そして・・・
ふと目が覚めると隣に居たはずの妻がいません。
スマホの時間を見ると2時35分・・・・
まさか!!と思い、2Fの窓をゆっくり開け耳を澄ますと微かに人の声が・・・
そのままベランダに出て、そっと覗いてみると、「んんん・・・ んんんん・・・ んんんあっ・・・」妻が外灯の下で、バックから突かれている姿が見えました・・・・
(なんでだよーーーーー!!!!!)心の中で妻に叫ぶ自分がいました。
私が抱いた時、あんなに喜んでくれていたのに・・・ 今日は行かないって言ってたのに・・・ 体がカァーっと熱くなり、頭に一気に血が上りめまいがするほどです。
夜中ですが、妻に裏切られた感が強すぎて、ベランダから思いっきり体を乗り出して、(何してんだーーー 離婚だーーー)と叫ぼうと立ち上がりました。
・・・が、私はそれが出来ませんでした。
もう、私もすっかり変態が染みついてしまったようで、夜中に外で全裸のまま息子とえっちをしている妻の姿をもっと見ていたいと思っていました。
私は、またしゃがみ込み手すりに隠れて、その様子を見続けました。
そして、すぐリビングに行ってビデオを持ってきて、撮影を始めました。
バレないように、ベランダの端っこから、少しだけ顔を出し、撮影しました。
ビデオに100均で買ったスマホ用のイヤホン?ヘッドホン?を装着し、ズームでよると、撮っている被写体の会話を探して録音してくれる優れものです。
イヤホン無しでも、妻の喘ぎ声はかすかに聞こえていましたが、ズームにすると「ああっ・・・あああんん・・・はぁはぁはぁ・・・ んんんんああっ・・・・あっ・・・あっ・・・」と
妻の表情に合わせて、はっきり聞こえます。(私はチンポを出し、ベランダでしごき始めました)
妻は電柱に手を付き、息子が後ろから打ち付ける度、妻のお尻の肉が、プルンプルンと波打ち、重力で下がった胸もブルンブルン暴れています。
(ペチンペチンペチンッ)妻と息子の肌ぶつかり逢う度、静かな夜に響きます。
「ああっ・・・ああんん・・・・ いい・・・いいよーー 〇さん・・・・ ああんんんん・・・はあはあはあ・・・」妻の呼吸も荒くなっていきました。
そして、「んんんっ・・・ んんんんっ・・・」と息子がそのまま放出(中だし)です。
つながったまま、しばらく余韻にひたる2人・・・
1分ほどして、息子がチンポを抜き、妻から離れました。
妻は、まだぐったりしたように、そのままの体勢で電柱にもたれかかっており、チンポを抜いてから少しして、(ポタッ・・・ ポタッ・・・)と精子が道路に落ちました。
外灯の逆光になるため、こぼれ出てくるところは見えませんが、確実に妻の股の真ん中から出てきているはわかりました。
それから30秒ほどして、妻が体を起こし息子を見て、ニコッと笑いました。
妻は全裸にサンダル、息子は下半身丸出しと言う恰好で、外灯の下に立っています。
妻は時折、内ももについた精子を気にして、マンコを確認していますが、それ以外、車に戻るとか服を着るとか言う裸を隠す行動は見せません。
すると、2人は外灯の下に並んでしゃがみ(全裸と半裸です)、くっついて仲良くおしゃべりを始めました。
しゃがんでいる妻の股には、黒い陰毛のかたまりと閉じた割れ目が・・・息子の股には縮んで短くなったチンポが丸見えです。
※くらいので、画像が荒れてキレイには撮れませんでした
何かをしゃべっているのですが、単純な喘ぎ声と違って、小さい声の会話は、はっきりと聞こえません。
時折聞こえる言葉の端端から、普通の世間話のようでした。
お前ら、そんな恰好で良く世間話が出来るな・・・と飽きれてしまいましたが、続けて撮影です。
腕が痛くなった私は、あまりにも世間話が続くため、玄関まで降りて棚にしまった三脚を持ってまたベランダへ
三脚にセットし、ビデオだけ2人を映し、ついでに持ってきた小さな椅子に座り、画面を見ながら会話に聞き耳を立てます。
すると、途中から会話の内容が変わり「〇さん、彼女作らないの?」的な事を妻が息子に言いました。
※聞こえた感じの内容を推測して会話にしています
息子は笑いながら、「△(妻の名前)がいるから、俺は大丈夫」と言いました。
妻は「えー 私じゃなくて、そろそろ誰かちゃんと見つけない(笑) 私結婚してるし、子供だっているし」 ん? なに? 息子に彼女を作る様に進めてる?
「どうしたの?急に そんな事言いだして(汗)」息子の方は、急な妻の言葉に明らかに取り乱しています。
「ん? だって〇さん、もうえっちだってこんなにうまくなったし、ウォーキング頑張ったから、こんなに痩せれたでしょ? ここまでやれたら、もう彼女だって絶対作れるってー(笑)」
「えっ?えっ?えっ? なに?なに? どうしたの? えっ?」息子は下半身丸出しのままオロオロして、すがる様な顔で妻を見ています。
それでも妻は冷静な笑顔で、「私だってこれからも〇さんとえっちしたいけど、でもやっぱりそれじゃダメなんだよ 一緒にはなれないから・・・」
「何かあったの?」「ううん 別にー ただ、このままじゃいけないなって思っただけ 結局、私が〇さんの恋人探しの邪魔してるんだなって思って(涙?)」
「えっ?えっ? どうしたの?」下を向く妻の顔を覗き込むように息子が問いかけます。
何も言わない妻に「もう・・・俺とはえっちをしたくないってこと?・・・」と聞くと、妻は下を向いたまま小さく首を横に振りました。
「えっ? じゃあ、えっちはしてくれるの?」 妻はまだ下を向いたまま、今度は小さく首を縦に振りました。
首を縦に振った後すぐに顔を上げると(ズズー)と鼻水をすすり(やっぱり泣いてた)「でも、(ズー) 〇さんがちゃんと彼女探すんだったらね(泣笑)」と言いました。
そして、妻はスクッと立ち上がり、涙を拭きながら、車に行き、扉を開けて下着をつけ始めました。
こちらに背中を向けていますが、時折肩が上がる様子が見て取れ、まだ泣いているようです。
妻にとって、今息子に話した話は、それほどまでにつらい話だったのか・・・と、胸が苦しくなり複雑な思いになりました。
そんな話をしたからか、あんなに仲の良かった2人に壁が出来てしまったようで、着替え始める妻の後ろ姿を、ただ立ち尽くして見ている息子
妻が下着を履き、ブラをつけ、スエットのズボンを履いている最中、息子が妻に飛び掛かり、後ろから抱きしめました。
「いやだってー 俺は絶対に嫌だー 俺は、△と絶対別れない!」(えっ?付き合ってるの?(汗))妻は息子の動きに逆らわず、その体はグラングラン揺れています。
しばらくする、妻は息子に抱き着かれたまま、シートに置いてある上着を取り、首に掛けました。
腕を通し服を下ろそうとしますが、息子が背中に抱きついているため、着る事が出来ません。
妻は背中にいる息子の頭をなでなでしています。
息子も泣いているのかもしれません。
こんな2人の姿を見ると、私が妻に吐き出した言葉が原因だと思い、胸が苦しくなってきました。
しばらく妻の背中に顔をうずめる息子 それをじっとして受けている妻 静止画のような状態が続き、ここでやっと息子が妻から離れました。
妻は首に掛けた服をそのままにして、息子の方を向くと、笑顔で両手を広げ、「おいで(笑)」と息子を呼びました。
息子はすぐに抱き着き、今度は2人向かい合った状態で、きつくきつく抱きあっていました。
そして離れ際に顔を近づけ、深い深~いキスをしました。
その後ヒソヒソ話をしていましたが、それが聞き取れるワケがありません。
しかし、もし聞き取れていたとしても、その時の私は聞かなかったかもしれません・・・
・・・・しかし長い まだ抱き合ってる・・・ もういいんじゃないか?・・・・
あまりの長さにそう思っていると・・・・・・ 息子がまた妻にキスをし、胸を揉み始めました。
ええー!! この流れでぇ~!?? ここは、そのまま終わるところでしょーー
少しでも息子に同情した自分が悔しくて悔しくて・・・
すでに、ブラはめくられて、先ほどまで私が揉みまくった妻の胸が、息子の手によって揉みまくられています。
妻はキスを外すと「んんんああっ・・ あっ・・あっ・・・ 〇さん・・・・」とまた一段と抱きしめる力が強くなりました。
息子は現在の感情をぶつけるかのように、妻の胸の全てを下から持ち上げ大きく揉み、胸全体をこねる様に揉んでいました。
私が知る限りでは、今までで一番激しく荒々しい印象を受け、息子も終わりが近づいている事を認識したようでした。
妻もそれに気づいたのか「んんん・・・・ あああんんん・・・もっと・・・ もっと激しくして・・・ 〇さんの気持ち・・・受け止めるから・・・ はあんんん・・・・」
先ほど泣いてまでガマンしようとしていた気持ちが溢れて止まりません。
息子は、妻をレ○プするかのように、乳首にしゃぶりつき、乳首も噛んで思い切り引っ張られて伸びています。
妻が履いたスエットを乱暴に下げる息子、妻はそれに興奮して「あああーー ああああーーー」と野太い声を上げています。
正直、盛りのついた猫が夜中に鳴く声より大きく、周りの家の電気がつかないか、1人ベランダでヒヤヒヤしていました。
荒々しく脱がされたスエットと下着は、ホントのレ○プのように、膝辺りに引っ掛かっており、その真ん中に息子が手を入れ、激しく手マンです。
今思うと息子は、妻を今までに無い位感じさせ、自分から離れられないようにしたかったのではないかなと思います。
「ああんあああんんん・・・ あああはあん・・・ ダメッ・・イッ・・ちゃう・・・・ イッっちゃうーー ・・・・・・・・・・イクッ・・・・・・・・(体全体で大きく、ビクンッ! ビクンッ!) ああ・・・・」
妻は倒れないように息子に抱き着き、「はあはあはあはあはあ・・・・・」と肩で息をしています。
息子は、マンコから指を抜くと、妻の向きを変え、シートに手を付かせると、むき出しになっているお尻を掴み、バックから入れました。
「はぁぁぁ~ん・・・」 息子のチンポが入って来ている様子が、手に取る様に分かりました。
(パンッパンッパンッ)と静寂の中に響き「ああっ・・ああっ・・・あっ・・・・」と打ち付けられる度、妻の声が漏れます。
息子がぶつかる度、妻のお尻が波打ち、その揺れ方から、思い切り打ち付けているのがわかります。
そのままバックで5分ほど突いていると「んん・・んんん・・・・・」と息子がうめき声をあげ、妻の中で果てました。
息子が全てを絞り出すため、4,5回お尻にえくぼが出来るほど力を入れると、妻が後ろを振り向き「ふふっ 中で動いてる(笑)」と微笑みました。
そのままチンポを抜くかと思いきや、しばらくつながったままの体勢で静止し、1分ほど停止した後、息子はまた動き始めました。
ここにきて、まさかの抜かずの2連発です。
もしかすると、抜いたら終わってしまうと思ったのでは無いでしょうか。
息子は、エッチを楽しむと言う余裕は一切無さそうで、ただただ必死に、腰を振り続けていました。
時折、目をぬぐう仕草をしていたので、息子はバックで挿入しながら、泣いていたのかもしれません。(汗かもしれませんけど)
そしてまた・・・・、射精の瞬間がやってきて、そのまま中に放出です。
今度は、息子がシートに手を付いている妻の背中に倒れ込むように抱き着き、「はあはあはあ・・・」と息を切らしていました。
今度もチンポを抜かずなので、まさか3連発?と思いましたが、息子のチンポが限界で、縮んでしまったようです。
息子が妻からチンポを抜き後退りすると、妻のマンコから(ポトッ ポトッ)とサラサラの精子がこぼれてくるのが見えました。
妻はシートに手を付いたまま、落ちる精子を覗き込んでいます。
しばらく動かず、ずっと落ちる精子を見ています。
妻から離れた息子がいつもならまた触りに行っている状況でしょうが、今回は息子もマンコからこぼれ落ちる精子をボーっと見ていました。
私もビデオをズームにし、こぼれ落ちる精子を画面で見ていました・・・。
妻が時折、膣を(ギュッと)絞めて、膣内に入っている精子を出そうとしています。
以前は子供が欲しいと言ってた2人でしたが、妻が膣内の精子を出そうとしている姿を妻と息子(と私)でずっと見ていました。
何度も(ギュッと)して、そのうち何も出てこなくなると、妻は車に置いてあったティッシュでマンコを拭き始めました。
穴の方にもティッシュを突っ込み、出来る限り精子を拭き取っているように見えました。
拭き終わると、息子に背中を向けたまま、下着とスエットを上げ、無言でブラの位置を直し、上のスエットまで止まることなく着てしまいました。
そして妻は振り向くと、笑顔で「○さん 頑張って彼女探してね(笑) 私、絶対応援するから!」と言いました。
それでも息子が妻に言った言葉は「もうだいぶ出ちゃったけど、もし今ので赤ちゃん出来たら、結婚してください!」・・・でした。
妻は一瞬ビックリした顔をしましたが、「あははっ そうだね(笑) デキてたらね」と妻は息子との子供は出来ないと思っていたのでしょう。
最後まで気づ付けないようにし「じゃあね(笑) あっ ティッシュいっぱい使っちゃってごめんね(汗)」と最後におチャラけて自宅の方に向かって歩き出しました。
息子は、妻の後ろ姿をじっと眺めていました。
私は、妻が家の中に入る前に、ビデオを止めて、静かに寝室に戻り布団に入りました。
1Fでは妻がお風呂に入る音がしており、多分残った精子を洗い流しているのでしょう。
一度、こうと決めた女性の気持ちの切り替えはとてつもなく早く、ホンの数分前に「赤ちゃん出来たら結婚してください!」と言った息子の顔が浮かび、若干同情しました。
2,3分でシャワーから出てきた妻が2Fへの階段を上がってくる音がします。
私は、どうしていいかわからず、とにかく寝たフリをし、妻を迎える事にしました。
静かに寝室のドアが開くと、妻が音を立てないように入ってきました。
薄目で確認していましたが、お風呂に入った際、妻は着替えたようで、違うパジャマを着ていました。
これも割り切りの1つなのでしょう。
そ~っと そ~っと私の横まで歩いて来た妻が、また私の横に寝ころび、くっついて来て、小さな声で「ただいま・・・ 全部終わったよ(笑)」とてもやさしい声で囁きました。
その言葉に、私は寝返りをうつ振りをして、妻を抱きしめました。
寝たふりをしていましたが、それに妻が気づいてか、妻の方からちょっかいを出してきました。
私のズボンの中に手を入れチンポを握ると、前後にしごき始めました。
私は、先ほどイッたばかりだったので、まだチンポがヌルヌルしており、それで妻が確信を得たように、激しくしごき始めました。
私は思わず「うっ・・ ちょっ・・」と声を出してしまい、「やっぱり起きてたー(笑)」と妻が嬉しそうに笑いました。
妻は私のチンポをしごきながら、「ねぇ あなたとしたい・・・(照)」と上目遣いで言ってきました。
私が「うん・・」と言うと、妻は私のズボンとパンツを脱がし、フェラを始めました。
(ジュボジュボ)と子供が起きるのでは無いかと言うくらいの音を立て、激しく吸い付いています。
先ほどの息子同様、今までに無いほど荒々しく、冗談ではなく、息子と出来なくなった腹いせに、本当にチンポを噛み千切られるのでは無いかと思うほどでした。
勝手にフェラし出した妻は、さらに勝手にズボンと下着を脱ぎだし、勝手にまたがりました。
「ああ~~~」ゆっくりとチンポをマンコの中に入れていき、全てが収まると、上のパジャマに手を掛け、また勝手に脱ぎ始めました。
当たり前のようにブラも自分で外し全裸になると、騎乗位で激しく腰を前後し始め「ああっ・・あああっ・・・あなた・・・・・ あなたの熱いのが・・・ ああああんんん・・・」
私は、ただのマグロ状態で、妻に勝手にヤラれているので、激しく動く妻を下から眺めていました。
私は「もういいのか?」と淫乱のように腰を動かす妻に向けて言うと「うん・・・ああんん・・・ 終わったの・・・んんんん・・全部・・・ やっぱりこれがいいーー」と言いました。
私は妻の本心なのか?と思ってしまったため「ホントにもういいのか?」とダメ押しで聞くと「ああっ・・あっ・・あっ・・・ 私がね・・・いると・・・ああん・・ ○さんダメになるの・・・ はぁはぁはぁ・・・」
「ダメになる?」「はぁはぁはぁ・・・ そう・・ んんん・・ 私が○さんの事・・・はぁはぁはぁ… 離せなくなっちゃうから・・・・ んんん・・・」「それって・・・本気になったって事か?」
「もういいの・・・ ああんんんん・・・ あなたもっと激しくして・・・ 全部忘れたいから・・・ああああんんん・・・・」妻の言葉を聞いて、複雑な気持ちでしたが、夫として妻の願いを叶えるべきだと思い
私も無我夢中で突きまくりました。
結局、子供たちが気になるので、1Fのリビングに移動し、周りを気にすることなくヤリまくりました。
終わった後「ホントにもう終わったのか?」と妻に改めて聞くと「うん! 終わらせてきた!」「お前、大丈夫か?」「大丈夫 最後にいっぱいしてもらったし(笑)」
「○にか?」「うん あなたには悪いと思ったけど、終わらせるために、最後に思いっきり抱いてもらったよ(笑) ○さんの愛情もいっぱい感じたし、もう満足だよ」
「何かヤキモチ焼いちゃう言い方だな」「えっ?今更何言ってるの? 結局最後はあなたを選んだのよー それじゃダメ?」「う~ん・・・ 何か誤魔化されてる感が・・・否めんなぁ・・・」
「大丈夫 これからは本気で○さん応援するから」「今までは?(飽)」「今までのは・・・・あくまで○さんのエッチの実技練習~」開き直った妻の顔は清々しい顔をしていました。