たった今あった話を聞いてください。 駐輪場露出オナニー

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たった今あったことを聞いてください。

あまりに刺激的すぎて、私はトロトロになったおまんこにバイブを突っ込んだままこの記事を書いてます。

走り書きだから、誤字とかあったらごめんなさい。

・・・

私は毎朝、家から最寄りの駅までスクーターで通っています。

中型に乗っていて、駅前には中型専用の天井付き月極駐輪場があって、

全部で20台くらいかな?しか停められない、ちっちゃいところです。

駅までは当然バスもたくさん走ってるからだと思うんだけど、雨の日になると利用者がぐっと減ります。

毎朝8割くらいは埋まってるんだけど、今朝は半分も埋まってません。

帰りも当然同じくらいで、10台満たないくらいのバイクしかありませんでした。

最近は寒さのせいもあってあんまり露出していなかったので、したいなーって気持ちが高ぶってました。

雨天で、バイクも少なくて、人が来る気配もない。

そんな場所がすぐ近くにあったら、やることなんて一つですよね?

・・・

蛍光灯が付いていて、

自転車の駐輪場とは扉一枚で隔てられていて、

真横の線路を電車が走って、

すぐそこの道路を走る車のエンジン音、

走っていく自転車の音、

歩いている人の気配、

全部が手に取るようにわかります。

仕事着がパンツスーツの私は、ブラウスの前ボタンを全部外しました。

羽織っていたコートとブラウスの間から、薄い肌着が丸見えです。

私は服の下に手を入れて、ブラのホックを外し、

肌着をゆっくりと持ち上げました。

「ふぅぅぅっ……はぁぁぁぁっ……」

深く、長く、震える息をつきます。

冷たい空気の下に晒される乳房。冷たい外気に触れて、ぞくっとしました。

乳首はビンビンに硬くとがっていて、私はおまんこがジュン♡と濡れるのを感じました。

久しぶりの露出に、あり得ないほど興奮していました。

胸を出したまま、肌着の裾を顎で挟んで固定しながら、パンツからベルトを抜きます。

ベルトはバッグの中に無造作に突っ込んで、私はパンツのチャックを下ろしました。

「(まずは下着だけにしよう……)」

少しだけパンツを下ろして、股間が全部ギリギリ見えるくらいにします。

ブラウスもコートも羽織ったままだったから、正面から見ない限りはわからないはずです。

バイクの後ろにたったまま、私は薄青のショーツを見せびらかすように腰を前に突き出します

「(恥ずかしい恰好♡こんなの見られたらぁ♡♡♡)」

背筋がぞくぞく、おマンコから愛液が溢れます。下着が濡れて、染みが出来ます。

「(染みが出来ちゃだめだよね?脱がないとだよね?)」

ただのいいわけです。

発情した私はいっつもバカになります♡言い訳をしながら、どんどんエッチなことしちゃうんです♡♡

パンツと、ショーツを膝まで下ろして、濡れて愛液でぐっしょりな陰毛を空気に晒します。

「(見て!見て!見て!!♡)」

内心で叫びながら、分厚いマン肉で盛り上がったおまんこを指で開いて、

淫水焼けした汚いおまんこを見せびらかします。

「(今こんな姿を最寄り駅で見られたら……)」

人生終了まっしぐらです。

私は露出のリスクが高いほど興奮します。

つまりやばいです。

頭の中が気持ちよくなることでいっぱいになってきます。

・・・

自分のバイクのシートに腰かけて、パンツとショーツを足首らへんまで下ろして、

脚を大きく開いて、おマンコを触り始めます。

胸も、服の上から揉みます。

ビンビンに勃起した乳首をつま先で転がして、

トロトロに濡れたおマンコに指を這わせます。

「(外なのにぃ♡)」

「(人が、来るかもしれないのにぃ♡♡♡♡♡)」

頭がどんどん蕩けていって、逝くことしか考えられません。

「……おっ♡……んっ♡……っ♡」

わずかに声が漏れ始めます。

誰も来る気配もなく、私はいい感じに伸びり詰めていきます。

「(あああああああっ♡いくっ♡いくっ♡いくっ♡いくっ♡)」

そんなときでした。

ガチャって、

ドアが開きました。

自伝車用駐輪場に続く、外からバイク駐輪場に来た時に開く扉です。

「……っ!!!!!」

びくぅっ!と身体が震え、バイクの箱(後ろについてるやつ)の上に置いてあったスマホが落ちました。

私は慌てて拾うふりをして、しゃがみ込み、すぐにパンツをずり上げます。

壁の方を向いて置くに滑って行ったスマホを拾うふりをして、

コートの中の服を最低限整えて、コートの前を閉めて隠します。

「あった、スマホスマホ……」

なんて、白々しく言いながら。

背筋は嫌な汗がドバっと出て、心臓が驚くくらい早くどくどく鳴ってます。

「(ひょっとして、みられた……?)」

「(声も、聴かれたかもしれない……)」

扉から私の駐輪場はギリギリ真っすぐは見えないつもりですが、

シートに腰かけていた私の腰より下は、ひょっとしたら見えていたかもしれない。

焦ります。恐れます。

私は見られるリスクが高ければ高いほど興奮しますけど、見られたいわけじゃないんです。

「(こわい、こわい、こわい、こわい……)」

階段を下りてきた男性は、私より10以上歳が離れて居そうな中年男性でした。

ビール太りしていそうなお腹に、ちょっと禿げた頭、メガネ。

生理的に受け付けないタイプの男性でした。

私は慌ててバイク用カッパを着込んでいきます。

その人のバイクは私の隣のバイクで、

私はその人の方を向くことはできません。

「(どんな目で見られてるんだろう……)」

恐怖が押し寄せます。

汚いものを見たという嫌悪感溢れる目だったら……舐めまわすようないやらしい目だったら……性欲に塗れたギラギラとした目だったら……

私はすぐにバイクにまたがり、逃げるように走り出します。

・・・

怖いんです。

怖かったのに、

あんなに恐怖を感じていたはずなのに……

私のおまんこは、飢えて涎を垂らした犬の口のように、だらしなく愛液を溢れさせていました♡

バイクを走らせて、帰路につきながらも。

頭の中では、脅されて、罵られながら、道具のように犯されて。

何度も呼び出され、仕事帰りにちょっとトイレに寄るかのような気持ちで、

毎日のように駐輪場で私のおまんこにザーメンを吐き捨てていく男性の姿を思い浮かべて、

私のおマンコはどんどん密を溢れさせます♡

「(今すぐ全裸になって、このいやらしくだらしない身体を見られたい!)」

私はそんな欲求と戦いながら、家路につきました。

・・・

以上でおしまいです。

今から、駐輪場で毎日いろんな人に犯されてる自分を妄想して、オナニーしてきます♡

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