ずっと片思いだった女を妊娠させて結婚した。

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当時、俺には片思いの好きな人がいて、でも、自信がなくてなかなか告白することができなかった。

彼女は150cmぐらいで、童顔。知らない人が見ると中高生ぐらいにしか見えないような見た目をしていた。

明るくて、こんな俺にも優しくしてくれる彼女。一眼見ただけで惚れたんだけど、告白することができなかった。

すると、彼女に彼氏がいたことを風の噂で知った。どうやら、大学の頃から付き合っていたらしい…。

それに、イケメンで一流企業に勤めているそうだ。

そのことにショックを受けた俺は、彼女を自分の女にしたい、と言う決心が固まってしまった。

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俺は彼女をストーキングし、合鍵を作ったり色々と情報を知ることができた。

そして道具や薬も購入し、計画を練り上げ、その日、計画を実行した…。

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とある真夏の日、彼女が有給を取っているのを確認し、俺もあらかじめ有給を取っておいた。

週一のペースで彼氏とあっているようだが、今日は珍しく会わない約束のようだ。

彼女が会社から帰ってきて、風呂に入って寝たのを確認すると、合鍵を使って部屋に侵入した。

彼女の部屋は、甘い香水の香りがした。脱衣所に入ると、彼女の下着が脱ぎ捨てられている。薄紫の大人っぽい下着だった。

風呂場に仕掛けた盗撮カメラを取り、彼女の寝室に向かった。

彼女の寝室は、可愛らしい女子大生のような部屋だった。その部屋に、彼女は水色のブラとパンツを履いて布団もかけずに寝ている。そして、彼女のいびきが響いていた。

俺は興奮していきなり襲いそうになったが、冷静になって精力増強剤を飲み、彼女にはバレないように媚薬を飲ませた。

大声を出させないために彼女の履いていた水色のパンツを脱がせて口に詰め込む。

そしてブラをゆっくりと外すと、小さな可愛らしい彼女の乳が現れた。

ピンク色の綺麗な乳首をしていて、乳の形も綺麗だった。

腕は結束バンドで後ろに縛っておく。

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まず俺は、彼女の乳首をつまんで見た。次に、彼女の乳首を口に含んで見る。舌でこねくり回したり、歯で噛んで見たりした。少し強目で噛んで見ると、彼女が痛みで目を覚ましたようだ。

「んー!んー!」

彼女がなんか言っているが、次は下半身に移ろうとした。すると彼女が股を閉めようとするが、とっさのところで阻止することができた。

彼女のアワビは綺麗なピンク色をしていて、彼氏持ちとは思えないような感じだった。

そっとアワビを撫でてみる。次に中に指を入れてみる。彼女はビクッとして、涙を流していた。

指をピストンしてみると、彼女は少し気持ち良さそう(?)にしていた。媚薬のおかげかな。

だんだんとアワビが湿っていく。俺はだんだんとピストンを早くし、遅くしたり急に早くしたりした。たまに円や三角を描くようにすると、アワビはびしょ濡れになって、彼女は火照っていた。

俺はもうそろそろ頃合いかな、と思い、精力増強剤によってギンギンに勃ったソーセージを彼女のアワビに入れようとする。彼女は体をくねらせて必死に抵抗するが、無理矢理入れてやった。

実はこれが俺の初体験で、どこに入れたらいいかよく分からなかったけど、がむしゃらに色々突いてみたら入った。初めてのアワビの生暖かさと愛液のヌメヌメさがとても気持ちよくて、すぐに射精した。

多分、今までで一番量が多かったと思う。

彼女は腹の中にある生暖かい液体に、号泣してしまう。

でもまだソーセージは勃っているので、挿入したままもう一回した。とにかく、むちゃくちゃに突いて、たまに疲れるとゆっくりとしてみた。そして中で射精した。

彼女は、中に出された事への絶望と、媚薬による気持ち良さが入り混じっていた。

もう一回できると思ったので、次はスマホで撮影しながらにした。彼女はまた

「んー!んー!」

と言っていたが、気にせず三回も射精した。

もう萎えてしまったため、持ってきた機械で彼女を何回もイかせた。

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その数日後、俺は恐怖で会社を休もうと思ったが、とりあえず行こうと思った。警察も家には来ていなかったし。

会社に着いて、今日はすぐ帰ろうと思ったのに残業をする羽目になった。ただいま会社に残っているのは俺と彼女だけ。

来ていないのかと思ってたけど、来てた。仕事が終わりかけた頃、彼女が話がある、と言って来た。

絶対レイプのことだろうなあ、と内心ビクビクしながらも平然と装って彼女と話すことにした。

彼女「Aさん(俺)、◯月◎×日、何してました?」

「え?そりゃあもう、有給を取って家でグダグダしてたけど。」

彼女「嘘つかないでください。あの日、私を襲ったの、Aさんですよね?」

「はあ?何言ってんの?そんなこと俺がするわけないじゃん。」

彼女「そうですか。でも、あの時見た顔、どう見てもAさんなんですけどねえ?

もう一度聞きます。あの日、何してました?」

この辺でだいぶ俺はビクビクして来てて、表情にも現れてた。

彼女「Aさん、だいぶビクビクしていらっしゃるようですけど…?何かやましい事でも?」

俺(完全に固まって冷や汗が止まらない。)

彼女「その様子は完全にAさんですよね?今日はもう遅いので、今度レストランで詳しくお話ししましょう。」

彼女はすごく冷静に言ってきて、レストランの場所と、連絡先が書かれたメモを渡して先に帰った。

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後日、レストランにて。彼女の割に合わなさそうな、個室のレストランで話をすることになった。個室と言っても、襖で仕切られただけだけど。

彼女「では、なぜ私を襲おうとしたのでしょうか?」

「あの、それは、えと。」

完全に固まって、全く喋れなかった。

彼女「ちゃんと言ってください。」

ここで俺、ようやく覚悟をして話し出す。

「実は…あなたのことがずっと前から好きで…」

彼女「だからって襲う理由になりませんよね?どうしていきなり襲おうと。」

「噂で…あなたがいエリートと付き合ってるって聞いたんです。そこで…つい…」

彼女(ため息をついて)「私、彼氏なんていたことありませんよ。」

「え?でも…」

彼女「ただの噂です。」

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1ヶ月後、ラインにて。

彼女「Aさん、私、妊娠しました。父親はあなたでしょうね^^」

というラインが来た。もしかしたら俺、養育費払えとか言われるんじゃないか、とかビクビクしてた。

「へ、へえ」

彼女「結婚してください」

「!?」

彼女「今私のお腹にいる子はあなたに無理矢理襲われてできた子なんです。」

彼女「責任を取らなくちゃ。ね?^^」

彼女の笑顔な顔文字がとても怖く見えた。

あの頃は絶対に俺の女にしよう、と思っていたのに、今じゃ罪悪感と後悔でいっぱいだ。なんでだろう。

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両家顔合わせを済まし、式を挙げずに籍だけを入れた。親には会社で知り合った、とだけ言っておいた。あんなこと、とてもじゃないけど言えないからな。

今じゃ子供が産まれて、三人で幸せに暮らしています。そして昨日、彼女が言ったのですが、妊娠したんだそうです。結婚してからは毎日やっていましたし。

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