投稿しているうちに記憶の整理がついてきました。
一部内容に誤りや矛盾があったのですが、一度投稿した記事は直せませんので、こちらでお詫びして訂正します。
※くぱぁを知った時期について
くぱぁを知ったのは、中学生のときでした。
高校模試のために黒の学生服を着て都会に出て、テストが終わった後、書店に立ち寄りました。
初めてロリコミックを目にしました。カムフラージュ用のSF文庫本といっしょに緊張でドキドキしながらレジに出しました。
書店を出てからすぐそのビル内のトイレで封を開けて興奮して読みながらオナニーして射精しましたが、そのコミックの中にくぱぁのシーンがありました。
それまで、たてすじはただのたてすじで、くぱぁできるほど伸縮性があるものだと知りませんでした。
低学年の頃もたてすじを左右に開くという発想はありませんでした。ですので、当時くぱぁするような夢を見ることも基本的にないはずです、
※口を使ったテクニックについて
ペロペロ、キュー・チュポン、舌先を動かして絡めるキス等、完全なる虚構です。低学年にできるはずがありません、たぶん。
ですので、これも低学年のころ夢で見ることはないと思われます、、、
が、夢の世界ではどんなこともありうるので、朝起きて覚えていない無意識の多数の夢の中にはそんな夢もあったかもしれません、ということでタイトルに(空想)をつけました。大目に見てください。
テクニックはありませんでしたが、せっちゃんを喜ばせたいという願望があったのは真実です。
※せっちゃんのおしりの穴
せっちゃんのおしりの穴を見た記憶があるのですが、どういう経緯で見たのか思い出せませんでした。なのでストーリーにもその場面は出てきません。
(もしかしたら今後の展開で、思い出シーンとかで出る可能性もあります。)
せっちゃんのおしりの穴を見たのは、おそらく小学校に入学するよりもっと前、保育園の頃にお医者さんごっこをしていて見たと思います。場所は保育園内だったか、原っぱだったか、それ以外の場所だったか、まだ記憶が完全にはよみがえりません。
せっちゃんは、低学年の頃はパンツを脱ぐことに抵抗を示していましたが、保育園当時のそのときはもちろんパンツも下げたはずです、そうしないと見えないはずだから。
肛門の映像までは鮮明な記憶はありませんが、においの記憶が残っています。実はなんとなく苦い味の記憶もあるのですが、せっちゃんの肛門じゃなくて別の時期の何かと脳内で混線が起きていると思われます。
まだ陰りのない淡いピンクのすぼまりを見て、すーすー臭いを嗅いだだけで、舐めたり指を突っ込んだりはしなかったかと。
なお、一方的にぼくがせっちゃんのおしりの穴を見ただけで、せっちゃんが僕のおしりの穴に何かした覚えはありません。
※せっちゃんがぼくのおちんちんを初めて触った時期
前述の保育園の頃のせっちゃんとのお医者さんごっこの過程で、僕がせっちゃんのおしりの穴を見る一方、せっちゃんはぼくのおちんちんをいじったんだと思います。
ですので、保育園時代におちんちんをいじられてからブランクがあいて、小学校低学年の時にも再度いじられたことになります。
せっちゃん的に、あまり抵抗なくぼくのおちんちんを見せてもらったり、いじったりすることができたのはそのためだと思います。
※仮定の話
ぼくのママは元は保母さんでぼくの保育園時代にはもうパートで別の仕事をしていました。ぼくの受け持ちの先生と知り合いでした。
せっちゃんとぼくがお医者さんごっこをしていた場所が仮に保育園内だとして、それが保育園の先生に発見されたとすると、保護者としての連絡に止まらず、元同僚としてもママにその情報が伝わった可能性があります。
まだ他にも記憶違いがあるかもしれません。そのときにはまた訂正させてください。