ずっと寝たふりを続けていた義母がついに僕のムスコを舐めてきた

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それからも義母は時折泊まりがけで家事育児の手伝いに来てくれました。

仕事から帰って家に義母の車が停まっているのを見ると毎回ワクワクしました。

家事育児の負担も軽くなるし、何よりみんなが寝静まった後、義母の体で射精出来ると思うと玄関に入る前から下半身が熱くなっていました。

(最低です・・・)

と言っても当然嫁も子供もいるから毎回義母の横に寝れるわけではありませんでした。

そして義母が泊まりにきたある夜、嫁と子供と義母が先に寝ている寝室に向かうと、いつも通りしき並べた布団にみんなで雑魚寝していましたが、子供たちの寝返りのせいか義母は壁際のタンスに追いやられるような形で横向きに寝ていました。

義母とタンスの僅かなスペースに潜り込もうにも狭すぎたのでそれは諦めましたが、義母が両手を顔の辺りに置いて寝ていたので、その両手を借りて射精することにしました。

万が一嫁子供が起きても言い訳できるように、さも着替えを探してるようにタンスを引き出したままにして、寝ている義母の枕元に膝を付きました。

そして嫁と子供の寝息を確認しながらゆっくりとチンポを取り出して、寝ている義母の両手を取り、握らせました。

義母の鼻息が少し荒くなりました。

義母は今夜も寝たふりをしながら僕のイタズラを楽しもうとしています。

これまでに何度も義母にイタズラして射精してきましたが、義母は軽く喘ぎ声を出してもあくまで寝たふりを続けておりました。

その様子が可愛いらしくもあり腹立たしくもありましたが、腰を掴んで素股射精しても寝たふりを続けてくれるような実績があったのでその夜も安心して大胆にチンポを握らせました。

義母の手のひらを丸めてチンポを包みこませて上下させながら、溢れるカウパーを指ですくって義母の唇に優しく塗り付けると、その度に唇とマブタをピク、ピク、と痙攣させます。

そしてパジャマの首元から手首を潜りこませて、推定Dカップを揉みあげながら乳首をつまむと義母は明らかに呼吸を乱してきます。

僕は胸から手を離し、チンポを握らせてる手を解くと、義母の頭を優しく抱えて少し上向きにしました。

そして義母の唇を指でなぞった後、ゆっくりとチンポの先端を義母の口元へ持って行きました。

寝たふりを続ける義母でしたが、衣擦れの音と匂いでチンポが目の前にある事は気付いているでしょう。

そのまま義母の唇に触れるか触れないかの所でチンポをしごきました。

ワザとカウパーを絡ませてヌチャヌチャとした音が義母に聞こえるようにオナニーしました。

義母の鼻息がチンポにかかり、めちゃめちゃ興奮してしまった僕は亀頭の割れ目を時折義母の唇に触れさせながらオナニーしました。

この状況でも寝たふり続ける義母の口元にぶっかけて終わりにしてやろうと、軽くチンポを唇に割こませるように押し付けるとなんと、どういうつもりなのか義母の舌が少しだけ突き出されているのに気づきました。

そしてその舌がピクっと動き、その快感に衝撃を受けました。

(今の舌の動きはただの反射なのか?それとも・・・?)と考えた瞬間レロっと舌先が動いて尿道口をなぞられ、その快感に思わず腰を引いてしまいました。

義母を見やると、目を瞑ったまま微動だにしていません。

しばらく義母の表情を観察しましたが変化がありませんでした。

もう一度チンポをゆっくりと唇に当てると、しばらくしてまた舌先がクルっと回りました。

僕は確信してチンポを義母の口の中に押し進めました。

受け入れるように義母の唇は開き、口の中では亀頭がネットリと舌に搦めとられました。

乳首に手を伸ばし軽く摘むと体を震わせて、強くチンポを吸引してきました。

頑なに寝たふりを続けてきた義母が堕ちた瞬間でした。

義母の手を取り棹に添えると義母は自ら手を上下始めました。

義母は薄目を空けていました。

(ついに堕ちた・・・)

とても興奮しましたが、感動と達成感と同時に、少しばかりの虚脱感も覚えました。

告白してOKもらったり、RPGでラスボスを倒してしまったときに感じるような寂しさです。

婿に性的な目で見られ、イタズラに耐えながらもそれが快感に変り、ついには理性のタガが外れてしまった義母ですが、僕は心の何処かで何時までも寝たふりを続けていて欲しかったとの気持ちも確かにありました。

気づいているのかいないのか、同意なのか一方通行のイタズラなのか、イヤなのかイヤじゃないのか、それらがはっきりしない状況で、性欲性感に克てず、女が堕ちていくさまに僕は興奮するのです。

それでも義母のおしゃぶりはとても気持ちのいいもので、口の中で舌をヌルヌルと生き物の様に這わせてチンポを刺激しました。

僕はもう遠慮はせず胸を揉みしだき、片方の手では義母の頭を支え、義母の口内にピストンしました。

義母は時折舌の動きを止めツバを飲み込んで息を整えるなど苦しそうではありましたが、必死にしゃぶりついてくれました。

視覚的にさらに犯したくなったので、顔射しようと思って口からチンポを抜き、発射に向けて口元で自分でシゴきました。

すると義母は口を開けて、少し震える舌を出したのでそのまま口元に押し付けるようにシゴき上げるといよいよ射精感が込み上げてきて、ビュルッ、ビュルルッと精子が飛びだしました。

義母の顔、髪の毛にも飛び散りました。

翌日からは寝ている義母の横に添い寝すると自分から体の向きを変えたり、チンポを握ってくれるようになりましたが、ドキドキ感が半減したので、シゴいている義母を言葉責めしたり、手マンしたりしてイジメて楽しみました。

挿入もしようと思えば出来たんですが、初挿入は敢えて義母の口から

「チンポ入れてほしい」

と言わせたくて、さらに騎乗位で自ら入れさせたかったのでしばらく日にちがかかりました。

それはまたの機会に報告します!

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