それからの僕たちの話

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前回の話を見てない方はそちらから見られてください。

僕とはるなちゃんは以前からとても仲良くなったし、お互いの家を行き来するようになった。

〜はるなちゃんの家〜

「ねぇ、そろそろさ、エッチしない?」

「まぁ、はるなちゃんがそう言うならいいけど」

「やったぁ!実はね、、、今まで隠してたけどー私、結構こういうの興味あるんだよね」

「そうなの?!清楚系な感じだからそうだとは思えないよー」

「もうーお世辞言わないでいいってー笑」

「お世辞じゃないよー」

急にはるなちゃんがキスしてきた。

「やっぱり〇〇くん好き❤️」

「俺もだよ」

舌を絡ませてキスした。

「ねぇ、ここ触ってみて」

はるなちゃんは着ていた服を脱ぎ、ブラジャー状態になった。

「でかくて、柔らかいよ」

「わたしCかDあるの」

中学生にしてはでかい

「こんなにでかいの隠してたの?」

はるなちゃんはいつも完璧ガードしてたからこんなに大きいとは思えなかった。

「まぁ、好きになった相手に見せようと前から思ってたの。それが〇〇くんでよかった」

「うれしいよ」

その後はるなちゃんの下半身に手を伸ばした。

「めっちゃ濡れてる」

「興奮しちゃってるみたい」

パンツを脱がせ、思い切り手マンした。

「ビシャーーー」

潮を吹いている。

「あ、ぁぁぁんいくぅーー❤️」

「ねぇ、挿れていいかな?」

「いいよ❤️」

僕は生で挿れた。

パンパンパンパン

「ああぁんんきもちぃぃ❤️」

「中に入ってるよ、、」

ビュルルル

僕ははるなちゃんのおっぱいあたりに出した。

「せっかくだからパイズリしてあげる、」

「やばい気持ちいい、、はるなちゃんのおっぱい柔らかい、、出そう、、」

「出していいよ❤️」

はるなちゃんはおっぱいを上下に激しく動かしている。

「気持ちよかったぁ」

「私もー」

僕たちは後片付けした。

「また、しようね❤️」

「うん、またね」

僕は自分の家に帰った。

〜LINE〜

「学校がんばろーね!!」

「もちろん!!」

その日の会話はそれで終わった。

次の日の教室

「おはよー!!」

「お、おはよー」

はるなちゃんがいつもより元気に挨拶してきた。

しかも、僕だけに。

他の人たちはそんなに気にしていないようだ。

この話はこれで終わりです。

読みづらい点もあると思いますが、読んでいただけるとありがたいです。

「完」

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