たこ焼きパーティー後のラッキー体験

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見ていただいてありがとうございます。

前回の続きです。

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同期Aとアオイが帰り

絶賛シャツ洗濯中のリオさんとマミは家に泊まって行くことになりました。

「2人はまだお酒飲める?」とリオさん

「僕は飲めますよ!」

「2人が飲めるなら私は飲みます♡」とマミも返した。ただこいつは多分結構限界だ。

「これ最近ハマってて〜美味しいんだよね。」とリオさんがコンビニ袋から取り出したのは漢字1文字の青色の瓶のスパークリング日本酒。

マミ「え、日本酒ですか〜?飲めるかな〜」

リオ「これ日本酒の炭酸なんだけど、割と飲みやすくて好きなんだよね〜。日本酒だから飲み過ぎるとヤバいけど。ちょっと飲んでみ!」

「あ、美味しい〜。これなら飲めます!」

とりあえず三本あったので1人一本ずつ飲むことにした。

飲みやすく、すぐになくなったが結構酔う。

「これ美味しい!もっと飲みましょ!コンビニ行って追加!!」とマミは気に入ったようだ。

3人でコンビニで買い足しに向かった。

リオさん:俺の白シャツに学生時代の体操着のハーフパンツ。外用の透けブラ対策のためパーカーも貸した。ブラとパンツはピンクに黒の水玉。

マミ:黒のキャミソールにピチッとしたデニム。ブラとパンツは黒縁にゴールド。外用に適当にシャツを貸してあげた。

外に出るやいなや

マミはほぼ千鳥足だ。俺の左腕にしがみ付いている。

マミ「俺さん、私をコンビニに連れてって♡」

「その状態で本当に飲める?」とその時。

リオ「え、ずる〜い。私も連れてって♡」と右腕にリオの左腕を絡めてきた。

かなり歩きづらい。「リオさん、歩けるならちゃんと歩いてくださいよ〜」

「何を言う少年。女性をエスコートすることは大切なことだ。ゆけ!少年!」とリオさんがふざけた回答をしてきた。

とりあえずマミの方が歩くのに支障があったので左腕をマミの背中側から支えるように腰に手を回そうとした。しかし俺が回した手はちょうどマミの左胸の位置。鷲掴みした。ただシャツの上から触ったのでゴワッとしている。

リオ「俺ってさ〜。いい奴だけどぉ〜何か弟というか女の子っぽいっところがあるよね〜」

マミ「それわかります〜。年上の男性なのに女友達っぽーい。」

リオ「それがいいところでもあるんだけどね〜頑張れ少年!」

「ひどい言われようですね、、、俺だってやる時はやりますよ!」とマミの左胸を触っていた手に力をギュッといれて揉みながら答えた。

「男らしい人ってのは、人の着替えを覗かないもん♡」とリオさんがぶっ込んできた。

「え、ちょ。いや。謝ったじゃないですか〜。体操着の方がサイズが合うと思って〜、、、」

「え〜。俺さん、リオさんの裸見たんだぁ〜。えっちぃ〜」

「だから違うって〜!」

「マミ〜。私、オレにおっぱい見られた〜♡」

「やだ〜♡」

「・・・・・・。」

「ごめんごめん!(笑)家も服も貸してくれて感謝してるよ!?」

「早くコンビニ行って帰りましょう!」

「俺さん、怒ってます〜?元気出してくださいよぉ〜。」

「うるさい!歩け!」

コンビニで6本のスパークリング日本酒と2リットル水を買い、家に戻った。

家に着いてすぐに

「さ、飲みなおそ!!」とハイテンションのリオさん。

「まだまだ夜はながーい!あ、シャツ返します!ありがとうございます!」とマミはシャツとキャミを一気に脱げた、、、

「マミ、脱ぎすぎ!キャミは着ないと!」

俺はマミの上半身、下着姿をまじまじと見た。

さっき歩きながら左胸を触ったため

左胸だけブラかズレて乳首が顔を出している。

「あー。オレさん見てるー。私の胸どうですか?リオさんとどっちが好み?♡」

黒ゴールドのブラ。推定C〜Dカップ。綺麗なくびれライン。妙にエロいヘソ。

「ば、ばか言ってないで上、着ろ!」

一旦冷静に対応した。

日本酒のスパークリングを飲み進め

本当に結構酔いが回ってきた。

「俺さんは私とリオさんどっちがタイプですか〜」

「もちろん私よね??お姉さん好きでしょ?」

「ん〜リオさんの身体はエロかったっす!」

と訳のわからん回答をした。

「え、キモーい。(笑)所詮男って身体目当てなんですか〜?」

「冗談。冗談。マミもそれなりにエロい!」

「いや、ほんとキモい(笑)てか回答になってないし!」

「ま、大人の勝利でしょう♡大学生にはまだわからないよ!」とリオさんはシャツの上から胸を持ち上げ強調した。

「それってオバさんってことですか〜?」

(あ…マミぶっこんだ。)

「誰がおばさん?!これでもまだ20代!」

とリオさんがマミを押し倒し、馬乗りになり、コチョコチョを始めた。

「きゃーー!はははは(笑)やめてぇ!」マミはもがいている。

「ダメ〜!まだ止めなーい!脱がす!!」とリオさんがキャミを脱がした。

(おぉ!酒のつまみになるなー。)

「結局、私脱がされてるじゃーん(笑)本当にこしょばいです!やめてぇ〜!!」

「まだまだ!!」とデニムのチャックに手をかけて脱がし始めた。

「下はダメ〜!!ちょ、パンツも脱げる!!」とマミは必死に抵抗した。

が、、、

結局デニムも脱がされた。(笑)

お昼に後ろから見た黒縁にゴールドパンティ。

前は面積が小さくちょっとマ○毛が見えた。

「このおっぱいが悪いのか?このおっぱいか?♡俺!こっち来て!女子大生の生乳揉めるよ!」ブラのホックを外した。

「あんっ♡!ダメです〜私おっぱい敏感だから〜」

「俺だって、男です!!」訳わからんことを言い、酔った勢いで乳を揉みしだいた。

「もおぉぉ!やだぁあ!」マミは必死に抵抗した。

「大人は怖いのよ(笑)」リオさんが勝ち誇っている。

「はぁ。はぁ。次は私の番ですぅ!!」っとマミは言ったが流石に酔いが回ったのかトイレへ行った。

「リオさんやりすぎじゃないっすか?」

「私は女だから許されるけど、俺こそどさくさに紛れて何、女子大生のおっぱい揉んでるのよ。それに…」目線は俺の股間。

「そりゃ勃つでしょ!(笑)」

そうこうしてるうちにマミがトイレから帰ってきた。顔色がスッキリしている。吐いたな。

「リ〜〜オさん!勝負はこれからです!」

マミはリオさんを倒そうとしたがリオさんは抵抗した。

「俺さん!手伝って!私のおっぱい見たんだから!」

「よし、わかった!!(笑)」

「ちょっと〜ズルいよ!!俺!私、先輩よ?」

マミ・俺「ズルくない!」

「リオさん、ごめんなさい!!」

(リオさんのおっぱいが揉める!)

2人で対抗するリオさんのシャツを脱がした。

お昼に見た綺麗な形のおっぱいがピンクに黒水玉のブラに包まれている。

「やだぁー!!」

マミはリオさんをコチョコチョしている。

そしてリオさんは必死に抵抗している。

「仕返しです!まだまだ行きますよ〜!俺さん下、脱がして!」ブラを剥ぎ取った。

「俺〜!本当ダメだからね!あんた覚えてなさいよ!」

「俺は男だああああ!!!」

もう訳わからんくらい酔っている。

リオさんのハーフパンツに手をかけて勢いよく脱がした。

「ちょ。マジ!?ごめんなさーーい(笑)」リオさんの抵抗も虚しく終わった。

ハーフパンツと一緒にパンツまで脱がしてしまった。

リオ「う、うそー、、、やだぁ。」

「あ。下。毛ないですね(笑)」

リオさんはパ○パンだった。久しぶりの生マ○コに俺の息子もビンビンだ。

「最悪ぅ!なんで私が全裸になってんの〜」

「リオさん毛処理してるんですか?」とマミがからかった。

「うるさい!生えてないだけ!てか見るな!」とリオさんは顔を赤らめた。

パンティ1枚だけの女子大生と全裸の先輩に

俺は我慢ならない。

「リオさん、もう無理です!」

俺はリオさんに乗り、おっぱいを揉んだ。

「ちょ。ん♡あんっ♡やだー。」

30秒くらい揉みに揉んだ。

「ちょ、ほんとやりすぎ!!終わり!」

リオ「一回、落ち着こ!!ね?」

「そ、そうですね!悪ふざけが過ぎました。」

マミ「私だって負けてないんですからね。リオさんも下は子供なんですね♡」

流石にふざけすぎて、皆冷静になった。

男として見られていないことを理由に

いい体験ができた。

また時間があれば別の話書きます。

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