初めて読む人のためにYちゃんのプロフ。
身長165位でスレンダー体型、胸はDカップ。髪はセミロングで清楚系だが、地味な感じなので芸能人には例えられない。性癖はどM。
前回の話の旅行の後、それまで以上に乱れるようになったYちゃん。それにそれまで以上に尽くしてくれるようにもなっていた。
ある日Yちゃんの部屋でセックスの後、俺はYちゃんに
「もしもさ、Yちゃんが3Pとかしたら大変な事になっちゃうかもね」
と冗談で言ったら
「俺君、、、そういうの興味あるの、、」
と真顔で聞いてきたから
「正直、目の前で挿れられるとかキスは嫌だよね。Yちゃんがちょっと触られる位が限界かな、俺は。」
「私ももしそうなら、、そこが限界かな、、、もし、それ以上されそうになったら俺君が守ってくれて、、、でも、そういう事しても俺君が別れるって絶対に言わないなら、、、」
と言ってくれた。
それで俺は
「ネットで見てみようか、まぁ、お金出せばそういう条件の所、あるんじゃない」
と言い、2人でスマホを見たら結構そういうサービスをしてくれるお店が、県外に行くとある事が分かった。
「Yちゃん、週末にでもホテルに泊まって、こういう人を呼んでみようか?それにその後は2人で飲み歩くのもいいしさ。」
という事で、その場でその週末のホテルを予約した。また、お店にもこういう条件でお願いしたいけど、と連絡をしたら、同じようなカップルさんが他にもいて対応してるから大丈夫です、との事だったので、空いている時間を聞いたら15時から1時間のコースを提案されたので、宿泊するホテル名を伝え予約を入れた。
当日になり明らかに緊張しているYちゃん。
車の中でもずっと手を握って離そうとしなかった。
チェックインが14時だけど12時前にはホテルに着いてしまったので、車と荷物だけ預け、ランチに出た。
イタリアンのお店に入り、俺は立ちが悪くなると嫌だったのでビールを一杯、Yちゃんはビールと白ワインのグラスを半分飲んだ所で緊張がほぐれてきたのか
「あのね、緊張はあるんだけど、それ以上に自分がどうなっちゃうか不安で。。俺君が引かないかなって。それが怖くて。」
と本音を言い出したので
「大丈夫だよ。それにその後2人きりになった途端、俺に更に火が着いたらどうする?」
「その時はいっぱい抱いて欲しい。」
と言ってくれた。
チェックインの時間になりホテルへ向かい手続きを済ませて部屋に入った所で、お店から確認の電話が入ったので、部屋番号を伝えたら、時間になったら行きます、と言われた。
ベッドに座り後ろからYちゃんを抱きしめたら
「あのね、、、私、地味じゃん、、、それで、俺君に興奮して貰いたいから、、、この間の温泉の時の下着の色違いを買って持って来たんだけど、、、見る?」
と言われ、
「うん、見せてよ。」
と言ったら荷物の方へ向かい、紙袋を持ってきて広げてみたら、今回は黒色の総レース透け透けのブラとパンティも透け透け、ガーターもレースでストッキングまで黒色のランジェリーがあった。
「俺は大丈夫だけどYちゃん大丈夫?」
「なんか、思いっきり俺君にエッチな私を見て欲しいから。」
と言っていたら、部屋のドアをノックする音。
覗いて見たら、細身の清潔感のある20代半ばくらいかな、のお兄さんが立っていたので、ドアを開けたら
「◯◯さんですか?今日はよろしくお願いします。」
と挨拶をしてくれたので、中に招き入れた。
部屋に入りコースの確認とお金を支払い、お兄さんがお店に電話してスタート。
お兄さんはお風呂にお湯を入れに行って戻ってきて
「彼女さん、名前はなんていいますか?」
と聞かれたのでYちゃんは答えたら
「こういうカップルさんは他にもいますよ。変な事ではないですから。私は今日は短い時間ですけど、お手伝いに来ただけですので。それに事前に禁止の事も聞いているので安心して下さい。」
と優しくYちゃんと俺の方を見ながら話してくれて、そこでYちゃんも少し笑顔になってきた。そしてお兄さんが
「では、まずはお風呂に入ってリラックスしましょう。」
と言い、まずはお兄さんが入り、後から俺とYちゃんが入って3人で湯船に浸かった。
「Yさん、スタイルすごいいいですね。先程話しながら服着ていても思ったんですが。本当にお綺麗ですよ。」
と言われ、照れて恥ずかしそうにしているYちゃん。俺も
「ありがとうございます。俺の自慢の彼女なんですよ。清楚なんだけどセックスの時のギャップが特に(笑)」
と言いながら俺はYちゃんの胸を触り始めた。
「それ、男に取って最高ですよね。」
と言いながら、見たらすでにお湯の中で足やお腹をお兄さんが触っていた。
Yちゃんは恥ずかしくて照れていたけど、俺はもしかして、と思い下を触ったらもうヌルヌルになっていた。
「Yちゃん、すでにすごいけど、ここ。」
と言ったら、ベッドに行こうと言う事になり、先にお兄さんと俺が風呂から出て、Yちゃんは後から支度をして出て来た。
Yちゃんが支度をしている間、お兄さんが俺に質問して来たので、見てのお楽しみだよ〜、と答えたらガウンを来てベッド俺の隣に座ったので、お兄さんと俺の間に移動させ、俺が後ろから抱きしめて胸を揉みながら
「Yちゃん、見てもらいなよ。お兄さん、ガウンの紐を外してくれませんか?」
と言って、お兄さんが
「じゃあ、失礼します。」
と、ガウンの紐を解いて前を開けたら、さっきのランジェリーを着けた姿が。
「すごい、かわいいじゃないですか!Yさん。」
と喜んでくれて、Yちゃんも笑顔で俺を見た。
ガウンを取りキスをしながら胸を揉んでいたら、お兄さんはYちゃんの足を広げて、ゆっくり触るように指で内股を撫で、しばらくするとその上はパンティの方へ。
Yちゃんも少し興奮してきたのか
「んっ、、んっ、、、」
と甘い声を出し始めていた。
俺はブラをズラして胸を出させて右手で右の胸を撫で、左手でYちゃんの足を更に広げた。
お兄さんはパンティの上から下腹部を撫でていたけど、だんだんYちゃんのシミの方へ。
「すごい濡れてますね、パンティが汚れるといけないので、脱がしますね。」
と言ったので、脱がし易いように腰を浮かせパンティを脱がして貰った。
「彼氏さん、この部分すごいですよ。」
と言ってクロッチの部分を見せてくれたので
「Yちゃん、いいんだよ、いつもの感じで。いや今日はいつも以上でいいよ。」
と言っていたら、お兄さん、いつの間にかクリを指で撫でていたので
「あっ、、あっ、、んっ、、あっ、、」
とゆっくりと喘ぎ声が出てきたYちゃん。
俺はYちゃんを仰向けに寝かせて、2本のち◯こを握るように言うとしっかりと握ってきた。俺はまずは胸を口と手で両方愛撫し、お兄さんはクリを指で強弱をつけながら愛撫しながら、もう片方の手でYちゃんの中に指を入れ刺激していた。
Yちゃんもこのいつもと違う状況に
「あっ、あっ、、俺君、、なんか、いつも以上に変な、、、感じ、、あっ、、」
「良かったね、Yちゃん。優しいお兄さんで。」
と言ったら、お兄さん、
「そろそろ激しさも加えますね。」
と言い、始めはゆっくりと中指と人差し指の二本を出し入れしていたが、急に高速手マン責め。さすがにYちゃんも
「やっ、ああああっ、や、やばい、、あっ、ああああっ、やばい、、ね、もう、、あっ、」
と大きな声を出してイッてしまった。
「Yちゃん、早いって。まだこれからだよ。ねぇ、お兄さん。」
と言ったら、お兄さんも
「もう、彼氏さん、挿れちゃいます?」
と聞いてきたので、
「いや、フェラさせてかな。あっ、お兄さんのも扱いてあげなよ。」
と言ったら頷いたので、お兄さんは
「じゃあ、お願いします。」
と言い、Yちゃんを座らせて俺はベッドに膝立ちになりYちゃんにフェラをさせ、Yちゃんの左手はお兄さんのを握らせた。
お兄さんは左胸の愛撫とクリとYちゃんのお汁が垂れている所を責めていたので、フェラしながらも
「んっ、んんん、ぅん、、あっ、、出来ない、、気持ち良すぎて、、あああっ、、出来ない、、」
と口を離してしまいました。
その時俺は時計を見たら結構いい時間だったので、
「ねぇ、Yちゃん。今日こんなにお兄さんに気持ち良くしてもらったんだから、フェラくらいはしてあげたら。俺は大丈夫だから。」
「うん、俺君信じてるから。」
と言って四つん這いになり、お兄さんの股間に顔を埋めました。
「すみません、いいんですか?」
「どうぞ、俺はこっちを使うので。」
と言い、Yちゃんのお尻を掴み、俺のをYちゃんの中に挿れた。ゆっくり動いているときはYちゃんはフェラしながらでも
「んっ、、んっ、、んっ、、ぅん、、ん、」
て感じだったけど、動きを早くしたら口を外してしまい
「ダ、、ダメ、、ダメだよ、、あっ、、俺君、、ああああああっ、、フェラ、、出来ない、、」
と言いながらも、手ではしっかりお兄さんのを握っていた。
仰向けに寝かせて、正常位で挿れ始めたら、お兄さんもYちゃんの横に自分のが来るようにしてフェラさせていた。
ただYちゃん、頑張ったかな。俺が正常位で早く突いてもフェラをやめなかった。
俺は
「お兄さん、イキそう?」
て聞いたら
「そろそろやばいです。いいですか?口には出しませんから。」
と言ったので、
「俺もそろそろ出したいな、Yちゃん。」
と言ったらお兄さん、突然Yちゃんの口から離して胸に射精してくれた。
そこで時間を知らせる音が鳴った。
「Yちゃん、終わっちゃったよ。お礼は。」
とゆっくり動きながら言ったら
「すごい気持ち良かったです。ありがとうございます。」
と言っていた。
お兄さんは
「こちらこそ、こんなにして頂いて。彼氏さん、まだイッてないですよね。私はシャワー借りて身支度して帰りますので、そのまま続けてください。」
と言ってお風呂場へ行った。
「Yちゃん、ここからはガンガンいくよ。」
「いっぱい出して。私、我慢出来ない。俺君のち◯こ、私のま◯こに挿れて。そしていっぱい出して。」
と言ってくれたので、突き始めたらお兄さんがシャワーから出て来て身支度をして
「では、私はこれで帰ります。でも、彼氏さん、羨ましいです。」
と言って帰って行った。
Yちゃんはその間も
「ああああああっ、だめ、、変に、、変になりそう、、」
と喘ぎ声を出していたので、俺は腰を振りながらお礼を言い、その後は松葉崩しの体位にして突いてたら射精感が出てきて、更に早く突いたら
「もう、、もう、、ああああああああっ、だ、だめ、イっちゃう、イッ、、イクッ、」
と身体を震わせてイッてしまった。
俺も
「俺も出すよ、中に出すよ、、うっ、うっ!」
と言ってYちゃんの奥深くに果ててしまった。
繋がったまま肩で息をするYちゃん。
俺はYちゃんの胸とクリを触りながら
「実際どうだった、3P?」
と聞いたら
「そ、そんな、、触りながら、、もう、頭の中、、真っ白だった、、あっ、、また、俺君、、中で大きくなってる、、」
と言われたので、抜かずに正常位にしてまた突き出したら
「まだダメ、、あっ、、ダメだよ、、」
と言われたので、抱きしめながら口で口を塞ぎ、更に腰を振り続けた。
Yちゃんも俺の背中に手を回して離れないようにしてくれた。
途中苦しいかな、と思い口を離したら
「ああっ、また、だめ、、イキ、、イキそう、、」
と言って言って身体を震わせていたが、関係なく腰を振り続けた。
そして四つん這いの体位に変えバックでお尻を突き始めたら射精感が込み上げてきたので、更にスパートをかけたら
「早く、、早く、もっと俺君の精子欲しい、、ああああっ、熱い精子、、欲しい、、」
と言われたと同時にYちゃんの奥に再び俺の熱いのを注いであげた。
そのままお互いベッドに横に倒れてしまい、後ろから抱きしめながら、Yちゃんの回復を待った。
「私、、なんか、、すごい、、変態な気分だった。」
「俺もさ、お兄さんにイカされているYちゃん見て、興奮したけど、同時に嫉妬しちゃった。」
「たまにはいいけど、やっぱり俺君だけにこの姿は見せたいな。」
「そうだね。たまのスパイスにはいいけど、2人でもっと気持ち良くなれる方法も探そう。あっ、お昼あまり食べてなかったから、お腹空いてるだろ?」
「あっ、そうだ。なんか、いっぱい気持ち良くなったら、お腹空いてきちゃった。」
と言って2人で笑い合い、窓の外を見たらだいぶ暗くなっていたので、シャワーを浴びて支度をして、夜の街に2人で繰り出しました。