中学時代に俺の事が好きと言ってきた鈴蘭を上手く言いくるめてフェラ便器にして抜きまくりの毎日を送っていたけど、俺も鈴蘭が好きだと気付いた頃には友達のB男に鈴蘭を取られ、鈴蘭はB男に完全にゾッコン。
そして時は経って大人になり、鈴蘭の乱交話を耳にしたり、鈴蘭がB男や巨根同級生に中出しされる様子や、取り巻きの男を次々フェラ抜きする様子を目にしたり、鈴蘭てヤリマンのビッチじゃねぇかと思わされ、散々な感じの展開になったけれど長年の片思い?が実って鈴蘭と付き合う事が出来たのです。
例のフェラ抜き中出し事件の少し後、仕事終わりに鈴蘭に会いに行き、いつものごとくおっぱいをこねくり回し、下半身を出してベットに横たわり、俺の足の間に鈴蘭が座って鈴蘭が俺のを手でしごき、さぁ抜いてもらうという時に
「あ、そういえばB男と別れたよ」
とケロっとした顔で言ってきたのだ!
俺はそんな事知らなかったのでびっくり。
「あんなにB男のこと好きだったのになんで?」
と聞いてみると
「別れようって言われたし、最近ずっとB男ヒドかったし、もういいやーと思って(笑)」
と笑って言ってきたが、その笑顔は少し悲しそうな笑顔だった。
「大丈夫だよ、鈴蘭には俺がいる。俺と付き合って欲しい!」
と、カッコよく告白。
チンコしごかれながら(笑)
鈴蘭は
「うふふw」
と笑うと誤魔化すようにフェラを始めた。
最初からかなり激しい超高速フェラという感じのフェラ。
やっぱり信じてもらえるわけないか。
鈴蘭に好かれていた頃は都合よく抜かせて、今でも鈴蘭が好きと言いながら抜かせてる。
B男と変わらないか・・・俺も・・・なんて考え事も気が散るほど激しいフェラ。
じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!
程よく締め付けた鈴蘭の温かい口が超高速で上下運動されたら俺はすぐ限界を迎え、鈴蘭の口内に射精。
鈴蘭は俺の出した物を飲み込むと
「立って!」
と言われ、立たされると、鈴蘭は自分の手にツバをつけ、手のひらで俺の亀頭をこねくり回し始めた。
射精直後の亀頭を刺激され、妙な感覚に襲われ。
急に尿意を催してきた。
「ああっ、ちょ、やばい辞めて」
と俺が言うと、鈴蘭は亀頭を激しく手コキしてきて
「おしっこしたい感じするんでしょ??おしっこじゃないよそれ」
と言われた直後、ピュッピュッピュッピュッ!と尿のようなものが飛び出して鈴蘭にかかってしまった。
鈴蘭は
「ふいたふいた〜(笑)」
と満足気。
これが男の潮吹きってやつか。
吹かせて鈴蘭は満足!という感じで一緒にシャワーを浴びて服を着て、やっと鈴蘭から
「付き合う?いいよ!」
とOKを貰った。
カップルになれた途端、俺の女々しさ炸裂!(笑)
B男と別れてからは何人と男とどんな事をしたの??など、気になってしまってつい質問攻めしてしまう。
鈴蘭は
「関係ないでしょ〜」
と不機嫌。
しょっぱなから少し喧嘩のような感じに。
鈴蘭が言うに、B男と別れた直後は例のナンパされてそこから乱交のメンバーと気晴らしに遊びに行ったりしてたらしい。
「でも何もしてないから!」
と鈴蘭は言っていたが、ナンパされたその日に中出し乱交して、その後もちょくちょく会って生エッチしてた奴らと、失恋後に会って何もしないはずあるか?
というか肉食系の男達が何もしないはずあるか?と思ったが、鈴蘭の言う事を信じよう!と思った。
だが、その乱交男達と一緒に見たAVで男の潮吹きを知ったらしいので、AVだけ見て何もしないのか??と俺の頭の中は疑いでいっぱいだった。
それから数日して、念願の初エッチがやってきた。
仕事終わりに鈴蘭の家に泊まりに行った日だ。
いざ、生で挿入しようとしたら、
「ダメ、ごめん、つけて」
と言われた。
「なんで?みんなと生でやってたじゃないか?」
と言うと、
「一回妊娠したの!だからもう嫌なの」
と言われ、
「え?知らなかった、誰と・・・って言っても中で出されまくってたし誰かわかんないか」
と言うと鈴蘭は
「・・・つけて」
と言われ、しょうがなくゴムありSEX。
ゴムがあるせいで全然気持ちよくなかったので、ゴムを外して生でやりたい!絶対外に出すから!と言っても
「みんなそう言って中に出すから」
と拒否された。
しょうがなくゴムつきでしばらくやっていたが、イケそうにもないので、鈴蘭に
「フェラでいかせてくれる?」
と言ってみるが、
「今日友達と遊んで疲れてるの」
と断られる。
何で俺にはこんなに冷たいんだ。
付き合ってから更に冷たくなった。
惚れた側の俺が完全に下になっていた。
しょうがないので、座って口をあーんと開けた鈴蘭の口にチンコを入れて自分で腰を振った。
ガンガン腰を振って鈴蘭に中出ししてるイメージをしながら口内に射精した。
情けない事に、それからの毎日は本当に鈴蘭が上で俺が下という立場になってしまっていた。
俺と話していても上の空。
笑うも寂し気な笑顔で
「あはは・・・w」
という感じ。
友達の頃は気安く触れたおっぱいも、不機嫌に払いのけられるのが怖くなり、ボディタッチすらしにくくなって、フェラも向こうからはしてくれなくなり、頼めなくもなり、鈴蘭との性の接触といえば、鈴蘭が座って口を開けた所に俺が鈴蘭の口にチンコを入れて鈴蘭の頭を持って腰を振ってイク。
そんな感じのカップル生活が辛かった。
デートをしてもどこか上の空、部屋に帰ってきてもエッチもどころか、おっぱいすら拝むこともなくなり、鈴蘭は服を脱がず、俺だけが下半身裸になり、鈴蘭にお願いして口を使わせてもらう。
こんな日々で溜まった不満で、遂に鈴蘭と言い合いの大ゲンカをしてしまい、そのまま家を飛び出して来てしまった。
後日、鈴蘭から
「やっぱり、まだB男の事も忘れてないし、他の人と付き合うってほど前に進めてないや。別れよう」
というLINEが来て短いカップル生活は終わった。
俺はツラくて誰かに相談に乗ってもらいたくなり、B男に連絡を取り合った。
と言っても、鈴蘭の事を正直に相談すると気を使わせるかもしれないのと、鈴蘭と少しの間付き合っていた事を伏せた方が、鈴蘭の疑いが確信になると思ったのだ。
この読みが大当たり。
B男から鈴蘭の良くない話が出てくる出てくる。
鈴蘭はやはりB男が忘れられず、別れた直後からB男に復縁を迫り、更には、
「セフレでもいいから!」
と泣きついたとの事。
俺への冷たさとは大違い・・・。
更には、鈴蘭とB男と同じ大学でB男を介して鈴蘭にフェラ抜きさせた。
男達は鈴蘭とB男が別れたと知るや否や、傷心中の鈴蘭とSEXしたらしい。
更にB男はケータイの動画を見せてきた。
その動画、映っていたのは、下半身を露出させて膝をやや曲げて立った男の前に座った鈴蘭が顔を前後に動かしてフェラしている動画だった。
鈴蘭の着ていた服は、俺と付き合っていた当時に友達と買いに行ったと言っていた。
鈴蘭の最近のお気に入りのTシャツとスカートだった。
俺はその服でこれは俺と付き合ってた時だったんだなーと知り、ショックを受けた。
まさか裏でこんな事をしてたのを映像で見させられるとは・・・。
上目遣いでその男の顔を見ながら、ゆっくりと力強い感じで顔を前後に動かしている鈴蘭に対してその男は膝をガクガクさせながら
「あぁ〜っ。あっ!!あっ」
と声を出していて、取り巻きの笑い声も入っていた。
B男いわく、
「こいつ童貞だったから超面白かった(笑)」
男は鈴蘭のフェラに
「あっ!あっ!」
と敏感に反応していたかと思うと全然激しくない段階で
「あー出る!あっ出る!」
と連呼し始め、それを聞いた鈴蘭はフェラを激しくしすると、男は上目遣いで激しくフェラする鈴蘭と見つめ合いながら
「あーっ!あっ!あっ!・・・あー!!」
と下半身を震わせて口内発射していた。
口に出された鈴蘭が口を手で覆っている所で動画は終わった。
「こいつ初フェラだったらしくて、フェラされて鈴蘭のこと好きになったらしい(笑)」
見ていて胸が苦しくなったが、なぜか興奮して嬉しいような気持ちもあった。
「もう一つ見る?」
と言われた動画は、性欲モンスターと呼ばれるほど性欲が強く、みんなの前で露出してオナニーしたりドブスをネットで見つけてきてやったりしている。
性欲で出来ている人間らしい(笑)
そいつの動画とのこと。
動画が始まると、裸で椅子に座ってフルボッキさせているそのモンスターが映った。
そいつの前には、先ほどのスカートを履いているが上半身は裸で巨乳丸出しの鈴蘭が地面に座っていた。
「モンスターは鈴蘭ちゃんで何発出すんだよ!」
という周りの取り巻きの声に
「何発でもイケるぜ!」
と高らかに宣言したモンスターは、鈴蘭にフェラさせ、鈴蘭のスゴテクで即口内発射。
しかし治らないのか、立ち上がると鈴蘭のおっぱいにチンコをすりつけ始め、鈴蘭を仰向けに寝かせると鈴蘭のおっぱいに挟んでおっぱいに発射。
その後、手コキさせて仰向けの鈴蘭の顔に顔射。
鈴蘭のスカートを脱がせて正常位素股→尻コキでお尻に発射。
痛がる鈴蘭のアナルに挿入し、アナル中出しと、かなり長いこと鈴蘭の色んな部分を使って何発も何発も出していた。
マンコに挿入は暗黙の了解なのか、していなかった。
更には、今でも鈴蘭は身体目当てでもいいから!とB男に復縁を迫っているらしく、
「今日これから鈴蘭と待ち合わせて抜いてくる!」
とノリノリだった。
俺はB男に鈴蘭のフェラ動画をもらい、
(モンスターとの動画は汚いからいらなかったw)
俺と一緒にいる時によく着ていたあの服で、まるで愛し合っているかのように見つめ合って口に出されてる鈴蘭が最近の俺のオカズです。
あまり大して面白くないですね。
また何かあったら投稿いたします。