だんだんとエスカレートする巨乳巨尻の継母へのいたずら②

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前回は200を超える高評価をいただきありがとうございました。

前作からみていただけるとより興奮いただけるかと思います。

<登場人物>

大輔(私)18歳

・当時大学1回生で野球サークル所属

・高校時代は野球部

・体格は良く、アレは大きく太い

悟(父)45歳

・サラリーマン、年収は900万くらい

・私が中学生の時に母親(実母)と離婚

・体格はどちらかといえば細身

美由紀(継母)37歳

・パートをしていたが、父と再婚し退職

・1度結婚歴ありの×1、子どもは無し

・優香を少しタヌキ顔にした感じ

・おっぱいはGカップで少しぽっちゃり

・巨尻で、腰からお尻のラインがたまらない

・Mな気質で断れないタイプ

<前回の流れ>

6年ほど前の話。私が大学1回生の時に父親が再婚。その相手が美由紀(継母)。最初は遠慮しながら暮らしていたが、徐々に話すことも増え、私は美由紀さんを性的な対象として見るようになる。ハグ、お尻を触る、キス、おっぱいを揉む、オナニーを見せる、お尻(着衣)に精液をかけるなど、だんだんとエスカレートしていきました。

余談ですが、この体験談を書いていると私自身も興奮してしまい、2023年5月26日に実家へ寄り、美由紀さんを犯してきました。最近の話はまた書きたいと思います。

<今回の話>

完全にオナニーのためのおもちゃになっている美由紀さんですが、普段の生活は二人ともちゃんとしています。ただ、私がムラムラした時のみイタズラしています。ただ、心の中では、早くギンギンのちんぽを咥えさせたい、ヌルヌルであろうマンコに肉棒を生で突っ込み中に出したい…そう思っていました。

ある日、美由紀さんとリビングのテーブルで話していました。

「美由紀さん、モテるんじゃないですか?」

この顔と身体で男が放っておくとは思えません。

「全然モテないわよwだからこの年までバツイチだったんだからw」

「でも、僕はめっちゃ美由紀さん可愛くて、襲いたくなりますよw」

「こらぁ!w大輔君…本当はダメなことなんだからね…?」

「前の方と離婚されてから、お父さんと出会うまでには何も無かったんですか?」

絶対なにかあると思っていました。

「んん~、何人か紹介してもらったりとかはあったけど…」

「やっぱりあるんじゃないですか♪進展は無かったんですか?」

「こんな話はお父さんにも話してないから…」

「絶対言いませんよwというか、日頃の美由紀さんとのこと含めて何も話せません…w」

最近は美由紀さんを見ただけで勃起しますが、この時はどんな話が聞けるのかと、いつも以上に肉棒はギンギンでした。

「ん…絶対内緒ね?簡単に言うと、紹介された2人とは、身体だけの関係になって終わったかな…。私は付き合いたいなぁって思ってたけど…気付くと都合のいい時に呼ばれて…みたいな。」

「呼ばれる度にやられて終わり…みたいな…ですか?」

「今思うとそうなんだけど、その時は好きだから従ってたかな…?」

完全にドMでメンヘラな女性です。

「美由紀さん、断れなさそうだから…。でもそんな状況に興奮してそう…」

「そんなことないわよ!wでも、お父さんはいつも優しくしてくれたからすごく嬉しかったかな…」

「お父さん優しいですもんね。でも、刺激足りないんじゃないですか…?美由紀さん、僕がHなイタズラしても怒らないですし…」

「刺激って…そんな…。大輔君は息子で…私も初めての状況でどう反応したらいいか分からないから…でも、ダメなことはダメだからね…?」

私は立ち上がり、美由紀さんのところへ行き顔を持ち上げキスをします。舌を入れようとすると、美由紀さんも口を開け、受け入れてくれます。美由紀さんを立ち上がらせ、キスをしながら腰に手をまわし、引き付けます。おっぱいの当たる感触でさらに興奮し、私の股間を美由紀さんの股間に擦り付け、腰を振ります。

「ンッ…ンッ…アァ…もう…大輔君…だめよ…」

このセクハラも回数を重ねるにつれて、美由紀さんからHな声が出てくるようになりました。

私は自分の肉棒を取り出し、いつもの通りガシガシとしごきます。おそらく、このまま舐めてくれると思います。しかし、私はまだフェラは我慢していました。

「どこ?どこがいいですか…?」

いつもは何も言わず、お尻に精子をかけますが、あえて聞きました。

「え…、どこ…?どこって…。お…お尻…?」

美由紀さんは少し戸惑いながら答えます。

「どこがいいですか…?」

今日は違う場所に出したい気分だったので、無視してもう一度聞きました。

「お尻じゃ…ないの…?む…胸…?」

「本当はどこがいいんですか…?」

「他は…大輔君だめだよ…?」

私は美由紀さんをひざまつかせ、顔の前で肉棒をしごきました。

「口…?それはダメだから…大輔君。それはできない」

フェラをしてもらうつもりはありませんでした。

私は美由紀さんのおっぱいを鷲掴みしながら、肉棒をしごきます。精子が上がってくるのが分かります。

「あぁ…いい…美由紀さん…かけるよ!目瞑って!あぁ!」

「えっ!?だめ…顔はだめ!ねぇ…ダメッ!ダ……」

「ドピュッ…ドピュドピュ!!」

美由紀さんにとうとう顔射してしまいました。

目…鼻…そこから垂れた精液が口にまで…前髪にもべっとりです。犯された女性を見てる感じがして、イッた後も肉棒はビンビンでした。

「大輔君…だ…だめだっていったのに…ティッシュ…」

いつもであればかけて終わりでしたが、今日は終わりません。私は美由紀さんの顔の精液を手で集め、美由紀さんの口に持っていきます。

「美由紀さん、アーンして…」

抵抗するかと思いましたが、美由紀さんは何も言わず口を開けました。私は集めたドロドロの精液を口に流し込みます。美由紀さんの舌や歯に精液がネットリと絡み合っています。

「美由紀さん、飲んで…」

(ンッ…うっ…ゴクッ…)

「口開けて見せて…」

美由紀さんは目が開けられないまま、口を開けて見せてくれました。さっきまであった精子は無くなっていました。

「あぁ…もう…大輔君…」

私は美由紀さんにティッシュを渡し、美由紀さんは簡単にふき取った後、シャワーに向かいました。美由紀さんは何か言いたげでした。

美由紀さんがシャワーから帰ってきました。すっぴんですが、色気があります。

「ねぇ、大輔君…もう本当にダメ…。受け入れてる私もいけないけど、お母さんと子どものすることじゃなくなってる…」

確かにやってることはおかしいし、性の対象として継母を見るのはAVの世界でのことです。

「美由紀さん…。すいませんでした」

私はかなり悩みましたが答えました。本当にもうやめないといけないという思いと、M気質な美由紀さんであれば、こう言われたら寂しくなって、もっと激しくできるのではないか…そうも考えました。

「あっ…うん…なんか…そんな深く考えないで…」

「でも、僕…美由紀さん見るたびに勃起してしまって…美由紀さんのこと想像して、オナニーしてて…。」

「それは…そのことは…私も知ってる…。だから、一線を越えないように…キスされたり…おっぱいとお尻触られたり、おちんちんを押し付けられたり…精子…かけられるのは受け入れて…」

みゆきさんの口からおちんちんという言葉が出ることに興奮します。

「美由紀さんは…興奮しないですか…?おちんちん舐めたくなったり…おまんこ…濡れたり…しないですか?」

少し無言になります。

「しない…ことはないけど…しちゃいけないと思うようにしてる…」

「美由紀さんも、僕のこれを思い出して一人でオナニーしてほしいし…、お父さんとしてるときもいつも思い出してほしい…です」

私はギンギンに反り返した肉棒を出し、しごきながら言いました。

美由紀さんはずっと肉棒を見ています。

「ほんとおっきぃ…。太くて…長くて…血管浮き出て…」

「まだ精子いっぱい出ますよ…美由紀さんが舐めてくれたら…」

「一回舐めたら、それで終わらなくなる…」

もう止まりません…。私は美由紀さんをひざまつかせ、顔の前に肉棒を近づけます。勃起した肉棒は500mlペットボトルの長さになります。過去の彼女は大きすぎて、上下の口どちらも入りきりませんでした。

「大きい…玉もこんなに大きいのがぶら下がって…あぁ…もぅ…」

私は肉棒を美由紀さんのほっぺ…鼻…唇と徐々に擦り付けていきます。完全に女性が犯されているときのトローンとした目です。

「全部美由紀さんの口のなかに入るかな…」

私がそう言うと、美由紀さんは玉袋をペロペロし始め、玉の部分を口の中に入れたり出したりし始めました。それを続けるうちに、美由紀さんの唾液がどんどんと増え、ドロドロになります。

「もぅ……もぅ……」

美由紀さんはそう言うと、ドロドロの唾液を舌で肉棒に塗り始めました。根本部分から亀頭へ…また根本へ…浮き出た血管に沿って舌を沿わせます。

「あぁ…気持ちいぃ…美由紀さん…うますぎます…」

想像の何倍も美由紀さんのフェラはうまく、口の中に入っていないのに射精したくなります。おそらく、過去の男性に調教された…そう考えずにはいられませんでした。

「あぁ…おっきぃ…絶対入りきらなぃ…精子の匂いも…すごい…こんなの挿れたら…アソコ…壊れちゃう…」

そう言いながら肉棒の周りをベロベロと唾液を垂らしながら舐め続けます。さっき射精したばかりなので匂いもあったのかもしれません。

ただ何よりも、すでに挿入された時のことを想像しているところに興奮します。

「美由紀さん…最高…。あぁ…咥えて…のどの奥…突きたいよ…」

美由紀さんはこちらを上目遣いで見ながらうなずきます。亀頭部分をペロペロし、肉棒は美由紀さんの口の中へ吸い込まれていきました。

「グチュッ…ジュポ…ジュポ…ジュポジュポジュポ…」

さすがに全部は入りきりませんが、のどの奥に当たる感触が分かります。美由紀さんは舌で肉棒の下部分を擦りながらジュポジュポするので、包み込まれている感触です。

「ンッ…ンッ……ハァハァ…おっきぃ…喉…こわれちゃう…ンッ…」

「ジュポ…ジュポ…ジュ…ポッ…ジュポジュポ…」

「あぁ…美由紀さん…おまんこみたい…ほんと…最高…」

これまでの誰のフェラよりもうまいです。社会人になり風俗もいきましたが、美由紀さんのフェラが一番射精できます。

「ンッ…あぁ……ほんと…?歯…当たって…いたくない…?あぁ…」

この気遣いは、調教されてきたか、風俗で働いた経験がないとできません。

「痛くないよ…気持ち良すぎる…はぁ…はぁ…すごい…」

「良かった…。はぁ…おっきい…大輔君の…」

「ジュポ…ジュポ…ジュポッ…ジュポジュポジュポジュポ…グチュ」

「美由紀さんイキそう…やばいよ…やばいよ…アアァぁ…どうしよう…」

一度美由紀さんは口から出し、こちらを見て舌で先をチロチロしながらシコシコします。

「口の中…?顔…?どこでも…いいよ…大輔君…」

この時、私はもう限界に達していました。ちんぽの先を舐められるだけでイキそうになり、美由紀さんの言葉を聞いていませんでした。

「やばい…出そう…美由紀さん、もう一回咥えて…!」

私は美由紀さんの頭を押さえ、のどの奥に肉棒を差し込みました。

「ウッ…ンッ…ンッ…ウェッ…ンッ…ア…アッ…」

美由紀さんは涙を流しながらこちらを見つめ、喉の奥で肉棒を受け止めています。そんな苦しそうな美由紀さん顔により興奮し、私は美由紀さんの頭を押さえつけ腰を振りました。

「ジュポッ…!ジュポジュポ!ジュポジュポ!ジュポ!」

私は射精感を我慢していましたが、限界が近づいてきました。私は美由紀さんのおっぱいに片手を伸ばし、潰してしまいそうなくらいの力で爆乳を鷲掴みし、もう片方の手で頭を押さえつけました。

「あぁぁ!イクッ!イクッ!美由紀さん!出る!出る!あぁぁぁぁ!」

「ドピュッ…ドピュ!!」

私は美由紀さんの口の中で射精し、速攻で肉棒を抜きました。なぜすぐに抜いたかというと、まだ精子が残っていたからです。

「美由紀さん、まだ出る…顔にかけるよ!」

美由紀さんは口の中に精子を含みながらも咄嗟に目を瞑り、私はそれを見て顔にかけました。今回はほっぺと口元にドロドロの精子がかかっています。

「ん…こえ(これ)…おむ(のむ)?」

美由紀さんは口いっぱいの精子を私に見せながら聞いてきます。私が頷くと美由紀さんは精子を飲み込みました。

間違いなく、これまでで一番興奮した射精でした。

「美由紀さん…、すごく気持ち良かった…。美味しかったですか…?」

「はぁ…はぁ…。良かった♪うん、美味しかった…。二回目なのにこんなに出るなんて…」

美由紀さんはその直後、私の垂れ下がったちんぽを再度持ち上げ、口の中に入れてジュポジュポし始めた。そして口から出し、周りを舐めまわした。

「ふふっ、おしまい♪」

「お掃除フェラまでしてくれるんですね…誰に教えられたんですか?」

おそらく、私の父親ではないと思っていました。

「えっ…そんなの言えない…w」

「それ教えてくれたら、また勃起しちゃうかも…」

「ん~っと…お父さんには内緒ね?もちろん今の事も…」

そんなこと言えるわけありません。

「もちろん…」

「えっと…さっき話した紹介で出会った人…。なんでも言うこと聞いてたら、それが普通になって…。もちろん今はもう何もないからね!?」

この時、いつも中出しされてたのかな…そう思ってしまいました。

その後、二人とも順番にシャワーを浴びてその日はそこで終わりました。

一緒に浴びるとまた始まってしまうと思ったので、別々に浴びました。

私はお風呂場から戻って服を着ると、美由紀さんにキスをしました。

「大輔君、そろそろ家事しないと…」

「美由紀さん、今日はありがとうございました。絶対内緒にしますね。でも、すごく興奮しました。」

「絶対内緒ね!wこんなこと言っちゃいけないけど、大輔君の…すごかった…w」

「そんなこと言われたら、また勃起しちゃいますよ…w」

「ごめんごめん…w」

「美由紀さん、また、しましょうね…?」

少し恥ずかしそうにしています。これまでの反応とは明らかに違います。

「ん…ぅん…。でも、お父さんに内緒でね…。」

私は美由紀さんの口を舌でこじ開け、舌をねじ込みました。美由紀さんも私の口の中に舌を入れてきます。そして、5分くらいキスした後、私は美由紀さんのおまんこを着衣の上から撫でました。

「ぁん…!大輔君、そこは…」

「今度は…美由紀さんのおまんこに硬くなったおちんちん…挿れたい…」

美由紀さんは顔を真っ赤にして何も答えませんでした。

「美由紀さん、もうおまんこ濡れてますよ…」

美由紀さんの下着の中に手を入れ、直接確かめました。

「んっ…だめ…だめ…大輔君…今日はもう…ダメ…」

私は美由紀さんも興奮してくれていることを知り、その日は止めました。

おそらく、美由紀さんも挿れてほしいと思っています。そんな私と美由紀さんと一緒になる日は、意外な場面で訪れます…。

その日以降、自宅ではイタズラを超えた行為を繰り返しました。

例えば…美由紀さんがソファーに座ってテレビを見ているときに、後ろからおちんちんを美由紀さんの顔に近づけると、美由紀さんは何も言わずにペロペロチュパチュパと舐め、ジュポジュポ咥えます。「濡れてきましたか…?」と聞くと、「うん…」と答えます。私はおっぱいを揉みながら口内に射精します。

他にも…リビングで映画を観ている時に、氷を口渡ししながらキスをし、その氷で美由紀さんの乳首を刺激したり、氷を口に含みながらフェラをしてもらったり…。私が興奮すると思ったことはなんでもしてくれました…。

「美由紀さんとエッチするときは、生でいっぱい突きたい…」

私は、美由紀さんとエッチなことをするたびに言いました。

「大輔君、でも中で出ちゃったら…妊娠しちゃうから…ダメ…」

そう言われた時、私はキスをして無視をしていました…。キスをすると美由紀さんは黙り、夢中にキスをしてくれます。もちろん、中出しをしようとは思ってませんが、反応が可愛いため繰り返し洗脳するように言い続けました。

この後、美由紀さんが私のちんぽを咥えた回数は数百回です。

私はオナニーの代わりに美由紀さんに咥えさせ射精していました。

おかげさまで、美由紀さんとの関係ができてから、オナニーはほとんどしなくなりました。今も性処理のために利用しています…。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

また、時間がある時に書かせてもらいます。

もし、質問などあれば、コメントいただけると返信いたします。

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