私が大学生の頃の話です。私は男の友達が多く、ショートヘアだったことから女として見られることがあまりなく、彼氏も全然できませんでした。そんなある日、男子二人と飲みに行ったときのことです。
その日飲みにいった男子のうち、一人(りょう)は彼女がおり、もう一人(ゆう)は彼女がいない人でした。私(りさ)は当然彼氏はいません。(ちなみに顔は悪くないようで、大学卒業後すぐ彼氏ができいまはその彼と結婚しています。)
ふたりと飲み続けるうち、当然(?)恋愛の話になりました。
「りさ好きな人もおらへんの??」とりょう(彼女持ち)が聞いてきます。
「できんね~理想高いんかな?」と答えると、ゆう(彼女なし)がすかさず、
「ってか、りさって髪は少し長いけど後は男っぽいねんな~、ほんまに女なん??」と言われました。
さすがの男子との付き合いの多い私も怒り、「あたりまえやん!うちだって女やで!!」と言いました。
確かに私はBカップと貧乳で、身長も163センチはあります。だけどさすがに男と思われるとは癪なので、反論しまくりました。すると、
「そんなら証拠見せてや!!」とりょうに言われました。酔っていたからか私も、
「あたりまえやん!なんだってみせたるわ!」と言ってしまいました。
その後店を出た私たちは独り暮らしをしてるりょうの部屋にいきました。りょうは彼女持ちと言うこともあり、とてもきれいな部屋でした。
りょうの部屋である程度の見直した後、再び二人に「りさって女なん?」と言われました。あまりにも男子と仲良く、女っぽさを感じさせないためそういうことを言われたそうです。
私は「あたりまえやん!」と何度も反論しましたが、それでも信じない様子。
「ほんまはちんちんついてるんちゃう?」とお酒に酔ってると言うこともありかなりことばもストレートになってきました。
「うちだっておっぱいあんねんで??」と私もヒートアップし言ってしまいました。それでもふたりは「いやいやペタンコやん、男よりないで?」と言います。
私は怒りながらTシャツを脱ぎ、ブラ姿になってしまいました。
それでもBカップのため谷間はなく、二人はまだ不満なよう。
私は不満そうな二人にイライラしつつ、ブラを外してしまいました。複数の人に始めてみられる環境にひそかに興奮してしまいました。
「お前のおっぱいじゃまだまだ男やん」と二人に罵られ、いらいらしながらも興奮し、あそこの中が濡れまくりなのがわかりました。
わたしは「貧乳いじりひどすぎひん?いい加減にしてくれん?」といいながらも女と認められたい一心でズボンを脱ぎ、パンツ1枚になっていました。パンツの中のまんこはびしょ濡れです。
二人はパンツをまじまじと見ながらも「お前そんなかにちんちんついてるんちゃう?」といまだに冗談を言ってました。私は冗談とわかっていつつ二人の誘導にのって「ついてないに決まってるやん!!」と言いました。
二人はそれでも信じないふりをして、「りさが証明してくれんと信じんよ?」といじわるく対応しました。私は内心まんざらでもなく、「もぉ!証明してるやるわ!」といいパンツを脱いでしまいました。好きな人ではなく友達に初めて晒してしまったあそこ。中からトロトロと汁が出てくるのがわかります。
二人は私のなにもついてないあそこを見ながら、「お前も女やねんな~意外」とか言ってます。
私は負けじと「うちだって女やしそういう経験もあんねんで!!」と言いました。すると二人は嬉しそうに私の脚をもち、あそこをくぱっと開いてしまいました。ピンクの具を二人に見られ、さらに奥の方から汁がどんどん出てきてしまいます。
私のおまんこはいつの間にかびちょびちょになり、どんな太いアレもすぐ入ってしまいそうな状態になってました。
それでもふたりは私のおまんこに触れることなく、焦らしながらじっくり視姦してきました。
「もう…うちのあそこ濡れまくりやねんけど…どうしてくれるん…」と言うと、ゆうがクリを触ってきました。さらにりょうは私にDキス。さすがに彼女がいるりょうには「これ浮気なんちゃう?」と言うと、りょうは「浮気してもりさとヤりたいねん」と言いました。
お酒の力もありその言葉に騙され、今晩は二人に身を任せることにしてしまいました。
ゆうに下半身をいじられる間、私はりょうのアレのお世話をすることになりました。りょうの彼女であり私の親友でもあるはるかちゃんがいつもしゃぶってるであろうりょうのアレはとてもおおきく、はるかの苦労が身に染みました。次にゆうのアレを手コキしながらりょうに私のおまんこをなめてもらいます。私は久しぶりのクンニに悶絶してしまいました。
そんなこんなでゆうとりょうに交互にちんちんを入れられ、セックスしながらフェラをし続けてました。正直なところ彼女持ちのりょうの方がちんちんがおっきい上テクニックもうまく、いつもこれを味わってるはるかが羨ましくなりました。
二人とも私の中でフィニッシュ。安全日とはいえ二人に中出しさせるとさすがに不安になりました。(妊娠はしなかったのですが笑)
そんなこんなでこの日が終わったあと、二人とはセフレになりました。りょうの彼女のはるかとはいまだに関係がばれず親友で居続けており、すこし罪悪感もあります。だけどふたりはどちらも離れられないほど肉体的に合う。
そんなこんなで二人とは外見上仲良い友達、ほんとはセフレという関係を続けてました。しかしついにそれもばれてしまうのです。
私ははるかとランチに行ってる最中、「ねぇねぇ、りさってまさかりょうの浮気相手じゃないよね??」と言われました。ギクッと思ったのに否定したけれど、一瞬の躊躇に気づいたようで「えっ?そうなん??嘘やろ?」といわれました。
私は否定し続けましたがはるかは疑念を捨てず、りょうを問い詰め私との関係がばれてしまいました。
私ははるかに謝り続けましたが許してもらえず。結局はるかはりょうと別れてしまいました。それでもりょうのちんちんの虜な私は関係をやめきれず、ずっとセフレのままです。ゆうとは二年くらいセフレでしたが、ゆうに彼女が出来てからは関係が終わりました。
私も彼氏はでき、その彼と結婚しましたが、いまだにりょうとはセフレのままで、りょうとのセックスはいつも興奮します。私はりょうに心奪われながら、旦那との生活を楽しんでいます。