その翌日から、妻がウォーキングに行くことはありませんでした。息子の方は、まだウォーキングに、出かけており、妻と築いたその体型を維持していました。
時折、うちの前をウロウロする息子の姿を見かけ「おい、またあいつ家の前、ウロついてるぞ 顔くらい見せてやったら?」「ダメだよ… 今、逢っちゃうと、また元に戻っちゃうから(汗)」「でもなぁ~ あんなにうちの前をウロつかれると、何か怖いんだけど… 子供とかに、何かしないよな?」「それは無いと思うけど…」さすがに子供の事を出したら、妻も気になったようです。
「ちょっとだけ、行って来る すぐに帰ってくるから(汗)」と妻は出て行きました。最後に逢った日から、1週間です。妻が玄関を開けると、息子がすぐに反応し、妻の方に歩み寄りました。2人は、家の前でヒソヒソと話し、息子は妻を連れ出そうとしているようです。
しかし、妻は私を気にしてか、チラチラこちらを見ながら、行こうとしませんでした。
すぐ帰ってくると言ってから、20分くらい経ちますが、まだ結論が出ないようです。
近所の手前、大きな声では話せず、しかもまだ昼間なので、あまり長い時間、家の前で、このような状況自体も、怪しまれてしまいます。それでも、折れない息子に妻が諦めたように、手で「待ってて」とした後、家の方に戻ってきました。
(ガチャッ)「ねぇ~あなた~?」「どうした?」と、玄関行くと「取り敢えず、子供には影響無さそうなんだけど…」「そうか それなら良いけど… で?まだ他に揉めてるのか?」「うん…どうしても、また逢いたいって…これから出かけたいって言うんだけど…」「マジか… で、どうするの?」「旦那に聞いてくるって言ってきた 出来れば、あなたから○さんに話して欲しいんだけと…」「えっ?今更何で? もう、うちの妻とエッチしないでって言うの?」「それは…」「そんな事、言えるわけ無いだろ?散々エッチしまくって、子供まで作ろうとしてたんだから、そこは自分で何とかしろよ… イヤならイヤってハッキリ言えば良いだろ?」「言ったよ…言ったんだけと…全然聞いてくれなくて…」「本音で教えて欲しいんだけと、お前はどうしたいの?」私は、妻に本当の気持ちを確認しました。「私は…この前言ったけと、私が居ない方が、○さんのためだと思ってるから、逢わない方が良いと思ってる」「それが本音か?」「うん」「じゃあ、別にあいつとエッチしたくないってワケじゃないんだな?」「何でそんな事聞くの?」「俺なりの作戦があるから、答えて!」「あっ… そうなの? それだったら、まぁ別にイヤでは無いよ ただ、もうしばらくしてないから、ちょっと恥ずかしいかな?(照)」「わかった んじゃ、3人で話するか」と提案すると、「3人?何する気?」「ちょっとな お前としては、息子が他の女に目を向けるようになれば良いんだろ?」「そうだけど… 何か怖い…」「大丈夫だよ 危険な事は無いから」「ホントに?」「うん ただ、またあいつとエッチするかもしんないけど」「えっ?なんで?」「う~ん…他に目を向けさせるための条件?…かな?」「えっ?なんでエッチするのに、他に目が向くの?」「なに?やっぱりエッチするのイヤなのか?」「そりゃあ、出来ればしたくないよ…折角終わったんだし…」「まぁ、今日の夜、うちに来てもらって、話しよ」妻は、不安な顔のままですが、渋々了承してくれ、それを伝えに行きました。
息子も最初は不安そうな顔をしていましたが、妻が何とか説得して、その場は終わりました。
夜になり、妻が食事の準備をしており、「あいつ、いつ来るの?飯は食べないのか?」「あっ そんな感じじゃ無いと思ったから、また連絡するって言ってあるよ」「取り敢えず、飯食って酒飲みながら話せば良いんじゃないか?」「えっ?そんな感じなの?もっと、ちゃんと話するのかと思ってた(汗)」「話はするよ ただ、ガチガチのままじゃ、話も進まないだろ?少し砕けてくれた方が話しやすいし」「……わかった 聞いてみる」妻は、ずっと乗り気ではありません。確かに、私が何をするのか分からないままなので、仕方ないと思います。
それでも息子に確認してくれて、「20時頃には、来れるって(汗)」「じゃあ、子供らは、なるべく早めに寝かせて、酒飲みながら話しよ あ~後、遅くなるとイケないから、風呂に入っとけよ」「あ~…うん わかった」
妻は食事の準備が終わると、お風呂に行きました。
私は、子供たちと先に入ったので、リビングで待つことにしました。
そして、私達は19時頃から食事を始め、子供たちはすぐに食べ終わり、遊びだしました。
すると、(ピンポ~ン)とチャイムがなり、息子がやってきました。
息子は、神妙な顔をして、「お邪魔します」と、ビール片手に入ってきました。
私は適当に座るように言い、妻も呼んで酒を飲むことにしました。
まだ子供たちがいるので、深い話はせず、世間話をしながら、時間を潰します。
妻は、遠慮しているのか、私の隣りに座り、コップについだビールをチビチビ飲んでいました。
20時半になり、妻に子供たちを寝かせるように言い、2階に連れて行きました。
私は、息子と2人になったのをきっかけに、話を始めました。
「あいつから聞いてるけど、まだ彼女出来ないんだって?」「はぁ~まぁ…」「ぶっちゃげ、彼女作る気ある?」「……今はまだ…」「あいつが良いんだ…」「…すみません。ご主人に言う事じゃないですよね(汗)」「まぁ~ねぇ~ 俺の嫁だからね でも、うちの嫁と散々したんだろ?」「すみません…」「大体は、あいつから聞いてるから、隠さなくていいよ」「あっ…そうなんですか… ホントに申し訳ないです」「それだけ悪いと思ってても、やっぱりうちのヤツがいいの?」「……はい…」「ただ、うちのヤツは、この前、吹っ切ったって言ってるんだけど?」「…はい 先週、そんな話をされました。 でも、私が奥さんの事を忘れられなくて…」「う~ん…結構、重傷だね… だけど、俺もいつまでも、嫁を寝取られてるのは、正直気に入らないんだよね」「す、すみません(汗)そうですよね! 本当に申し訳ないです」と土下座をしました。
「そこまでしなくても良いから、顔上げて 話出来ないし」「あっ すみません」「俺から提案なんだけど、取り敢えず、結婚相談所みたいなヤツに登録してみない? 多分、外に相手が見つかれば、あいつの事も忘れると思うから」「そんな…忘れるだなんて…」「いやいや 男なんて、そんなもんだから、試しにやってみようよ 現実的に、妻が妊娠したとしても、ご近所で結婚するのは、難しいでしょ? それに、頼んで来たのは、そちらさんだし、それで結婚しますは、さすがに無いよ もし、そうなったら、俺だって出るとこに出なきゃイケなくなるし」「………」私の言葉に、息子は現実を知らさせたようで、黙ってしまいました。
「ただ、モヤモヤするのを我慢してたって、良い出会い何か出来ないから、登録して活動する度、うちのとまたしても良いよ それなら、どう?」「えっ?良いんですか?奧さんは何て?」「まだ話してないよ だって、まずは、○くんが登録してくれないと、話が始まらないから」「お、奧さんがOKしてくれるなら…」「それは、何とかするよ あっ、後、今後は2人で逢うのはやめてくれないか?」「えっ?でも…それじゃ…」「ああー だから、する時は、俺の前でする事 これが条件」「それは…(汗)」「う~ん…じゃないと、うちのも了承してくれないんじゃないかな?出来れば、もう○くんとは、したくないって言ってたから」「えっ?そ、そうなんですか?」「あー イヤと言うワケじゃ無くて、あくまで○くんのためにね やっぱりこのままじゃダメだって思ってるから…」「あっ…そう言う事ですか…」「いいよ 俺が居ても、気にしないで、今まで通り、妻としてくれれば 俺もその方が、安心だから(笑)」「えっ?良いんですか?」「あー 外でしたければ、俺も付いていくし、○くんのうちでしたければ、そこにもちゃんと付いていく まぁ、気にはなると思うけど、多分それは最初だけだよ」「はぁ…」
そうこうしていると、階段を降りてくる妻の足音がしました。
「あっ 降りてきたね じゃあ、俺が話をするから、あいつがOKしたら、登録しよう」「あっ!はい!」
「ごめんね(汗)中々、寝なくて」「あーいいよ ちょうど話も出来たし」「えっ?何の話?」「今後の話(笑)」「えー なになに?ちょっと怖いんだけどー(笑)」
妻もお酒が入っているので、昼間よりは緊張がほぐれています。
妻もまた座り、ビールを飲み出し、改めて息子にした話を妻にもしました。
「えっ?どう言うこと? あなたの前でエッチするって事?(汗)」「そうだけど、それは前もしたから、別に問題ないでしょ?」「今と前じゃ、状況が違うし…」と妻は、難色を示しましたが、「あくまで、彼が行動に移したらの話だから、お前だってその方が良いんだろ?」「そうだけど… あなたの前でって言うのが…」「じゃないと、お前だって困るんじゃないの?」「……それは……」「なっ!じゃあ、決まり! ○くん、こいつのOKも出たし、早速、サイトを探そうか!」「で、でも…ホントに良いんですか?何か、納得してないようですけど…」「じゃあ、○くんがこいつとのエッチ無しで、動いてくれるなら別に問題無いけど、どう?」「それは…」「でしょ?お前だって、○くんが動いた方が良いんでしょ?」「そりゃ…まぁ…」
2人とも、腑に落ちない感じでしたが、サイトを探す事になりました。
サイトを探していると、妻も段々乗り気になってきて、「これとかど~ぉ?」と見せてきました。
息子も、真剣に探しだし、1つのサイトに決めました。
※一応、色々調べて、老舗優良サイトと呼ばれるところに登録しました。
これでダメなら、結婚相談所と言うことになりました。
息子の情報を入れ、登録を完了すると、なぜか3人とも、達成感があり、笑顔で乾杯しました。
しばらくは、登録したサイトの内容など確認し、どう言う人が良いとか、何歳位が良いなど話していましたが、どうしても、好みのタイプが、妻になってしまいます。
そこで、私が「約束だし、○くんとエッチするか?」と言いました。
酔いと達成感で2人とも明るくなっていたので、妻も「そうだね(笑)ちゃんと登録したもんね(笑)」と前向きになっていました。
私は、テーブルを端に寄せ「上じゃ子供らがいるから、ここで良い?」と息子に聞くと「えっ?あっ はい!」と言いました。
妻は、息子の隣りに座ると「旦那の前だと、集中出来ないけど、○さん頑張ったから、ご褒美」(チュパッ…チュパッ…)といきなりキスをしました。
それに息子は驚きましたが、「この人が良いって言ってるんだから、折角だし楽しも(笑)」と言うと、今度は息子の方からキスをしました。
息子は、キスをしながら胸を触り、持ち上げるように揉みました。「あっ…んんっ…」と妻も小さく声をあげ、尚更舌を絡めて行きます。
私が、ビデオを回し始めると「あなた、何撮ってるの(汗)」「あ~気にしないで あくまで、個人的な趣味だから」「も~ぉ」(チュパッ…チュッ…)と続けました。
息子が服をめくると、妻も準備していたのか、露出の高いピンクのブラが見えました。
カップが小さいため、乳輪がはみ出ており、ブラ毎揉むと、乳首が顔を出します。
息子は、キスをしたまま妻をカーペットに寝かせ、下に移動します。
カップをズラシ乳首が現れると、迷わず乳首に吸い付き、(チュパッ…チュパッ…レロレロ…)と妻の乳首を攻めたてます。
「あああ……んんっ…はぁはぁ… ○さん…気持ちいい…やっぱり、○さん大好き…」と言ったので、「それは禁止!じゃないと、いつまで経っても、○くんが自立出来ないから」「そっか… わかった…」と妻も納得してくれました。
息子も納得してくれたのか、特に反論せずに、愛撫を続けています。
妻の服を脱がし、ブラを外すと、両手で胸を揉み、交互に乳首を吸いました。
「ああんん…いいー もっと吸って…」妻は目を閉じ、乳首への刺激を集中して感じています。
息子が、下に手を伸ばし、ズボンの中に手を入れ、マンコを刺激し始めると「あっ!んんんっ!」と背筋が伸び「すっごい濡れてる(笑)」と言いました。胸からお腹を舐めながら下に下がり、ズボンを脱がすと、前面が透け透けで陰毛丸見えのお揃いの下着が出て来ました。
下着の上から息子がマンコを押すと(ニチャ…)と音がして、相当濡れているのが分かります。
「はああんん…○さん、触って…」と妻は腰をクネクネさせており、この1週間、妻も我慢していたのが分かりました。
息子は下着に手を掛け、ゆっくり脱がして行きます。
その際も、ずっと下腹部や陰毛を舐めたままで、脱がし終わると両足を広げて、マンコに吸い付きました。
(ジュルジュル…ジュルジュル…)「はあはあ」(ジュルジュル…チュパッ…)「ああっ!!はっ!んんんっ!」
妻のアゴは上がり、マンコを舐める息子の頭を押さえています。
その姿と今日の雰囲気に、私も抑えきれなくなり、ビデオをセットして、妻の横に行きました。
「俺も参加していい?」と言うと、息子は「あっ はい(汗)」妻は、無言でチンポに手を伸ばした後、「あなた、ちょうたい…」と言ってきました。
これまで、別々に味わっていた妻の体を、この日初めて3人で共有する事になりました。
私は、すぐにズボンとパンツを脱ぐと、妻は、待ちきれないと言わんばかりに、チンポを掴み、自分の顔のほうに引っ張ります。
私も合わせて、体を寄せると、妻は迷うことなくチンポを咥え、強力なバキューム力で、チンポに吸い付きました。
痛いくらいのバキュームに、私はいきなりイキそうな感覚になりましたが、外のことを考えて、何とかも乗り切り、妻の胸を揉みました。
胸は私、マンコは息子、妻は私のチンポを咥えています。
初めての3Pで、かなりの興奮度がありました。
これは、嫉妬からなるものだと思われ、息子も興奮したようで、クンニを辞めて、挿入の準備を始めました。
妻もそれに合わせ、足をさらに開き、息子を受け入れる体勢になりました。
息子は一応「先に行かせてもらっていいですか?」と聞いてきたので、「俺が参加させてもらってるんだから、先にいいよ!」と答えました。
息子はいつの間にかパンツまで脱いでおり「じゃあ…」と、短いチンポをしごき、マンコに当てました。
妻は、入ってくるのが分かっていますが、必死に私のチンポをしゃぶっています。
そして、息子が挿入を始めると「あ~~……」と妻はチンポを咥えたまま、その隙間から声が漏れました。
(パコンパコンパコン…)と妻の体を揺らし、息子が妻のマンコにチンポを出し入れしていきます。
妻もさすがに咥えたままではいられず、手コキに変えたりしながら、「ああっ!んっんっ!はぁはぁはぁ…」と息子のチンポを堪能しています。
私は、その姿に興奮し、一気に射精感が高まり、「うっ!イクッ…!」と言うと、妻はチンポを口に咥えた、「いいよ!出して!あっ…あっ!」と言い、私は妻の口の中に、放出しました。
妻は、息子に突かれながら、喘ぎ声をあげ、私の精子で溺れそうになっています。
慌てて飲もうとしましたが、半分ほど「ゴボッ!」とカーペットに吐き出し、また喘ぎ声を上げました。
私は、吐き出した精子をティッシュで拭き、セットしたビデオを構え、アップで撮影を始めました。
息子に突かれて喘ぐ妻の顔… 出し入れされるチンポ… 動きに合わせて揺れる胸…
私は、思わず撮影しながら、胸に手を置き、弄り倒しました。
そして、程なくして、息子が「イ…イクッ…!」と言い、妻は「出してー!」と叫びました。
息子も当たり前のように、そのまま腰を振り続け、妻の中に放出しました。
「はあはあはあはあ…」2人とも息が乱れてぐったりしています。
すると妻が、「はぁはぁはぁ…あなたも来て…」と言いました。
私は、一度射精していたので、半立ち状態で、それを見た妻が、またチンポを咥えて大きくしてくれました。
そして…
妻の足下に回り、これまで何度も息子の後にしてきた挿入を、出した直後に行う事になりました。
つまのマンコからは、息子の精子が垂れ流れており、一瞬躊躇しましたが、「あなた…早く入れて…」と言う言葉に、挿入を決意しました。
チンポの先が、息子の精子に触れましたが、妻のマンコのせいか、妙に温かく感じました。
そのまま、中に入れていくと、これまで味わった事が無いくらい、妻の中がトロトロになっており、その温もりと合わせ、とても気持ちが良かったです。
これまで割と息子と終わってから、すぐに挿入していたと思いますが、今までとは比べものにならないくらい、膣肉が絡みついてきて、妻もいつも以上に感じているのだと思いました。
「あ~~ 深いの~ あなた…ゆっくり動いて…」と言うので、ストロークを取りながら、ゆっくり動くと「ああんん~ いい~ やっぱりあなたの気持ちいいの~」と言いました。
隣には、私達をガン見している息子がいましたが、かなりのショックを受けているようでした。
段々、腰の動きを早くしていくと、「あっあっあっ!ダメダメー!イッちゃう~ ○さん、私、旦那のでイッちゃうよ~!」
普通の寝取られの場合、妻が旦那の私にいうことはセリフです。
私のチンポは、そこまで大きくはありませんが、息子に対して、優越感に浸りながら、妻を突き続けました。
息子の時より明らかに声をあげ、狂ったように乱れており、とても良い気分でした。
私は、一度射精していたので、全くイク気配が無く、妻を四つん這いにして、バックから突きました。
(パンパンパンパンパンパン!)
気分が良いので、力も入ります。
「あああー!ダメダメー!いつもより激しいー! 壊れちゃう~!」いつもより、強いことと、勃起度がハンパなく、血液が全てチンポに集まったのではないかと言うくらい硬くなり、自分でもチンポが痛いくらい立っていました。
息子は、妻の隣でチンポをしごきながら、胸を揉み始めました。
妻もそれに気付き、片手をチンポに持っていこうとして崩れ落ち、お尻を突き出す格好になりました。
これで、さらに奥深く突くことが出来、妻の声も「ああああああーー!ダメダメー!イッちゃうイッちゃう!」と叫びました。
速度を速めて突きまくると、妻体全体を伸ばし、その勢いでチンポが抜けて、イキました。
うつ伏せで倒れる妻の腰を持ち上げ、またバックの体勢にし挿入してから、背面騎乗位の体勢で下から突きました。
これで、妻も息子のチンポを咥える事が出来、小さくなりかけた息子のチンポを、必死にしゃぶっていました。
私は、ワザと端の体が烈しく上下するように突き上げますが、妻は咥えたチンポを離しません。
さらに、「あん!はあはあはあ…○さんのおちんちんおいしー!」と叫びました。
私は、妻が息子を受け入れると、射精感が高まるようで、「あっ…!イキそう…」と言いました。
すると、妻は「はぁはぁはぁ…外に出してー!」と叫びました。
私は、はぁ?と思いましたが、以前話していた内容が頭をよぎり、ギリギリで妻の腰を持ち上げ、射精しました。
何もしないで出した精子が、自分のお腹から宗典当たりまで飛んできました。
妻は、私にまたがったまま、息子のチンポを咥えて、「○さん、もう一度出来る?」と言いました。
息子は、「ああー うん!」と言うと、妻は私から降り、息子を寝かせました。
妻が息子に跨がろうとしているので、私は「これどうすんの?」とお腹の上の精子を指差すと、息子に跨がったまま、その精子を舐め始め、全て飲み干しました。
全てを飲み干すと、息子のチンポを握り、マンコに当て、一気に挿入します。
「あ~~ ○さんの硬くなってるー…」と息子の上で自ら腰を振り、「ああんん…いいっ!はぁはぁはぁ…」と喘いでいます。
胸をゆっさゆっさと揺らしながら、短いストロークで上下し、頭を振りながら、喘いでいます。
その光景に、またチンポがムクムクと大きくなり、私は妻の横に立ちました。
妻は、今度は咥えてくれず、手でしごくだけでした。
妻の腰の動きも滑らかで、しばらくして息子が「あっ…イ…イクッ…!」と言うと「いっぱい出して~~!」と叫び、また息子だけ、妻の中に出しました。
息子がイッたと同時に、妻の手も止まり、今日は終了と言うような雰囲気になりました。
私は、1人勃起したまま立ち尽くし「これ…」と妻に言うと、「ごめん…もう無理…」と言われました。
結局、息子が2回つまの中で果て、私はフェラで1回、外出しで1回、しかも最後は息子で終わると言う結果でした。
妻がチンポを抜くと、ぼたぼたと精子がこぼれ落ち、息子の陰毛の上に溜まっています。妻は、それを指ですくうと、口に入れ飲み込んでしまいました。
私は先程までの優越感から、一気にたたき落とされた気分になり、へこみました。
それでも、まだ続きがあると思っていましたが、妻が「今日は、もう終わりでいい?」と息子に聞き「あー う、うん」と答えると、私に聞くこと無く、後処理を始めました。
息子も、後処理を始め、服を着だし、私はポツンとほっとかれたままです。
まだ半立ち状態でしたが、仕方なく服を着ました。
何かやりきれない気持ちでいっぱいでしたが、一応私が主催した事もあり、「じゃあ、また動きがあったら、教えてよ」と締めくくり、息子は帰って行きました。
前は、玄関まで見送りに行っていた妻も、私に気を遣ってか、そこは行かずに、リビングで見送ります。
私は、息子を送り出しリビングへ戻ると、妻は早々とお風呂場に向かっており、私も後を追いました。
2人でお風呂に入りながら、「あいつだけ、2回も中出しなんて、ズルくない?」「だって、あなたとだったら、ホントにデキちゃうもん」「でも、今洗ってるじゃん」「それは…でも、○さんとするときは、あなたは外に出して それがダメなら、次から見てるだけにして 帰った後なら良いから…」
妻は、息子と私の差を、むすこに見せてやりたかったようで、私より息子の方が特別だとでも言いたかったのでしょう…
でも、帰った後ならと言ったので、私はお風呂場で、イヤがる妻にバックから入れ、溜まっていたフラストレーションをぶつけるように、激しく突き、その頃には妻も「ああ~いい~もっと突いて~!」と叫んでいました。
私が「イクッ…!」言うと、一瞬お尻を動かし抜こうとしましたが、すぐに気付いたのか「出していいよー!」と言ってくれ、妻の中に放出しました。
3回目なので、サラサラした薄い精子が、マンコから太ももに流れて、妻はそれをすぐにシャワーで流しました。
それを見て、納得がいきませんでしたが、そこは我慢してお風呂を終えました。