ずっと屈服させたいと思っていた生意気JCに屈辱を味あわせた

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前回の話の続編はこの体験談の後書きます!

中学二年の時、俺は、某公○式を始めました。

そこでは、とにかく自分より上の学年の学習を自主的にプリントを解いて進めようというシステムなので、各自自由にバラバラの時間に来て、みんなそれぞれ違うことを勉強していました。

そんなシステムの中、一際目立った女子がいて、その子は葵という名前で自分より一つ年下にも関わらず、その教室で一番進度が早く、目立っていました。

そんな彼女を最初は、尊敬していたのですが、後から葵はよく人のことを下に見る癖があり、その教室に通っている人は全員見下していることがわかり、葵を見る目は、確実に変わっていました。

葵の対応は俺も例外ではなく、教室に来てたまたま葵と近い席に座ると小さい声で

「キモ」

と言って俺からあからさまに遠い場所に行ったりして、明らかに俺のことも嫌っていました。

そんな彼女を見て、俺は

弱みを握って脅し、葵を屈服させたい

と思うようになり、その日から弱みを握るため詮索することにしました。

が、しかしそれから2年が経ち、俺は高校一年、葵は中学3年になっても弱みの一つも握ることができませんでした。

葵をよく観察してもこれといった悪さのようなものは特にみつからず、

本当にたまに教室で制服の下からバレずに盗撮できたのですが必ずスパッツを履いていて、脅すほどのものではありませんでした。

葵は相当ガードが硬く、言い換えれば相当自分の弱さをみられることが恥だと思っているようでした。

ですがある日戦況が大きく変わったのです。

いつものように教室に行き葵の後ろの席で観察していると、

葵が帰る時間だったからか、机の中から持ち物(?)を出し初めていたのだが、

その時上半身は倒しながらも、お尻を突き出していて、その時ぱんちらしていたのです。

しかも、葵は、スパッツを履いておらず、桃色のツルツルした生パンツを履いていたのです。

初めて見た葵の生パンツに感動しつつも、すぐ写真を撮ったのだが、それだけでは終わらず、その後、観察を続けると、葵は、プリントの答えを写して課題を解いていたこともわかり、今までのことが嘘だったかのように、あっさりたったその日だけで2つも弱みを握った。

俺は次回の登校日に決行しようとしました。

しかし、そう決意した次の瞬間葵が自分の後ろを通りながら、俺の足をあからさまに蹴ってきました。

そして直後こっちを見ながら「プスッ」と嘲笑うかのように笑ってきました。

その瞬間、フラストレーションがたまり、

「今決行しよう」そう思いました。

急遽葵を呼んで、「ちょっと言いにくいことだから」といって教室のトイレに入れました。

相変わらず生意気な態度で

「なんすか」といってきて

「あのさ、お前教室にある解答使っちゃいけないのに無断でつかってるよね」

葵は、今までの俺の態度とのギャップに驚きながらも、

「は?だからなんすかバレなきゃいいでしょ」と返した

「でも俺がチクればおわりだから。たしかうち、無断で答え使った場合、今やってる教材の最初からやり直しにされるよね」

「別にいいですよ、また、終わらせればいいだけなんで」

「問題は、そこじゃねーよ。お前、先生たちから相当信頼されてるよね?今まで何年も培ってきた先生との信頼壊れていいの?」そういうと、さすがに言い返しにくくなり、

「、、、、」と黙るようになった。

そしてさっきのぱんちら写真を使い、ここで一気に畳み掛けました。

「あと、これ何か分かる??」

「は!?お前それ私の、」

「マジで滑稽だわ笑、あのお前のぱんちら姿とか」

「早く消せよ!!つか、盗撮だろ!こっちもチクるからな」

「俺はべついいけど、そのあとこの写真学校のお前のクラスとかネットにばらまいたりするからな」と言うと、さすがに何も言えなくなっていたが少しして、

「お前何がしたいん?」といってきた。

「俺も本当はこんなことしたく無いし、お前も嫌だと思うからさ、ちょっとだけいうこと聞いてくんね?」

「は?!、チッ、でも従わなかったらばらまくんでしょ、なら少しだけだからね」

「じゃあ少しの間俺のいう通り動いて」

「じゃあまず土下座しながら下半身は、四つん這いみたいになって」

「くそ、何でこんなやつに、」そういいながらもポーズをとった。

「あーお前惨めだねーこんな姿w」

「マジで殺す!!」

「じゃあ、ずっとそのままな」そういって、おれはいつでもできるように持っていたコンドームを取り出し、

「今から中だしするから」といった。

もちろん本当はゴムはつけるが、葵が一番屈辱を感じるようにするため、嘘をついた。案の定葵は、今までで一番慌てた。

「は?それは違うだろ!!」

「お前、結構いい尻してるな、バックでおかすからな」

「嘘でしょ、、」

「まあ、でもせっかくだし先に舐め回すか、じゃいくぞ」そう言って舐め回し始めた

「やめろーーー!!!こんな、、くそ!」

「うんま!!マジでいい尻だな、悔しいね葵たんw」

「マジで殺すマジで殺すマジで殺す」

「そんなこといっても、葵たんは俺の奴隷だからなー。じゃあそろそろいれるよ。」

「お願い、本当にやめろ!」

「あーー気持ちいーわ、ずっとこうして奴隷みたいにしてやりたかったんだよな」

「奴隷じゃないのに!何でこんな格下のやつに、、」

「そろそろだすぞー」

「ホントに出すの?!お願い止めて!」

ドピュ!

「あーーめっちゃ出た、こりゃ妊娠確定だなw無様な姿だな、撮っとこ」

「撮るなぁーー!こんなの屈辱だ、、」

その後、お互い何もなかったのように帰ったが、葵はしばらく、少しびくびくしながら教室にいた。

ご愛読ありがとうございました!!続編書きます!

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