じゅぽフェラありさのヨル勤務

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(すべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。)

ありさ(仮称)、という女は今年30を迎える。

30になると、体の様々な部位が熟れ始める。

ありさの場合は、乳房は張りから弛みへ変わった時期。

ブラのサイズはCだったものが、Dをつけないと少しきつくなった。

Cをつけると、脇腹にすこし肉が余った。

160cmという身長で、体のそこかしこのたるみを胡麻化していたが、

それも少し、無理がある範囲になったかもしれない。

おなかも少し、前にぽっこりとでるようになったが、ビキニをつけても

気にするほどではない。

お尻は少し、やっぱり、大きくなった気がする。

いつものパンティが、すぐにTバックになって食い込み気味になったり、

クロッチの面積が足りないと感じるようになった。

大きくなったというより、パンパンに張っているようにも見えるかもしれない。

OLという仕事柄、タイトスカートを履くと、お尻だけは正直に、自分のだらしなさを主張してしまう。

足だけは綺麗だと自身持っていたが、それも今や、少ししっとりとした肉を持ち始めているので、ストッキングよりもタイツを履いて「無難」を着る。

そんなありさには、年齢を重ねるとともに、とある興味が大きくなっていた。

同じ社内にいる、50代リーマンのズボンのイチモツだ。

一人だけじゃなく、いろいろなリーマンのイチモツが気になるところだが、

ありさの性の美学では、

顔にしわやたるみが目立ち、眼鏡をかけていて、ビールや酒やつまみによってため込まれた脂肪が腹にしっかりとついているような、くたびれたリーマンのイチモツが気になってしょうがなかった。

だって、そんなくたびれたおっさんが、街行く女性のパンチラやスキニーパンツに移るパンティラインを目撃したときの眼光といったら、まさに「野生」なんだもの。

そんな目線で私の心と体をしっかりと見てほしい

そんな妄想をもって、今日もありさは夜勤に出かけた。

ありさは有体に言えばOLだったが、仕事の都合上夜勤の日が月に1~2度あった。

そして、そのくたびれリーマンと社内で二人になったときには、

ドキドキと股間を眺めた。

(あぁ・・あのたばこや居酒屋のにおいがしみ込んだスーツズボンの中には、

とてつもなく強烈なイチモツがいつか来る出番を静かに待っているかもしれない・・)

そう思うと、ありさは右手をそっと、自分の股間に追いやり、

少しだけ、上下にさすり、敏感なクリトリスを感じた。

チャンスはいくらでもある。

今日の社内に二人しかいない。

くたびれリーマンは絶対に私と繋がれるはず・・!

そう思い、ありさは先日旦那に内緒で眺めたOL物のAVの流れを復習した。

まずリーマンの横でわざと書類を落とす、そして、尻をしっかりとリーマンに向ける。背中はS字を描くようにすることがポイントだ。

書類を落とすときは「あんっ」と悩ましい声を上げることで

エッチの意識を想起させる。

それでもこちらに情動を向ける気配がなければ、尻をリーマンの膝にわざとぶつけてやる。

(あぁ・・早くおじさんのイチモツが見たい・・いつもオナニーのネタにしていたイチモツを、口いっぱいで味わいたい・・)

ありさの頭の中はもう、だめだった。

すくっと仕事をしていたデスクから立ち上がり、

適当な書類をもって、リーマンの近くへ。

ここで予想外なことが起こった。リーマンがこちらに気づき、

話しかけてきた。

「ありさくん、お疲れだねぇ。こんな時間に私と二人なんて、ごめんねっ」

「いえ・・そんな」

(作戦変更だ。尻を使った作戦はやめて、バストを使う。)

(書類は腰前にもってくるようにして、両腕でできるだけ自分の胸を左右から挟む・・!)

(あっ、いまおじさんの目線が一瞬胸を見たわ!

もっと見てっ私の体は治外法権よっ!)

「家庭にも心配をかけてるんじゃない?」

「いいえ・・旦那も仕事が好きな人だからわかってくれていると思います・・あっ!!」

ありさは書類を落とした。目の前で。普通ならありえない動き。

だけど、今からしたいことは異常なことだから、当然だ。

「ありさくん大丈夫!?疲れてるんじゃ・・」

ありさはしゃがみながら書類を拾うふりをし、足を少し開いた。肉付きのいい足が折りたたまれることでたわむ、タイツ太ももをアピールしたかった。

(ふふっ・・みてるわ・・デルタゾーンも見たいでしょ・・?

何色のパンティだと思う・・?タイツでわからないでしょ?あら?股間もテントを張ってるんじゃないかしらっ!)

(パンティの色の正解はね・・・)

ありさはもう少し足を開いてみた。

リーマンもくぎ付けだ。そして目は・・野獣に進化していた。

「っく・・ありさくん・・足をとじ・・」

ありさはそのまま体制が崩れてしまったことを装い、

リーマンの両足の中へ飛び込んだ。

リーマンのスーツのにおいがする。普段の付き合いや、激務の汗がしみ込んだ

くさい、働くオトコのオスのにおい・・

「あっありさくん?」

「勃ってるんでしょ・?ねぇ、おじさん・・」

「いや、そんな・・あとおじさんって・・」

「いいんですよっ・・ふふっ・・私おじさんのそんな純朴な部分・・好きですよ・・」

そういってありさは、起立しているリーマンの股間に手をやった。

腹回りのだらしない柔らかさとはかけ離れた、しっかりとしたたくましいチンポ・・

「ねぇおじさん・・今からすること内緒にしてねっ・・」

そういってありさは、股間に頭をうずめ、しっかりと息をした。

オスのにおいがより濃くなり、頭がクラっときそうになった。

(さいっっこうっっ!♡)

ありさはそのままファスナーとベルトとボタンを外し、

チンポはどこかと探検した。

トランクスは何か月と使い込まれた、ヨレヨレな布。

半ば強引に腰から引き下ろした。

リーマンのイチモツは少し皮をかぶっているが、亀頭の先から少し我慢汁が出ていた。

長さは自分の手の長さ程あって、ぶらんっと重みをもって垂れている。

浅黒く、皮は照明によって鈍く光っていた。

ありさはそんな、欲情に詰まっているチンポを丁寧に握った。

「うぅ」というリーマンの声。

(恥ずかしがることないのに・・なんでかっこつけるのかしら・・)

握った手を少し下にする。

それだけで、チンポからはオスの一番濃いニオイが漂ってきた。

むせ返るような、オスのにおいは、ありさの頭を何も考えられなくした。

(そう・・このニオイ・・たまらない・・♡)

ありさはおもむろに、チンポを口に頬張った。

「うあっ!」

「うーんっ!ふふふっ・・すぅーふぅー・・」

チンポを口に入れたまま、深く呼吸する。うぅふーんという低い鳴き声が

ありさの喉奥から漏れ出た。

もっともっとオスのにおいで私を悩ませて・・・

そんな欲情によって、口の中にあるチンポを舌と唾液とめちゃめちゃにしゃぶった。

「じゅぽっ・・じゅぽっ・・ぶちゅっ・・ちゅぱっ・・じゅぽっ・・・うぅふん・・じゅぽ・・じゅぽ・・」

二人しかいない部屋に、フェラ音だけがしっかりと響いている・・

リーマンは、ありさの唇が上下するたびに、喘いだ。

「じゅぽっ・・じゅぽっ・・・・ちゅぱっ・・じゅぽっ・・・」

普段のありさから出てくることのない、獣のうめきのような低い声。

口を大きく開けて、喉の奥までつかって、しゃぶりつくす・・人間性を失った声が、欲望の数だけ発せられる。

右手でチンポをしごき、口を使ってチンポを堪能し、

そして左手は、もうすでにじっとりと濡れているパンティの中のクリトリスを

強く何度もこすった。いつものオナニーよりももっと激しく、クリトリスをしっかりとこすり、中指で膣の中の奥、そしてGスポットをしっかりと刺激して、

スケベな世界に没入した。

「あぁーん・・もう・・ほれが・・ほんほ・・じゅぽっじゅぽっ・・らまんないあ・・ぶちゅっ・・ちゅぽ・・じゅるじゅる・・ちゅぽ・・」

(もうほんと・・これがたまんないわ・・オスの濃いニオイをいっぱい感じてるわ・・・ちょうだい・・もっと・・そしてドロッドロの精液を頂戴っ!!)

「じゅぽじゅぽじゅっじゅっぶっぶっ」

フェラの速度を速めることで、音ももっと下品にみだらにはしたなくなっていく。

チンポはもうずっと、硬いまんまで、ありさの喉奥は何度も突いた。

「じゅぽじゅぽ・・じゅっ・・じゅ・・ぶちゅ・・じゅぽじゅぽ・・・」

「あぁイクっ・・」

「ひてっ・・!ひてっ・・!じゅぽじゅぽじゅぽ・・ほれがい・・っ!!ひっぱいだひてっ!!ぶちゅ・・ちゅぱっ・・じゅぽっ・・じゅぽ・・」

(くるのね・・くるのね・・!きて・・きて!おねがい!!いっぱいだして!!いっぱいおねがい!!飲みたい!!)

「うあっ!」

リーマンの体が弓のようにピンっと張ったと同時に、

ありさの口に精液が大量に、ドクドクと吐き出された。

ありさの口はすぐに精液でいっぱいになり、口から鼻の方へくっさいオスの核のようなニオイが充満していった。

チンポをしゃぶったまま、残すまいとしばらく、精液の味と、ねばっこさと、ニオイと、舌でまだチンポの感触を楽しみつつ、30秒ほどかけて、ゆっくりと飲み込んでいった。

もうすっかり、リーマンのちんぽは、たらんと垂れており、

睾丸にあったものもすっからかんになっていたようだった。

「ふぅ・・んふふふっ♡」

ありさはスケベににやつきながら、チンポを持ち上げ、

顔に当てた。そしてリーマンの顔を見上げた。

「おじさん・・またこうしてくっさい精子をちょうだい・・♡」

◆終わり

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