その後 それから・・・(ちょっと箸休め的ですが・・・)

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続きです。

今回は、同じような内容なのでつまらないかもしれませんが、もしよければ

2度目の妻の浮気観察の週末、妻の方から「今晩、久しぶりに外でご飯食べない?」と言ってきました。

私は、「急にどうしたの?」と聞くと「ん? 最近、みんなで出掛けてることが少なくなったし、ちょっと臨時ボーナスも入ったしね(笑)」

「ボーナス? この時期に?」「まぁ、頑張ってるからだって(笑) それより、どこ行こっか?」とニコニコ楽しそな笑顔で話す妻を見て、(まぁいっか)と思いました。

結局、中二の長男の意見で、近所の焼き肉屋に行くことになり、妻が体を張って稼いだお金で、食事を楽しみました。

肉をひとしきり食いまくり、長男と次男だけが食い続けている中、妻から

「そう言えば、私が行ってるトコの相田さん何だけど、いつものお世話になってるから、今度うちで「ごはんでも」って言ってあるの」

「うん」「いいかな?」「いいって? うちに来ることが?」「うん あなたが嫌なら、上手く断るけど・・・・」

私の心の中は、揺れに揺れまくってました。

ここで止めれば、話していた内容は起こらない。でも、うちで見る事も出来ない。

見たい気持ちと、妻を自由にされたくない気持ちで、揺れまくりましたが、変に間が空くのを嫌い、出た言葉は「まぁいいんじゃない?」と言ってしまいました。

「わかった(笑) じゃあ、また日程が決まったら、言うね♪」と言い、その会話は終わりました。

その翌週、また残業になる日がありましたが、祭りの準備も大詰めで、どうしても抜ける事が出来なかったのですが、相田さんは来ていませんでした。

年配の方たちは、力仕事になると出席率が下がるので、特に違和感もありませんでした。

そして、夜21頃、その日は酒も飲まずに解散になり、自宅に帰りました。

うちに帰ると妻は風呂に入っており、リビングには誰もいませんでした。

のどが渇いたので、冷蔵庫へ飲み物を取りに行こうと歩いていると、キッチンの入り口に妻のバックが置いてありました。

気にせず、歩いている時、何気にバックの中を、また茶封筒が入っているのが見え、今日も相田さんとしてきたんだなと、結構深めのため息をつきました。

元気を無くした私は、バックの前にしゃがみ、その茶封筒を取りました。

いくら入ってんだ?1万か?1万5000円くらい?と思いながら、封筒に息を吹きかけると、5000円札がたったの1枚です。

私は、(えっ? たったの5000円? たったの5000円で、相田さんとエッチしてるの?)と思い、さらに凹みました。

奥の方を見ると、折りたたまれた茶封筒が7つ出てきて、その中身も確認しましたが、さらに驚きです。

3000円、3000円、5000円、3000円、7000円、5000円、3000円です。

30歳過ぎの人妻で、1回3000円がどうなのかわかりませんが、私の最愛の妻が、最安値3000円で、相田さんに抱かれていました。

それに、7袋と言う事は、最低でも7回はエッチしていると言う事で、先日ごはんを食べに行った分を入れると、8回になります。

※給料明細を見ると、ちゃんと残業手当はついていたので、本当にボーナスのようです。

前の話から、基本3000円で、内容により金額がUPすると思われ、相田さんが言っていた5倍・10倍の基本金額だと思われます。

10倍でも、30000円で、たったそれだけのために、家族の前で危険を冒すのかと私は意気消沈です。

その時、浴室の扉が開く音がしたので、急いで元の位置に戻しました。

私は、居ても立っても居られない気持ちになり、まだ妻がいる脱衣所に向かいました。

扉を掛けると「わっ(驚)びっくりしたー おかえり~(笑)」とバスタオルで体を拭く妻の姿がありました。 

私は、「おう ただいまー 俺も風呂に入ろうかと思って なんだ、もう出るのか?」と聞くと「うん 出るとこだけどー」「ふ~ん」「なに?一緒に入る?」

「どっちでもいいけど」「じゃあ、入る(笑)」嬉しそうに、私の服を脱がしてくれる妻を抱きしめたい衝動にかられましたが、何とかガマンしました。

一緒に浴室に入り、改めて妻の体を見ると、左胸の乳首のすぐ横に、真新しいキスマークがあり、今日相田さんに付けられたんだと思いました。

妻に「あれ? これってキスマーク?」と聞くと「えっ(汗)?どれ?」「これ」とキスマークを指で押しました。

妻の胸にめり込む指で、キスマークが見えませんが、妻は「あー これ、ブラでかぶれちゃってサー」とごまかします。

しかし、私も子供じゃないので、かぶれじゃないことぐらいわかります。

相田さんに付けられたのを気づかなったようですが、そう言うので、今日は5000円だったのかもしれません。

相田さんに付けられたキスマークを見ていたら、ムクムクと息子が大きくなり、妻がチンポを含む体を洗ってくれた後、フェラをしてくれました。

しかし、情けない事に、モノの数分でピークを迎え「イクッ」の一言だけを発し、妻の口の中に発射してしまいました。

私のビクンビクンが収まるまで、妻は咥えていてくれて、収まったら絞り出すようにチューチュー吸いました。

「ポンッ!」の音とともに、妻がチンポを離すと「すぐイッちゃったねー  でも、結構いっぱいでたね(笑)」と私の顔を見て笑いました。

私は「あー その胸のキスマークみたいなの見たら、興奮しちゃって」と普通に返したのですが、口を離し、すぐにしゃべりだしたので「あれ? もしかして飲んだの?」と聞くと

妻は「うん(照)」と答え「あなたの久しぶりに飲んじゃった(笑) お肌のツヤが良くなるかな(照)」とかわいく笑いました。

相田さんの精子を飲むようになって、精子を飲むことに慣れてきたようでした。

悲しいような、うれしいような、複雑な気持ちです。

その晩は、相田さんに付けられたキスマークを覆うように、もっと大きなキスマークをつけてやりました。

翌日、その日も残業だった妻から「今週の土曜日の夜って、空いてる?」と聞かれたので「空いてるけど、なんで?」と聞き返すと

「相田さんが今週だったら、夜空いてるっていうんだけど・・・ この前言ってた食事会」と言ってきました。

昨日、今日と抱かれ、相田さんに言われたのかもしれません。

「あー 別にいいけど」とドキドキしながら言い「わかった じゃあ、相田さんに言っとくね~ じゃあ、何作ろっかなぁ~(笑)」といつものようにニコニコ笑っています。

前日の金曜、また残業と言う事で、お祭りの準備をぶっちして、また観察に行きました。

18時半を回っており、急いで2Fに上がり、窓からそっと中を覗くと、またお客さん用のソファーにおり、すでに始まっていました。

妻は、ソファーに座る相田さんの足の間に座らされ、シャツのボタンを2つくらい開けられていました。

その胸元から相田さんが手を入れ、胸を揉んで何か妻に話しかけ、妻は目を閉じ感じていながらも、時折恥ずかしそうに笑っています。

こちらを向いているため、派手な事が出来ないので、また扉に集中し、1cmちょっと開けました。

1cmちょっとでは、ほとんど聞こえなかったので、私は見るより聞くことに集中してみました。

すると「明日、旦那に隠れてこんな風に揉んでやるからな(笑)」「あっ・・んんん・・・ はい・・・」「旦那にバレるかもな」

「んんん・・・ それは・・・ダメです・・・ あっ・・」「でも、家族のためにボーナス欲しいんだろ?」「んん・・ はい・・ あっ・・」

「じゃあ、さや(妻の名前)のためにも、何とかして揉まないとな(笑)」「ああっ・・ はい・・・ あああんん・・」

妻はドMなので、押しに弱い上に、こう言う言い方に弱いので、今は完全に相田さんの女となっています。

ギシギシとソファーのきしむ音がした後、「こんな風に舐めて欲しいか?」と聞かれ、「ああああんんん・・・ いやー 恥ずかしいー  ああっ・・」と妻が言いました。

それからしばらく(チュパッ チュパッ)と言う音しか聞こえなくなったので、頭を上げて覗いてみると、シャツがはだけて胸をだし、妻が乳首を吸われていました。

いつも以上に乳首が立っており、小ぶりだった乳首が、心なしかちょっと大きくなってきたように見えました。

相田さんがモゾモゾしゃべりながら舐めだしたので、また隙間に耳をつけると「旦那の前で、こんな風に舐めてやろうか」と言っています。

その言葉のあと、妻の喘ぎ声が「ああああああんんん・・・」と一気に大きくなりました。

「ああんん・・はあはあはあ・・・ あああっっ  ああっ・・・」と連続して妻が喘いでいるので、また中を覗くと、スカートをめくり

相田さんが、妻のマンコの部分を、パンツをずらし舐めていました。

「さやは、ホントにエロイな あれから(妻が食事に誘った日)旦那の話をすると、とんでもなく濡れるなぁ~」「いや・・・ああっ・・」

「旦那に見られてるのを想像してるんだろ?」「ああんんん・・・ 違います・・・ああっ・・」「じゃあ、何でこんなに濡れてるんだ?」ピチャピチャピチャと音が聞こえました。

「あああああっっ・・・  いい・・・  あなた・・・ごめんなさい・・・」やはり妻は、今相田さんにヤラれながら、私の事を想像しているようです。

「(食事会が)明日だと思うと、俺も興奮してきたなぁー 今日は、もう入れるぞ」「はぁはぁはぁ・・・ はい・・・・」ギシギシギシがしたのでチラ見すると

パンツをズラしたまま、相田さんがチンポを入れていました。

「ああああんんんん・・・・ はぁ~・・・入ってる・・・」妻も興奮しているようで、普段言わない言葉を発しています。

こうなったら気づかれても良いと思い、扉をもっと開けました。

ここからは、視覚と聴覚両方で楽しみました。

(パンパンパン)「明日、こうやって入れたら、10倍出すぞー」「ああああっ・・明日は・・・入れちゃダメです~  あああっ・・・」「10倍だぞー」(パンパンパン)

「はぁはぁはぁ・・・ ああああんん・・・ ダメッ・・・イクッ・・・」と言うと、妻は全身を震わせ、相田さんのチンポでイッてしまいました。

30秒ほど、足がピクンピクンと伸びたり縮んだりしていましたが、相田さんはまだイッていないので、またピストン運動が再開されました。

「ああああああーーーーー  まだダメダメダメェーー! あああああぁぁぁぁぁぁぁ・・・・」イッたばかりなので、かなり敏感になっており、声が出なくなってしまいました。

すると、ものの2分もしないうちに、「ダメッ・・・・イクッ・・・イクッ・・・」と同時に、体を大きくのけぞらせ、ブリッジのような格好になり、2度目のオルガスムスを迎えました。

妻はのけぞったまま、体全体を痙攣させており、結構長い時間、ブリッジのまま、痙攣が続きました。

そして、腰がソファーにドサッと落ちると、「はあはあはあはあ・・・」とかなり呼吸が乱れていました。

さすがの相田さんも「旦那の事考えるだけで、そんなに違うのか(驚)」と驚いていると、妻は目を閉じたまま無言で、大きくうなずきました。

ブリッジした際、チンポが抜けてしまっているのですが、相田さんも妻の呼吸が戻るまで、待ってくれていました。

※指で、軽くマンコはいじっていましたが・・・

「旦那とどんな事想像してたんだ?」と聞くと「相田さんとしてるとこを、もし主人に見られたらと思ったら、体が熱くなってきて、同時に子宮の辺りが、ギュ~ってしてきて」

想像だけでこんなになるなら、今私が現れたら、気を失うでしょう。

「はぁはぁはぁ・・・ はぁ~(ため息に似た感じです)  はははっ(笑) 自分でもびっくりしました(汗) あんなの初めてですよ~」と照れながら話します。

妻も落ち着いてきたようで、相田さんが「じゃあ、続きをするか 俺まだイッてないし」と言うと「あっ はい」と自ら足を上げて開きました。

「あああんんん・・・・・」相田さんのチンポがまた挿入され、妻が目を閉じました。

(パンパンパン)とピストンが始まり「あっ あっ あっ」と小刻みに、喘ぎ声が漏れます。

相田さんは、妻に覆いかぶさり乳首を舐めながら、ヘコヘコと腰を振っています。

相田さんもいつもより興奮しているようで、妻に打ち付ける強さが明らかに強く、妻にぶつかる度、妻の体がブルンッ!と揺れています。

「あっ・・あっ・・ああっ・・ はぁあん・・・ もっと・・・もっと奥までください・・・ああっ・・・んんんんーー」「奥がいいのかー こうか? これがいいのか?」

「ああああっ!  は・・はい! いいー もっとー ああああああーーーーー」(パコパコパコ)

「おおー イキそうだ・・・ 今日は、どこがいい? (パコパコパコ)」「ああああっ  中に・・・ 今日は・・・大丈夫だから・・・・ああああんん・・・」

「そうかー じゃあ、このままイクぞー」(パンパンパン・・・)「ああー イクッ・・!   ああーー」相田さんの動きが止まり、妻の中に放出です。

相田さんはしばらくその余韻にひたり、チンポを抜いて立ち上がると、テーブルのティッシュを取りに行きました。

その際、こちら側を向いて両足を広げている妻のマンコから、白い精子がタラ~っと垂れているのが見えました。

相田さんはそれを見ると「おっ ヤバイパンツに着いちゃうぞ」と慌ててティッシュを取り、妻のマンコをキレイに拭き始めました。

拭いているティッシュの塊が、妻のマンコを何度も何度も移動し、拭いているのかイジっているのかわからないくらい、穴やクリもくちゃくちゃになっています。

相田さんは、中に指を入れ、残っている精子を掻き出したのですが、まだ結構残っており、大きな塊も出てきました。

「ああっ・・・」妻は、指が中で動くたび、小さく喘ぎ声をあげています。

長い長いティッシュ拭きが終わり相田さんが立ち上がると、妻が「ああー 今日は何だか、すっごい疲れた・・・(汗)」とはだけた服装も直さず、足をおろしダラ~としています。

「ああ ホント、今日は何だか疲れたな」と相田さんも疲労困憊のようです。

「ふふっ でも、今までで、一番気持ち良かったです(照)」「ははっ 俺も!」「ははははっ」(2人同時に笑いました)

妻との一戦が終わると、相田さんが急に妻に質問をしました。

「そう言えば、この前、若い頃に浮気した事があるって言ってたよな?」「えっ? あー 昔の話ですよー(汗)「それっていつくらいの話なんだ?」

「えー(驚) 急にどうしたんですかー(汗)?」「ああ 別に旦那に言うとか脅すつもりはないよ(笑) ただ、どんな感じだったのかなって思って」

「あー まぁでも、酔っぱらってたから、あんまり覚えてないんですけど・・・」「どれくらい前?」「う~ん 前、何度かあるって言ったじゃないですか~(汗)」

「あー 言ってたな」「そう 最初は、うちの長男が1歳くらいの時だと思うですけど(妻21歳くらい)、子育てで毎日大変だからって、たまにはゆっくりしてって言ってくれて」 

「おう 良く出来た旦那だな」「そうなんですよー それで、久しぶりに友達の飲みに行ったんですけど、私飲むと眠たくなっちゃうんですよ(汗)」

「ははっ おう それで?」「友達と2人で飲んでたら、3人組の人たちにナンパされて、カラオケ行ったとこまでは覚えてるんですけど、次の記憶はホテルのベッドに1人で裸で寝てて(汗)」

「マジでか!? スゲーな!」「いや ホント、途中の記憶が曖昧なんですけど、エッチしてたなって言うのは、何となく覚えてて、お腹とか顔とかに精子がついてました(汗)」

「中は?」「あー 確認したけど、付いて無かったから、そこは救いだったんですよ~(笑)」「友達は?」「居なくて、あとからその友達に聞いたら、何か3人のうちの2人と次の店に行くって言ってたみたいです(笑)」

「じゃあ、相手は2人か?」「う~ん・・・ 多分・・・」「気持ち良かったかどうかも覚えてないか(笑)?」

「まぁ、それは・・・気持ち良くない事はないと思うので・・・ 正直、(複数は)初めてだったので、主人にはホントにゴメンねって心の中で思いながら、あの頃は寝てた事を後悔しましたよ(笑)」

「複数の感じを味わいたかったのか(笑)」「あははっ(笑) 私も子育てで、主人ともあんまりしてなかったから、正直溜まってたんでしょうね(笑)」

「で、他のは?」「えーっと・・・ 25歳くらいの時にも同じような事が何度かあって、5年くらい前にも(妻、29歳)ありましたねぇ~ 子育ても一段落して」

「25歳の何度かって、そんなに何度もか?」「ああー 何度もって言っても、3.4回ですよ(笑)」「どうやってそうなるんだ?」私も興味があります。

「う~ん・・・  居酒屋でナンパされるか、1人でバーとかに行ってナンパされるか(笑)」「結局ナンパなんだな(笑)」「ナンパされるとただでお酒飲めるから(汗)」

「その代わりを体で払うと?」「ははっ まぁ若い時は、みんなそんな感じですよ~(笑)」「お酒飲んでホテルでヤリまくりか~?」

「ははっ(笑) まぁそう言う時もありましたねぇ~ 初めて逢って、その後はもう逢う事ないから、思いっきり弾けちゃうんですよ(笑)」

「そんなにしたくなるのか?」「そう言うつもりは全然無くても、一緒にお酒飲みだすと、まぁいっかって思っちゃって」「んで、ホテルか?」

「はい(汗) 最初の頃(21歳)と違って、あの頃(25歳)は記憶もあったし、自分の意志でエッチしてましたねぇ~(笑)」「さやは昔からエッチが好きなのか?」

「ふふっ(笑)  ・・・はい(照)」「だよなぁー スッゲーエロイもんなぁー で、5年くらい前のは?」 

「これは・・・ ホントにバレるとヤバイヤツなので、絶対誰にも言っちゃだめですよ・・・」「おう わかった で、何がヤバイんだ? 場所か?エッチか?」

「いえ そう言うのじゃなくて・・・相手が・・・(汗)」「相手?俺の知ってるヤツか?」「・・・はい」「誰だ!?」「えー ホントにー」「絶対言わないから」

「う~ん・・・ ホントに絶対誰にも言っちゃダメですよー」「うん 誰だ??」「坂田さんです・・・」「はっ? 坂田? ん? 坂田さんって・・・あの坂田さん?」 

「はい・・・」「だって、あの人、俺より上じゃないか?」「はい・・・ でも、5年くらい前なので、今の相田さんくらいじゃないですか?」

「いやいや、5年前だって、60超えてるよー」「えー そうなんですかー(驚) 全然、そんな風に見えなかったー」

坂田さんとは、うちの集落の組長さんで、今でも祭りの中心人物です。

「でも何で坂田さんと?」「んー お祭りの時に、酔っぱらっちゃって、(お祭りの休憩所で)1人で寝てたんですよ」「おう それで?」

「私も良くなかったんですけど、見つかるとまた飲まされるから、奥に隠れて寝てたら、坂田さんがたまたま来て、大丈夫か?って最初は介抱してくれてたんですけど・・・」

「あー・・・・」「そのうち、胸とか触られて・・・ 私酔ってて全然反応出来なくて(汗) そしたら、ドンドンエスカレートしてきちゃって」「で、あの爺さんにヤラれたのか・・・」

「はい・・・ あれは、ホント一生の不覚です(汗)」「坂田さんとは、その1回なのか?」「あっ はい それは、助かりました(笑)」

妻は数年前から、祭りに行きたくないと言い出したのは、それが原因だったと初めて知りました。

「あとは?」「あとは・・・・ 相田さんかな(笑)」照れ臭そうに妻が笑うと、「そうだな(笑)」と相田さんも笑いました。

そして、いつもと同じ流れで、麦茶とともに茶封筒が出てきました。

相田さんは、「今日はかなり興奮させてもらったから、サービスしといたぞ!」と満足げな顔をして、茶封筒を妻に渡しました。

ちらっと中を見た妻が「えー いいんですかー? これまでで、最高じゃないですかー(驚)」「いいって いいって 今日のは、それでも少ないくらいだから、もらっといて」

「わー うれしいです~ ありがとうございますー」「それで、明日の晩飯の材料買ってきて」「はい(笑) 頑張って作りますねぇ~♪」とかなりテンションが上がってます。

「じゃあ、明日も楽しみにしているからな」と妻が言われ「ははっ こっち(エッチ)の方は、どうだかわかりませんけど、料理の方は自信があるので、楽しみしといてくださいね(笑)」

「俺は、料理よりもこっちの方が楽しみなんだけどなー 今日、スゲー興奮したし」「えー 手料理をご馳走するために来てもらうんですよ~(笑)」

「さやの手料理も楽しみだけど、食後のさやの体も楽しみなんだよ(笑)」「まぁー 今日は私もすっごい感じちゃいましたけどね(汗)」

「だろ? じゃあ、こっちも楽しみだろ?」「ふふっ(笑) はい(照) あはははっ」妻ははじけんばかりの笑顔で、笑っていました。

妻がバックを取りに、休憩所の方に行ったので、私は慌てて階段を降り、会合に向かいました。

会合が終わり、うちに帰ると、妻は部屋着のまま、ソファーで寝ていました。

私は、今日の茶封筒の中身が気になり、真っ先に確認すると、諭吉さんが1人いらっしゃいました。

あんなに盛り上がっていたので、2人くらいはいるのかと思っていましたが、小さな小さな工場なので、それが相場なのかなと思いました。

それでも、私だったら月2回が限界ですが、何だかんだで週単位で人妻と何度かヤレる相田さんは、独身初老男の強みでしょう。

ソファーで寝ている妻のTシャツをめくり、ブラをズラして乳首を舐めると、寝たままですが「ああっ・・・」と声がもれてきました。

寝ている妻の表情を見ながら、乳首を舐めたり噛んだり摘まんだり、色々しながら、先ほど見た光景を思い起こしていました。

ハーフパンツの中に手を滑り込ませ、マンコを触ってみると、少しヌルッとしており、無意識にその匂いを嗅いでしまいましたが、愛液と精子が混ざった感じの匂いでした。

私はガマン出来なくなり、風呂に入っていませんでしたが、妻のハーパンと下着を膝まで脱がすと、膝を抱え正常位で挿入しました。

「あっ・・あっ・・あっ・・」と声を出す妻の姿を上から見ながら、相田さんもこの角度で妻を見ているんだと思うと、胸が苦しくなりました。

すぐに愛液が補充され、スムーズに入るようになり、今日相田さんがしていた、腰を強く打ち付けるのをやってみました。

少しでも奥まで、少しでも奥までと思いながら打ち付けていると「あああんん・・・ いい・・・いい・・・ もっと・・・もっと奥までぇー」と妻が言いました。

私は相田さんの事を考えながら、これでもかと言うほど、打ち付けていました。

イキそうになったので、「どこに欲しい!?」と聞くと「あああっ・・ 口に・・・口に頂戴・・・ あああ・・あああん・・・」中はダメなのか?と思いつつも

「イクぞ!」とチンポを引き抜き、妻の口へ持って行くと、妻が口を開けたので、先っぽを口に突っ込み射精しました。

(ビュッ ビュッ ビュッ)と3回ほど出ると、妻がチンポを握り、咥え込みました。

かなりの吸引で吸い取ると、(ゴックン)した後に言いました。

「あなたお帰り~ もしかして、まだお風呂入ってない?」「うん ごめん 我慢できなくて イヤだよな?」「いいよー(笑) ちょっとしょっぱくて、汚れたままって言うのも、興奮するしー」

と相田さんの汚れたチンポを舐めているため、慣れてしまったようです。

以前は精子も飲めなかった妻が、汚いチンポを吸い付くようにしゃぶる様になり、精子も残らず飲むようになりました。

普通なら、何かあった?と疑うべきところですが、その原因を知っているため、聞くこともできません。

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