せいさんに開発された、あけみさんの性癖 (12)

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今日、せいさんの自宅で、お母さんと僕とセックスをして、全てが明らかになった。

先に帰った僕は、お母さんが帰ってくるのを待っていた。

ラインが入った、お母さんからで「あと30分くらいで戻るね」と。僕は「OK」の、スタンプを送った。

やがて、玄関のカギが、ガチャと音がして「ただいまー」とお母さんが帰ってきた。

食卓に二人で座り、お母さんが「ソウタ、ご飯は?」と聞いてきた。

「僕は大丈夫、コンビニでいろんなもの買ってきて食べ終わったよ」と言った。

お母さんは「私も焼肉に連れていかれたので大丈夫」と。

しばらく無言が続く。重い空気だったがお母さんが話し切り出した。

「ねえソウタ、いつから知ってたの?」と。

僕は「掲示板見て、お母さんに似ている人がいる!と、思ったのが最初だよ」と。

お母さんは、「そっか。。。。。。。。」と言って、「お風呂沸かすから入ってね」と言って立ち上がった。

僕のお風呂が終わった、そのあとお母さんもお風呂が終わったようだ。

お母さんは、「今日は疲れたから先に寝るね、おやすみソウタ」と言って、それぞれの部屋に分かれた。

僕は、今日の事が脳裏に焼き付いて、なかなか寝つかれなかった。しかし疲れていたのか、そのうち寝てしまったようだ。

夜中に、気持ち良くなる夢を見た。

セックスかオナニーか、わからないけどチンポが気持ち良くなる夢だった。

夢の中で、「これはフェラされてるんじゃね、音が聞こえるもん」なんて、夢の中のソウタが言っていた。

だんだん、ジュボッ、ジュボッ、ジュボッの音が大きくなる。

このあたりで夢から現実へと戻される。

あっ、夢じゃなく現実だ!と気がついた。

布団が半分めくられ、パンツ下げられ、ものすごい勢いでしゃぶられてる、お母さんから。

僕は我慢できずに声が出た、「うっ、うっ、」と。

目が覚めたのはお母さんもわかっているはずだが、チンポしゃぶりは止まらない。

それどころか、チンポしゃぶりは激しくなった。

特に尿道を責められる。舌を差し込むようにして先端の敏感な部分をこすり舐めされる。

先端を舐められるたびに、僕の上半身と足はピックーンと跳ね上がる。

小刻みな腹筋をしているようだ。

こんなチンポ舐めをされたら我慢なんてできない。

どっぴゅ、どっぴゅ、どっぴゅ、と射精がはじまった。

おかあさんは。「んふっ、んふっ、んふっ、」と言いながら精子を飲んでいる。

どっぴゅ、が終わらない。僕は、どっぴゅのたびに体が痙攣する。

ようやく、どっぴゅが収まったが、チンポしゃぶりは終わらない。

僕は、お母さんが大好きになっている自分に気が付いた。

チンポ咥えている、お母さんの顔とチンポを、しっかりと見て脳裏に焼き付けている。

淫乱でマゾ女だが、最高のお母さんだ、もう離れられないと本能は理解している。

チンポ咥えたまま、スウェットとパンツが足から抜かれた。

僕の足を広げて、お母さんが両足の間に正座した。足首も持ち上げられ、でんぐり返し状態になる。僕の肛門が上を向いた。

即、お母さんが肛門を舐めてきた。僕は「ヒェッ!」と声を出してしまった。

肛門舐めから、舌をとがらせて、肛門の中に入ってくるようになった。

ずるん、ずるんと舌が出入りしている、チンポを手でしごかれながら。

また気持ち良くなってきた、「イキそう」と言うと足を下ろされ、僕のチンポにおかあさんがしゃぶりついた。

さっきと同じように激しいチンポしゃぶりが続く、そして駄液まみれの肛門に何かあたり、にゅるっと入ってきた。

お母さんが指を入れてきたのだ!!。

僕は「ヒィィィィーー」と声が出て、また、どっぴゅがはじまった。

お母さんの指がどんどん深くまで入り、指が曲げられる。

まだ、どっぴゅ、どっぴゅ、どっぴゅ、どっぴゅが続くし、指の出入りも続くし、チンポしゃぶりも続く。

ようやく、どっぴゅが終わったけど、口からチンポを離さない。

チンポのかたちを確認するように、いろんなところを舌が這いまわる。

チンポから口が離れた。

すると、指が絡まってきた。

指をピースサインの形にして、人差し指と中指でカリの両サイドを挟み、指を上下している。

カリがカチカチに固くなり腰が動く。

ピースサインの指が90度回り、カリの前と裏スジが上下にこすられていく。

僕は、「ヒー、ヒー」と声を出し腰が動く。

左手で竿の根元を握られ、皮を剥かれ、右手は猫の手のように丸めて亀頭にかぶせた。

そしてネコの手をクルクルと回してきた。亀頭を、いい子、いい子と言いながら、よしよししているようだ。

僕は「ヒィィィィィーー」と声を出しながら、腰を突き出す。

右手の形が変わった。親指、人差し指、中指三本で、上からカリの引っかかるところをつかみ、尿道口までつまむように右手がシュッ、シュッと動いている。

左手は、根元を握っていたが、さらに皮を引っ張り、亀頭がめくられるようになった。

三本の指が動くたびに、僕の腰も大きく跳ね上がる。

左手はそのままで、右手はじゃんけんの、パーの形になった。

尿道の先端を手のひらで押さえられ、ゆっくりと手のひらが回りだした。

右回り、左回り、右回りと続けられる。

僕はこの亀頭責めで腰の痙攣が止まらなくなった。

お母さんの、右手の手のひらが、尿道だけでなく、亀頭全体を這いまわるようになった。

突然、ピキーーーーンと、ものすごい快感が襲ってきた。

亀頭全体が熱くなった。

「イッックうううう」と言うと、お母さんが咥えてきた。

また、どっぴゅがはじまったが、亀頭の快感が半端ない。どっぴゅのたびに腰が大きく跳ね上がる。

お母さんの舌と唇は、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、と音を出しながら、精子をすべてからめとりそして飲み込んでいく。

何回、どっぴゅしたんだろ?、何回腰を跳ね上げたんだろ?

頭の中が白くなっている。それでもチンポしゃぶりは続いている。

しばらくして、チンポしゃぶりのお母さんを見ると、

さっきまで、ド淫乱の顔でチンポ咥えていたのが、

普段の優しい顔になってチンポをストロークしている。

優しい顔になったお母さんは、完全にちんぽが柔らかくなるまで、ソフトに丁寧に舌を這わせてチンポをストロークしていた。

やがて僕のチンポが、すっかり普段の大きさになると、お母さんがチンポを口から離して、僕の上に馬乗りになり、顔を近づけてきた。

そしてお母さんは、僕の目を見ながら言った、

「ソウタ、今度からソウタの精子はお母さんが出してあげる」と。

「金玉に溜まっている精子は、全部お母さんのものだから、お母さんの口とまんことお尻に出してね」と言われた。

一瞬間があいて、「いや、金玉に溜まる前に、全部お母さんが吸い取るわ」と言い直した。

僕はお母さんでもあり、最高の性処理女でもあり、ド変態熟女でもあるこの女性が大好きになっている。

お母さんが言った、「ソウタ、もう一回出す?」と。

僕は笑いながら「無理です、許してください、ドMあけみさん!」というと、お母さんは笑いながら抱きついてきた。

そして二人は、久しぶりに一緒に抱き合って爆睡となった。

追伸、

翌日の朝、強烈なフェラで起こされ、朝から2発抜かれましたwww。

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