三原ゆきです。
皆さん評価してくれて、ありがとうございました。ずっと体験談を書くか悩んでいたけど、少し安心しました。
コメントに直接返信するのは怖かったので、ここで返事をさせてください。
私は痴漢に会いたいとは絶対に思っていません。本当に気持ち悪いです、でも体が反応してしまうのが複雑な気持ちになります。
痴漢してくる人は、たぶんですが、色々な人がいると思いますが、いつも痴漢してくる人は同じ男の人です。
おっぱい、、と書くのが恥ずかしいですが、、、胸も触られた事もあります。
パンツは聞きたいんですかね、、、最初の時は白だったのは覚えてます。
痴漢にあってから怖くて、電車の時間を変えました。ですが、早く学校に行ってもクラスの中で気まずいので、1、2本早くする事しかできませんでした。それでも痴漢にあわなかったので、もう大丈夫かなと思いました。
少し安心して油断してのかもしれません。。その日は1本早い電車に乗りました。それでも混んでいるのには変わらないです。電車に乗る時にいつもより強く後ろから押されました。
「えっ」
と戸惑っているうちに、一番窓際まで押し込ままれてしまいました。私は反対側のドアに押し付けられる形になり、ガラス越しに反対車線のホームが見えます。
「今日はすごく混んでるのかも・・」
痴漢の事など忘れて、その時は全く危機感を感じていませんでした。電車が発車すると、すぐに後ろから体全体に圧力がかかりドアと挟まれてプレスされるみたいになりました。後ろの男の人が私に密着し、ぎゅーっと体を預けてきた様でした。
お尻を触られては無かったので、すぐに痴漢だとは思いませんでしたが、私のお尻に上の辺りに、固い感触があって、それをお尻に押しつけれれている事に気付きました。
「・・やだ」
後ろの男の人が自分の股間を私のお尻に押し当てていました。最初は電車の揺れに合わせてぎゅーっ、ぎゅーっと。何回も固いものをおしつけられるり、もっと短い周期で、こすりつけるように突き上げてきました。
こすりつけている間に、男の人の固いものがもっとどんどん固くなっていき、熱を帯びていきお尻が熱くなっていく気がしました。
電車の中で、後ろから男の人の股間を押し付けられているのが、えっちな事をしている様に思え、顔が赤くなってしまった気がしました。
そしてやっと、私はまた痴漢されているのかも・・と気付きました。気づいてしまうと、前回スカートの上からパンツの線をなぞられた事を思い出して、気持ち悪いと思うのと同時に、下半身がじゅんとした感じがしました。
後ろの男の人は息を荒くしながら、固いものを私のお尻に何回も押し当ててきます。
「ん、ん、ん」
その圧力に負けて、私もその度に、息を荒めに吐き出します。
後ろの男の人は、一旦落ち着くと、右手を私の腰に横に添えてきました。
「っ」
突然触ってきたので、体がビクッと反応します。
後ろの男の人は、腰に回した手をスカートの上から少しずつ下げてきて、ちょうどパンツのサイドの部分で止めます。スカートの上で指でパンツのサイドの部分を確かめるように何度も何度もなぞってきます。
パンツここなんだねと言われているようで恥ずかしくなります。
何回かパンツのラインを確かめた後、後ろの男の人の手は私の太ももまで下がってきました。男の人の手の感触が、私の太ももから直に伝わってきます。
「やめて」
くすぐる様に、私の太ももの横部分を上に下に手の平でなぞってきます。段々と、手のひらが、スカートの中に、そして、太ももの前の方にモゾモゾと移動させてきました。
「、、触らないで、」
まさか前に方に手を回してくるとは思っていなく、体がびくっとします。今度はお尻ではなくて、私のアソコを触られてしまうので無いかと焦ってしまします。
後ろの男の人の手が、じわりじわりと、焦らすように私の太もも内側を触って、アソコに近づいてきます。男の人の指が、ちょうど私の太ももの付け根の部分まで来ると、パンツのステッチの部分を見つけ、何度も何度も付け根の部分をなぞってきました。
「いや」
とにかくもうやめてほしい気持ちになりましたが、私は窓ガラスに抑え付けられれて、抵抗もできませんでした。
このままでは、アソコを触られてしまう、そう考えてしまうと、嫌な思いになると同時に、熱くなってしまい、私の中でどんどんと何かが溜まって行くような気持ちになりました。
パンツの太ももの付け根の部分をつままれて、ぱちんと弾かれます。
「あっ」
その瞬間、少し濡れてしまった、のが分かりました。
触らないで、触らないで、絶対に触らないで
心の中でずっと、思っていましたが、男の人の手が、私の真ん中までくると、中指でパンツの上からじゅわりと一撫でしてきます。
「うっん」
声が出てしまったと思います。そして、今のでパンツが濡れていたのが知られてしまったのかと思うと、恥ずかしくてたまりませんでした。
お尻に押し付けられていた固いものが、一回り大きくなった気がします。
後ろの男の人はパンツが湿っていたのが嬉しかったのか、私のパンツのアソコの部分の真ん中を何回も何回も何回も、じゅわりとじゅわりと中指で撫でていきました。
「ぁ、ぅ、ぅん」
私は声を出さない様に必死に、下を向いて耐えていました。
「いやっ、だめっ、う、やめて」
ずっと男の人に対して、やめての懇願を頭の中でしています。
男の人の指のスピードが早くなっていきます。じゅ、じゅ、じゅ、と濡れた布の音が聞こえてくる様で、もうどうやったら濡れないようにできるのか分かりませんでした。
「あっ、あっ、あっ、はぁ」
気づけば、次の停車駅で停まり、反対側のドアが開いたようです。この駅は大きく無いのですが、乗り降りがあります。駅に停車したので、後ろの男の人の手の動きは一旦止まったかと思うと、乗り降りの衝撃に紛れて、指がパンツの中に入っていきます。
じゅると中指が私のアソコの入り口まで入ってきて、アソコに直に触ってきました。
「ぁんっ」
思わず声が上がります。周りにばれていないのか、本当に恥ずかしいです。
反対側のドアが閉まると、後ろの男の人は先ほどと同じようにパンツの中で中指をピチャピチャと動かしてきました。
「あっ、、んっ、あっ、ん」
ふと顔を上げると、反対線のホームに並んでいる人達が見えます。他の男の人たちが私の恥ずかしい姿を見ているように錯覚しました。たくさんの男の人の前で、知らない男の人にパンツの中に指を入れられていると思うと、頭が溶けそうになるくらい恥ずかしかったです。
一層濡れてしまったのか、後ろの男の人の指のスピードが速くなっていきます。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ」
私の息がかなり荒くなり、声も段々と抑えられなくなってきました。空いている手でどうにか自分で口を抑えます。
窓に映った私の顔がだらしなく、歪んでいるように見えて、電車の中で、こんあ事をされて、こんな顔をしているのだと思うと、また恥ずかしくなって、アソコから溢れてきた気がしました。
ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃと不自然な音が、私の耳の入ってくる気がします。
「あっ、あっ、あっ、、、あっ、ん、ん」
もう私は、何がなんだか分からなくなってしまいました、力が入らなくなり、朦朧としながら、気持ちよくなってるの?と思ってしまいました。
電車の中で、アソコをパンツの中でずっとぴちゃ、ぴちゃされて、気持ちよくなるなんて、本当に恥ずかしいと思ったら、もう、何か我慢できない何かが、きそうで、もう我慢できないと思いました。
「ん、ん、、、ぁん、、、ひぅん、んー」
指がすごく速くパンツの中でうねうね動いてきます。
「いや、やめて、ん、、もうだめ、、、ん、んっ、んーー」
抑えた手で声を出さない様にするのに必死でした。そのまま、どうにも力が入らなくなり、頭もなんだかフラフラとした感じになってしまいました。
今回はたくさん濡れてしまったようで、パンツはビショビショで気持ち悪く、太ももの内側まで濡れていました。
駅に着くとフラフラした足取りで、なんとかエスカレーターに乗りました。電車を降りる際にお尻を撫でられたと思いましたが、もう頭が回りませんでした。
なんとか登校できました。途中、男子に太ももが濡れているのが気づかれないか、気が気でありませんでした。そして、今回はあまりにもパンツが濡れていたので、さすがに履けませんでした。
初めて学校でパンツ無しで過ごす事になり、ばれないか本当に本当に恥ずかしい思いをしました。
そして、家に帰って、流石にくやしくて泣いてしましました。もう次は絶対に痴漢されないように心に決めました。
でも次にあった痴漢は一人なくて、どうする事もできなくて、またひどい事をされてしまいました。
また長くて読みにくい文章でごめんさない。こんなこと書いてて、もうよく分かりません。でも、また評価してくれてら、少し複雑ですが、嬉しいと思います。宜しくお願いします。