ずっと好きだった部活の先輩がAV女優になっていた

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高◯3年になる時のゴールデンウィーク、僕は近所のコンビニに飲み物を買いに行った。

すると、そこには中◯時代にずっと好きだった部活の先輩(以下、A)がいた。

Aに話しかけた。

当時、Aは私立の難関大のK大学に通っていてた。

中◯の頃は先輩の事が好きだったことを初めて告白すると、

「じゃあ、家に付いてきて」

と言われ、家におじゃました。

親は仕事で、家はAと僕だけだった。

Aの部屋に入れてもらった。

入ると、僕はAからとんでもないことを聞いた。

Aはその当時、バイトでAV女優をしていたようだ。

その動画も見せてもらった。

僕はその様な状態も見ても、僕はAが憧れだった。

そしてAは、

「エッチには自信あるけど、エッチしてみる?」

と聞かれ、是非と答えた。

Fカップが僕の体にあたり、興奮してきた。

先輩は、そこからSEX、パイズリ、口射などなど、いろんな事を初体験させてもらい、気持ちよくさせてもらった。

僕はAと付き合う事になり、毎日エッチが習慣になった。

しかし、エッチを毎日する場所が無いため、Aには家庭教師として毎日来てもらい、毎日僕の部屋でエッチする事になった。

もちろん、それでAと同じK大学に合格した。

初エッチをしてから4ヶ月後、僕とAの間の子供が妊娠しているというのが発覚した。

親にもやむを得ず言ったが、僕とAで責任を持って子供を育てている。

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