ただいまぁ〜帰ってきました航平と恭子です。

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航平「ただいまぁ」

恭子「おかえりなさい、お疲れ様、夕飯出来てるよ、晩酌する?お風呂入る?」

も〜ベタなホームドラマみたいなセリフ…幸せ…最高

思わず顔がにやける。

恭子「なにニヤニヤしてるの?」

航平「えっ?(笑)いや…俺って超幸せだなって…思ってさ」

恭子「なにそれ、今日はね、お鍋にしたよ、明日休みだから日本酒飲んじゃうかな?ね?どうよ?」

航平「うんうん、良いね…ちょっくら着替えてくる、お腹ペコペコ」

恭子「ハ〜イ、じゃ最初はビール出してお鍋に火を入れて待ってま〜す」

現在…そうコロナの為、俺と恭子が勤める会社はすっかり営業スタイルが変わってしまった。

コロナ前はクライアントに訪問してプレゼン営業だったのが、現在ではそのほとんどがリモートワークです。そして時短…でも給料は残念ながらダダ下がりになりましたね。

でも良いこともあります、俺と恭子のように同棲してたりすると、どっちかが時短で早く帰宅出来たり、自宅でリモートワークしたりして一緒に居られる時間が増えた事です。

なので家事は交代交代でやってます。まぁですが流石に食事はまだまだ俺には無理なので恭子ちゃんに作ってもらってます。

恭子「じゃぁ今日もお仕事お疲れ様でした!カンパイ!」

航平「ハイ!カンパイ」

と…ビールを注いだグラスをカチンっと合わせて飲みます。

ここまで書くと俺の向かえに恭子が座ってるみたいですが、違うんです…隣に座ってるんです。

家でもそうだし一緒に外で食事やお茶する時もなんです。

恭子曰く…隣にいてくれたほうがラブラブっぽくて良いって事です。

(意味わからんですが…)

当然ながら回転寿司では迷わずカウンター席(笑)

(回らない寿司屋でカウンター席なんて財布の中身が恐ろし過ぎますので行きませんが)

しかし…現在外で食事する時にテーブルにこのように並んで座ると店員さんが超怪訝な顔をする時があります。と…言うか迷惑そうな雰囲気が満載

現在ただでさえ隣とはソーシャルディスタンスを保ての感じでカウンター席などは隣との間に透明なプラスチックのボードで仕切ってますよね。

全くコロナを舐めきってるバカップル航平と恭子なんです(笑)

特に先日焼肉屋に行った時は痛感しました。

航平「ねえ今日は向かい合って座らない?」

恭子「何それ?美人で美人で清楚な清楚なおまけにスタイル抜群で完璧な恭子様が嫌いになったわけ?正気なの?」

航平「そうじゃなくて焼肉隣どうしだと食べ難く無い?」

恭子「じゃぁ4人だったらどうだ?同じだろ!(怒)」

航平「まぁそうだけど…」

恭子の意見に押されて同意したけど、広いテーブルに並んで座って七輪で焼肉ってなんか食べずらいですよ(笑)

まぁしかし自宅では気にしませんが…

ビールを一気飲みした後に隣の恭子の横顔に見惚れた…

恭子「なに?ジロジロ見ないでよ(笑)」

航平「いやいや、恭子ちゃんって今更だけど美人だなって」

恭子「エヘヘ、だろ?だろ?惚れ直しただろ?」

航平「(笑)うん」

恭子「どうしたの…そんなん急に」

航平「うん…帰って来て玄関開けたら、恭子ちゃんが出迎えって…俺って幸せ過ぎかなって」

恭子「でしょ!でしょ!だったらその幸せを形ある物で見せて!」

航平「そうきたか…例えば何?」

恭子「例えば…あくまでも例えばよ、でっかいダイヤが付いた婚約指輪とかぁ」

航平「全く…幸せ気分が萎むな(笑)」

恭子「なにそれ美人で素敵で清楚で上品で完璧なレディーの恭子様がこうやって隣にいるのよ。わかってる?自分の幸せ度合い?」

航平「いつものそれ…」

俺はおもむろに数週間前から準備してベットマットの間に隠しておいた小さな指輪ケースを出して見せた。

航平「こんなので良いかな?」恭子の顔の前でケースを開けた。

恭子「えっ…うっ嘘…マジ…」目を見開いて固まった恭子が可愛かった。

航平「どうよ?」

恭子「う…嬉しい…マジ?…」

航平「じゃあ世界で一番カッコ良くて男前で優しくて素敵な素敵な大好きで愛してる航平様ありがとう…って呪文のように10回唱えなさい。(笑)」

恭子「うっうん…世界で一番カッコ良くて男前で優しくて…」

この先は恭子が大粒の涙をポロポロとこぼして喋れなくなってしまった。

そして抱きつきながら「ありがとう…大好き」恭子の涙の匂いが俺の周りを漂った。

この感動の日から遡る事…数週間前

「航平あんた結納とかどうするの?」

航平「うん…恭子ちゃんのご両親は、そんな堅苦しい事しなくて良いって事なんだよ、現実的にお金のこともあるしって、まぁこんなコロナ禍だからってのもあるよね。」

「そうかね、食事会ってのが今は主流みたいよね」

航平「そうそう、恭子ちゃんなんかみんなでバーベキューでもやる?とかノー天気な事言ってる(笑)」

「でも航平、婚約指輪ぐらい用意しなさいよ」

航平「まぁそのくらいは考えてる、ショボい指輪しか買えないけど」

「どのくらいの考えてるの?」

航平「う〜ん…20〜30万くらいかな…」

これってショボいって思いました?

このぐらいが現代の平均みたいっすよ。

しかし…30年前の超バブル世代の母は…「航平!あんたもだらしがない男だね半分出してあげるから50ぐらいのにしなさい!」

航平「えぇっ…はっハイ…そうします。」

自慢じゃないけど結構凄いのですよ(笑)ちょっと派手なでっかいダイヤ

全く恭子好みの笑える婚約指輪です。

恭子はその指輪を指に着けて何度も何度も顔の前に手を持ってきて見つめていた。

航平「ほらもうケースに戻してしまっておきなよ」

恭子「うん…もうちょっとしたらね(笑)」

航平「気に入った?」

恭子「当たり前じゃん。会社にしてっちゃおうかな」

航平「やめろよバカ(笑)」

恭子「でへへ(笑)見せびらかし」

航平「しかし…部長ぐらいには後々報告しないとだね、俺たちの事」

多分バレバレになってる感はあるけど…(最初の物語参照)

恭子「さぁお風呂入ろうか」

航平「一緒に入る?」

恭子「当然です。背中流し、髪洗いさせていただきます。…てか全身洗い」

航平「よろしい。さすがに婚約指輪の威力は凄いな(笑)」

恭子「それだけじゃないぞぉ、ベットでも期待大だぞぉぉぉぉ(笑)」

航平「あっダメダメ聞いただけで発射しそうだ(笑)」

恭子「(笑)も〜バカちん」

湯船にて…

航平「そろそろ四国の呑んべい爺に会いに行かないとだね」

恭子「そうだよね…有給取って行く?」

航平「そうだね…」

当初は飛行機で松山まで行って、そこから電車って考えたけど、有給取って車でゆっくりってのも良いかな、と思いまして…まぁコロナ禍でもあるし…

航平「レンタカー借りてゆっくり行こうか?」

恭子「うんうん…それ楽しそう」

航平「恭子ちゃんも運転するんだよ!」

恭子「うんうん了解、了解」

しかし…恭子がハンドルを握ると人が変わるって初めて知りました。

「全くチンタラ追い越し車線走ってんじゃねえ、どけボケ」

終始この調子ですよ(笑)全くゆっくり助手席に座ってられませんでした。

自分で運転した方がなんぼか楽です、助手席で足突っ張って緊張しっぱなしです

まぁそれはともかく…お風呂のお話に戻りますか。

恭子「航平さん、頭痒いとこありますか?」

航平「う〜ん、気持ち良いね、人に頭洗ってもらうの」

恭子「そりゃ当然、美人で美人で素敵な素敵な恭子様様が愛情たっぷりで洗ってるからね」

航平「ハイハイ…2度ずつ言うな、くどい」

恭子「なにぃ!ほらこんなのどうよ」

恭子は自分の美乳に石鹸を付けて俺の背中に抱きついた。そして上下に動いた

航平「あははは〜くすぐったい(笑)ソープランドっぽい」

恭子「こんな感じなの?ソープランドって」

航平「そうそう、でも恭子ちゃんクラスじゃ超高級ソープだな」

恭子「航平専用ソープ嬢で〜す」

恭子「こんなのどうよ?」

恭子は後ろから手を前に伸ばして俺の半立ちの肉棒を握った。

そして上下に動かした。

航平「あっやめて…出ちゃう(笑)」

恭子「も〜(笑)しょうがねえなぁ…でもすっごい堅いし熱い」

航平「マジやめて、出ちゃう、溜まってるし」

恭子「そうなの?自分でやってないの?」

航平「うっうん2日ぐらい」

恭子「じゃサッパリしなきゃ、手でしてあげるね」

航平「いっいいよ…やめて…」

恭子は俺の抵抗も関係なく手の上下を速めた

航平「あっぁぁぁぁやっやめてぇぇぇぇ」

我慢も虚しく発射しました…恥ずかしいぐらいに沢山…

恭子「わぁぁ〜出た出た〜凄いぃぃ沢山出たぁぁ」

航平「も〜やめてって言ったじゃん」

恭子「なに?(笑)怒ってるの?気持ち良かったでしょ?さっ湯船入るよ」

恭子「全身くまなく洗ったし、ついでにシコシコして出しちゃったからサッパリだね(笑)後はベットでイチャイチャするだけ」

航平「何それ、勝手すぎぃ」

恭子「でへへへ、もうちょいお風呂で温まって出ようか」

航平「うん、またビール飲みたい」

恭子「最近、航平さん飲み過ぎっぽいよ、ビール腹になったらどうすんの?全くせっかく逆三角の細マッチョなのに」

航平「そう?俺ってカッコいい?」

恭子「うん、なかなかだよ、他の女子社員も言ってる」

航平「え?マジ?」

恭子「浮かれてんじゃねえ(怒)さっ出るよ!さっさとベットに来い」

航平「え〜今日はもう…お眠む…」

恭子「なにぃ(怒)?この美人で美人で清楚な清楚なスーパー美人の恭子様様が直々にベットに誘ってるのに…はぁ?眠い?気は確かか航平?」

航平「だってぇ〜」

恭子「だってなんだ!はよ来い」

航平「は〜い」

俺って幸せだね

恭子「ねぇ〜チュウしてチュウして」

航平「しょうがねえなぁ」

こんなイチャイチャがずっと続けば良いけどね。

ディープキスから首筋、肩…そして乳首と唇を進めます。

恭子はウットリして目を瞑っています。

恭子「航平…」

航平「なに?」

恭子「指輪…ありがとう…」

航平「うん…」

キスしながら恭子の股間に手を伸ばした…そこは濡れて柔らかくなっていた。

恭子も俺の股間に手を伸ばしてきた、さっき出したので愚息はぐったりしていたが、それを握って静かに動かした。

恭子「お口でしてあげようか?」

航平「うん…お願い」

恭子の頭がスルスルと下がって、俺の股間で半立ちの肉棒を咥えた…そして…

ゆっくり上下に動いた、みるみる棒は硬くなる。

航平「恭子ちゃん…凄い気持ち良い…」

恭子は亀頭から口を離し舌で裏スジをチロチロ舐めながら俺を見つめた。

俺は恭子の頭を両手でそっと持って、その口に肉棒を入れピストンをゆっくり始めた。

社内で1番美人の恭子にイマラチオなんて…今更だけど夢のようです。

ゆっくり出し入れします、奥まで入れるなんて事は可哀想なのでやりません。

それでもニッコリ微笑みながら俺の肉棒を咥えて俺を見つめる恭子を見ると腰を動かす速度が速くなって奥まで入れたくなります。

また口の中で出しそうになってしまうのを察知するのか、恭子は俺の肉棒から離れます。

恭子「航平さんてエッチ、また出しそうになったでしょ…うふふ(笑)」

航平「だってぇ…気持ち良いんだもん」

恭子「ゴム着けてあげるから、まだ我慢して」

航平「ゴム無しじゃダメ?」

恭子「ダメ、ダメ…だって超危険日(笑)赤ちゃんは欲しいけど、まだダメ」

そして恭子はベットの枕元にある小箱からコンドームを取って俺に着けた。

航平「前戯が少なくない?」

恭子「ううん…もう準備万端です。恭子も我慢限界(恥)です」

航平「今日は正常位?」

恭子「出来る限り…色々(笑)」

航平「恭子ちゃんのほうが俺よりぜってえエッチ(笑)」

恭子「ばっバレた?誰にも言うなよ(笑)」

航平「ねえ…恭子ちゃん」

恭子「な〜に?」

航平「もう〜限界…脚広げて」

恭子「も〜ムード無いなぁ」

そう言いつつも恭子は脚をM字に大きく広げて両手で俺を抱き入れるように手を伸ばした。

恭子の開かれた股間の中央にあるそれは、当然ながら濡れているが…なんと表現したら良いのか?その透明な愛液が糸を引くようにシーツにタレるようだった。

見た目清楚な恭子に似つかないその濡れて僅かに開いている亀裂に、俺は亀頭を押し当てて腰を進めた。

俺の肉棒をギュッと包み込んでいるが、溢れ出ている液のためにズブズブと根元まで入った。

恭子「あっ…ぁぁぁぁぁぁ…航平…抱きしめて」

俺は思いっきり奥まで入れて恭子に覆いかぶさり彼女を抱いてその唇にキスした。

恭子「航平…そのまま…動かないで…」

航平「うん…凄く気持ち良い…中が熱いよ」

恭子「私も…凄く気持ち良い…ずっとこのままでいたい」

俺は彼女の唇から離れて今度はその美乳の頂点で硬く立ってる乳首を口に含みそして舌で転がした。

恭子「も〜航平のバカ…そんな事したら感じ過ぎちゃうじゃん」

航平「だって…愛する人にはいっぱい感じて欲しいって思うじゃん」

恭子「ねえ…航平…」

航平「なに?」

恭子「動いて…激しく…沢山」

俺は静かにピストンを始めた…入れる度にグシュグチャっと淫靡な音がそこから出ていた。

ここで話がそれますが、女性が挿入されて満足する時間って統計を取ると15分らしいです。それ以下だと短いし長いとそれはそれでウザいらしいです。

さっき抱きしめる前に枕元の時計をチラッと見た…10時30分ぐらい…

現在35分…えぇ?まだ5分しか経ってないの?15分って長え…

あと10分?大丈夫か?ちょい自信無い

俺は恭子を抱きしめてピストンを始めた…

パン、パン、グシュ、グシュ、グチャ…静かな部屋に響く音…

恭子「うっうっ…航平…きっ気持ち…良い…感じる…」

航平「うっうん…俺も…凄く気持ち良い…」

恭子の唇にキスしてその髪に手櫛を入れながらゆっくり腰を動かす。

恭子「航平…航平…もう…イきそう…あっあっぁぁ…イク、イク、イクゥゥゥ」

航平「うん…うん…良いよ…沢山…逝って…恭子…」

パン、パン、パ〜ン…強弱をつけてピストンを繰り返す…

恭子「あっあっあっ…イ………クゥ………グ…ゥ」

思いっきり奥に…パン、パン、パン…速度を上げる

航平「恭子、恭子…もっと、もっと、沢山…イって、イって」

恭子をグッと抱きしめる、彼女の身体が熱い…俺の首に回した彼女の腕に力が入る…

恭子「あっはぁぁぁ…イク、イク、イクゥゥゥゥゥゥ…」

さらにピストンスピードを上げる…

航平「俺も…イクよ…恭子…愛してる…イ…ウッ…」頭の中が真っ白になるぐらいの快感……ほぼ同時にエクスタシー…最高ですよね。

全て吐き出したてもまだ勃起してました。柔らかくなるまで、ピストンは止めません。

少し柔くなったところで抜きます。その瞬間…「あっ…うふっ」と恭子の口から吐息が漏れます。

そして乳首から腰までキスを進めます。いわゆる後戯って感じ。

恭子「あっ(笑)ダ…ダメ…」

航平「どうして?」

恭子「今…全身…性感帯状態…だから…どこ触られても感じちゃう」

俺の唇はそんな恭子の言葉は無視してヘソまで降りてる。

そして身体を起こして両手でその細い脚を持って広げる…

その中央には激しいピストンによってめくれあがって白い泡のような愛液まみれになってる恭子の秘部があった。

白い液体は彼女のピンク色のアヌスまでたれて滴っていました

彼女の両脚をグッと持ち上げて、左右に開ききっている小陰唇の片方を口に含みました。

恭子の背中が瞬間、グッと反ります。

小陰唇を吸い上げながら舐めます。反対側も吸い上げながら舐めます。

そして大きく勃起している恭子のクリトリスに舌先を当てます。

恭子「あ…あはっ…ダ…ダメ…航平…」

彼女の臀部がブルブルっと痙攣

クリトリスを吸いながら舌先でその先端を弾く…同時に中指と薬指の二本を膣内に挿入…Gスポットと思われるザラっと盛り上がる場所を指が揉みほぐすように愛撫する。

恭子の背中がビクビクと反る…

恭子「ちょ…ちょっと…航平…ダメ、ダメ…そこは…」

恭子の割れ目から熱くねっとりした液がダラダラと吹き出した。

その液体はベットシーツにみるみる大きな染みを作っていきました。

恭子「あぁぁぁぁ…あ…ぐぅぅ…」

恭子「も…もう…ストップ…航平…もうダメだって…」

俺は愛撫をやめて恭子を抱きしめた、彼女は感じ過ぎたのかブルブルと身体が震えていた。

恭子「もう〜バカちん…失神しそうだったぞ!航平エッチ過ぎ、やり過ぎ!」

航平「ごめんよ、でも恭子ちゃんにいっぱい感じてもらいたかったから」

恭子「シーツどうすんだ!誰が洗濯すると思ってんだよ!(怒)」

航平「ザ…お漏らし…って感じ(笑)」

恭子「わっわ…笑うなぁぁぁぁ」

航平「(笑)可愛い」

恭子「どうすんだ!マットまで行ってるぞ」

航平「大丈夫、お漏らしパットが挟んである(笑)」

恭子「なっなにそれ?」

航平「子供がおねしょしても大丈夫なようにシーツとマットの間に敷いてあるのさ、俺って子供の頃おねしょ癖があって、今だにシーツの下に敷いてる」

恭子「なにそれ、あははは(笑)可愛いぃ、もしかして今もしちゃうんでしょ」

航平「するわけ無いでしょ、濡らすのは恭子ちゃんじゃん…ぷっ(笑)」

恭子「キィ〜ムカつく」恭子はいつものように俺の髪をクシャクシャっとする

航平「怒るな!それより気持ち良かっただろ?」

恭子「全くデリカシー無いなぁ相変わらず、そう言った事は聞かないで、黙ってハグすれば良いの!まぁでも気が遠くなるぐらい良かった(恥)かな」

航平「ハグしたいからコッチ来て」

恭子「うん…ハグしてチュウね…にしてもお尻が冷たい(笑)」

航平「自分がしちゃったんだから我慢しなさい」

恭子「お前がやったんだろ!(怒)…(笑)」

航平「シーツ変えるか、何処にあったっけ?」

恭子「あそこのタンス下から2段目」

航平「取って来て、俺はシーツ外しとくから」

恭子「無理…」

航平「なんで?」

恭子「あのね、あのね、感じ過ぎて腰が立たないのと脚が閉じれない」

航平「ぷっ…(笑)」

恭子「笑わないで…マジ…こんなの初めて…もう〜責任とれ」

航平「もう〜しょうがねえなぁ、でも可愛いから許す」

俺は完全に萎れた肉棒をブラブラさせながらシーツを持って来た。

航平「ほら、ちょっと起きて」

恭子「だから無理、立てない、抱っこして…お姫様抱っこ」

航平「完璧…俺をナメてるだろ(笑)」

恭子「ほんとマジだって、ナメナメはしょんぼりしてるここナメナメしてあげるから、抱っこしてベットから下ろして」

そう言いながら指で俺の肉棒をピンと弾いた

航平「痛ぁ…もう〜めんどくさ、ほら掴まって、う〜重い」

恭子「わぁ〜素敵素敵」

まったく2人して何やってんだか笑っちゃうよね。

結局俺は1人でベットシーツを変えました。

恭子「ご苦労様、さっまた抱っこでベットに戻して」

航平「ふざけるな!自分で戻れ!」

恭子「うふふふ〜は〜い」

航平「裸でふらふらしたら寒くなっちゃったよ、寒むゥゥゥ」

恭子「ほらほら、隣に来てハグしてあげる」

航平「お〜暖かぁ」

恭子「だろ?幸せだろ、舐め舐めする?」

航平「嬉しいけど、流石に無理、もう痛いかも、恭子ちゃん激し過ぎだよ」

恭子「そんな事、言うな!世界でただ1人だけだぞ恭子様様にこんな事言ってもらえるの!わかってらっしゃる?」

でもね…続けて3回とかマジに無理っすよね?出来ます?俺がヘタレなのか?

恭子「ねえ、ねえ、さっきみたいに指と口で愛撫されて感じるのと、航平が中に入って感じのって同じ気持ち良さじゃないんだよ。」

航平「えっそうなの?同じイクでも違うの?」

恭子「うん、挿入は幸せって感じで指と口はサッパリしたって感じなの」

航平「へ〜そうなんだ」

恭子「まぁ上手く説明出来ないけど、何となく理解出来た?感じ方の表現って難しいよね」

航平「どっちが良いの?」

恭子「航平だったらどっちも…」

航平「ねえ…やっぱり…もう一回口でして」

恭子「エッチ!(笑)恭子ちゃんより100倍エッチって宣言しろ」

航平「は〜い、航平はスケベです。恭子ちゃんの100倍エッチです。これで良い?」

恭子「しょうがねえなぁ」

彼女の頭がスルスルと下がっていきます。

恭子「ねえ全然フニャチンだよ(笑)これはこれで可愛いけど」

航平「うるさ〜い、素直に舐めろ!」

恭子「うふふふ…(笑)」

彼女の舌が裏スジを何度も上下して時折パクっと亀頭を咥える。

一応少し勃起…

恭子「ほら、大きくなってきたよ」

航平「そりゃ、そんな事されたら一応硬くはなるよ」

恭子「なにそれ?贅沢な奴(笑)」

航平「でへへ…だって…もうちょっと待って、ハグしてチュウするから」

恭子の頭がまたスルスルと上がってきて俺の頭を両手で持ってキスしてきた。

航平「超幸せ」

恭子「だろ…本当に指輪ありがとうね」

航平「うん…おやすみ」

恭子「腕枕で寝て良い?」

航平「どうぞ」

抱きしめて彼女のおでこにキスしたが、すでにスースーと寝息をたてていた。

そして数週間の時が流れ…

航平「さてと準備OKかな?大阪、神戸付近は恭子ちゃん運転だよ」

恭子「ふぁ〜い…眠いぃぃまだ夜中3時だよ」

航平「夜にかっ飛ばすのが好きなの」

恭子曰く…東京から四国まで中央高速で名古屋から大阪、そして淡路、鳴門と走るのが1番早いらしいです。

(個人的には東名で行った方が早い気がするが彼女の話だと東名は無駄に渋滞するからって事らしい)

エロ話から離れてしまいます。申し訳ないです。

先にもちょっとお話ししましたが、ハンドルを握ると性格がガラリと変わる恭子ですが、もう一つ彼女の知らない一面がありましたので報告します。

とある高速のパーキングエリアで有名なラーメン屋さんがあったのですが、途中そこでどうしてもそのラーメンが食べたいと恭子が言うにで、そこで休憩しました。

驚きはそこからでした、そのラーメン屋さんは塩ベースにスープがとろみのあるあんかけ風が美味しいって有名なんですが、2人とも同じラーメンを注文して食べ始めたのですが、俺がまだ半分も食べて無いぐらいの時に恭子はもうスープしか残って無いぐらいでした。

航平「恭子ちゃんさ…食べるの早くね(笑)?」

恭子「そう?これ私の普通のペース」

航平「てかさ…熱くねえの?そんなに冷まさないで食べて」

俺だけが知りませんでした、社内では、特に女子社員の間では恭子の麺類ドカ食って有名らしいです。(笑)

恭子「早く食べてよ、私がガッツいて食べたみたいじゃん」

実際そうだろ

航平「え〜だって…こんなあんかけスープ熱くて…」

恭子「根性足りねえんだよ(笑)」

航平「いや、いや、そう言う問題じゃ無いでしょ、熱っいいい」

恭子「美味しかった〜もう一杯いけそう(笑)」

航平「恭子ちゃんラーメン早食いYouTuberになれそうだよ」

恭子「そっかぁ?でも学生の時も会社に入っても皆んなに言われるよ」

航平「そりゃそうだろ男より食べるの早いもん」

恭子「麺類だけね!…ところで餃子頼んで良い?」

航平「へ?うん…」

普通よりちょっと大きめな餃子が来ました。それをパクっと口に入れて美味しそうに食べる恭子が可愛かった。

恭子がパクパクと次々に餃子を食べるので俺も一気に口に入れた。

航平「うはぁぁ熱いあふい、あふい…熱ぃぃぃぃぃ」

恭子「あははは(笑)バッカじゃん、慌てるな」

航平「恭子ちゃん熱くないの?恭子ちゃんがパクパク食べてるから平気だと思って口に入れたら凄え熱いからビックリだよ」

ちなみに辛さも平気みたいです。

いつだったか普通の辛さでもかなり辛い担々麺を3辛ぐらいのレベルにしても俺より早く食べてました。

恭子「う〜食った食った、さっ出発しよ」

航平「ちょっと待ってよまだ食べ終わってないよ、恭子ちゃん早すぎ」

恭子「じゃデザート食べちゃお」

航平「はいはいどうぞ」

エロ話からどんどんそれるな…すんまそん

しかし俺がいくらドスケベでも毎日やってないですからね。

そしてまたレンタカーをかっ飛ばしてやっと到着、四国は宇和島…しかし…

住んでる人には悪いがメチャ田舎…でもとっても良いとこです。

酒呑み爺さん、現在はここで1人で農業と年金暮らし、凄え酒飲みって事でビクついていた俺ですが、流石に歳なのか恐るほどでもなかったです。

孫である恭子ちゃんが彼氏を連れてきたので、寿司やら美味い四国の海の幸など盛りだくさんに歓迎してもらいました。

それほどでも無いって言ったけど、俺と恭子はベロベロに酔っ払って楽しい夜を過ごしました。

「どうせコロナなんだから、あと1週間ぐらいここに居ろよ」

恭子「あはは、そんな事したら会社クビだよ(笑)」

「なぁ航平さん、恭子と一緒になったらこっちで暮らさねえか?家も建ててやるし」

恭子「なに言ってるの(笑)全く」

恭子は全くとりあっていなかったが、それも有りかなって俺は内心思った。

この自然に囲まれた四国の地が少し気に入ってる俺でした。

爺ちゃんとは別れ惜しかったですが、次の日には別の叔父さん叔母さんなど恭子の親戚筋を周りながら東京に向かって帰路に着きました。

恭子「ねえ温泉入って行かない?」

航平「え?途中にあるの?」

恭子「うん、従兄弟の家から近い、そこに寄ってから温泉行こ」

航平「それどこ?」

恭子「西条って場所だよ」

とにかく恭子の親戚連中は四国の至る所に散らばっていた、帰り道だから良いけど、爺の居る宇和島から西条までも東京から静岡ぐらいの距離がある感じです。

あ〜そろそろエッチ描写欲しいですよね(笑)ちゃんとやりました温泉で(笑)

そこは温泉と言うか東京で言うところのスーパー銭湯みたいな感じかな

恭子の従兄弟にご挨拶して、そこに寄りました。

恭子「さあ到着、ここね家族風呂があるんだよ、貸切なんだ。」

航平「へぇ〜じゃ2人で入れるじゃん」

そこはまるで露天風呂付きの旅館の部屋みたいな場所でした。

俺は部屋に入るなりシャツとズボン…パンツを脱いで露天風呂に直行でした

航平「熱ぅぅ〜おおおお〜気持ち良いぃぃ」

恭子「あ〜1人でズルいズルい」

恭子もサクサクと着ている服を脱ぎながら湯船に入って来ました。

実は東京を出発して爺の家、そして途中ホテルなどにも宿泊したのですが、運転しっぱなしなのと、親戚周りで緊張してたのか、夜は2人とも疲れて爆睡してたのでエッチはしてなかったです。

なので久々ってわけでは無いのですが、何故か恭子の全裸を見たらメッチャ興奮でした。

恭子「なにジロジロ見てんだよ(笑)エッチ!」

航平「あはは…ゴ…ゴメン…今の俺には恭子のスーパーボディーは刺激が強すぎて…あはは(笑)」

恭子「なに?今更…(笑)」

航平「まぁそうなんだけど…ちょっとご無沙汰じゃん」

恭子「はぁ?2〜3日じゃん」

その時、既に俺の肉棒は水平状態でした。

恭子「も〜なに大きくしてんだよ(笑)あはは」

航平「わっ笑うな」

意外にこれって恥ずかしいっすよね

恭子「うふふ…可愛い…でも…ゆっくりお湯に浸かる前に処置が必要っぽい」

航平「だろ?だろ?おおおおおお願いですぅぅぅ」

恭子「しょうがねえなぁ(笑)口だよ!ほらそこに座れ!」

岩風呂風になってるお風呂の淵に座りました。

露天風呂でエッチなんて企画モノAVみたいですね、でも仲良しカップルだったらこのシュチュエーションだったら絶対やります。

恭子「も〜こんなに大きくしてぇ、どんだけ溜めてるんだ(笑)」

航平「笑うなって、男は2〜3日でこうなるの」

恭子の舌が亀頭の先端をチロチロ舐めます。

航平「あっ…おおお…それ良い」思わず声が出る。

恭子「なんかもう出そうな感じだよ、ちゃんと出る時は言ってね」

舌先がゆっくりと裏スジを上下します。こう言う時はピンポイントで攻めてくるのが恭子ちゃんです。

上目遣いに微笑みながら俺を見つめる恭子にそそられます。

航平「ねえ恭子ちゃん、お願いがあるんだけど…」

恭子「な〜に?」

航平「前にも1回やったけど…あの〜」

恭子「なに?はっきり言ってよ(笑)なに恥ずかしがってるの?」

航平「だ…だから…お尻に挟んでしたい」

恭子「ぷっ(笑)あははは〜あ〜あれね」

前にもお話しましたが、実は俺って無類の尻フェチ&脚フェチでして、お尻が可愛ければオッパイはAカップでも気にしないって感じです。

まだ恭子とこんな関係になる前は恭子の美尻を想像して何度もオナりました。

なのでセフレになった時にその願望を現実にした事が以前にありました。それ以来何故か恥ずかしくて口に出せないでいました。

恭子は広い芝生の庭園が見える大きなガラスに両手を広げて、少しこちらにその見事な美尻を突き出しました。いわゆる立ちバックみたいな感じを想像してください。

そこまでされたら、バックから入れちゃえば良いじゃん?って思うかもしれませんが、確かにそれはそうなのですが、俺的にはその尻に肉棒を挟んで動かしたいって性癖なのです。

恭子「さぁどうぞ〜こんな感じ?」

恭子は美尻を少しこちらに突き上げます。

その少し反った背筋のラインがセクシーでそそる…尻の割目に自身の愚息を挟んで動かした。

恭子「うふふ…くすぐったい」

さほど動かさないでも強烈な射精感が下半身を襲いました。

航平「あっ…うっ」

亀頭の先端から勢いよく精液が飛びました。それは恭子の背筋を越えてうなじまで飛びました。その後もドクドクと恭子の腰に降り注ぎます…自分でもびっくりするぐらいの大量な精液でした。

全部出し切って放心したように賢者状態に向かうその瞬間、恭子はこちらに向き直って俺を抱きしめてキスしてきた。

恭子「うふふ背中が熱い、シャワーで流してよ(笑)」

航平「う…うん…」何とも表現出来ない恥ずかしさが全身を駆け巡った。

恭子の背中をシャワーで流すと、今度は恭子がシャワーを手にとって俺の肉棒を流した。

そして今度はソープを手にとって、今ではすっかりうなだれてしまったソコを丹念に洗ってくれた。

恭子「全く変な性癖(笑)」

航平「エヘヘ、そう言うなよ、恭子ちゃんのお尻可愛いんだもん」

恭子「何がだもんだ、私の彼ってお尻に挟むの好きなの〜(笑)他人にゃ言えねえな…ぷっ(笑)」

航平「そんな事言ったら絶交だからね!」

恭子「あははは(笑)さぁ露天風呂で温まりましょうよ、落ち着いたでしょ」

この家族風呂は個室になっていて、まるで露天風呂付きの旅館みたいな感じでした。押入れには何組かの布団が入って風呂入って昼寝が出来るようです。

料金表を見ると宿泊も出来るらしいです。

2人で風呂を出て全裸のまま布団を敷きました。

恭子「少しお昼寝して休んで出発しようよ、どう?」

夜中にかっ飛ばして走るのでベストな考えでした。

航平「それベストアイデア」

恭子「なに?本当に寝るの?」

航平「そうだよ、恭子ちゃんが言ったんじゃん」

恭子「あのね!ちょっと観てくれる?目の前の現実理解してる?この美人で美人でスタイル抜群の超良い女の恭子様が全裸なのよ!分かりる?」

航平「そっ…それが…?」

恭子「それが?じゃ無いでしょ!(怒)そのまま寝るってどうよ?」

航平「す…すみません…ど…どうすれば?」

恭子「…クンニ!これ以上言わせるな!」

超積極的…まぁそこが恭子の良いところなんだけどね

航平「あの…どうすれば…」

恭子「とにかく、布団に寝ろ!」

仰向けに寝てる俺の頭に恭子が跨った…

恭子「舐めろ!」

航平「俺より恭子ちゃんの方が何倍もエッチだよ」

恭子「うるさい!こうやって跨ぐの好きなの!誰かさんのお尻に挟むのと変わらないでしょ。」

航平「俺の彼女って俺の頭を跨いでアソコ舐めてもらうの好きなんだよ…ぷっ(笑)」

恭子「そんな事、言いふらしたら絶交!婚約指輪だけもらって蒸発(笑)」

俺は恭子の小ぶりなクレバスにキスした。

航平「どうすれば良い?ここか?」

クリトリスにキス…

恭子「わかってるじゃん…でもね…そこの周りが良いの、そこは刺激が強すぎかな」

航平「じゃ俺って今まで痛い事してた?」

恭子「そんな事無いよ(笑)」

クリトリスの周りを舌先が旋回…

恭子「そっ…それ…うっ…あはぁ…」

航平「これ…か…もっと前に言ってくれたら良かったのに」

恭子「そうだけど…あっ…く…」跨る彼女の太腿が微かに震えた…そして跨ぐのをやめて俺に抱きついた。

航平「イっちゃった?(笑)」

恭子「う…うん(恥)」

航平「恭子ちゃん跨ぐ系が好きだよね」

恭子「そんな事無いけど、奥に当たるのが良いかな?」

航平「ねえ、恭子ちゃん…俺もう完璧復活してるけど」

恭子「うん、わかってる、おヘソに当たってるもん(笑)」

彼女は俺から離れて自分のポーチからコンドームを出して俺に被せた。

そして俺を跨いで自身の小さなクレバスに亀頭の先端をあてがって腰を沈めた。

目を閉じて口を開け、頭を仰け反らせる恭子を下から見上げ、そのセクシーな表情を満喫する。

グッと腰を沈める…「あぁ」小さく喘ぐ、亀頭が子宮口を広げるのか?俺にはその感覚はわからない。俺が鈍いのかな?

奥はなんとなく広い感じがする、入口に向かうにつれて狭くなってく感じ…

恭子が俺の上で上下に動く…濡れて光っている自分の肉棒を見つめる…さっき大量に出していなかったら、もう限界だっただろう。

最初は大きな上下運動でゆっくり動いていたが、段々と小刻みに上下し始めて今では上下では無く前後の動きに変わってきた。

航平「恭子ちゃん…も…もう限界っぽい」

恭子「だ…ダメ…まだ…あぁぁぁぁ…うっ…あ…はぁ」

彼女の両手は俺の胸板に置かれ爪を立てていた。

恭子「あっあっぁぁ…凄いよ…航平…イきそうぅ…まだ…ダメ」

既に恭子の腰は前後に物凄いスピードで動いていた。

自身の快楽の頂点に向かって腰を動かす恭子がセクシーで可愛くて愛おしかった

それと同時に誰にも見せる事は無い恭子のこんなエロい姿を観れる優越感に浸った。

航平「恭子…思いっきりイって…俺…恭子がイクまで我慢する」

恭子「うん…う…あぁぁ…航平…もう…イ…イクゥゥゥ…あぁぁぁぁ」

恭子は額にシワを寄せてそこに汗で髪が張り付いていた。

いつもの事なのですが、恭子は騎乗位で俺の上にいても何度かエクスタシーに達すると、身体を起こしていられなくなって俺に抱きつきます。

俺は両手で彼女の美尻を抱えて下から突き上げます…

恭子「あぁ…もう…ダメ…感じすぎる…もう…動かないで…」

航平「ダメ止めないよ、もっと何度もイって…」

恭子の声を無視して下から打ち上げます…

そして彼女を自分の上から降ろして今度は正常位の体勢になります。

恭子は既にグッタリしてされるがままです。彼女の両脚を大きくM字に広げますそしてグチョグチョの割目に押入れます。

恭子「うっ…くっ…あふぅ」瞬間彼女の口からセクシーな喘ぎが漏れる…

挿入したまま恭子を抱きしめる…彼女も俺の背中に手を回して、その手に柔らかく力が入る…好き合ってるカップルの幸福な瞬間ですよね。

グチュグチャと結合部からは隠微な音が鳴ってます。お互い見つめ合いながらその音を聞いて彼女は顔を赤らめる。

恭子「も〜バカ…しょうがないでしょ(恥)」

航平「何?いきなり(笑)」

恭子「だって」

航平「だって何?気持ち良い?」

恭子「う…うん…もっと続けて」

航平「あの〜」

恭子「どうしたの?」

航平「また一つお願いが…」

恭子「も〜今度はなんじゃ(笑)」

航平「怒らない?」

恭子「だからなに?」

航平「顔射したい」

遂に言ってしまった、前々からこの願望はあったけど、怒られそうなのと嫌われそうだったから言い出せなかった。

恭子「へ?なに?」

恭子の反応は言葉の意味がわからないようでした。

航平「だから恭子ちゃんの顔に射精したい」

恭子「…ザ…変態…ぷっ(笑)あはははは」

航平「わっ笑うなぁ、人の顔に跨って舐めろと変わらんでしょ」

恭子「彼って私の顔にかけるの〜困っちゃうぅぅ(笑)…ぷっ…友達には言えない性癖」

航平「お願いします」

恭子「お願いする顔が余りに可愛いから許す(笑)」

俺は身体を起こして肉棒を恭子から出した。そしてコンドームを外し、今度は生の状態で挿入した。

恭子の温かいそこが直に感じられた…やはり生は気持ち良いです。

そしてピストンを早めていきます。

恭子「あっあっあぁぁ〜航平…凄い凄い…また…ク…ゥ…イィ…イクゥ」

航平「う…うん…恭子…沢山…イって」

ピストンと共にグチャグチュグチャと凄い音がそこから出ています。

恭子「航平…航平…イク…イクゥゥゥ〜」恭子の頭がグッと反り口が大きく開きます。そして更に大きなストロークで…パ〜ン…パ〜ン…頭と背中が反ります。

既に自分も限界でした…射精瞬間にサッと愚息を抜いて恭子の顔にもっていきます…そして可愛い口元に向けて射精です。

恭子の口元が精液で濡れてます。何とも言えない征服感です。

恭子「も〜これの何が良いの?」

航平「エヘヘ、あ〜ティッシュ、ティッシュ」

恭子「もう一回お風呂だよ、なんか口の周りガビガビ(笑)」

そしてまた露天風呂へ…まったく風邪引くよねこんな事やってたら

恭子「ねえ、私の前に来て」

航平「なんで?」

恭子「いいからこっち来て」

湯船に座る恭子の前に…ダラリとしょげてる肉棒…(あれだけ出せば当然)

それを摘んで咥える恭子…

航平「あははは、くすぐったい、もう勃起しないよ(笑)」

恭子「ねえ、約束して!」

航平「なに?」

恭子「これ、絶対に私以外の女の子に使わないでよ!」

そう言いながら亀頭に彼女の口が触れた。

航平「当然でしょ!誓います」

恭子「よろしい」

彼女は俺の半立ちな肉棒を咥えた…そしてゆっくりしたスロートを始めた。

気持ち良い…何回も射精したから射精感は無いけど、本当に快感だ…恭子は咥えながら俺を見上げて微笑む…

航平「恭子ちゃん…立って」

恭子「は〜い」

恭子は湯船から立ち上がった。

俺はその美乳を手で優しく揉んでその乳首を口に含んだ。

航平「こんな事できるの世界で俺だけだからね!」

恭子「ん?違う違う航平だけじゃないよ」

航平「なにぃ?認めません」

恭子「いつかわかんないけど、航平の息子か娘には許可して(笑)」

航平「ん〜くぅ〜悔しいけど許す(笑)」

そして恭子を抱きしめた…世はコロナ禍で大変ですが、幸せ一杯のバカプル航平と恭子の四国行き物語でした。

今宵はこのへんで終わりましょうか。

(またもや尻切れとんぼ感です)

と…言いながらちょい追加…ちょい笑える話

ここで少しお昼寝した後に恭子が子供の時に遊び回った山に行ってみました。

夕暮れ時に森が茂る小道を2人で少し散歩しました。

森林浴って言うか、こんな場所って東京には流石に無いよなぁ…

2人以外に誰もいない、聞こえるのは近くを流れる川の音と時折聞こえる鳥の鳴き声ぐらい…マジにここに住みたくなりました。

恭子「ねえ…航平さん」

航平「ん?なに?」

恭子「あの〜ティッシュある?」

航平「え?そんなの持ってないよ、なんで?」

恭子「えっとね…おしっこ」

航平「えっ?我慢出来ないの?」

恭子「う…うん」

俺たち以外誰も居なかったので…

航平「と…取り敢えずそのあたりでしなよ」

恭子「あっち向いてて」

こんな時って女の子って大変ですよね、男は適当にジッパー下げて立ちションだけど…

俺は後ろを向いてスマホをいじりながら待っていた、後ろから「シャージョロジョロ」と恭子がしてる音がしました。

そして音が止まったので思わず振り向いてしまった。

そこに見たのは恭子がお尻丸出しで上下に尻を振ってオシッコを切ってる笑える場面でした。

航平「…ぷっ…(笑)」

恭子「あぁぁ…見るなって言っただろ(赤面)(激怒)」

航平「ごっゴメン…もう終わったと思って」

恭子「許さん!(怒)変態!覗き魔!」

航平「マジにゴメン…でもお尻フリフリが可愛い過ぎ(笑)」

恭子の怒りに油を注ぐような事を思わず言ってしまった俺

恭子…耳まで真っ赤に赤面…

恭子「ムカつくぅぅぅ〜この顔射野郎がぁ!もう絶交!」

航平「そんなに怒るなよ」

恭子の意外な本気モードにちょっとビビる俺

その後一言も喋れず車まで…

道中四国を出るまで俺が話しかけても完璧に無視、恭子はシートを倒して横になり俺の方を見ようともしなかった。

航平「本当にゴメンなさい。大阪あたりで何か美味いものでも食べて機嫌なおしてよ、勿論ご馳走するよ」

恭子「……」無視…

航平「そうだ!もう一泊するか?俺も恭子ちゃんと同じ休みにするから」

恭子の方が俺より2日ほど長めに年休届けを出していた。会社に連絡しても対して問題にはならないと思った、どうせリモート営業で出社しなくても良いんだから…

恭子「……」無視…

航平「そうだなぁ、何か食べたらショッピングでもするか?あっそうだ婚約指輪にマッチするジュエリーでも見ようか?」

恭子「えっマジ?(笑)いまジュエリーって言ったよね?」

航平「いっいや…言ってない」

やっと釣れた…

恭子「なにトボけてんだ(笑)はっきり聞こえたぞジュエリーって」

航平「だから言ったかもしれないけど、買うなんて言ってないでしょ!」

恭子「なにそれ?とにかくお寿司の後はショッピングね」

航平「なんだよ?そのお寿司って?そんな事マジで言ってないでしょ」

恭子「恭子女王の美味しい物って言ったら最低でもお寿司!これ常識」

航平「なにそれ、でもさせっかく大阪辺りにいるんだから関東じゃ食べれない何かにしようよ」

恭子「ん〜それもそうね…」

航平「だろ、だろ、とにかく謝ってるんだから、許してよ無視しないで」

恭子「しょうがねえな、もう東京まで航平が運転な!ご馳走、ショッピングで勘弁してやる」

航平「そうやって隣でひっくり返ってるんだからネットショップで好きな服でも選んで俺のスマホでポチッとクリックしたら。安いの限定で」

恭子「おっ気前良いじゃん。…ん?美味しい物が関西B級グルメ、ジュエリーがネットショッピング?随分と格が下がった感があるんだけど」

航平「気のせいだよ(笑)」

あ〜もうょいで俺のペース

航平「話変わるけど、最近ちょっと心配なんだよね」

恭子「なにが?」

航平「だってさ、恭子ちゃんの美人度と可愛さとプロポーションは当然高いレベルなんだけど、加えてセクシー度がアップしてるじゃん。誰かに取られそう」

恭子「そっそう?」

航平「ベットでハグする度にセクシー度合いがアップしてる。」

恭子「心配すんなよ、誰にも取られないから…今日もベットでハグハグな!」

良し良し…(笑)

この後どうなったかって?

そりゃ酒飲んで美味い物いっぱい堪能して安いビジネスホテルでエッチしまくりましたよ。

正常位、バック、69、そのた諸々…俺…何回イッタか?最後は空砲…もう書くのも面倒くさいです。

グチュグチュ…「んっ…うっ…恭子ちゃん…もう…無理」

「うっうん…同感…あはは(笑)もう〜脚が閉じれない(笑)と言うかアソコが閉じない感じ(笑)あははは」

「俺たちやり過ぎだな(笑)なんかさチンコが痛いんだけど」

「うふふふ…激しく腰使い過ぎなんだよ航平さんは(笑)炎症じゃない」

「違うよ恭子ちゃんのバキュームフェラが強過ぎなんんだよ」

「マジ?ゴメンね(笑)優しくやったつもりなんだけど…あははは」

「ぷっあはははははは〜痛ったぁぁ〜あははは」

「うふふふふ…ゴメン、ゴメン」

「それにしても恭子ちゃん声が大き過ぎだよ、隣に丸聞こえだぞ(笑)」

「あはははは〜再度ゴメン…だってぇ…航平さんがはりきるからさ」

航平「あ〜楽しかった。」

恭子「うんうん、楽しかった」

航平「安全運転で明日は東京に出発!」

恭子「うん…おやすみ〜」

こうしてショボいビジネスホテルのこれまた狭いセミダブルのベットで抱き合いながらエッチやり過ぎでクタクタになって爆睡する航平と恭子だった。

それでは皆さん次回まで…

優しいコメント沢山待ってます。

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