すっぽかされたJKをしっかりと頂いたお話

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「んあぁぁ・・・。んくっ!」

「え?あ・・?、で、出てるの?・・・んん。んちゅ。」

我慢に我慢を重ねたものが彼女の奥深くに解き放たれる。彼女と私との間には遮るものはない。私の一物の先から、欲望がせわしなく吐き出されていく。

私は一物から全身に伝わるこの独特の快楽を存分に味わいながら、彼女の唇を、舌を、心を、すべてを求める。こみ上げてくる思い、全身の鼓動に合わせて一物をゆっくりと出し入れする。

おそらく初めてであろう中出しに戸惑いながらも、私の求めに応じ、舌を絡め返し、そして頸に手をかけ抱き寄せてくれる。両足はしっかりと私の腰をホールドしている。そんな彼女は女子高生ではなく、一人の女だ。

「・・・中に出てるのって、わかるんだね・・・。」

「わかるっていうね。ごめん、我慢できなかった。」

…………

もう何年前になるだろうか。まだまだケータイで誰もが出会い系に書き込め、隠語なぞ存在せず、直接的なやり取りが活発に行われていた時代。

もちろんすっぽかしなんて日常茶飯事。それは女の子だけに限らず、男の方も女の子を待ちぼうけさせることだって多数あったように思う。どう見ても可愛く、ケータイをチラチラと何度も見ながら、すっぽかされたっぽくトボトボと帰っていく女の子を何人も見てきた。

秋の足音が聞こえてきそうなとある日、私はすっぽかしを食らう。

(まぁいつもの事だし)

と周りを見ると、制服を着たある女の子に目が止まった。

(え?可愛くね)

そうなのだ。灰色のプリーツスカートに長袖のブラウス、紺のハイソックス。

(○○高校か)

私は彼女の方に少しずつ近付きながら、値踏み。

(ちょっとまった!、マジ可愛いんだが!!!!)

誰に似てるかはわからない、パッと浮かぶ人は居ない。長い髪をまとめ上げたポニーテールと丸い頭、くりっとした目に少しぷっくりとした唇。

少し離れた位置で彼女の動きを観察。ケータイを何度もつつき、そして周りを確認する。5分くらい経っただろうか・・・。

「はーっ・・・。」

(こりゃすっぽかされたな?こんな可愛い子なのに持ったいねぇ男だ)

私は意を決し、彼女に声をかける。

「ため息なんてついてどうしたの?」

はっとした顔をし、目を大きく開けてこちらを見る。

「え・・?なんですか?」

「待ち合わせ?」

「そうですけど!」

彼女が足早にその場を離れる。私は彼女の後を追いかける。

「間違ってたらごめんね。待ち合わせって・・・これ?」

私は彼女の前に立ち塞がり、右手でお金の仕草をする。彼女は更に怒ったような顔をする。

「なんなんですか!いきなり!大きい声出しますよ!」

「もう出してるじゃん。ってかごめんね気分害しちゃったかな?。悪気はないんだ。まじごめん。」」#ブルー

「はーっ。すっぽかされるし、変な人に声かけられるし・・・最悪。」

「あ、やっぱすっぽかされたんだ。」

「そうよ!。良いお金になると思ったのにさ。直前にぶっちよ?・・・って、あっ!」

私には話しやすいと言ってくれる女の子が多かったりもした。性格なのか見た目なのか。決してかっこいい訳では無い。彼女が居たことはあるが、基本若い子(女子高生)が好きすぎる変態野郎だ。AVはもちろんそれ中心である。

「ほうほう。んで?正直にいいなよ。いくらだったの?」

左手でパーをする彼女。

この子ならそのくらい出しても・・・いいわなぁ。でも高いって思う人多そうだ。

「そんなするんか。」

「ったりまえじゃん。見ず知らずのおっさんとだよ?これでも安いよ」

「じゃぁさ。わしならどうよ?」

「え?それって誘ってんの?・・・うーん、そうだなぁ」

やばい。可愛い。本当に可愛い。体の中から何かが湧き上がってくる。

「ぶっちされて気分悪いしさ。どっか連れてってくんない?」

「は?」

「ほらほらー。ぴっちぴちの女の子とドライブよぉ???」

「わーたよ。連れてくよ」

2年生。舞。時折こうやって小遣い稼ぎ。こないだまで定期のおじさんが居たけど連絡つかなくなって良い人探してた。

話を聞くとこんな感じ。

「こんな可愛い舞ちゃんなら、そりゃなぁ」

「でしょー?」

いろんな会話をしながら一通り海岸線を走る。

値段の話などは一切なく、そのまま流れるように俺はそのままホテルへと車を走らせた。

……………

車を降りて部屋を選ぶ。彼女はなにか楽しそうだ。

「ここがいいなー」

エレベーターに入る。俺はもう彼女を後ろから抱きしめたくてしょうがない。

エレベーターに広がる若い女の子の匂いにくらくらしそうだった。

点滅するランプに従い部屋のドアを開ける。

バタン。

ドアが閉まる。

俺は抑えきれずに彼女を後ろから羽交い締めにした。

「ちょ・・・ちょっと何!いきなり????」

「舞ちゃん。可愛すぎるよ。」

後ろから制服姿の彼女をぎゅっと抱きしめる。首を後ろに向け、唇を奪う。

「やっ・・・んん!、ちゅ、ちょっと!ねぇ、ちょっと!」

俺は無言で彼女のショーツに手をかけて下ろし、彼女の両手を壁につけさせて立ちバックの構え。右手で胸の膨らみを味わい、左手で自分のズボンを下ろす。

若い女の子特有の張りのあるその膨らみの先端には、少し硬いものが感じられる。

俺は体を起こし、もうすでに十分に固くなった一物を、彼女のおしりの割れ目に這わせる。

「ちょっと!ちょっとまって!ねぇ?!」

「・・・」

俺は無言で腰を前に進めた。一物の先からなにか避けるような感覚が伝わってくる。

クチュ・・・。

俺はこの音が聞こえた瞬間に一気に一物を彼女の中へ突き刺した。

「ん・・・っつ!・・ったい!。いたいってば!」

メリメリという音が一物を伝わって聞こえた気がした。こらえきれず、本能のままに、俺は一物を女子高生の膣の中に押し込む。

ほとんど濡れていない割れ目からはぬくもりと鼓動のようなものが伝わってくる。

(あったけぇ・・・)

愛撫も何もせずに無理やり入れられた彼女は、少し苦悩な声、うめき声なようなものをあげる。俺は構わずにゆっくりと腰を前後に動かし始めた。若い女の子の割れ目の感触を、一物を通して感じる。

視線を落とすと、ぷりっとしたおしりの割れ目の奥に一物が居座っている。

(やばい。まじでたまらん!!)

「たぁさん!たぁさん。まって!あぁん!あっ!。やだ、なんか気持ちよく・・・きゃ!」

「うおおお・・・」

力強く一物を送り込むと、彼女の口から喘ぎ声が漏れた気がした。俺も思わず声が出る。

「舞ちゃん。気持ちいいよ。」

「んは・・・ぁ!んん!たぁさん!てば!生だよ!これ生だよ!だめだって!」

壁に押し付けられながらも少し抵抗する彼女が逆に愛おしい。俺はそんな彼女を後ろ手にぎゅっと抱きしめた。

「気持ちいいでしょ?」

耳元でささやく、結合部が少しぬるっとしてきた。

「やだ・・・生はだめぇ・・・。あっ!あぁ・・・」

「感じて・・・きたの?」

「ちがう!」

パン!

彼女が体を起こしこっちを向いた刹那だった。

「サイッッッッッテー!」

激しくビンタされた。部屋に険悪なムードが流れる。でも俺は後悔していない。行きずりの、街で見かけた女子高生とドライブをし、そのままホテルに入りいきなり後ろから襲う。最高ではないか。

「もっと優しい人かと思ってた」

「いや、これが目的じゃん?」

「いくらそうでもHはラブラブが良いの!わかった?!」

「じゃぁ中に入ろう?」

…………………

改めて一つになる二人になるまで、この二人には3時間を要することになるが、ここは省く。

短く言うと俺は彼女の言うことには逆らえないことになり、とある財布まで買うことになってしまった。

…………………

俺好みの女の子、十代、制服。こんな子が今、膝まづき、俺の一物の裏筋に舌を這わせている。ソファーに座り裸の俺は、彼女を見下ろしながらその感触を存分に味わう。遊び慣れていると言ってはいたが、そんなにうまい方ではない感じ。だがそのぎこちなさが俺の興奮を更に押し上げる。

「んむ・・・むは・・・、んちゅ。ねぇ気持ちいい?」

数時間前あんなに険悪なムードだったのが嘘のようだ。

「あぁ舞。たまんない。」

彼女の要求通りの呼び捨て。

すっかり彼女は私のことを許してくれているようだ。

一物の先からはすでに大量の我慢汁。彼女はそれを指先でこねくり、舐めあげる。

俺は腕を伸ばし、彼女の胸をさすり、優しく揉む。制服の谷間から覗く膨らみがまた最高の眺めだ。

「舞・・・もう無理」

「え?んーーー。じゃぁ私の番!」

ソファーにM字で腰掛ける彼女。

まだ制服は来たまま。

朱色のネクタイがちょうど彼女のVゾーンに垂れ下がっていてちょっとエロい。

「ほら、さっき言ってたじゃん。あれ使お?」

お父さんバイブが備え付けられていて、彼女はそれに興味津々なのだ。

「OKOK」

今すぐにでもぶち込みたい衝動を抑え、お父さんバイブをショーツに当てスイッチを弱に。

「・・・きゃっ。んんー、なんかすごい。」

ブーーーーーーン。

「どう?」

「うん・・・、これ、すごい・・・よ?」

「ほうほう、どうすごいのかな?#ブルー

「気持ち、よすぎ・・・」

うっとりとした顔でバイブの感触に集中する彼女が愛おしい。

頬が赤らんでくる。

ぶーーーーん、という音の中にじゅじゅじゅという音が混じってきた。

「・・・おや?」

彼女の表情を見るのに夢中で気が付かなかった。もうぐっしょりなのだ。

「あっあっ、、、ん!、だめだめ!!!、ねぇたぁさん!!!」

彼女の声が段々と大きくなり体をくねらせる。

「い・・・・イク・・・の!!!!」

ぴーんとのけぞったと思ったらそのまましばらく固まってしまう彼女。

「ハァハァ・・・。すごい・・・はじめてだよ・・・」

逝ったことがないと言っていた彼女をあっさりと逝かせてしまった。

「たぁさん・・・しよ?」

現役の娘におねだりされたこの瞬間の景色は、一生忘れないだろう。

「あぁ俺も早くしたい、欲しい」

ベッドのひな壇にあるゴムを一物に被せる。

(こうやって誠実にやっていれば生でできるタイミングはきっと来る)

なにか変な自信みたいなものがあった。根拠はない。だが、何故かこの娘とはそうできそうな気がしていた。

彼女をベッドに寝かせ、俺は足の間に入る。

「たぁさん、なんかさ」

「ん?」

「ううん、なんでもない。ちゅーして」

唇を重ね、舌を絡め合い、唾液の交換をする。お互いがお互いの体を抱き寄せて求め合う。

俺は一物を彼女の割れ目にあてがう。いつもならこすって焦らしたりするのだが、この日は彼女のGOサインを待った。

「・・・来て」

俺の目をしっかりと見つめる潤んだ瞳。

俺はゆっくりと腰を進めた。

「んんんん」

「くおおおお」

ゴム越しではあるがすごく幸せな時間が訪れる。

そのまま、彼女のブラウスをはだけ、ブラをたくし上げ、若く弾力のある膨らみを堪能する。

手に収まりの良い、決して大きくはないが可愛らしいその膨らみは、俺の一物の威力を更に増大させるには十分だ。

乳首を口に含むと彼女が反応する。

「あっ、いや・・・・それ気持ちいい、あぁぁぁ」

俺は乳首を存分に味わいながら、ゆっくりと、そして時折力強く、一物を彼女の中に送り込む。

彼女の割れ目はそれに答えるように締め付ける。

(ゴムが邪魔だ)

彼女の体中を舐め回し、再び唇を重ねる。

「舞・・・。正直惚れちまいそうなんだが。」

「えへへ・・・そんなにいい?あぁん、んちゅ」

「こんな可愛い娘とエッチしてんだぞ、あったりめえだろ・・・」

「ねぇ、もっと言って。可愛いって言ってくれるの嬉しい」

彼女は話しているときから、俺が「可愛い」と言うたびに目がくりくりっとなりすごく嬉しそうだった。

「可愛いよ。舞。そして、今の舞は、綺麗だ。」

十代の女の子が、女に変わる瞬間がこの世の中で一番美しいとさえ思う。恥じらっていたはずの女の子が、男を求めるその瞬間のために、俺は十代の女の子を漁るのだ。

(だめだ、我慢できん、ダメ元で頼もう)

彼女の割れ目から一度一物を解放する。彼女をうつ伏せにし、そしてお尻を持ち上げて四つん這いに。

俺は、彼女の顔の方に一物を持っていき見せる。

「白くなっちゃってるよ。・・・んでさ」

「なぁに?」

「これ、外しちゃだめか?」

「・・・え?ゴム外すってこと?」

もう俺は彼女と生でしたくてしょうがなかったのだ。いつもならバックにした瞬間に勝手に外したりするのだが、彼女にはナゼか承諾を求めたかったのだ。なぜなのかは今でもわからないが。

「・・・うーん。わたし、したことないって言ったよね?」

「あぁ」

「そして、どうしたいかってことも言ったよね?」

「あぁ」

「そして、さっき無断で生で入れたよね?」

(あぁ断られてここまでか・・・)

「・・・いいよ。もうさっきしちゃったしさ」

思いもよらぬ返事に俺は

「ふぁい?」

変な返事をしてしまう。

「いいよ。さっきもうしちゃったでしょ?同じじゃん」

と彼女は言うと俺の一物からゴムを外そうとする。

「ま、まじ?うれしいよ。マジ嬉しいよ。有難う」

ゴムから解放された一物が、なんだかたくましく見える。

「バックじゃ嫌、もう一回こっち・・・」

「ごめん。そうだな、ほんとありがとな。舞。超可愛いよ。」

「ん・・・ありがと」

今度ばかりは割れ目に擦り付ける。思う存分に擦り付ける。彼女の割れ目は、もう溢れんばかりの汁。擦る音がいやらしく聞こえる。

「んもーーーぅ。いつまで遊んでんのぉ?早くぅ!やっぱだめって言っちゃうよ?」

「俺は擦り付けるのを存分に堪能した後、狙いを定めて腰を進めた。

「あ・・・・。くる・・・のね?」

俺は無言で割れ目と彼女の表情、交互に見る。

「はぁぁぁぁ」

「はーーー」

一物から彼女のすべてが伝わってくるような気がした。

「舞」

ビクン!

唐突に一物から凄まじい快感が全身を襲う。

(ヤバ!)

生の感触と、彼女への気持ちがそうさせたのか、我慢することなど不可能な快感が全身を駆け巡る。

そうなのだ、気がつけばずっと我慢していた。彼女への思いで胸が一杯であまり意識していなかっただけだった。

その状態での生挿入である。

(出る!)

「舞!!!!」

俺は彼女の頭を抑え、彼女を見つめ、その快感に身を任せた。

「イ・・・ク!」

ドクン!

「んあぁぁ・・・。んくっ!」

「え?あ・・?、で、出てるの?・・・んん。んちゅ。」

必死にキスでごまかす俺の頭を撫でる彼女。

「はじめ・・・て、だよ?」

初めての中出しをなにか味わっているようにも感じる彼女が愛おしい。

「・・・中に出てるのって、わかるんだね・・・。」

「わかるっていうね。ごめん、我慢できなかった。」

体を話そうとした俺を引き止めるように抱きつく彼女。

「離しちゃ、抜いちゃ・・・やだ」

「抜かないよ。舞の初めて。どう・・・だった?」

「え・・・?ソーロー笑」

「???」

キョトンとした顔の俺を見ると彼女が微笑んだ。

「たぁさん、かわいかったよー。いくときの顔。なんかやっちまったーみたいな顔!」

「そ、そりゃそうだろ!、だってやっと生でできると思ったら入れただけで出ちまったんだぞ!!!悲」

「そーろー笑。きゃぁん!!」

硬さを失わない一物を俺は再び動かし始めた。

「きゃぁん!、まだまだじゃん」

「そりゃもう。舞が可愛いから当たり前」

俺は彼女を抱き寄せて一物を出し入れし始めた。

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