たまたま宿泊した宿の窓から露天風呂が見えた

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バイクで一人旅をしていて、たまたま宿泊した宿でのお話になります。

私は28歳で平日に有給を使って2泊3日でバイクの旅をしていました。

あまりお金はかけたくなかったので、初日の宿はそんなに立派ではない旅館の素泊まりで泊まりましたが、私の部屋はあまり景色の良くなさそうな3階の離れのような、少し変な位置にある部屋でした。

「まぁ素泊まりだしね…」

とあまり気にせずに窓際にあるソファーに座りました。

もう19時過ぎに宿に到着して、食事も済ませていたので部屋にいても特にする事も無く、喫煙可の部屋を選択していたので、とりあえず一服でもしようと窓を開けました。

もう夜も20時近かったので外は真っ暗でしたが、窓から外にタバコを吹かしていると、どうも1階に露天風呂らしいものが見えています。

もちろん屋根とか壁が邪魔をして、全てが丸見えという訳ではないけど、露天風呂の浴槽らしきものが僅かに見えていて、中学生くらいの女の子2人が素っ裸で浴槽に腰掛けているのが見えています。

「えっ?」

私は驚きましたが露天風呂の方は照明が照らされているので、マンコのあたりにはちょこんとタオルが掛かっていますが、2人とも小ぶりなおっぱいを丸出しで無邪気に雑談をしているのが見えます。

「おおおお…」

私は特別ロリコンという認識は無かったのですが、目と鼻の先に素っ裸の中学生くらいの女の子2人が見えているという状況にマジマジと露天風呂を堪能してしまいました。

どちらもそれなりに可愛くて、片方はショートカットでもう一人はセミロングという感じでしたが、どちらかというとショートカットの子の方が顔が好みでした。

あくまで個人的主観ですが芸能人で例えるなら、ショートカットの方は生田絵梨花でセミロングの方が生見愛瑠でどちらも幼くした感じです。

時間にしたら2~3分くらいでしょうか?

「あー右の子いいなぁ…♡」

なんて思いながら裸を眺めていたら、女の子達に眺めていた事を気付かれてしまったようで、慌ててカーテンを締めました。

ヤベーかなとドキドキしながら暫くは身を隠しましたが、露天風呂がどうなったのかが気になって、カーテンに身を隠して再び露天風呂を覗いてみました。

露天風呂には他の人はいなかったみたいでしたが、セミロングの愛瑠の方が右手でおっぱいの辺りを隠しながら露天の縁に半身浴しているような感じで、こちらの方を指差してショートカットの絵梨花と何やら話をしています。

暫くすると2人は立ち上がって、お尻を丸出しで露天風呂を出て行きましたが、2人ともおっぱいとマンコのあたりに濡れたフェイスタオルがへばり付いて、マンコの形がクッキリと見えてとてもエロかったです。

私は興奮と同時に、覗いていたのがバレた恐怖に駆られてソファーに座って暫くタバコを吸っていました。

15分くらい経過した頃に

「コンコン」

と部屋のドアにノックがありました。

無視しましたが、再び

「コンコン」

とノックがあり、私は恐る恐るドアを開けるとドアの前に先程の女の子2人が館内着の浴衣姿で立っていました。

愛瑠似の女の子

「ちょっといいですか?」

と絵梨花似の女の子の手を引っ張り、部屋の中を確認しながら入ってきました。

「一人ですか?」

「あっ…はい…」

「さっきお風呂を覗いていませんでしたか?」

「えっ…」

「私達の浴槽をずっと覗いていたのが見えていたんですけど。警察呼んでもいいですか?覗きですよね?」

愛瑠似の女の子が強気に来ます。

「えっ…?覗きって旅館の窓からタバコを吸っていただけだけど…」

「でも私達に気付いた時に、慌ててカーテン締めてましたよね?ちょっと、あんたも何か言いなさいよ!」

絵梨花似の女の子を煽るように言いました。

「私達の裸を見てましたよね…?」

「あぁ…窓からタバコ吸ってて下に露天風呂が見えるなんて知らなかったから、ちょっとだけ見えちゃったけど…そんなんで警察を呼んでもどうにもならないよ…。喫煙OKの部屋で窓からタバコを吸ってただけで、この旅館の構造の問題でもあるし…。」

「でも私達の裸を見てたんでしょ?警察呼ばれたくなかったら、そしたらお金を払ってよ!」

「えっ…お金って…見ての通り貧乏旅行で今日はあんまり持ち合わせ無いけどいくらくらい…?」

痴漢と同じで、女から訴えられたら明らかに面倒くさそうだし、今日は本当に3万くらいしか持っていなかったので恐る恐る聞いてみました。

愛瑠が絵梨花の顔をチラっと見ながら

「じゃあ1人5千円の2人で1万円でいいよ!」

と言い出しましたが、逆に私は少し安心しました。

脅すにしては2人で1万って安っ!って思ってしまって、徐々に正気に戻ってくると所詮2人はやはり中学生だなって…。

よくよく見るとやはり2人ともまだまだ子供っぽいし、ちょっと強気な愛瑠でさえあどけなさが残っていて、急に落ち着いてきて少し悪戯をしたくなりました。

1万なら直ぐに払ってもいいけど、それじゃつまらないかなと。

「ごめんごめん…今日は本当に持ち合わせが無くて、お金は本当に無いんだよ。どうしたらいい?」

「マジか…!明日とかならある?」

「銀行が近くにあれば引き出せるけど、近くにあるかな…?」

「うーん…」

暫く沈黙が続いたので、ある提案をしてみました。

「近くにATMがあれば、お金は必ず明日おろすよ。でも近くに無かった場合に困るし、君達の裸を見てしまったという事実は消えないし、不公平になるといけないから俺もとりあえず恥ずかしいけど見せるよ。ひとまずそれではダメかな?」

2人はキョトンとして顔を合わせ、ヒソヒソ話をすると

「じゃ、ひとまずそれでいいよ。脱いでみてよ!」

との返答があって、上手く引っ掛かりました笑

俺は演技ですが恥ずかしそうに、ベルトを外して、チャックを開けてズボンを下ろしてトランクスになりました。

2人は静かに正座気味に座って、俺のちんこのあたりを見ています。

中学生にマジマジと見られているのはちょっと恥ずかしくなってきて、一気にトランクスを下げると、半起ちくらいのちんこがビロンと女の子達の前に出しました。

「キャ…!」

「おぉ…!」

絵梨花は少し顔を隠し、愛瑠はマジマジと俺のちんこを見ています。

「これで信用してくれるか?」

暫く沈黙して中学生に見られているうちに、ちんこは勃起し始めてしまい、みるみる大きくなってきます。

愛瑠は絵梨花の肩をバシバシと叩きながら

「おぉ…!デカくなって来たぞ!」

「う…ん…」

絵梨花は生唾を呑んだようでした。

「中学生?まだ男のちんこ見た事無いの?」

「うーん…。親父のくらいしか無い。親父のよりデカいな」

「ってか大きくなってるのなんて、見た事ない…」

「ここまで来たらどうせだから、触ってもいいよ…」

「えっ…」

俺は2人の女の子の顔の前にちんこを近づけました。すると愛瑠の方がちんこに指でツンツンとしてきました。

「硬てー!絵梨花!硬てーよ!ほら!ほら!」

愛瑠は絵梨花の手を掴み、俺のちんこを握らせてきました。

その時に正座気味に座っていた愛瑠の浴衣の股のあたりが徐々にはだけてきて、ピンクのパンティがチラチラと見えてきました。

俺は完全に勃起してしまって、絵梨花はちんこを擦りながら

「本当におっきいですね…」

「こんなの入ったらヤバくね?笑」

愛瑠が俺のちんこをギュっと握ったかと思うと、カチンコチンに勃起したちんこをビロンビロン上下に遊びだしました。

俺は理性が吹っ飛びそうになってきて

「俺もここまで見せたんだから、お前達も近くで見せてよ。お金は明日払うんだし、俺は遠目に見ただけだし不公平だぞ。」

2人は顔を合わせて

「まぁいいよ。もうすでに見られてるんだし。でも明日金は払ってよ!」

愛瑠がチャキチャキした性格で助かりました。

愛瑠は立ち上がって浴衣の帯をほどくと、浴衣の前が開いてピンクのブラジャーにピンクのパンティが見えてきました。

上下お揃いで大人っぽくレースのかかったようなのではなく、しまむらとかで売ってそうな子供っぽい感じのやつでした。

「おお…。可愛い…!」

「ちょっと恥ずかしいな」

愛瑠は浴衣を脱ぎ捨てるとスラッとした体型で身長は160cmくらいでした。

「お前もだよ!」

愛瑠が絵梨花を立たせて、帯を外していきます。

愛瑠さんって、なんてありがたい人なんだろうか…。

絵梨花の帯も外れて愛瑠が肩から浴衣を引っ張って脱がしました。

絵梨花はスポーツブラを付けていて、パンティもローマ字のロゴの入っているような本当に子供っぽいパンティで少し盛りマン気味でした。

「恥ずかしい…」

絵梨花は身長150cmくらいと小柄で大人しい感じで、ますます俺好みだと感じて、俺ってロリコンなのかもしれないと思い始めました。

中学生の可愛い女の子が下着姿で2人並んでいるだけで、こんな体験はそうそう出来る事ではなく、心臓がバクバクなくらい興奮していましたが、まだまだです。

「さぁさぁまだまだだよ~」

「えー。まだ脱ぐの?」

「当たり前だよ。俺はちんこを出してるんだから、フルヌードみたいなもんだぞ。なんなら風呂と同じように全部脱ぐよ」

今回は2人は中々動き始めなかったので、俺は愛瑠の後ろに回りブラのホックを外して推定Bカップくらい?(もしかしたらA)のおっぱいをポロンと出しました。

「ひゃ~!」

まだ成長途中であろうおっぱいは、まだ幼さを残していて、乳首は引っ込み気味でピンクでした。

「うーん。可愛いねぇ。将来が楽しみな綺麗なおっぱいだね!」

なんていいながら、ピンクのパンティにも手を入れてスルスルっと下ろしていきます。

まだ毛の生え揃っていない薄~いヘアが、ほんの少し生えていて殆どパイパンのようでした。

「あー。これはマジで恥ずかしい」

「ははっ!これで完全にお互い様だろ?」

俺は上着も脱いでスッポンポンになりました。

「さて」

俺は絵梨花の方に目を向けると

「もう!後は絵梨花!あんただよ!」

とスポーツブラを外しにかかりました。

「ちょ…ちょっと待って!」

俺もどさくさに紛れて絵梨花を抑え込むフリをして、抱きついて背後から抑えて、ちんこを絵梨花のお尻に押し付けました。

決して太っているという意味ではなくて、絵梨花は愛瑠より多少肉付きが良い為、お尻のお肉もプヨプヨとしていて、パンティの上からでも張りの良さが伝わってくるお尻でした。

愛瑠が絵梨花のはち切れんばかりにパンパンのおっぱいが収まったスポーツブラを剥ぎ取ると、推定Cカップくらいはありそうなおっぱいがポヨンと飛び出て、本当に背後から揉みまくりたかったけど我慢して、パンティを下ろす事に集中しました。

パンティにお尻から片手を入れて、お尻の肉の感触を楽しみながら、パンティを少し下ろして半ケツみたいな状態になりました。

片手なので一気に下ろす事は出来ずに、ここぞとばかりにお尻の割れ目のあたりにフル勃起のちんこを押し付けながら、ゆっくりとパンティをおろします。

「なんか当たってるー」

「事故だよ、事故!」

絵梨花の生のお尻に勃起したちんこを擦りつけると、プヨプヨさが気持ち良すぎて、まるで素股でもしているかのようでした。

愛瑠が絵梨花のパンティを全部下ろしました。

「獲ったど~♪」

愛瑠はしゃがみ込んでいたので、よく見たら愛瑠のパイパン気味のマンコは丸見えではしゃいでいました。

「あ~もう!」

俺は後ろから抑え込んでいる大義名分が無くなってしまったので、絵梨花を離すと

「よし、ソファーに座って!」

と全裸の中学生2人をソファーに座らせ、向かい側に俺は座りました。

目の前には全裸でモジモジとした中学生2人が座り、絵梨花の方は将来巨乳になるのでは?といった感じでした。

ヘアは愛瑠に比べると少し濃い感じですが、まぁ一般的ではないかな?と思います。

とにかく時間を稼ぎたいので雑談を交える事にしました。

「今日は平日なのに何で中学生がこんな所に泊まってるの?」

「部活の県大会で遠征」

「え?凄いじゃん!何部なの?」

「陸上部!」

「走るの速いの?」

「この子は100mで私は1500m」

「えー。マジで凄いね。県大会なんて。他にも部員は来てるの?」

「2人だけだよ!」

「顧問の先生は来てる」

「え?マジ?いつまでもこんな所にいたらヤバいんじゃないの?」

「どっかにはいるとは思うけど、朝まで自由行動で朝8時半にロビー集合だって」

俺はホッとした。しかももしや朝まで自由だと?

目の前には素っ裸でたまにマンコまで見せながら、じゃれ合っている2人がいるけどマンコを見るだけでなく触って、あわよくばぶち込みたいと思うようになっていました。

俺は勝負をする事にしました。

「朝まで結構自由なんだ」

「んーまぁ」

「そしたらさっき1人5千円って言ったけど、1人1万円の2人で2万円にするから、もう少しエッチな事をしない?」

「えーそれはちょっと…」

「うーん。ねぇ…」

「もし途中までして嫌だったら、途中で中止してもいいよ。止めてもいいんだから損ではないと思うよ!」

「どうする?」

「うーん…」

俺はあと一押しだと思った。少なくとも愛瑠とヤってしまえば、黙って絵梨花までも行くのではないかと。

「彼氏はいるの?」

「いない」

「いない」

「ならいいじゃん!仕方ない。3万にするよ。1人1万5千円。もしくはどっちか1人だけでもいいよ」

絵梨花と愛瑠は顔を見合わせて、またヒソヒソと始めました。ヒソヒソと小声で

「1万5千円なら…」

「うーん…」

どうやら愛瑠はOKっぽくて、絵梨花が渋っているような感じでした笑

せっかく全裸の女子中学生が目の前にいるのに、このまま結局逃してしまうのは是非避けたいので、強行突破で愛瑠の隣に寄って

「必ず優しくするよ…」

と小ぶりなおっぱいを軽く揉みながら

「好みなんだ…可愛いし…キミとだけでもエッチしたい…」

とコソっと囁いてキスをしました。

ゆっくりと舌を忍ばせて行くと、受け入れてくれて、舌と舌をねっとりと絡まっていきました。

乳首をコリコリっと触るか触らないかくらいのソフトに刺激すると、ピクっと身体が反応して

「んん…」

と声が出ました。

愛瑠の頬がだんだんと赤みを帯びてきて、高揚して来ている感じが分かります。

愛瑠のおっぱいは、かなり小さめであまり揉みごたえがなかったので、ツンと起った乳首を中心に悪戯しました。

「あぁ…何か変な気持ち…」

俺はすかさず手を下ろしてマンコを触ってみると、しっとりと湿っていて膣の周りからゆっくりと撫でるように触っていくと

「あぁ…あっ…」

っと腰や脚をくねらせ始めたので

「感じているな…イケる…!」

と一気にクンニの体勢に入りました。

ソファーに座る愛瑠の股を開くと膣の中から愛液が溢れて来ているのが分かります。

「あぁ…恥ずかしい…見ないで…」

俺は両足を更に拡げて。愛瑠をマンぐり返しのような体勢にして、内腿のあたりからゆっくりと舌を滑らせて、まだ皮の剥けていない愛瑠のクリトリス付近を舌で刺激します。

「あぁ…気持ちいい…」

次第に愛瑠のマンコは俺の唾液と愛瑠の愛液が交じりあってグチョグチョになってきて、ゆっくりとクリの皮を剥いていくと、本当に汚れの無さそうなピンクのクリトリスが姿を現してきました。

もう愛瑠のマンコからはソファーに愛液で染みが出来始めているくらいに濡れていて、いつまでも挿入出来そうでしたが、ふと隣に座っている絵梨花が気になって横を見ると、こちらを向いておっぱいを左手で隠して、股を閉じてちょこんと座っている絵梨花が見えました。

絵梨花は俺達の行為を真剣に見ていますが、よく見ると右手は股の間に挟まっていて、ひょっとしたらクリでも自分で触っているのではないかと思いました。

愛瑠のクリトリスを舌で転がして刺激しながら、愛瑠の様子を伺っていると

やはり俺達を見ながら声が出ない程度にオナっているようです。

「いい…」

愛瑠はもう出来上がってきたようで、速く中学生にぶち込みたい気持ちはありましたが、焦らす意味も込めて

「あーごめんごめん」

と絵梨花の方に少し動いて、絵梨花の股を開きました。

「あっ…」

絵梨花は恥ずかしそうにクリを弄っていた指を止め、手でマンコを隠しました。

「恥ずかしがらなくていいんだよ。大人になったら皆する事だし、一緒に気持ちよくなろ?」

と手をどかしました。

案の定絵梨花の膣からは愛液が溢れ出ていて、俺はむしゃぶりつきました。

「あぁ…」

「クチュクチュ…」

俺は少しわざと音をたてて舐めまわします。

「嫌…恥ずかしい…」

絵梨花のクリトリスはすでに肥大化していて、普段からたまにオナニーをしていたのかもしれません。

「たまにオナニーとかするの?」

「…!!…しません…」

「隠さなくていいんだよ。恥ずかしい事じゃないよ」

俺は絵梨花を抱き寄せてキスをしました。もちろん舌も絡ませていきます。

絵梨花も目を閉じて舌を絡ませてきました。

絵梨花こそエッチに対して興味津々だったのか、キスをするとこんなに積極的なのかと思うくらい舌と舌が交じりあって俺は絵梨花を寝かせるようにソファーに押し倒して、キスをしながら絵梨花のおっぱいを揉みました。

「あぁ…」

絵梨花の方がやはり俺は好みでした。

絵梨花の方が童顔な感じで、おっぱいはCカップくらいあるので形が良く、揉みごたえがあります。

愛瑠はスラッとして少し筋肉質な感じで、まだまだ成長途中の子馬といった感じでしたが、絵梨花は小柄でもうちょっと肉付きが良くてプヨっとした感じで違う意味で幼児体型といった感じです。

絵梨花の乳首を舐めようとした時に、

愛瑠が俺の背中を触ってきました。

そういえば愛瑠は受け入れ体勢万全くらいの状況で絵梨花に動いてしまったので、お預けを喰らった感じになってしまい、欲求不満気味だったのかもしれません。

愛瑠の頭に手を伸ばして、頭を撫でながら

「ちょっとだけ俺のも舐めてよ」

と腰を捻ってギンギンに勃起中のちんこを愛瑠に差し出してみました。

「えー。やった事ないよ…」

「練習だと思ってさ…最初から上手い人なんていないし」

「おっきい…」

愛瑠は俺のちんこを半分くらい口に頬張ってきました。

俺は愛瑠の頭を撫でながら

「そうそう。歯を当てないようにゆっくりとしてみてね…」

「ん…」

愛瑠は上目遣いに頷き、ぎこちない感じでしたが、ゆっくりと頭を上下にさせて俺のペニスを刺激してきました。

「あぁ…上手いよ…」

初めて中学生にされるフェラチオは技術よりも、幼い愛瑠のその姿に興奮してしまいました。

愛瑠にぎこちないながらもフェラチオをされながら、絵梨花の乳首を舐めるのを再開しました。

「あぁ…」

この中学生の張りのあるおっぱいと乳首はたまりません。

そうこうしていると、この中学生と3Pをしているアブノーマルな状態で、いつもの数十倍は興奮しているようで、いつ愛瑠のフェラチオでイってしまうかわからない状況になってきて、ひとまず受け入れ万全そうな愛瑠に入れる事にしました。

一生懸命フェラチオをしている愛瑠の頭を軽く叩いて抱きしめます。耳元で

「ありがとう…入れるよ…」

と囁くと愛瑠はうなずいて、否定しませんでした。

俺は愛瑠をソファーに寝かせ挿入しようとした時に

「初めてだから優しくしてね…」

と言われました。

そうでした。

この子達は中学生なので、処女の可能性は限りなく高かったのです。

ソファーで大量出血したらさすがに不味いです。

隣の部屋に布団が敷いてあったけど、ラブホではなく旅館だし布団も不味いので色々と考えた結果、ユニットバスでの立ちバックが無難という結論に達しました。

愛瑠と手を繋いでユニットバスに連れてくると絵梨花も一緒についてきて、絵梨花は便座に座りました。

この狭い個室に裸の男女3人が入っていて、何とも言えない空気が漂っていましたが、俺の肉棒はまだかまだかと女のマンコを欲しています。

愛瑠を後ろ向きにすると、浴室の壁に手をついてお尻を突き出させます。

「じゃ入れるよ…」

愛瑠の膣の中は既に愛液に満ち溢れていてビショビショなのですが、さすがに中学生の膣は狭かったです。

「うっ…狭い…」

「んんん…」

少し入ったら少し出し、もう少し入ったら少し出しの超スローでの出し入れを繰り返しながら入れていくしかありませんでした。

「うっ…硬いのが入ってくる…」

「あと少しだよ…」

半分以上入ったくらいで、少しゆっくり気味にピストンしてみました。

「ネチャ…ネチャ…」

「あぁ…入ってる…こんなのが入ってる…」

動きがスムーズになるに連れて、少しづつ奥まで入っていきます。

「ってかマジで狭い…凄い締め付けてくるし…」

とうとう奥まで到達すると、とにかくこの狭いマンコを楽しむ為に、おっぱいとかは捨ててゆっくりとゆっくりとピストン運動を繰り返して、勢いよく奥まで突き過ぎて、処女膜が破れないように気を付けながら中学生の膣を楽しみました。

「あぁ…気持ちいい…」

激しくしてないのにこの狭さの締め付けは半端ないです。

挿入時間的にはいつもの半分くらいしか持ってないですが、射精感が来てしまいました。

「ヤベー!イきそう!!」

「え…!」

俺は焦ってピストン運動を速め、ちょっと力強く俺の鎖骨と愛瑠のお尻が激しくぶつかって

「パン!パン!」

とユニット内に音が鳴り響いていました。

「あっ…あっ…あっ…痛っ!」

っと少し愛瑠が叫んだ瞬間に俺は愛瑠の中で果ててしまい、俺のペニスからは大量の精子がドクドクっと愛瑠の膣の中にぶち込まれました。

と同時に愛瑠の膣から大量の出血があって、愛瑠の処女膜が破れた瞬間でもありました。

浴槽のそこには愛瑠の太腿を伝って、薄っすらと血が垂れていきます。

「あぁ…大丈夫…?痛くない?」

「大丈夫…一瞬痛かったけど思ったよりは痛くなかった…」

浴槽の底にはポタポタと垂れた血が少し拡がっているのと、愛瑠の膣の中には俺の大量の精子もいるので

「そのままシャワーで少し流した方がいいよ」

と愛瑠のマンコにシャワーを掛けて洗い流しました。

愛瑠の股を開かせて、膣から血と精子を掻き出すように、念入りに洗いました。

ドロドロっと血の混じった精子が出てきて浴槽は真っ赤に染まり、つくづくユニットバスでして良かったと思いました。

「で初体験の感想はどうだったの?」

「んーまぁこんなもんか!って感じ?笑」

「まぁ今回は俺も早かったし、初めてはどうしても処女膜が破れる痛みがあるからね」

と力不足を痛感しながらも、苦しみ紛れに言い訳はしておきました。

「次は絵梨花だね!」

「えっ…」

もう出してスッキリと満足してしまって、俺は動揺しました…。

「絵梨花ちゃんビビっちゃったのならいいよ…」

と誤魔化そうとしましたが愛瑠が

「ダメだよ!私だって絵梨花にハメられてる所を見られたんだぞ!」

「うん…」

「あっ…でも俺萎んじゃってるし、起つかなぁ…?」

「絵梨花!起たせるよ!」

愛瑠は俺の前にきて、俺の乳首をチロチロと舐め始めました。

愛瑠はどうしても絵梨花にもエッチを済ませさせて、連帯責任?のような連帯感を絵梨花にも持たせたいようでした。

愛瑠は俺の乳首を舐めつつ、俺のちんこを擦りだしてきて、俺のちんこは再び大きくなってきました。

愛瑠は俺の背中を押して便座に座る絵梨花の前に立たせると、絵梨花の顔の前には俺のちんこという状況になりました。

「絵梨花!舐めてみな!」

俺が言わなくても勝手に指示が出てきます。

絵梨花は俺のちんこを掴むと、ぎこちなく口に含んで、首を上げ下げしてきました。

と同時に愛瑠が俺の背後から抱きついてきて、俺の乳首を指で転がし始めました。

元々俺の好みの方の絵梨花にフェラチオされて、貧乳気味ですが愛瑠がおっぱいを押し付けながら乳首を刺激してくると、2連続かと心配していたのですが、俺のちんこの回復は早かったです。

今さっき出したばかりなのに、あっという間に俺のペニスはギンギンに勃起し始めて、流石に非現実的な有り得ないシチュエーションでの中学生パワーといった所でしょうか。

「ありがとう!もう大丈夫だよ」

と絵梨花の頭を撫でてマンコの湿り具合を指で確かめてみると、さっきよりは湿り具合が無くなっていたようでした。

「また気持ちよくしないとね!」

と絵梨花をユニットバスの縁に座らせて、股を開いてヘアを少し掻き分けてクンニする事にしました。

絵梨花の身体は愛瑠に比べるとプヨプヨ感があってクンニしながら、太腿を撫でていると本当にスベスベでした。

「あああ…」

絵梨花から声が漏れ始めると

「私もやるー!」

と愛瑠が絵梨花の背後に回って、絵梨花のおっぱいを後ろから両手で揉み始めました。

「ちょっと…愛瑠…止めてよ…あ…」

「絵梨花はこんなにおっきいが大きくていいな…男の人ってやっぱり大きい方が好きなんでしょ…?」

俺はクチュクチュっと絵梨花の音を立てながら

「んー。人によるんじゃない?そもそも愛瑠だって、まだまだこれから大きくなるんじゃない?気にすんなよ」

なんて感じで2人で絵梨花を刺激していると、絵梨花のクリトリスは見事に勃起して愛瑠が乳首を、俺がクリトリスを愛撫すると絵梨花膣からは、洪水のように愛液が溢れだして、いつでも挿入出来そうな感じになりました。

「あああぁぁ…」

「じゃ入れるよ…」

「はい…」

俺はまた今日2回目の中学生に挿入という事になり、絵梨花の中にゆっくりとペニスを沈めていきました。

絵梨花の膣もとても狭くてキツかったのですが、愛瑠に比べるとスムーズに入っていきました。

やはり俺はいきなり処女膜が破れても困るので奥までは挿し込まずに、その一歩手前からゆっくりとピストン運動を始めました。

「はぁぁ…あっ…」

「あぁ…締め付けてくる…」

絵梨花のマンコは俺のペニスを締め付けてきました。

俺は絵梨花が愛おしくて抱き締めていました。

愛瑠も絵梨花を挟むように俺の肩に手を回して抱きついてきました。

愛瑠は俺の背中のあたりを擦るように撫でまわしてきて、俺は絵梨花の口に舌を入れてディープキスをしながら、絵梨花の膣の感触を楽しみました。

一度出していてもやはりこの締まりの良い中学生2人との3Pで、長く持つ訳は無かったです。

またしても直ぐに射精感が込み上げてきました。

俺のフル勃起になったペニスは絵梨花の奥まで到達していたが、絵梨花は痛がる様子も無く声をあげていて

「いい…いい…」

俺はピストン運動を速めて、力強く絵梨花のマンコを突き続けました。

「あっ…あっ…あっ…気持ちいい…」

「あぁ…またイっちゃいそうだ…」

俺の中の射精感はピークに近づいてきたので、最後の力を振り絞って容赦なく絵梨花のマンコを犯し続けた。

「あっ…イク…!」

「俺もだ!!!」

俺は2人目も中出しは申し訳ないと思ったので、絵梨花の膣からペニスを抜こうと思って腰を浮かそうとした時、絵梨花を挟んで俺を抱きしめていた愛瑠が両手に力を入れて背中を強く握りました。

「あっ…おい!」

「あああぁぁ!!!!!」

絵梨花のマンコからペニスを抜く事は出来ずに、またしても絵梨花の中に精子をぶちまけてしまいました。

「あぁ…ごめん…!!!」

俺のペニスは波打って絵梨花の膣の中に2回目とは思えない量の精子がドクドクっと流れ込みました。

絵梨花もイったようでした。

「はぁ…はぁ…」

「愛瑠…お前…」

「てへっ♡」

愛瑠がペロっと舌を出しました。

そういえば絵梨花からは出血はありませんでした。

「あれ?絵梨花血出てないね?」

「…。」

「もしかして…初めてじゃない?」

「お前マジか!?」

「うん…実は少し前に塾の先生にヤられた」

「…!?」

「あぁ…だからか…」

「お前黙ってたな」

「だってこんな展開になるなんて思わなかったし…」

「まぁまぁ…今日は2人とも本当にありがとう。とりあえず絵梨花はシャワーで掻き出した方がいいよ…」

「キャー」

絵梨花は慌てシャワーでマンコの中を洗っていました。

「所で2人は中学生だよね?何年生なの?」

「2」

「中2っすか…」

ユニットバスを出て、部屋にある時計を見たらもう22時を回っていました。

「残念だけどもう部屋に戻らないと先生に怒られちゃうんじゃないの?」

「今日はもう来ないから大丈夫だよ。もう明日までこの部屋にいてもいいでしょ?」

どうやら愛瑠の方には明らかに気に入られたようでした。

「うーん。それもいいかもね」

絵梨花はユニットから出ると下着は着けたものの、窓際に行ってカーテンに隠れながら露天風呂を覗き込んでいました。

「あー確かにこれは見えるよね。あの人おっぱい大きいね!」

なんてはしゃぎ出して、愛瑠は素っ裸のまま

「どれどれ?」

「おい!パンツくらい穿けよ」

「私だけイってないんだからな!明日必ずイかせろよ!」

「えー」

なんてやりとりをしながらその日は終わり、結局朝まで女の子達は俺の部屋にいて、塾の先生との話等も3人で語りながら目時ましをセットして一枚の敷き布団に3人で裸のまま寝ました。

夢のような夜でした。

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