すぐにやらせると評判の先輩と夜に青姦し童貞をすてた思い出

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前の投稿で書いた同じ部活の女子の先輩(Mとする。Mは、やせ体型で胸も貧乳の部類。正直美人とかそういうタイプではなかった。)のエッチをみてしまいましたが、その後、部活でも特別いい思いをすることもなく、先輩も卒業し私もやがて卒業。

別々の○等学校に進学し、私は3年に。彼女は○校も卒業し働いていたはず。

私はバスで通学してました。

あれは、ある夏の夜の学校帰りのバス車内でのこと。なんでかよくわからんけどけっこうな混雑の中で

Mから話しかけられたのでした。

「よ、俺くん。久しぶり、覚えてる?」

私はバスの混雑で少々辟易してた上で一瞬よく知らない人だと思い怪訝な感じでしたが、それでも顔をみればわかったので、

「Mさんですよね?久しぶりです。○学の部活以来ですね。元気にしてましたか?」

などと他愛のない会話を交わしはじめました。

見た目などは、大人にはなっているものの特別変わった感じもなく、話してるうちにあの時のエッチの覗き見を思い出していました。

というのもバスが混んでて結構密着していたこともあり、また、この人にまつわる噂を○学時代には色々聞いていたからでもあり…。

噂は、やりマンであること、○学の時には言うことを聞く男二人(うち一人は前話ででてきた隣家に住む男)を誘って野外で、バックから挿入されながら、もう一人のフェラもする3pをしてたこと、○校の時には、部活の後輩男子数人の筆おろしをした上にセフレのようにしていたこと、○校の部活の顧問教師と校内で濃厚なエッチをしていたこと、など。全部が本当ではないんだろうけどそうしてても全くおかしくない感じでした。

そうこう思い出しているうちに俺の○校生のちんぽはそりゃあ硬くなっていきました。おまけにおれとMの車内での立ち位置が、Mと直角(T字)になる感じだったので、股間がMの手の付近にあたってました。

こういう人なので、Mは、話をしながらも不敵な笑みを浮かべて、なんとはなく手を俺の股間にあててきたりもしていたのです。

話が盛り上がるうちに自宅近くのバス停に到着。

二人とも降車しましたが、Mが「もっと話そう」ということで、二人で歩き始めました。

最終的には橋の下のところに大きなベンチみたいなのがあり、そこで落ち着きました。

田舎町に住んでいたので、そこは外灯もあまりなく人が来る気配さえありません。

話の内容もだんだんワイ談みたいになっていき、どちらともなくキスをしました。

Mは経験豊富ですが、俺は童貞だったので若干がちがち気味に。

「こういうことあんまりしたことないんでしょ。私がいろいろおしえてあげるから大丈夫よ」

「はい、よろしくお願いします。」

「最初はおっぱいからもんでみて」

と身体をあずけてきたので、後ろからおっぱいをもみながらときどきキスをしました。だんだん息が荒くなってきて、

「いいわ、もっとして、直接触って」

というので、服の中に手をいれ、貧乳を直接もみはじめました。乳首だけは硬くなっていて、そこを集中してせめていくと、

「ああ、いい、もっと、もっとして」

と感じている様子なので調子にのって続けていきました。

やがて、互いに上半身裸になって、今度はMが俺の乳首などをせめてきます。口と左手で乳首などを責められつつ、右手は股間へ。

「バスに乗ってた時からかたくして、悪いちんぽだね。このまま手で出しちゃおうか」

などと笑いながらせめてきます。

そうこうしているうちに、私は全裸になり、Mの責められるがままになってました。俺は仰向けに寝て、Mが執拗に乳首とチンポをせめ、やがてフェラがはじまりました。

このフェラが絶品で、イキそうになったのですが、なかなかそうはしてくれません。寸止めのやうな感じ。

「硬いし大きさもちょうどいい感じ」

とフェラしながらつぶやきます。

やがて69となり、俺もびちゃびちゃとはしたない音をたてて、無我夢中でなめまくりました。Mもそれなりに感じてくれたようで、

「いい、いい、続けて、すごいわ、気持ちいい」

などと言ってくれ、そのまま騎乗位で挿入となりました。Mは慣れた感じで自ら腰をふりまくります。緩急をつけ寸止めされたりしながら。でも、多少、すくなくともガマン汁はでてたんじゃないかとおもいます。

私は圧倒されながらもなんとか射精はこらえ、最後は○学の時の覗きのことをおもいだして、正常位で猛然とピストンをしだしました。

「Mさん最高、気持ちいいよ〜」と声をだしまくり、Mは

「いい、いい、あん、もっとぉ、もっとぉ」

と何度もいいながら、最後は、

「今日は大丈夫だから、中に、中に、俺くんのを思い切りぶちまけて〜」

と言い出し、さすがに俺は焦ったけど、

「今日は大丈夫だから、ほんとに大丈夫だなら、さいごまで突きまくって出しまくって〜」

といわれ、俺もいやいよがまんできなくなり、

「イクよ、イクよ、あ、あ、あ…」などといいながら全力ピストンのまま、膣奥まで、精子をぶちまけました。

やがてことはおわり、Mは何もなかったように

「気持ちよかったよ。どんどん上手になっていってよ」

と言い残し、帰っていきました。

連絡先も交換せず、関係もそれっきりでしたが今でも強烈に印象に残ってます。

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