だいすきなお父さんと2人の生活

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近親相姦は良くない事なので墓場まで持っていく気でしたが、ここなら私の話で興奮してくれる方もいるのかなと思い投稿します。

お父さんとお母さんは私が4才の時に母が他の男性と不倫をし離婚しました。

私は幼少期からホラーを観るのが好きでよく観ていましたが、観る度にトイレやお風呂などが怖く怯えていました。

小学3年生頃にはお父さんとお風呂に入ることは恥ずかしいことという認識が出てきていましたが、家には私とお父さんと2人なので誰にも言わなければバレないと思い、怖さもあってそれからも父とお風呂に入っていました。

小学6年生の時には私はBとCの間ほどの胸の大きさでした。

好きな人ができるのも早く、有難い事にいつも好きな人と両思いになれていたので、女性ホルモンの発達が早かったのだと思います。

小学6年生の秋頃お父さんと相変わらずお風呂に入っていました。

2人で湯船に浸かっているとお父さんのおちんちんが私の背中に当たりました。

「ぱぱ、いつもより固くない?なんで?大丈夫なの?」

「え?あー、大丈夫大丈夫…」

勃起などをまだ知らなかった私は純粋にいつもより固いお父さんのおちんちんが何か怪我したのかと思い聞きました。

「ねえ、ぱぱ外で遊ぶ時とか胸が痛くなるんだけど…そのブラジャー?が欲しいんだけど…」

「あー、そうだよね、女の子だもんな。…ぱぱある程度サイズわかるからちょっと立って見て。」

「嘘だ〜!まあいいけど。」

お父さんとお風呂に入ることが恥ずかしいことと知りつつ、私にとって唯一の家族だったので何も恥ずかしさわありませんでした。

「……ちょ、ちょっと触ってもいい?」

「なんで?見たら分かるんじゃないの?」

「細かい数字が難しいんだよ。」

「触られるのは嫌だな〜…」

「じゃあまあ……スポーツする時につけるブラジャーにしようか。」

とこの時はこれまでで終わりました。

後日学校から帰り、家で何しようかな〜と考え家の中をフラフラ歩いていました。

あらゆる部屋を探索しお父さんの部屋に入りました。

お父さんのクローゼットを開けるとエロ本が山積みになっていました。

私は当時それがなんなのか分からずそのままお父さんのベッドの上で開いて見ていました。

知らない世界だったのもあり夢中で読んでいると体がふわふわしてきました。

読んで初めて男の人と女の人はこういうことをするんだと知りました。

その日の夜お父さんが帰ってきてからお風呂に入りましたが、エロ本の事もありいつもより恥ずかしさとドキドキを感じていました。

「ねえパパ……昨日触っていい?って言ったでしょ?いいよ。」

「え?どうしたの?急に。」

「べ、べつに……」

「いいよ笑もうブラジャー買ってあげるから。」

私はあのエロ本の世界を体験してみたくてお父さんにそう言いましたが、お父さんは今考えると小学6年生の娘とまさかという理性を保っていたんだと思います。

それから私は中学生になり彼氏もでき、中学1年生の頃には初体験を終えていました。

多分元々性欲が強く、ほぼ毎日のように彼氏の家に行きセックスをしていました。

その彼氏とは中学2年生で別れましたが、次できた彼氏とも私の家で毎日セックスをしていました。

中学生の間は思春期ということもありお父さんと話すこともあまりなく、もちろんお風呂も一緒には入っていませんでした。

高校にあがると普通のセックスじゃ物足りなく感じていました。

高校に上がってから初めてAVを見て、そこで近親相姦モノを観ました。

その時からお父さんを少し意識すると共に、私に興奮してくれるんだろうかという気持ちが芽生え、家の中で徐々に露出の多い服装で過ごすことにしました。

「ま〜たそんな格好して…歳頃なんだから気をつけろよ。」

「なんで?ぱぱまさか私で興奮でもするの?」

「ばか、からかうなよ。」

「うっそ〜ん、冗談じゃん。」

AVを見る時はほとんど父娘の近親相姦モノを観るようになっていました。

今更ですがお父さんは周りの友達にもかっこいいと言われるくらいのダンディーです。

筋肉質で離婚してかなり経つので自由に過ごした結果若いんだろうなと娘ながらに思います。

気付くとそのお父さんとセックスしてみたいかも……とAVの世界と頭がごっちゃになっていました。

お父さんが寝てる時に部屋に入り思い切ってフェらをしてみようと決めました。

お父さんが寝ている間にズボンを降ろそうとするも中々降りず、ただ私のムラムラだけが爆発しそうになり私は上の服を脱ぎブラジャーを外し乳首をお父さんの口に近づけました。ちなみに高校生の時既にEカップでした。

「……ん……っ!ちょ……」

「ぱぱぁ……舐めて欲しいの……お願い…」

「いや、お父さんだぞ?家族だぞ?」

「ねえ…我慢できない舐めて…舐めてくれるだけでいいから…」

そう言う間もお父さんの上に跨っていましたが、お父さんは無言で固まっています。

しばらくすると私の乳首を舐め始めました。

「チュ……ハァ…ッ…チュ」

「ぁ……んんッ…ハァ…ぁん…」

「ハァ……大きくなったな…チュチュ…ッ…チュ」

「ぱぱもっと舐めてッ……んッ……きもちッ…ぁ…」

横にあった父の手を持ち私のおまんこに持っていきました。

「おい……舐めるだけって……」

「お願い……我慢できないッ……」

そう言いながら父の指をズボンの上から私のおまんこに上下させて感じていました。

「ぁあん……ぁん……ハァ……きもちぃ……ぱぱ触って…」

「やめろって……」

「でもッ……ぱぱ振り払わない…じゃんッ……んッ」

そう言うとお父さんは自分の力で私のおまんこをすり始めました。

私は早く直で触って欲しくてショートパンツとパンツをズラしおまんこを直接触らせました。

「戻るなら今だぞ…ゆら……」

「ぱぱも止めたくないでしょ?私も止めたくない……ねえ触って……激しく触って欲しい……」

そう言った瞬間に私のクリトリスを優しく撫で始めました。

「ぁんッ……ん…ん…んんッ…ッ…ハァ…やばい…もうぱぱがしたいようにしてッ…ぱぱとえっちしたいの……」

「ゆら……まじでお前ッ……」

「ぱぱぁ……指入れて…ぐちゃぐちゃにしてよ……」

そう言うと指が一気に日本入ってきて激しく手マンを始めました。

手マンをしながら四つん這いにまたがっている私の乳首も舐め始めました。

「ぁん…ぱぱえっち……きもちぃ…んッんッ……ぁ…ッ…んんッ……」

「ゆらッ……チュチュ…ッチュ……」

しばらくそのまま指で膣の中をぐちょぐちょに掻き回されていましたがお父さんの指が抜かれた瞬間に私はそのままパンツなど全てを脱ぎ全裸になりました。

そしてそのままお父さんの顔に跨り、

「ぱぱッ……舐めて……」

と言うと、今までと違いすんなりクリトリスを舐め始めました。

私はそのまま気持ち良すぎてお父さんの頭を掴んでお父さんの顔の上で腰を振っていました。

「ぁんぁん……ッ……んーッ……ほら舐めてもっとッ……もっとべろべろして……ぁ……ッ、イ…イくぅ……そこ…舐めて、やばい…ぱぱぁ……イくぅ……ッ……ん」

「ゆらお前激しすぎ……」

「だって、ぱぱ舐めるのうまいんだもん……ねえ挿れたいでしょ?生で挿れて。絶対。」

「いや生はだめだろ……」

「お父さんと娘がセックスしてる時点で世間じゃアウトだよん。」

「はぁ……」

「ねえ、早くここに挿れてよッ…………ッん…………おっきくない?……ッ」

「はぁ……激しくがいんだろ?いくぞ?」

「うん……ぁ、ぁん……ッんーッ…ぁんぁん……ッきもちい……ぱぱチュー……ッチュ、チュ…んッ…ぅ……んんッ……ぁ」

「ッ……ゆらッ……きもちぃ……ハァハァ……ん」

そのまま私はお父さんにされるがまま正常位でひたすら奥に突かれました。

「ハァ……ゆらイく……ッん…………ッ…」

「ハァハァハァ……ッ……」

お腹の上に精子を出しそのまま横に倒れるように寝転んだお父さん。

「ぱぱしちゃったね。これからもしようね。ぱぱのえっちだいすき。彼氏より気持ちいい。」

「は?ゆら彼氏おるんか?……お前……いらんとこ母さんに似るなよ……」

「確かに!私のビッチさはママ譲りなんだ〜。」

それから2人で片付けお互いにパジャマまで着て、お父さんの部屋を出て自分の部屋に戻りました。

お父さんとセックスした、お父さんからのクンニなどを思い出し、自分のベッドの上でもう一度裸になりオナニーをしました。

バイブは音がなるので、止めたままローションを塗りおまんこの中に入れて自分で出し入れしました。

「ハァ……ハァ……ぱぱぁ…ッ……ヌチャヌチャヌチャヌチャ……ッ」

ベッドの上で何度もイき疲れた私は、また明日もお父さんとえっちしたいなあと思いながら寝ました。

お父さんとの初めてのセックスはこんな感じでした。

ちなみに今でもお父さんとセックスしてます。

日常生活これから書いてきますので、いいねなどよろしくお願いします!

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