夫と親友の関係…
どうなったと…思います?
正解は
なんと…セフレです。
どうしてそうなったのか…書いていきますね?
でも、夫は知りません。
私が盗み見てるってこと。
「あのね…親友から相談があったの。」
そう切り出すと夫がこっちを見る。
「なに?」
「うん、あのスワッピングしたい事件あったじゃない?」
「あぁ。」
「そこからね…夫婦間でセックスが更に無くなったんだって。」
「…うん、それで?」
「そもそも貴方とシたのは何週間ぶりだったみたいだよ?」
「へぇ~…」
少し夫がニヤけた。
「で?」
「うん、で、親友が…もし…○○(夫)が良かったら…またお相手願いたいって連絡が来たの…」
前回こっちで頼んでヤった手前、私の所で揉み消すことは出来なかったので素直に伝えました。
「…へぇ。」
夫は満更でもない様子で
「いいよ。」
「へ?」
「だから、バレなければ抱いてもいいよ?ってる。」
まさか奥さんに向かってそんなハッキリすぐに言うとは思わなくて絶句してしまった。
「んで?いつヤるって?」
「いや、まだそんな話には…」
「そ。」
「それに、前回みたいに貴方が中出ししてもし妊娠したら困ると思うの…」
「…そうだけど。どうすんの?」
「だから、ピル飲むとか避妊リングとか考えなきゃならないし…まだ全然そこまでの話をしてないよ…」
そういうと不機嫌になっていった…
「そりゃそうだけどさ…決まったら言えばいいじゃん。」
まさかそんなにノリノリとは思わなくて衝撃を受けた…
でもね、それでも私は夫が大好きで。
この人じゃなきゃ生きていけなくて…
セックスの気持ちよさも教えてくれた人で…
この人以外の人とはセックス出来ないのを知ってるので…
胡座をかいてると思う。
でも悔しいかな…
夫じゃないとイけなくて、夫じゃないと感じる気がしない…
しっかり調教済みなんです。
私のアナルも勿論夫が初めてで…
処女以外の初めてはほぼ夫が取りました。
それでも本人は満足しなかったんです。
そうなると、あたしはどうしていいのか解らなかった…
ーーーーーー親友との会話ーーーーー
「…実は旦那とセックスをシてないの。」
「は?」
そんな会話からだったと思う。
「え?だってこの前ウチの夫とシたよね?マンネリだったから…じゃないの?」
「違うのよ」
そういうと事の経緯を話し始めた。
「もう結婚したばっかりの頃はそれは毎日のようにシてたんだけど。もう10年でしょ?そしたら飽きたのか…体力が減ってきたのか…シなくなったの。仕事が2交代だから仕方ないんだけど…時間も合わなくなって…自分がシたい時と旦那がシたい時が合わないのよね…」
「でも、ウチの夫とスる前に…いくらなんでも…ヤったよね?」
「…何週間ぶり…」
「…はぁ!?だってあんなにセックス好きだったじゃん!?」
「そうなんだけどね…だから、今相談してるんじゃない。そろそろ子供も欲しいし。30後半に入るじゃない?欲しいんだけど…ヤらないから出来ないのよね。」
マジかと思った。
大学からの付き合いだけど、ほぼ毎日のようにセックスに溺れていた彼女が全くシてないなんて考えられなかったから。
「…でもさ、もし…あの時あたしの夫との間に出来ちゃってたらどうするつもりだったの?」
そう聞かずにはいられなかった。
「そりゃ流石に堕ろすよ;托卵無理だもん笑。だって、自分の旦那と一切ヤってないのに…だよ!?流石にね~…」
と彼女は笑い飛ばしたけど私は笑えなかった。
もし、自分の旦那とセックスをシてたら…どちらの子か解らなかったら…産んでいたの?って。怖くなった…
「それで?」
「うん、それでね、この前久々にセックスしたの。○○の旦那と。そしたらやっぱり深かったし…気持ち良かったの…」
性に奔放な彼女らしい答えだった。
「…そっか。そうだよね、そんなに放置されたらね…疼くよね…」
「因みに…○○は、どの位の頻度でシてるの?」
「ウチは…少くて週2…ここのところはほぼ毎日…」
「は!?10年経ってるのにまだそんなにシてんの!?羨ましい…」
明らかに羨ましそうだった。
「調教されたから…普通に受け入れちゃう…」
「いいなー…だからさ、少し貸してくれないかな?」
「…夫に聞いてみないといけないけど…」
そう言うと親友が語りだした。
「○○の旦那とシて…女としてまだ枯れたくない…って思っちゃったんだよね…あんなに優しく激しくされたこと無いし。○○の旦那のペニス本当にデカイし。満足できるの。勿論○○から取るつもりはないわ!!どっぷり不倫に走るつもりはないから安心して!」
そういわれても、未来は見えてる気がした…
「そうなんだけどね…一応、●●の旦那だって気持ちよくないわけじゃないでしょ?」
「そうなんだけど…全然抱いてくれないんだもん。」
「ちゃんと誘ってる?」
「うん。誘ったらこの前断られた…」
「えッッ…そんな良い体してるのに?」
「だからツラいの…○○なら解ってくれるでしょ?」
「…わかるけど…。」
「実はセックスレスだったの…」
そんな衝撃的な話でした。
「でも、出来たら困るから、もしヤるとするならば…ピルなりリングなりさしないと…ちょっとヤらせるのは怖いの…」
と正直に伝えました。
「勿論。この前みたいになると困るし…ちゃんとするわ。」
そこから夫と親友のセフレが始まりました。
「なら、約束として…必ず夫にバレない様にライン通話して。」
「解ったわ。」
「あと…好きになったり、略奪は無しで。」
「勿論。」
こんな約束で妙な関係が始まりました。
有休を取らなきゃならないので2月に1回が限度だとも話し合いました。
ピルを飲み始めた…と連絡がありました。
来月からセフレ関係が始まります。
これからどうなるのか…未来が解りませんが、1つ解ることは…
歪んでいる。ということです。
そして当日ーーーーーーーー
夫を親友の家に送り届けました。
今日は寝室でスるとのことです。
「…ライン、繋いだよ!」
小声で私に言ってきます。
「わかったよ。夫の事、よろしくお願いします。」
画面上に夫が入ってきた…
既に裸の親友は
「待ってたよ♡」
と可愛い声で夫を迎える…
「おぅ…」
そう少ない会話をする。
「全然抱かないんだってな…こんなに綺麗なのに…」
「…うん…有り難う…」
「いいの?俺が抱いちゃって。」
「うん。抱いてほしい…」
「っても、もう1回抱いてるしな…今更かな???」
「フフッ…そうだね♡」
夫も服を脱ぐ…
「シても…いいか?」
そういうと夫は親友の胸を鷲掴みした…
「ん…ッッ…♡」
親友から吐息が漏れる…
「…柔らかいよ…綺麗だよ…吸わせて…」
そういうとチュパチュパ…とやらしい音が響き始める…
「ん…ん…あッッ…」
親友から可愛い声も漏れ始める…
「可愛いよ…ほら、もっと鳴いて?」
いつもの様に親友に優しい声をかける…
「アッ…アッ…ん…」
ピチャピチャなめ回した後、ズズーっと吸う…を暫く繰り返す…
「や…そろそろ…触って…ンッッ…」
焦らしていたのか親友から懇願される…
「いいよ…」
「ンアッッ!」
「グッチョグチョだね…そんなにシたかったの?ん?」
「うん…ハァハァ…シたかったの…ン…」
「なら、入れてあげるね…」
そういうと正常位で繋がる…
「アアーーーーーーーーーッッ!」
気持ち良さそうな声が響く…
「ん?もうイっちゃったの?だらしないなぁ…」
ニヤニヤしながら腰を掴む…
「アッ…アッ…アッ…ン…」
親友から切ない声が漏れる…
「ほら、まだ始まったばっかりだよ?」
おっぱいを揉みながらまた出し入れする…
「だって…久しぶり…しかも大きいの…たまらないの!!」
夫の顔もニヤケが止まらない。
「嬉しいな~…また●●から誘われるなんて。俺、役得じゃん笑」
「ン…ン…ン…アッ…こんな気持ちいいセックス…ん…忘れられないよ…ん…アッッッ!」
「そんなに煽てると…やめないよ?笑」
「シてぇ…もっとしてぇ!ッッ!アーーーーーッッ!」
また親友がイった。
「イきやすくなったのかな?ほら、まだまだヤるんだよ?」
そういって出し入れする…
リズミカルにニチャニチャ…結合部から音がする…
2人して気持ち良さそうにセックスしてる…
嫌なのに…でも、目を離せない…
「ほら、イヤらしい音が聞こえるよ?そんなに気持ちいい?俺、嬉しいな~…こんな美人とセックスできて。」
「アッ…アッ…アッ…アッ…ン…」
「今日も…これからも…中出ししていいんだろう?」
夫がそう聞く。
「うん…沢山…アッ…注いで…アッ…欲しくて…ンンッッ!ピル飲んだの…アッ…いっぱい出してぇ~…!!」
「マジかよ。スケベだな笑。なら…望み通り出してやるよッッ!」
腰を持ち更に奥まで入れ、速度をあげる夫。
「アアッッ!もう!?イッちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉッッ!」
「ほら、イけ!出すぞ!!子宮に出してやるからなッッ!」
「イッちゃうッッ!イッちゃうッッ!アーーーーーーーッッ!」
おもいっきり親友が仰け反ってイった。
けど、夫は動きをやめない…
「ハァハァ…えっ!?アッ…なに!?○○君!?もう出したんだよね!?アッ…」
「あぁ、出したよッッ!ハァハァ…誰がやめるなんて言った?離すわけないだろ?」
「えっ!?もう…もう…凄いよぉ…!!壊れちゃうぅぅぅぅッッ!」
夫が精子を出したからなのか結合部は尚更イヤらしい音がピチャピチャ卑猥な音をたてる…
「あーーーーー…気持ちいいよ~…●●のマンコ…最高だよ…」
「もう無理…無理ぃぃぃッッ!アッ…」
親友がイくと徐に親友をバックにする。
今度は、ゆっくりゆっくり確める様に出し入れをシ始める…
「あぁ~…バックだめぇ…」
「あっ、ダメなの?やめる?」
「やだぁ…やめないでぇ…」
意地悪な事を言って親友との結合部を何度も見ながら腰を打ち付ける…
「やらしいな…●●もメスだな笑。」
「やだぁ…そんなこと、言わないでぇ…○○君のが凄いか…アッ…アッッッ!」
会話も楽しんでセックスしてる2人…
まるで恋人のように濃厚で私の時より激しい…
「アッ…アッッッ!アッ…ア…アッ…」
「あーー気持ちいい…」
時計を見ると既に2時間オーバー…
「ウッ…しまる…そろそろ出していい?」
夫が2発目の射精をする時だった…
「やだぁ…アッ…ッッ…やだぁ…もっと、もっとシててぇ…●●を壊してぇ…お願いぃ…」
親友が振りきれてしまった様だった。
「マジかよ…変態だ…なッッ!」
更に親友の奥をつく夫。
「アアアァッッ♡しゅごいぃ♡○○君のおちんちん、凄いぃ…♡気持ちいいのぉ…♡出してぇ~…♡出していい~…ッッ!○○君の精子、沢山●●に注いでぇ…♡」
「あれぇ?まだシて、欲しかったんじゃなかったっけ?ん?」
また夫が意地悪を言う。
「うん、うん、うん…もぉ欲しい…凄いッッ!また、●●の中でおちんちん、大きくなってるぅッッ!アッ…アッッッ!アッ…ッッ!イくぅッッ!」
「なら、出すぞ!!ほら、ちゃんと飲めよ!マンコで受け止めろッッ!」
「アアアァッッーーーーーーーー…アッ…アーアーアーアーアーッッ…」
親友が失神したようだった。
「はぁ…はぁ…はぁ…ッッ…」
肩で息をする夫も放心状態になっていた…
暫くすると、満足したのか親友の腰から手を離しペニスをマンコから抜いた…
映像には親友から凄い量の精液がドロッと出る。
それをまた写真を撮る夫。
「よい、しょっと…」
親友をひっくり返して、仰向けにしてから足を開き、また全身の写真を撮る夫。
自分のコレクションの様にイヤらしく愛でるように携帯におさめていく…
それから親友の横になり…
また乳首を弄り始める…
「ん…ん……ッッ…」
ビクビクと反応する親友…
「…起きた?」
優しい声で語りかける夫。
「…ん…ッ…大丈夫…ッッ…凄く気持ちよくて…久々に意識失っちゃった…マンコもヒリヒリする…○○君のペニスの形になっちゃったかも…」
「ハハッ…それなら嬉しいな…」
まんざらでもない夫。
「もう少し落ち着いたら…シャワー浴びるか?」
「うん。」
「それまで話していよっか。」
そういってピロートークを始める夫。
「ついに…寝室でヤっちまったな…」
「うん…」
「アイツが寝るベットで●●を犯しちまったな笑。」
「…うん…もう、戻れない…○○君…また私を抱いてくれる?」
親友が抱きつきながら質問する。
「あぁ。●●がバレないようにしてくれれば、いつまでも抱いてやるよ?○○には公認なんだからな。」
「○○君…有り難う…」
そういって2人で下に降りてシャワーを浴びにいった…
流石に3回戦は無理だったようで、
「洗ってくれたのに、ゴメンな~…流石に3回戦はできなかったよ…」
と会話が聞こえる。
「ううぅん。いいの。またシてくれる???」
「あぁ。」
「また1ヶ月か…2ヶ月後までいいこにしてるんだぞ?」
もう恋人のような会話が広がる…
「うん…有り難う…それまで我慢できそう♡」
また2人でキスをする…
「終わったよ。」
と夫からラインが入ったのは3時間後だった…
次のセックスはどうなっていくのか…
怖いけど…
きっと興奮してしまう自分がいる…
私はMなのかも、知れない…
夫を寝取られて興奮してる…
もうこの快楽から抜けられないのかも知れない…