはしているが、乳首が敏感なのか時おり妹の吐息が漏れた。
俺は片手をおっぱいから外し、ガウンの中に入れて、太ももを撫でた。太ももを撫でながら次第にパンツに近付いていき、M字になった内腿からパンツの中に指を入れた。
ゴソッ。Oラインの横部分に指が触れた時点で陰毛の感触が。この部分でこの毛量を感じることは妹が剛毛であることを察した。
そのまま指を進めると、ヌルッとした感触。妹もしっかりと濡れてくれていた。
俺は妹を足からおろし寝かせた。
寝かせたタイミングでパンツの上から手を入れ直したのだが、手に伝わる感触は予想通りの剛毛。手のひら一杯に妹の陰毛を感じながら手マンをしながら、ブラをずらして乳首をなめた。
寝かされた妹は俺とは反対側に顔を背けていたが、相変わらず吐息を漏らしていた。
個人的にはうるさいあえぎ声より、我慢して漏れる吐息や、控えめなあえぎ声の方が好きなので、その妹の我慢がより興奮を高めた。
俺は妹のパンツを脱がせて、手マンを早めると、妹の足がピンと突っ張りだした。
「あっ…待って…あんっ…」
身体をびくつかせながら言葉を発したタイミングでついに吐息ではなく、俺の大好物な控えめな声が出た。
「待ってって…」
と言いながら俺の手を押さえようとしたのか、妹の手が動いた。しかし俺の手を押さえる前に妹の手が当たったのは俺のギンギンなムスコ。
俺は妹の手を掴み、ムスコを握らせた。しばらく握らせたまま動かなかったのだが、俺が再びゆっくり手マンを始めると、妹の手もゆっくりと上下動作を始めた。
気持ちいい。オナニーと同じ動作なのになぜ他人にして貰うとこんなに気持ちいいのだろう。
妹は次第に亀頭を親指で擦り始めたり、裏スジなども優しく触ってくれ始めた。
俺は我慢できなくなってしまい、妹の足の間に入り、挿入を試みた。
「…あ。ゴム…」
「あ。あぁ…とってくるわ」
と言いベッドの枕元までゴムを取りに行った。
ほんの少しの時間なのに俺のムスコは6割勃ちくらいになってしまっていた。
この時にお互い一瞬我に返ったのか、言葉こそ発しないが、お互いにやめとこうか?みたいな雰囲気が流れた。
妹が何を考えたかはわからないが、俺にはモラルやら背徳感やら色々なものが瞬間的によぎり、興奮と理性がものすごい葛藤だった。
妹はそんな雰囲気を感じたのかパンツを履き直し、カップをずらされたブラを直し、胸を寄せ集めて谷間を作り直した。
俺と妹は一瞬気まずい雰囲気にもなったが、
「とりあえずお風呂でも入ろうかw」
と妹が言葉を発した。
「…そうだな。じゃあなんで下着身に付けたんw?」
「たしかにw」
と2人で笑いあった。
あー。気まずいままでなくてよかった。心底そう思った。
妹が風呂場へ向かったので俺もついていこうとすると、
「え?なんで?一緒じゃないよw?」
と言われた。
普通に勘違いしたw
「あー。別々ねw」
「そりゃそうだよw」
…妹が風呂場へ向かった。俺は煩悩を捨て冷静になるためにも流れたままだったエロビデオを消した。…なのに、考えてしまうことはさっきまで弄っていた妹の身体だった。
俺の過去の経験した6人の女と比較すると、陰毛の濃さは文句なく1番だった。おっぱいは大きくもなく特別小さくもないので普通サイズ。乳輪の大きさも色も普通で特別ではなかったが、乳首は少し大きめで、長い気がした。
そんなことを改めて考えていると再びムスコが元気にw。
俺は我慢できずに、妹の入っている浴室へ突撃した。
「え?なに?…なんでおっきいのw??」
「いや、俺のは控えめだから大きくないよw」
「いや、そういう意味じゃなくて…元気じゃんw」
「俺も入るわw」
そういって再び妹の背後へ。俺はまた妹のおっぱいを揉み揉み。今度は遠慮もなく全力で乳首も弄りまくった。
「ちょっとw乳首とれるw」
「とれないでしょw」
「そう?よく乳首とれそうって言われるw」
と妹が笑いながら言った。
「え?そうなの?」
「私って乳首長くない?普通?」
「うーん。まぁ普通じゃない?」
「結構さ、乳首長いとか陰毛がすごいとか言われるのよw」
「あ。まぁ」
「え?どっちw?」
「まぁ…毛はすごいかもねw」
「やっぱり?処理しないと普通に水着からはみ出るからねw」
「それはまずいなwけど俺はお前のおっぱいも陰毛も好きだけどw」
「そういって貰えるなら良かったわw」
「俺だって小さいからきっと良くは思われてないだろうしw」
「そう?」
「小さいでしょ?」
「小さくはないんじゃない?」
「けどぶっちゃけ30人中何番目くらい?」
「そんなに覚えてないわw…けど半分よりちょい下くらい?」
「それほんとは最下位レベルのやつやんw」
「いや、マジで普通だって。」
「それなら良かったわw」
そのあと会話は途切れてしまい俺は無言のままおっぱいを揉みまくった。
「あつい。のぼせそう…」
と妹が立ち上がった。浴槽を跨ごうと足をあげた瞬間に俺の目の前に妹の秘部が丸見えに。Oラインまで多めの毛が生い茂り、毛から水滴が垂れ、物凄くエロいシーンに見えた。
俺は妹を追うように立ち上がり妹を後ろから捕まえた。
「えっ?なになに?!」
と驚く妹の背中を押し、お辞儀のような姿勢にさせた。
そしてそのまま俺は妹の秘部へムスコを擦り付けた。ヌルッ!妹は再びしっかり濡れてくれていた。
俺の亀頭はすぐにぬるぬるになり、挿入準備は万全となった。
ヌルッ…ヌプッ!俺はそのまま妹へ挿入した。
「あっ…」
妹は抵抗の声なのか、あえぎ声なのかわからない声を出した。
俺はそのままゆっくりピストン。妹は膝に手をつき下を向いていた。俺は妹のおっぱいを掴み乳首を弄りながらピストンを続けた。
「…ゴムは…?」
妹は言った。
「…抜きたくないよ。気持ち良すぎる。」
「…ちゃんと外に出してね…」
「気持ちいいよ!長い乳首も剛毛も大好きだ!」
と言いながら突き上げると妹の秘部がキュンキュンと収縮した。
そして約束通り外出し。
妹は何も言わずに服を着て出ていった。
もしかして妹は我に返って怒っているのかもしれない。そんな不安もありながらも、妹を追うように出ていくと、
「しちゃったね…wしかも生でw」
「これは2人だけの秘密だなw」
「誰にも言えるわけないw生だけど外に出したから平気だよね?」
「俺いつも生だけど失敗したことないよw」
「え?そうなの?あたし生始めてだけど。」
「え?やりまくるくせにその辺はしっかりしてるんだw?」
「おい!やりまくりじゃないしwそしてそこしっかりしておかないと色々怖くてやれないわw」
と妹も後腐れがなさそうな態度のまま接してくれた。
長くなりましたがこれが妹との1回目の体験でした。