今回はかわいい子と出会いたかったので、かわいい子の定番「ちっぱい」さんをサイトで募集した。
ちっぱいさんで募集してるのに、スタイル「巨乳」な人が返信してきたりと数時間格闘したのち、Aカップ、いや、自称AAカップと言う子から連絡がきた。
年齢は25歳。身長148cm。
これは離すものかと、ちょっとお高い条件て約束をとった。
待ち合わせは大きなディスカウントストアの屋上駐車場。この日は有給で休みだったため、日中の待ち合わせ。
そして現れた。サイドミラーに写ったこちらに歩いてくる女性。
「ちっちゃ!!」
そして、窓越しに会釈をし、ドアを開けて入ってきた子。
え…?25歳?
いや、どうかしたら10代に見える。
化粧は薄いがきれいな肌。
そして、ぺったんこの胸…。
心躍る♪
ホテルまでの間、車内で軽く話をしてチェックイン。
早速約束の物を渡し、スタート。
俺「そのまま立ったままで服脱いでくれる?」
彼女はえっ!?って顔で見てたがお構いなし。
俺「早くー」
彼女はゆっくりと服を脱ぎだした。
俺「下着も脱いで」
そして裸になった彼女の胸は見事にぺったんこ。
かわいい〜!!
俺「椅子に片足上げて」
恥ずかしそうに言われたとおりに彼女は足を椅子に。
そして俺は大股開きになった彼女の股関に頭を突っ込み、
俺「おまんこの匂いかぐからね」
っと言い、まんこに鼻をべったりつけて匂いを嗅ぐ。
俺「スーハースーハー」
洗ってないまんこ、臭いけどかわいいから許す!
そしてペロペロと舐める。
まんこを開いて舐めたり、アナルを広げて舐めたり。
彼女のまんこは俺の唾液と共にくちゅくちゅになった。
立ってられなくなったらしく、
彼女「ベッドに行かせてください」
敬語にニヤッとなり、要求とおりにベッドに。
まずはよつん這いにしてバックの体勢にして、
おまんこ、アナルを交互に開き舐め回す。
彼女の喘ぎ声も大きくなってきた。
アナル好きみたいなので、小指をアナルに入れてみた。
全然抵抗しない。
これはイケると思い、自分でおなにーしててっと言い、エログッズ自販機からローターとローションを出し、ことわりなくしょっぱなからアナルにGo!
彼女「うぅー」っと唸ったかと思ったら、
彼女「あぁっー!あはぁー!」
っとかわいい声に変わった。
耳元で
俺「アナルおなにーも自分でしてるの?」
っと聞くと頷いた。
俺「アナル気持ちいい?」
彼女「気持ちいいですー」
俺「どこが気持ちいいのか自分で言って」
彼女「アナルが気持ちいいですー」
俺「聞こえない。もっと大きな声で言って」
彼女は再度同じ言葉を言う、!
俺「もっと大きな声で」
俺「もっと!」
っとエスカレートしていくと、とんでもない大声で
彼女「アナルが気持ちいいてすー!!」
っと叫びビクビクと痙攣して倒れこんだ。
アナルだけでイッた人を初めてみた(汗)
その後は疲れきってぐったりしてる彼女を仰向けにして生でおまんこに挿入し、ズコズコと好き放題に突きまくり、最後は顔射して、顔にベッタリと濃いザーメンを放出。
そして、顔に塗りまくったがこれも抵抗無し。
後で思ったが
ハメ録りできたんじゃないか?っと後悔。
結局、おまんこ、アナル責め中心だったから、
AAカップにはあまりこだわらなかった(笑)
でも、いつも以上に興奮したからいいっか♪
後で冷静になられて面倒なことになるのも嫌だったので、連絡先交換はしなかった。
しとけばよかったぁー!っと未だに後悔……。
なかなか、アナル責めさせてくれる子なんていないからなぁ。
偶然また会えることを願うばかり。