残り少なくなった同期飲みで騒いだ後、ありさを介抱してありさ宅に上がり込む。
帰宅してからも飲んでいたが、ありさの泥酔っぷりがいつも以上で、暫くして気持ち悪くなったようでありさはトイレに籠ってしまい、その夜は抱けず、
ほんとにありさの介抱に。
朝になってから添い寝。
そして夕方起きて、二日酔いのありさにメシ(出前)を。笑
そのときになって、ありさが「なんでまだいるの?笑」と理由を知っている癖に聞いてくる。正直に抱きたいと伝え、唇を。
ありさを跨がらせながら、3Pの話を聞く。
どうやら可哀想なことに後輩クンたちは痴女先輩に搾られたらしい。たしかにありさのフェラは上手い。今までかなりヤられた。(かわりにありさの穴を徹底的にハメ倒してきたが。笑)
それを言わせながら、聞きながら俺達は昇ってイく。
しかし、本当はたつきに貰ったとある道具をありさで試してみようというのが、今回の長居の理由。
悪友(笑)のたつきから貰ったのは、ペニスリング(男性の性器に装着するもの)で、これをありさで試す。
形からエグいでこぼこした突起があるやつだったが、意外と柔らかかった。
つけてる途中、「それヤバくない?形」とビビるありさだったが、とりあえず着けて入れてみると、、喘ぎ声が止まらないありさ。
曰く、思ってたのと違うヤバさ、で、そういいながらイくありさ。そのまま腰を振り続けていると、何度も何度も締め付けてイきまくる。
桜色のちっパイ乳首が硬くビンビンになっていることから、ガチイキしてるとわかるとさらに虐めたくなる。
正常位してる俺の腕を掴み、「だめえ、イく、イく、ああ~」と必死の顔のありさ。
それを見て俺も次第に。ぎゅうぎゅうに締め付けてくる膣壁から早めに引き抜き腹に。
終わると「それヤバいね!病みつきになるかも」と喜ぶ変態ちゃん。
2回目は座位。
遊び心で、ありさを挿入したまま回してみると「あ、あ、あ」と漏らしながらイく光景がヤバかった。一回転させた後のありさのイき顔は特に。
それから駅弁してみると更によがる。
2回くらい突いただけで、「おー」と叫び、俺に抱えあげられたまま、のけ反りイき震える。
いづみ並みかそれ以上のヤバい締め付けに、無我夢中でピストンし続けていると、ありさの悲鳴もヤバくなる。顔を真っ赤にして叫ぶB乳の変態ちゃんに、顔射。(多分途中少し中に出してた。)
あまりの気持ちよさにエロい匂いや液、汗まみれのままぐったり。
これに味をしめ、今日の昼、さっそくいづみに。立ちバックで。
数分もかからず、イき崩れるいづみ。
「だめ、だめだめ。お願いで、す。し、んじゃい、ます」とヤバそうな表情。
俺を何度もイかせたいづみの騎乗位に変えてもおんなじ。でも、俺もイきそうなのにいづみはさらに激しく杭打ちしてくる。
膣壁が俺のを搾り取りにくるが、ペニスリングのイボイボがその膣壁を削っていたらしく、俺が膣内射精する短い間で何回もイく。
「イき過ぎて立てない」と起き上がれないいづみ。大好評だった。
次、二人で時間取れる日が楽しみ。いづみの『制圧』の仕方がわかりつつあるから笑