せいさんに開発された、あけみさんの性癖 (11)

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僕の名前は「ソウタ」4年制の専門学校生で現在22歳。

お母さんの名前は「あけみ」。親子で二人暮らしをしている。

先週のダムセックスから一週間が経過した。

今日はせいさんの自宅に呼ばれている。

お母さんも呼んでいるので、「皆で楽しみ、良い方向にもっていきましょう」と言われている。

せいさん宅の玄関を入って行くと女性の喘ぎ声が聞こえた。

そして姿を見てびっくりした。お母さんが拘束されて電マで責められていた。

僕は裸になり、お母さんの姿を見ていた。やがてぼくのチンポをお母さんに入れるように言われた。

お母さんの膣に、いきり勃ったチンポを入れるとすぐに「うっ!」と言い、即絶頂となった。

腰を振り、チンポをお母さんのマンコに抜き差しすると「うー、うー、うー、うー」と言っている。

人間ではなく、動物の唸り声に聞こえた。

そして射精となる、お母さんの口に出すことになった。

口にチンポを入れると、モノすごい動きでしゃぶりられ、あっという間に、どっっぴゅーーーと射精した。

お母さんの口は、別の生き物のように動き回り、おしゃぶりをやめる様子はなかった。

次にお母さんのアイマスクが外された。緊張の一瞬だ。

お母さんが動かないように、せいさんが後ろからお母さんを掴んでいる。

しばらく時間があいて、ようやく僕に気が付いた。

お母さんは、「うそでしょ」「うそ、何?やめて!」などと言っているが、せいさんが後ろから支えているのでチンポは咥えっぱなし。

やがて、僕の心の中の興奮した何かがはちきれた。

おかあさんの口に入れたチンポを大きく前後した。

お母さんは嫌がっているが、口の動きはものすごい。

舌で、チンポ全体を舐めまわし、唇をすぼめたり、亀頭を強く吸ったり、尿道に舌を入れようとしたりする。

もう我慢できない。2回目の射精が始まった。何回もお母さんの喉奥に精子を発射した。

お母さんは、もちろん飲み込んで、そのあとも舌がチンポを這いずりまわっていた。

特に亀頭周りが好きなようで、裏スジ舐めからカリ周囲舐めと口全部を使ってチンポを舐めまわしている。

その後、お母さんのマンコに僕のチンポを入れる事になった。

お母さんの膣にグッとチンポを差し込むと、お母さんの膣が動き出した。

子宮が降りてきて、僕の亀頭をコリコリとつついている。お母さんは、よがり声を出しながらぼくの腰に手を回し、強く抱きつかれた。

僕の頭のなかの、道徳とか背徳という言葉は吹っ飛んだ。

ただただ、この女性のマンコから、僕のチンポは離れられないと思った。そして3回目の射精となった。

そのあと、みゆき奥様からフェラをしてもらい4回目の射精をした。

いろんなことがあったが、僕は一足先に自宅に帰るようになった。

今自宅で、今日の事を思い出しているが、チンポの勃起が収まらない。

あらためて、ブックマークした「ドM熟女に精子をぶっかけてくれる、若い20代の男性を募集しています」ページを見ている。

さて、お母さんが帰ってきたらどうなるか楽しみだ。

続く

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